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美術学生が集うセント・トーマス美術学院。 キットのように学内外で 実力が認められている学生は稀。 悩むピーターを怒らせてしまったキットが 本当に伝えたかったことは何か 新之助は理解している🎨 #プリズム輪舞曲 #LoveThroughAPrism

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ちゃんと記者会見で言及されています‼️ 卑怯な切り抜きはやめてください❌ 以下、文字起こし 【質問者】 海外で学んだ部分に対して、ネット上でいろいろ言われているかと思いますが、その点に関して、どう感じていらっしゃいますか? 【回答者】 はい、ありがとうございます。 ちょっと事実無根な話が結構回ってしまっていて、迷惑しているというところはあるんですが、一つ説明をさせていただいておきますと。 たぶん皆さんが気になっていらっしゃるのが、清華大学の大学院に行ったというところを、ネット上の皆さん、気になっていらっしゃるかなと思っております。 ただですね、これは清華大学のプログラムではあったんですが、私の大学院、これ「清華大学大学院シュワルツマン・スカラーズ・プログラム」という大学院のコースに行っていたんですね。 これ、どこから資金が入っていたかというと、アメリカの方の奨学金を受けて、私は中国の大学院にて学んでいたということがあります。 なので、大学院の面接はニューヨークで行っておりました。 そういった中で、中国の大学院に入ったというよりは、アメリカと中国が協力してつくった大学院という形だったんですね。 その中で何が教えられていたのかというところで言うと、これからの時代、親中とか嫌中とか、中国の好き嫌いとかの話ではなくて、こうやってすでに中国という国があり、米国という国がある中で、必要なリーダーというのは「知中派」、つまり中国をよく知っているリーダーというのが世界中にいるべきだという理念のもとで、このシュワルツマン・スカラーズ・プログラムというのは、アメリカの資金によって中国の中につくられた、そういう大学院でした。 #福岡市 #福岡市長選

西脇ひろき|福岡市長選に挑戦

5,552,092 views • 4 days ago

\受賞🎖️/「法と民主主義賞」をいただきました!そして本日は、身近な大学の学費について一緒に考えます。 #学費値上げに反対します このたび、日本民主法律家協会から、第22回相澤まつ江記念「法と民主主義賞」をいただきました。 私の論文「学生の #学費値上げ反対 ・高等教育無償化運動のとりくみ」掲載の「特集 教育・研究をめぐる苦難と貧困をどう打ち破るかー課題と展望」(『法と民主主義』2025年10月号)が評価されての受賞です。 正直、ちょっとびっくりしています。友人の除籍危機から制度的な問題に気がついて、「東大が学費上げたら絶対波及して全国の学生が困るんだけど!」と言っていたら、気づけば全国の学生とつながって、署名を集めたり、国会に行ったり、省庁と話したり、本をつくったり、デモをしたり。まさか賞までいただくことになるとは……。 でも、この賞は私ひとりがもらったものではないと思っています。学費値上げに「おかしい」と声を上げた学生たち、署名してくれた人、街頭に立ってくれた人、国会や省庁まで一緒に行ってくれた人、アンケートに自分の生活や将来への不安を書いてくれた学生、そして全国から連帯してくれたみなさんと一緒にいただいた賞です。本当にありがとうございます。 受賞式では、私自身も少しお話ししました。今回、そのときのスピーチを動画にしました。よかったら見てください! 学費が上がれば、バイトを増やして授業や睡眠を削る。食費や家賃を削る。大学院進学や研究、留学を諦める。休学や中退を選ばざるを得なくなる。実際に学生からは、「出費を抑えるために食事を削っている」「このままでは進路選択にも希望が持てない」「お金がない者は学んではいけないのですか?」という声が上がります。 学費値上げは「大学経営の問題」や、「お金に困っている学生だけの問題」として語られがちです。私は、この社会で誰が学べるのか。誰が大学に残れるのか。誰が研究を続けられるのか。誰が負担するのか。そして、誰が声を上げられるのか、そもそもを規定する問題だと思います。 さらに、最近は「日本人学生が苦しいのは外国人留学生が優遇されているからだ」というような言説も広がっています。でも、学生が苦しいのは外国人のせいではありません。日本では高等教育への公的支出が薄く、大学の財政難が学費や寮費、奨学金などを通じて学生や家庭に押しつけられている。その構造こそを見なければいけないと思っています。学費の構造を理解すると、留学生への排外主義言説にも応答できます。 私は、学費値上げ反対運動を「学生当事者」に背負わせるのはもうやめたい。学生の期限は短いし、大学で声を上げるのは難しい。そもそも学費を背負わされているのは労働者や生計維持者で、全世代の問題でもある。 大学は誰のものなのか。教育は誰のためのものなのか。国は何にお金を使うのか。すぐには利益にならない人文学や基礎研究を、私たちはどう守るのか。 大学に「自分で稼いで学費を払え」と迫る一方で、軍事には大きな公的資金を投入する。その優先順位をどう考えるのか。大学が企業化・市場化していく先に何を残すのか。学費って、個人的な問題ではなく、ものすごく政治的で社会的な問題なんですよね。 私は「政治」を、もっとみんなで自分の生活から考え続けていって、市民社会を耕していきたい。署名する。話す。集まる。国会へ行く。調査する。本をつくる。一つひとつは小さく見えても、声が重なれば「政治の議題」になる。 学費値上げに反対することは、わがままではなく、主権を行使すること。大学内で「お客さん以下」の扱いを受け、大切なことがトップダウンで決められる環境で、民主的営みを再構築する試み。そう思って、この活動を続けてきました。 そして明日、8月29日(土)は「大学の学費問題を考えるシンポジウム」です! 基調講演は、徳島大学教授・山口裕之さんの「大学は誰のものか――学費問題を通じて考える」。さらに、学生・大学院生からの発言、質疑討論もあります。教員と学生院生の世代を越えた連携でのシンポジウムは実際稀有な機会です。私も「私たちはどのように『学費値上げ反対運動』を立ち上げたのか?」というタイトルでお話しします。 「学費、高すぎない?」と思っている人。大学に行きたいけれどお金が心配な高校生。いま大学で頑張っている学生。子どもの学費が気になる保護者や、奨学金を返し続けている労働者の皆さん。大学ってそもそも誰のものなんだろう?と思っている人。ぜひ来てください! 8月29日(土)13:30〜17:00/中央大学茗荷谷キャンパス B1W02教室+オンライン 会場参加:一般1,000円/学生・院生300円 オンライン:無料 オンライン参加申込はこちら👇 「お金がない者は学んではいけないのですか?」 この問いを、「仕方ない」で終わらせないために。あなたの苦しみを、「当たり前」で片付けないために。大学は誰のものなのか。教育を誰のために、誰が支えるのか。 本日、一緒に考えましょう☺️

金澤伶『学費値上げに反対します』(地平社)行動する東大生🍉🟨⬜️🟪⬛️

16,839 views • 28 days ago

福岡市長選に出る佐々木彩乃さんの件 ①佐々木彩乃さんが🇨🇳清華大学大学院卒業という事実についてご本人の説明がありました。 以下、文字起こし 【質問者】 海外で学んだ部分に対して、ネット上でいろいろ言われているかと思いますが、その点に関して、どう感じていらっしゃいますか? 【佐々木氏】 はい、ありがとうございます。 ちょっと事実無根な話が結構回ってしまっていて、迷惑しているというところはあるんですが、一つ説明をさせていただいておきますと。 たぶん皆さんが気になっていらっしゃるのが、清華大学の大学院に行ったというところを、ネット上の皆さん、気になっていらっしゃるかなと思っております。 ただですね、これは清華大学のプログラムではあったんですが、私の大学院、これ「清華大学大学院シュワルツマン・スカラーズ・プログラム」という大学院のコースに行っていたんですね。 これ、どこから資金が入っていたかというと、アメリカの方の奨学金を受けて、私は中国の大学院にて学んでいたということがあります。 なので、大学院の面接はニューヨークで行っておりました。 そういった中で、中国の大学院に入ったというよりは、アメリカと中国が協力してつくった大学院という形だったんですね。 その中で何が教えられていたのかというところで言うと、これからの時代、親中とか嫌中とか、中国の好き嫌いとかの話ではなくて、こうやってすでに中国という国があり、米国という国がある中で、必要なリーダーというのは「知中派」、つまり中国をよく知っているリーダーというのが世界中にいるべきだという理念のもとで、このシュワルツマン・スカラーズ・プログラムというのは、アメリカの資金によって中国の中につくられた、そういう大学院でした。 ②清華大学の政治思想教育は共産主義です。 清華大学を含め、中国のすべての大学では進学後に「思想政治教育」が国家規定の必修科目として厳格に課されています。これは卒業や学位取得のために避けて通れない必須のカリキュラムです。 清華大学における思想教育の具体的な内容は添付の通りです。 習近平新時代中国特色社会主義思想 概論 マルクス主義基本原理 毛沢東思想および中国特色社会主義 理論体系概論 中国近現代史綱要 ③現時点で僕には大学院の政治思想教育は分かりません。

茶色い🐶ワンワン🐶

343,258 views • 4 days ago

着いた翌日、創立125周年を迎えるザポリージア工業大学のキャンパスを訪問しました。出迎えたのはナタリア・フルマノーヴァ先生という、電子通信が専門の教授で学部長を務められる方でした 先生の研究室が置かれた棟の3皆に上がると、何もありません。一棟は昨年7月7日10:00に、ロシアから打ち込まれたドローンによって木っ端微塵に破壊されてしまったのでした。現場を案内をしてもらうと、その日、火の海に包まれた上層3階分が壁も天井も機材も学生がたむろした研究室も見る影もなく、今も火災臭がただ漂うばかりでした ここが教室だったのか、と思うと、わたくし波慄然としました。幸い夏休みとあって学生も教員も無事でしたが、ナタリア先生いわく「自分の1番好きな居場所」が一瞬に掻き消されてしまったわけです。対話の記録から、先生が当日のことを語ってくれた内容を抄訳します 「その日のことをよく覚えています。2025年7月7日、私にとって記念すべき1日でした。というのも、その日がたまたまキーウで勉強している長女の18歳の誕生日だったのです。彼女に電話をして、お祝いを伝えました。 それから大学に向かいました。たいてい10時になると、私は同僚と一緒にコーヒーを飲みます。でもその日は別の場所に立ち寄る用事があって、遅れたのです。ちょうど10時に、ものすごく大きな爆発音が聞こえました。ロシア軍がこの建物の側面を直撃したのです。 呼ばなかったのに、学生がおおぜい私たちを助けようと駆けつけてくれました。なんとか復旧しようと頑張ってくれたんですね。しかし結局ラボを失ってしまい、今では授業もできません。攻撃を受ける前はいろんな種類の研究やプロジェクトを行っていました。ロボティクス、オートメーション、電子通信などに取り組んでいました。また、学生たちと一緒に新しいUTVやロボット、自動車、さまざまなおもちゃを作るとか、わくわくするような科学研究に集中していました。でも今では、研究室が破壊されてしまったこと、そしてやはり学生たちにとって安全じゃないから、それらの活動はすべて封印されています。危険をともなうなら学生たちを連れて来ることはできません。 毎晩街はシャヘド・ドローンの攻撃を受けます。その状況はもう4年以上続いています。楽ではけっしてないのですが、どうして自分たちがここでこれをやっているのか、つまりなぜここにいるのかは、はっきり分かっています 多くの同僚は他の国や別の都市に移っていきました。しかしここは私の街であり、私の国であり、私の大学、そして私の学生たちがいる場所です。だから私はここでこうしている以外ないんです。彼らを支えなければなりません」 #zaporizhzhia #zaporizhzhiacontemporaryartcentre #zaporizhzhiapolitechuniversity

ロバート キャンベル

29,387 views • 4 months ago