Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

羊から羊ではない“何か“が産まれる大ヒットネイチャー・スリラー『LAMB/ラム』が2023年元日からPrime Videoでの配信が決定!!卯年の始まりに羊が降臨!!Amazonプライム会員であればアダちゃんにいつでも会える。ノオミ・ラパス主演、ヴァルディミール・ヨハンソン監督作

2,274,719 views • 3 years ago •via X (Twitter)

5 Comments

猫トマト@求職中の人外コピーライター's profile picture
猫トマト@求職中の人外コピーライター3 years ago

「母なる自然の優しい風合い『LAMB/ラム』墨絵風てぬぐい付き」ってのがまたいいねぇw

GGface's profile picture
GGface3 years ago

まってた

ふらふらFrasco's profile picture
ふらふらFrasco3 years ago

なんか無理に怖がらせるホラーなホラーではない感じがまたいい。

#𝕊𝕒𝕜𝕦𝕣𝕒.𝕗𝕝𝕦𝕥𝕖🪈𝕡𝕚𝕒𝕟𝕠🎹's profile picture
#𝕊𝕒𝕜𝕦𝕣𝕒.𝕗𝕝𝕦𝕥𝕖🪈𝕡𝕚𝕒𝕟𝕠🎹3 years ago

素晴らしい‼️ 新年から悪夢ユメみっどー‼️👹🐏

Dadchang's profile picture
Dadchang3 years ago

日本の件(くだん)みたいな感じですね。

Related Videos

60年前(1966年)の今日5月25日、ロベール・ブレッソン監督の傑作『バルタザールどこへ行く』がフランスで一般公開された。 ゴダール 私にはラストでバルタザールが羊の群れにかこまれて息をひきとる場面⇩は、ほかの場面以上に即興的につくられたのではないかと思われます。 あなたははじめは、三、四匹の羊しか考えておられなかったのではないでしょうか? ブレッソン 即興的につくったということについては君の言うとおりだが、羊の数についてはそうじゃない。というのも、ぼくは実際は、三、四千匹の羊をつかおうと考えていたからだ。でもそれだけの羊を手に入れることができず、そのために、即興演出がなされたわけだ。たとえば、全体があまり貧弱なものにならないようにするために、羊を柵のなかに囲いこまなければならなかった(三、四本の木を森に見せようとする場合といくらか似ているわけだ)。でもぼくが思うのに、どんな場合でも、考えこむことによって得られるものよりはむしろ、いきなり頭にうかんでくるものの方が、その人がつくるもののなかで最もすぐれたものになるものなんだ。ぼくの場合も同じで、紙のうえでは解決することができず、白紙のままにしておいた困難な問題を、カメラをつかってたまたま解決することができたときにこそ、ぼくがつくるもののなかの最もすぐれたものをつくっているはずなんだ。 そして、こうしたことがたびたびおこるようになると――今ではこれはぼくの習慣になっているんだが――、次のことがわかってくる。つまり、紙に書かれた言葉や観念によっては到達することができなかったものごとを、カメラの背後に立つことによっていきなり見つけ出すとき、それによって得られる見方(ヴィジョン)は、それらのものごとを最も映画的なやり方で――つまり、最も創造的で力強いやり方で――発見ないしは再発見させてくれるということだ。 (〈カイエ・デュ・シネマ〉誌第178号('66年5月号)に掲載されたジャン=リュック・ゴダールとミシェル・ドラエによるロベール・ブレッソンへのインタビューから抜粋 『作家主義――映画の父たちに聞く』(奥村昭夫訳、1985年リブロポート) P439-440)

nave

10,832 views • 2 months ago