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【緑の革命🌾 日本の小麦が世界を救った話】 今は小麦の9割以上が輸入に頼っているが、 戦前は100%、国で自給できていた。 戦後、米国は日本の小麦の種を自国に持ち帰り調べた結果、生産能力と栄養価がすごいことを発見した。 その後、メキシコの品種と交配し、それが世界中に出回った。 200年前、世界の人口は食料生産能力を超えてしまう。だからこれ以上人口は増えないといわれていたが、日本の小麦のお陰で、小麦の生産量を大幅に増やすことができた為、世界の人口が増えた。 すごいね!日本の小麦が世界を救っていたとは😲 . 引用元

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日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

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“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

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石破首相がTV出演した際の米政策に関する発言が、前後の文脈を無視して切り取られ、誤解が広まっているようです。石破首相は「将来的に」米の生産量を増やして、自動車のように輸出することも考えるべきと言ったのであって、「現在」米を積極的に輸出するべきとは言っていません。 ---文字起こし--- 2025/5/11 日曜報道 THE PRIME 石「ここ50年ぐらいかしら。世界中、米の生産を増やしてきたわけですよ。中国だってアメリカだってインドだって、この50年、60年の間、米生産って3倍にしてきたわけですよね。世界全体では3.5倍になってるわけです。日本だけは米生産減らしてきましたということは本当に正しかったですか?ということですよね。で国内で高齢化が進んでいる、人口減ってる、だから米の生産は減っても仕方ないんだという考え方を、もう1回立ち止まって考えてみるべきじゃないかということであって。だって日本の米って今、ニューヨークだろうとパリだろうと、おにぎり屋さん長蛇の列ですよ。こんな美味しい米があるのか。それは自動車と一緒で、こんなに安全で素晴らしい車があるのかということで世界を席巻してきたわけですよね。なんで自動車でできることは米でできない?それは日本国土が狭いからだ、農地面積がちっちゃいからだ、以上おしまいというところからは脱却しなきゃいかんのじゃないですか」 石「本当に日本の農業っていうのは、米作りっていうのは強くなりませんかっていうことだと思います。そして日本の美味しい米、安全な米を世界の人々に提供するっていうのは、日本がやるべき国際社会に対する責任じゃないんですか。日本だけ良ければいいやって話にならないんで。日本の安全で美味しいお米をリーズナブルな値段で、世界の人たちに食べてもらいましょうっていう。これから先、地方創生の議論をするときに、やっぱり農業って一番の伸びしろがある。その伸ばし方をどうするかって話はもっとやりたい」 引用元動画 16分00秒頃から

maku

1,475,332 views • 1 year ago

私たちが今までずっと話してきた、つまり何が言いたいのかといえば、これだけ叩かれ社会のバッシングを受け、はたから見たらかわいそうなような私たちが皆さんに一体何を言いたいのかといえば、「皆さん元気を出しましょう。皆さん上を向いて歩きましょう。希望ある明日に向かって躍進してまいりましょう」ということが言いたいのでございます。 私たちは信教二世はかわいそうとか、親から虐待を受けているんじゃないか、強要されているんじゃないか、とても社会的弱者のように言われますが、そうじゃありません。もともと私たちの両親世代はこの国を憂い、世界を変えて救っていこうといった動機で出発していますし、その思い、レガシーを受け継いだのが信教二世の二世世代でございます。 ゆえに皆様、この熊の問題、そして人口減少の問題、さらには様々なる“ワースト”と言われる全てを総なめにしているこの秋田でありますけれども、だからこそ、この秋田にこそその解決の糸口があるんだと私は見ているわけでございます。 皆さん、熊の問題。これは非常に興味深い。熊の問題こそ、秋田に起きている熊の問題こそ、日本を救う問題なんです。それを皆さん考えたことありますか? なぜ熊が多く増えているんですか? それは単純に“人間が減っているから”です。人間が減ることによって散村が減り、そこに熊が進出し、柿の木を食べて増えているという話です。それは誰のせい? 人間のせい? あとは外国人問題があります。外国人が日本で増えている。それはなぜですか? 日本人が減っているからです。数的問題もありますが、かつて1950年代、この秋田でも人口が増えていた時代がありました。熊は餌があれば増える。しかし人間は餌があれば増えるんでしょうか。若い男女にお金を与えれば結婚して子供を産むのでしょうか。補償金、補助金、無償化──そういったお金を渡せば若い男女が出会って結婚するのでしょうか。 お金がいっぱいある男性に若い女性はついて行ったり行かなかったり。そこに問題の本質があるんじゃないでしょうか。かつて秋田で人口がうなぎ登りに増えていった1950年代後半といえば、戦後日本で食べ物もお米もなく、みんなお腹を空かせていた。その中で「苦しむ国民のために立ち上がろう」と大規模農業、田んぼの拡大を買って出たのは秋田の若者、東北各地から駆けつけた若者たちでした。青春と人生をオールインし、トライアンドエラーを重ねながら、未来の子供たちにより良い秋田を、日本の未来を届けようとした。その心が人口増加の原因であったという話です。 つまり人は物質から生まれるのではなく“心から生まれる”。今の日本の究極的、根本的問題は熊でも外国人でもありません。日本人の心が変質したこと、そこにこそ根本原因があると私たちは訴えているのです。 これからは心の時代です。民主主義の巨大な屋台骨である信教の自由が守られ、美しき伝統を民意で守り、日本の文化を守り、日本人が日本人であり続け、未来を牽引していく。そういう未来を私たち家庭連合、旧統一教会は願っています。 皆さん、明日に向かって挫折せず希望を持って元気に歩んでまいりましょう。これだけバッシングを受けている私たちが心の底から願うのですから間違いありません。人生には希望がある。明日には希望がある。 #NABI #家庭連合 #統一教会

東北N.A.B.I🦋

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知らない人には「美味しそう」に映る 知っている人は「毒々しい」と目を背けたくなる 優雅なBGMを付けているが、 知っている人は禍々しいメロディが脳内に流れる 輸入の「小麦」 大量の「植物油」 大量の「砂糖」 なぜ焼き上がったパンをわざわざ油で揚げる必要があるのですか? なぜそれにまた砂糖を塗りたくる必要があるのですか? 「美味しいからだよ!」 いいえ違います それは結果論です あの戦争の後、 輸入しなきゃいけなかったからです 食べさせなきゃいけなかったからです 大量に輸入した小麦粉・植物油・砂糖をどうにかして使わなければならなかったからです それで苦肉の策で生み出されたのが 学校給食の揚げパンです 栄養士さんが考えた「子供たちの栄養不足を補うためのアイデア」? いいえそれは後付の建前です いい加減気づいて下さい 除草剤と放射能塗れの輸入小麦 安価な植物油 それを高温で熱したトランス脂肪酸 精製された大量の上白糖 これが 子供たちの食事として適切ですか? 子供たちを健康にしてくれますか? なんで日本の学校で出される日本の子供たちの給食が「パン」と「砂糖」と「牛乳」なんですか? その結果が今です 生活習慣病と自己免疫疾患が増大し 国民の医療費が激増している今なんです

目頭

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【 鎮 魂 】 今日は「もし、日本があの戦争をしなかったら世界はどうなっていたか」をお話します。それは「人種差別が当たり前の世界」です。 ハンバーガーを食べる席も「白人」と「カラード」(色つき)で分けられ、プールに行っても「有色人種のお客様はご利用になれません」となる。 日本人だけはもしかしたら「名誉白人」になって、表向きは白人と同じように扱われたかもしれない。 しかし、ほかの有色人種は全て人間として扱われない。 それが「日本が戦争をしなかった世界線」です。 客観的事実として、 日本が戦争をする前、中華民国とタイ王国を除き、東アジアに独立国はなかった。 アジアの人々の基本的人権を保障する最高法規もなければ、実際に保障された事実もなかった。 「人種によって人権が無い」とは、 いつでも自由に殺人ができる、ということ。 オーストラリアのマスグレープというところでは、昭和6年までアボリジニハンティングが盛んだった。 娯楽で、趣味で、アボリジニの家族を撃ちに撃ちに行く。 そんな世界だった。 話し合いでは決して解決出来ない。 1920年に国際連盟ができたとき、 日本は人種差別禁止を提案した。 しかし、「日本は頭がおかしい」と大反対され、昭和天皇は「あれが大東亜戦争の遠因」と独白録に残された。 アジアの人々は家畜にされ、強制労働をさせられた。 しかし、そこに希望の光が差し込んだ。 インドネシアには、 「今から300年後に空から白き衣に身を包んだ神の兵士が舞い降りて我らを救う」 という言い伝えがあった。 その伝説を信じて耐えてきた。 あの日、インドネシアの人々が空を見上げると、 真白き薔薇の花模様のように、蒼き大空に無数の純白の落下傘が見えた。 伝説は本当だった! 落下傘で地上に降り立った神兵はただちに敵を撃ち払い、植民地支配を終わらせた。 その様子を見た1人のインドネシア人の少女が、 「あなたは神様の使いですか?」と尋ねた。 インドネシア語を事前に勉強していたその者はこう答えた。 「確かに!現人神の使い、大日本帝国陸軍である!」 インドネシアの人々は歓喜し、こう叫んだ。 アジアの光、日本! アジアの希望、日本! アジアの守り、日本! 初代インドネシア大統領となるスカルノは、歓喜と共に「天皇陛下万歳」を唱えた。 そして、日本は大東亜会議を開催し、 「この戦争は人種差別撤廃を目的にしたものである」 という事実を全世界に発表した。 大東亜宣言だ。 人類で初めて人種差別撤廃を宣言した国際サミットだった。 あの戦争によって400万人近い人々が命を失った。しかし! その代償によって、アジア10億人が人権を得た。 いま世界をみて! 人種差別は善か? 悪か? 人類はどちらの価値観を持っているか? それが大東亜戦争でやり遂げた日本人の歴史なのです! ここに、フィリピン独立記念式典におけるパルガス大使の演説を引用します。 「大日本帝国は軍政を最終的に撤廃し、フィリピン共和国の独立を承認するというこのうえない形で、その高邁な精神と理念を証明した。 帝国はその全ての誓約と宣言を誠実に守り、フィリピン国民が憲法を制定し、自らの文化と伝統に調和する国家を樹立する最大の機会を開いたのである。 大東亜において大日本帝国はあまりに激しく、あまりに不当に圧政暴虐の侵略者として非難されているが、その寛容と自由の実践は世界も驚くであろう。 日本は帝国であったが一つの共和国を認め、まさにその樹立に参画した」 次に、特攻隊慰霊碑をフィリピンのマバラカット市に建てたダニエル・H・ディゾンの言葉を引用します。 「いまから35年前に私は神風特攻隊の本を読みました。涙がとまらなかった。 こんな勇気や忠誠心をそれまで聞いたことがなかったからです。 同じアジア人として、このような英雄が誕生したことを”誇り”に思っています」 タイ首相ククリット・プラモードの言葉 「日本のおかげで、アジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産して 母体をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている」 あの戦争を私は誇りに思います。 アジアの基本的人権を守るため、英霊は散華されました。 ありがとうございます。 失われた命は、また産みます。 今日という日を感謝申し上げます。 ------------ (最後に宣伝) 私の著作「われ、正気か!」は、大東亜戦争の意義と歴史的価値を分かりやすく詳説しました。 是非、お手に取り英霊の顕彰を次世代に伝えていきましょう!

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リアリティをもって世界を考えられるようになる。 みなさんから寄せられる反響を見ていると、 万博の本当の意義は、まさにそこにあったのではないかと改めて感じる。 インターネットが普及し、 世界中のどんな情報でも簡単に手に入る時代に、 万博を開催することの意義は? と問われていた。 しかし万博が示したのは、 情報ではなく、文化を体感し、人と繋がり、実感をもって世界を考えることの力であった。 藤本壮介さんが掲げたテーマ 「多様でありながら、ひとつ」。 対立と分断が加速するこの世界にあって、 文化も、宗教も、利害も異なる世界中の国々が、 大屋根リングに囲まれひとつになり、 同じ場所に集い、 同じ空を見上げる。 藤本さんが何度も語っていたあの光景が、 いま、世界の緊張が高まるなかで、悲しいけれども、これほどまでに意味を持つことになろうとは。 「One World, One Planet.」 万博会場で、毎夜見上げたあの言葉。 あのときは未来へのメッセージとして輝いていた。 しかしいま、その言葉は、 私たちに対する問いとして響いている。 本当に世界はひとつになれるのか。 万博が残したものは、 いっときの楽しかった思い出ではない。 世界を、自分ごととして考える力である。

米澤隆

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