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編集履歴をレイヤーとして残すことができるEdit LayersをBlender Extensionsで公開しました🎉 編集>プリファレンスから"エクステンションを入手"で「Edit Layers」と検索してインストールで無料で利用可能です。 頂点編集にまつわるモデリング履歴をレイヤーとして記録できる非破壊編集スタックです。 押し出しやベベルなどトポロジ変更も可能で、後からON/OFF・並べ替え・再編集、編集をブランチで分岐してパターン比較もできます。 日本語マニュアルも整備していますので合わせて確認してみてください。(英語は”.jp”を消してください。 #Blender #b3d #Blenderアドオン

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AirCleに30秒だけ時間ください。 スライド編集特化AI 【SlideBox】 を本日ローンチします🔥 一言で言うと、「すべてのスライドを高クオリティで“編集可能”にするAI」です。 この投稿では、【SlideBox】ってなに?結局何ができるの?と言うところから機能・背景・構想まで、すべてまとめています。長文になりますが、この投稿を読むかどうかで、ツール解像度が変わるので、ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです。 ※ツールのリンクは文末にあります。 ◎このサービスは何がすごいのか? 最近、「全部AIに作らせたスライドで、ワンポチ発表!」そんな使い方が一気に増えました。 確かに、楽です。速いです。それっぽくも見えます。 でもそれ実務で使っていると、こんな瞬間、ありませんか? ・ここ、もう少し詰めたい ・言いたいニュアンスが微妙に違う ・文字の位置、正直ダサい ・この表現、AIっぽすぎない? ・文字化けしてるけど…まあいいか 本当は直したい。 でも、直すのが面倒くさい。 AIが言うことを聞いてくれない。 その結果、 「まあいいか」で出したスライドが残る。 納得していないのに、 そのまま使ってしまう。 AIを使っている人ほど、 一度は経験していると思います。 多くのAIスライドは ・中身が画像化されていて編集できない ・文字を直すだけでも再生成が必要 ・要素単位で触れない つまり、基本的に“編集しない”前提で作られている。 だから ・細かい調整ができない ・微修正が地味にストレス ・結局、妥協する ◎ でも、SlideBoxは違います。 SlideBoxは、 「編集できること」を最初から前提に設計しています。 AIで作ったスライドも、PDFも、NotebookLMの資料も、過去に埋もれたスライドも。 全部、そのまま編集できます。 ・文字や図形を要素単位で抽出・分解 ・NotebookLM資料を要素分解して高精度編集 ・PDFを直接編集 ・要素の切り取り/再配置(透過まで可能) ・要素を囲って「おしゃれにして」でAIが編集 ・しかも、編集からプレゼンまでSlideBox内で完結 自分で直せる。自分が納得するまで触れる。 だから、作って終わりじゃない。 直して、育てて、使い続けられる。 妥協しなくていい。 直せるから、使える。 それがSlideBoxです。 ◎ 編集できると、次に何が起きるのか スライドを編集し続けると、 SlideBoxの中には 「直してきたスライド」が溜まっていきます。 ここで初めて、次に活かせる世界が生まれます。 PowerPointやCanvaのように、「前の資料をベースに、少し直して次へ」ができる。 でも、 従来のAI生成スライドでは それができなかった。 SlideBoxなら、 AIスライドでも、PDFでも、 ちゃんと引き継げる。 スライドが 一発芸ではなく、 資産として積み上がっていく。 ◎ 目指す世界 私たちは、 Canva / Google Slide / PowerPointを超える スライドプラットフォームを目指しています。 今のAIは、 作ることはできても 「活かし続ける」設計になっていない。 だから私たちは、 「作るAI」ではなく 「直せるAI」を選びました。 作るAIは、もう十分ある。 でも実務では、 直せるからこそ本当に使える。 直せるから、残る。 スライドを使い捨てる文化ではなく、 資産として積み上げていける世界へ。 その答えが、SlideBoxです。 そしてもう一つ。 日本は、AIでまだまだ弱い。 だからこそ、日本発で 世界に通用するプロダクトをつくりたい。 このプロダクトで、 一人でも多くの人の生活を前に進めたい。 笑顔になってくれる人を増やしたい。 日本から、まだやれるってことを 若者から見せていきたい。 SlideBoxは、日本1位のAI学生団体AirCleによる本気の挑戦です。 ▼ 使用はこちら 直せるから、使える。 次世代のスライド編集特化AI 【SlideBox】 ぜひ使ってみて、 率直な感想を引用RTで教えてください🙇 本当に皆さんの感想が励みになりますし、頑張る原動力になります。 そして、これからも AirCle をよろしくお願いします。 公式Xも作りました:SlideBox 最新情報・アップデート・お問い合わせはこちらから。

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250706 ホンジュン メント 『昨日公演が終わって、夜ひとりでプロムを開いてみました。どれも心に響いたんですが、特に心に残った言葉がありました。 今回ATEEZはこの公演で新しい姿をたくさんお見せしましたが、ATEEZが新しい章を開いたようで少し心がざわざわした方たちもいらっしゃって また新しく来た方にとっては、僕たちが今までやってきた姿をまた気にかけてくださる方もいらっしゃって、 色々なメッセージを見ながら僕に響いたのは そして今日必ずお伝えしたいと思ったことは、 僕たちはいま本の2編目を書いていますが、1編目は僕たちだけで書いたものではなく、ATINYと一緒に紡いだものだと僕は思っています。名作というものは時間が経っても1編にまた戻ってくるものだし、2編が始まっても、僕たちが1編で読んだ内容がまた出てきたりするものじゃないですか? だから僕たちも今この場を借りてATINYの方々に、2編目を書いている中でも僕たちは1編の美しいインスピレーションを忘れずに、機会があれば一緒に1編を広げてみられるように準備をして、適切な時期にまた1編のような姿をお見せして、そしてまたある瞬間に2編が恋しくなれば一緒に2編を広げられるような… そんなATEEZになれるよう、そして時間を過ごしながら、3編4編5編…と長い本を一緒に紡ぎながら、また見返したい姿をいつでもお見せできるよう準備ができているATEEZでありたいし、そうできるように努力したいと そして努力する、とお伝えしたかったです。 今日は本当にありがとうございました。この全ての旅路をご一緒してくださるATINYの方々に、これからもたくさん期待してほしいとお願いしたいです。ありがとうございました。』 cr. 1chigo_pink 🙂‍↕️

めれんげ

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