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羽田ー金浦2時間15分🛩千歳ー福岡2時間35分より近いのに 野党議員「お帰りなさ~い」拍手喝采 「ただいまぁ結局 二日酔い」抱き付きクネクネ総理 「破壊力のある笑顔」と幇間役小川淳也 島国というより田舎そのものw世界の「片隅」で咲き誇る大政翼贊會ニッポン 地方議会だってもう少し緊張感があるぜ

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【野党の審議拒否をド正論で論破する藤田共同代表】 高市総理の中傷動画騒動をきっかけに 野党が一斉に審議拒否する異常事態 野党が静謐な環境で進めるべき皇室典範の改正を半ば人質のように扱い、副首都法案と議員定数削減法案の“撤回を要求” 審議再開後野党側は審議拒否をしたにもかかわらず 「審議時間が短い」 と批判 ↓ しかし藤田共同代表が即指摘 そもそも野党は 1週間、全ての委員会で審議拒否 審議を止めておきながら 「時間が足りない」と主張 では会期を延長して十分に審議するのかと思えば それも嫌だと言う 「それを言うんだったら、そこに出てきてやっていただいたらよかったんじゃないか」 「審議拒否というのは、できる限り時間切れを狙うわけですね」 「じゃあ延長して十分にやりましょうかというと、延長も嫌だと言っている」 「どちらを優先されているのか疑問が残る」 「全てのテーブルに上がった法案を完結させて、国会を閉じたらいい」 「どうしても足りないというのであれば、別に1週間でも2週間でもやったらいい」 「本会議、委員会、全て1週間ぐらい止めましたから」 これは本当にその通り。 審議拒否で国会を止める ↓ にも関わらず時間が足りないと批判する ↓ では延長して審議しようと言われると拒否する これでは、法案の中身を議論したいのではなく、 ただ時間切れで潰したいだけに見えてしまう。 反対なら反対でいい。 でも国会議員なら、 審議に出て、理由を述べて、国民の前で議論するべき。

禁断の日本政治

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【1分国会解説】衆議院予算委員会の質疑に立った #福田達夫 衆議院議員を直撃 衆議院議員の福田達夫です。先程、予算委員会において質問をさせていただきました。 高市総理が前に進んでいく、その方向を政治に与えた。 この方向性をしっかりといかして、日本にある活力をいかしていくための中小企業政策、中小・小規模事業者政策そして農政について質問させていただきました。 しっかりとこの地域にある、この国の様々な地域にある良いものを価値に変えていくために、中小企業・小規模事業者はこの国の宝であります。 この中小企業・小規模事業者の経営者の負担に思っていることを一つでも減らして、そして多くの価値を世界に向かって発信するためにも、何が必要なのかということを中心に、中小企業政策の質問をさせていただきました。 また、農業。 時間がなくて少し減ってしまいましたけれども、日本の農業、農産物は世界に冠たるものであります。 しかし、これまで海外に売ることはなかなかしてこなかった。 しっかりとこの良い農産物、世界の人にも分かっていただいて高く評価していただくような仕組みとして、海外でもしっかりとこの農産物について分かる、そして応援する人を増やすべきである。 このことを予算委員会で申し上げるはずでしたけれども、ちょっと時間の配分を誤ってしまってここはしっかりできませんでしたので、ここで皆さんにお伝えしておきます。 これからも大きな政治の話も、もちろんやります。 高市総理が大きな力で、大きな政治を動かす中でそれをしっかりと国民の実感に繋げるための中小企業政策、小規模事業者政策、そして農政これからも頑張っていきたいと思います。 皆様のご協力、そして皆様とともに歩んでいきたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。 福田達夫【衆議院議員・群馬4区】

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#時間の面影 東京巡回展、終幕しました。おかげさまで約4000名を超えるお客様にお越しいただきました。ほんとうにありがとうございます。またどこかでお会いしましょう。 - 時間は空間になり、 空間は時間になる。 時間は存在しない。 - 時 間 の 面 影 resemblance of time - はじめに、以下の媒体あるいは概念について、本展の着想の元になった考察を述べてみます。 写真 見る人に「時間」が委ねられる。時間は伸び縮みする。 動画 作る人が「時間」を意図している。時間は制御される。 時間 ある流れの何かと何かの「間(あわい)」にあるもの。そのすべての移ろい。 空間 ある場所の「空(くう)」にあるもの。そのあらゆる広がり。 - この考察は、あらゆるものごとは常に変化しながらその都度失われる、という道理を撮影という行為を通し実感することで導かれたものです。 例えば、一瞬の出来事を永遠のように感じたり、永い記憶を一瞬のように感じられることはありませんか。そして、何もないところにこそ確かな存在を見出すことも。あるようでないは、ないようで、ある。 では、時間は存在しない、とするならば? 本展はそのような思考についての実験であり、時間と空間の感覚への問いを考えていく試みでもあります。 濱田英明

濱田英明

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260707 イリチル 10周年ライブ #ROA翻訳 [ユウタからのメッセージ] 🍒メンバーのみんな10周年おめでとうございます、あっ僕もおめでとうだけど笑 そして10年という時間を一緒に過ごしてくれたという事に、本当に本当に感謝しているよと伝えたいな 10周年というのは本当に長い時間ですよね。たくさんのことがあったと思うけど、辛かった瞬間も多かったし、諦めようと思った瞬間もあったんだ その分楽しくて面白くて一緒に笑った瞬間もあったと思う そのすべての時間を一緒に過ごしてくれたメンバーのみんなには本当にありがとうという言葉を伝えたいと思います これからはもっと頑張って素敵なステージを見せるのは当たり前のことで、なんか永遠とはなんだろうって急に考えることがあってね、色んな事があったから でももしその一緒に過ごしたすべての時間が心の中にずっと、自分の人生に残っているのなら、それもある意味消えることのない永遠なものであるのかなって思ったよ ごめん俺韓国語下手くそになった笑笑 何を言いたいのかというと笑 あベロが今日ダメだ 今回の活動も僕たちの心の中で消えることのない面白くて楽しくて、「うわ俺ら全力出し切ったわ」っていう時間で一緒に埋め尽くしていけたら嬉しいし シズニにもそうだし僕たちにとってもそうだし何かが長い時間の間記憶に残る瞬間になってくれたら良いなって感じたんだよ また忙しくなって来たらお互いが敏感になったりとかそーゆーの分かるでしょ?笑笑 僕もそうだけど今回の活動もよろしくお願いします。そして10周年おめでとう。ここまで来れるようにしてくれたすべてのスタッフの皆さん、そしてマネージャーのヌナたちもそしてシズニもそうだしそしてメンバーのみんなほんとにありがとう イリチルファイティン!

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【高市総理『(今国会で)反省点は特にない』】国会閉会 | 政治部 千々岩森生官邸キャップ 「『反省はない』と言った部分のQ&Aが、きょうの会見で高市総理がもっとも緊張した表情を見せた場面だったと感じた」 「質問を聞きながら、手元にペーパーを準備していたと思うが、固い表情で頻繁に目を落としていた」 「会見後、総理周辺からは『反省がないわけではない』『あの一言はちょっと余計だった』と本音も聞こえてくる」 「私もこの間、『こんな混乱した国会は初めてだ』という自民党関係者のつぶやきも何度も聞いた」 「振り返ると、皇室典範も消費税もそうだが、与野党の意見をまとめようとして、最後まとめきれず、政権側が結論を出すというある種の“強引さ”が指摘された」 「思う方向に物事を進めたいというのは、どの政権もどの総理も同じで当たり前のこと」 「ただ、過去の政権と比べて、本当に手法が強引な側面と、もう一つは全体でコミュニケーションを図りながらじっくりまとめることが苦手なゆえに、結果として最後、強引にせざるを得ないという両方の側面があるように見える」 ▼高市総理『寝る間も惜しんで…』この“一生懸命さ”を記者はどう見る? 政治部 千々岩森生官邸キャップ 「睡眠時間が0〜3時間と発信するなど、文字通り“寝る間も惜しんで”ということだと思うが、ひとつ気になったのが、会見で『国が向かうべき方向性や国家像を腰を据えて考える時間がなかなかない』という趣旨の発言をしていたこと」 「高市総理は歴代総理と比べて、帰宅時間も早い。夜や週末もあまり外出しないタイプ。面会者がさほど多いわけでもない」 「極めて自分の時間を確保するタイプの総理大臣だと見ていたので、それで考える時間がないとすれば、もちろん、夜も資料を読み込んでいるということがあると思うが、国家運営に関わってくるので、今後いかに時間を捻出するか、もしくはいかにアウトソースしていくかが課題になるのかもしれない」

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立憲の野田代表が企業・団体献金の規制強化の件について、10月15日の党首会談で高市総理に「きちっと引き継いでほしい」と伝えたと発言。なお高市総理は10日の予算委員会で「引き継ぎも受けておりません」「(協議体設置について)野田代表から特にお誘いもございません」と答弁していた。 ---文字起こし--- 2025/12/12 野「なお10月15日に高市さんが突然会いたいと言ってきて、党首会談が実現しましたですよね。あの時も(企業・団体献金の規制強化の件を)きちっと引き継いでほしいということを私申し上げております。 その中で給付付き税額控除、ガソリン税の暫定税率の廃止については総理も合意をしてたんで、これ前向きに受け止めてる感じがあったんです。 一方で政治とカネの問題については、ちょっとむにゃむにゃ言ってたんで、ご本人はその部分だけ納得してないのかなと、一瞬思っていましたけども。当然引き継いてもらうというふうに私は理解をしておりました。 だから総理に何も言ってないということもありません。10月15日にもそういうことについては、私はお話をしています」 2025/12/10 衆議院予算委員会 高「予算委員会での質疑で、野田代表が企業・団体献金の受け皿を限定する案を軸に、2人で落としどころを協議しようという提案をして、石破総理が2人で真摯な議論をすることには応じた上で、受け皿を限定する案には問題があることを指摘された旨でした。 私は、実はこの8月4日のやりとりの内容を確認するまで承知しておりませんでしたし、また引き継ぎも受けておりません。当事者ではないんですけれども、ただこのやりとりをもって、両党党首間の協議体を設置するような組織間のお約束であったということではないと受け止めております。 野田代表から特にお誘いもございませんので。もしまたお呼びかけがあったらということになろうかと思います」

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