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【緑の革命🌾 日本の小麦が世界を救った話】 今は小麦の9割以上が輸入に頼っているが、 戦前は100%、国で自給できていた。 戦後、米国は日本の小麦の種を自国に持ち帰り調べた結果、生産能力と栄養価がすごいことを発見した。 その後、メキシコの品種と交配し、それが世界中に出回った。 200年前、世界の人口は食料生産能力を超えてしまう。だからこれ以上人口は増えないといわれていたが、日本の小麦のお陰で、小麦の生産量を大幅に増やすことができた為、世界の人口が増えた。 すごいね!日本の小麦が世界を救っていたとは😲 . 引用元

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高市総理、特別賞受賞ご挨拶🥹✨💕 「日本と日本人の底力がギューっと詰まった日本のジュエリーをはじめ、日本や日本製品の素晴らしさを世界に発信していきたい。そしてこのジュエリーの輝きのように多くの日本の皆さんが『日本の未来は明るい!』と思っていただけるよう一生懸命働いてまいります」 (全文) 昨夜遅くインド出張から帰ってまいりました。もちろんモディ首相との首脳会談も真珠のネックレスをつけておりました。おそらく今回の受賞は私が国内でもまた国際会議など海外でも常に真珠のアクセサリーをつけていることが理由なのかなと思いました。 でも実はほとんどが母親の形見です。ちょっと長い寸法のザラッとした真珠のネックレスを短くしてもらって余った真珠でイヤリングを作っていただいたりしながら大切に使っています。 真珠の養殖技術というのは日本が発祥の地とされています。今も日本から世界中にたくさん真珠が輸出されています。本日こうして身につけさせていただいているこのハート型のゴールドパール、これも日本の養殖技術を使って一つずつ大切に育てられて、真珠が本来持っている色、輝きを大切にしながらこのような美しい製品に仕上げて世界中にお届けされているということです。まさに日本の底力だと思います。 私は日本と日本人の底力がギューっと詰まった日本のジュエリーをはじめ、たくさんの日本や日本製品の素晴らしさを世界に発信していきたいなと思っています。 そしてこのジュエリーの輝きのように、多くの日本にいらっしゃる皆さんが『日本の未来は明るい』と思っていただけるように一生懸命働いてまいります。

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“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

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石破首相がTV出演した際の米政策に関する発言が、前後の文脈を無視して切り取られ、誤解が広まっているようです。石破首相は「将来的に」米の生産量を増やして、自動車のように輸出することも考えるべきと言ったのであって、「現在」米を積極的に輸出するべきとは言っていません。 ---文字起こし--- 2025/5/11 日曜報道 THE PRIME 石「ここ50年ぐらいかしら。世界中、米の生産を増やしてきたわけですよ。中国だってアメリカだってインドだって、この50年、60年の間、米生産って3倍にしてきたわけですよね。世界全体では3.5倍になってるわけです。日本だけは米生産減らしてきましたということは本当に正しかったですか?ということですよね。で国内で高齢化が進んでいる、人口減ってる、だから米の生産は減っても仕方ないんだという考え方を、もう1回立ち止まって考えてみるべきじゃないかということであって。だって日本の米って今、ニューヨークだろうとパリだろうと、おにぎり屋さん長蛇の列ですよ。こんな美味しい米があるのか。それは自動車と一緒で、こんなに安全で素晴らしい車があるのかということで世界を席巻してきたわけですよね。なんで自動車でできることは米でできない?それは日本国土が狭いからだ、農地面積がちっちゃいからだ、以上おしまいというところからは脱却しなきゃいかんのじゃないですか」 石「本当に日本の農業っていうのは、米作りっていうのは強くなりませんかっていうことだと思います。そして日本の美味しい米、安全な米を世界の人々に提供するっていうのは、日本がやるべき国際社会に対する責任じゃないんですか。日本だけ良ければいいやって話にならないんで。日本の安全で美味しいお米をリーズナブルな値段で、世界の人たちに食べてもらいましょうっていう。これから先、地方創生の議論をするときに、やっぱり農業って一番の伸びしろがある。その伸ばし方をどうするかって話はもっとやりたい」 引用元動画 16分00秒頃から

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リアリティをもって世界を考えられるようになる。 みなさんから寄せられる反響を見ていると、 万博の本当の意義は、まさにそこにあったのではないかと改めて感じる。 インターネットが普及し、 世界中のどんな情報でも簡単に手に入る時代に、 万博を開催することの意義は? と問われていた。 しかし万博が示したのは、 情報ではなく、文化を体感し、人と繋がり、実感をもって世界を考えることの力であった。 藤本壮介さんが掲げたテーマ 「多様でありながら、ひとつ」。 対立と分断が加速するこの世界にあって、 文化も、宗教も、利害も異なる世界中の国々が、 大屋根リングに囲まれひとつになり、 同じ場所に集い、 同じ空を見上げる。 藤本さんが何度も語っていたあの光景が、 いま、世界の緊張が高まるなかで、悲しいけれども、これほどまでに意味を持つことになろうとは。 「One World, One Planet.」 万博会場で、毎夜見上げたあの言葉。 あのときは未来へのメッセージとして輝いていた。 しかしいま、その言葉は、 私たちに対する問いとして響いている。 本当に世界はひとつになれるのか。 万博が残したものは、 いっときの楽しかった思い出ではない。 世界を、自分ごととして考える力である。

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知らない人には「美味しそう」に映る 知っている人は「毒々しい」と目を背けたくなる 優雅なBGMを付けているが、 知っている人は禍々しいメロディが脳内に流れる 輸入の「小麦」 大量の「植物油」 大量の「砂糖」 なぜ焼き上がったパンをわざわざ油で揚げる必要があるのですか? なぜそれにまた砂糖を塗りたくる必要があるのですか? 「美味しいからだよ!」 いいえ違います それは結果論です あの戦争の後、 輸入しなきゃいけなかったからです 食べさせなきゃいけなかったからです 大量に輸入した小麦粉・植物油・砂糖をどうにかして使わなければならなかったからです それで苦肉の策で生み出されたのが 学校給食の揚げパンです 栄養士さんが考えた「子供たちの栄養不足を補うためのアイデア」? いいえそれは後付の建前です いい加減気づいて下さい 除草剤と放射能塗れの輸入小麦 安価な植物油 それを高温で熱したトランス脂肪酸 精製された大量の上白糖 これが 子供たちの食事として適切ですか? 子供たちを健康にしてくれますか? なんで日本の学校で出される日本の子供たちの給食が「パン」と「砂糖」と「牛乳」なんですか? その結果が今です 生活習慣病と自己免疫疾患が増大し 国民の医療費が激増している今なんです

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