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聞こえてますよね?⚠️ 2014年 記者会見 佐村河内 守 全聾のハズが会見でキレてしまい、手話通訳が終わる前に喋ってしまう💥 ゴーストライター新垣隆によって週刊誌に代作等を暴露される •18年間ほぼ全て新垣氏が作曲を担当 •のちに佐村河内は障害者手帳を返納 今は自身で作曲している。

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日本保守党の百田代表と有本氏が河村氏について聞かれ、河村氏が最近上げている動画などは客観的に見て反党行為、河村氏が一方的に記者会見での不規則発言などをしてくるなどと発言。河村氏に党のお金を渡さなかったり、田中氏を公認しなかったりと、非常に理不尽なことをしたのは両氏なのだが。 ---文字起こし--- 2025/6/24 定例記者会見 記「これから河村さんとは別々にやっていくのか、これからも協力してやっていくのか、ここら辺はどういう?」 百「河村さん次第でしょうね。河村さん、僕らとやる気あるのかなと僕なんか思いますけどね。しばらく僕、河村さんと会話してないんですけど、河村さんの最近上げてる動画とか、あのタイミングでは、普通に客観的に見た場合、反党行為かなという感じがしますよね。河村さんの真意を直接聞いてなんでわかりませんけどね。ただ動画を見る限り、ああ、やる気ないんかなと、僕らと。ワシのことは嫌いなんかなという感じがしますよね。客観的に見た場合ね」 有「ずっとね河村さんが一方的に、正直申し訳ないですけど、この記者会見での不規則発言とかね、そういうことがあるので。一体何をなさりたいのかはよくわからないと。先ほど話した時は、割合普通にいろんな話をされてましたけれども。河村さん次第と、まさしくその通りだと思っています」 有「普通に考えてどこの組織でも。代表も好き勝手喋っているようですけれどもね、やっぱり内部できちんと決定したことを皆さんにお知らせするというのが記者会見ではないでしょうか。そうじゃないことをね、やっぱり記者会見で喋るというのは、これはちょっとルール違反であるということは、もうこれは間違いないと思っています」

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日本保守党の有本氏が、定例記者会見での河村共同代表との口論のきっかけとなった週刊現代の記者の質問が、仕込みだったのではないかという趣旨の発言。週刊現代の記者が、河村事務所の机で原稿を書いたりするほど河村氏と親しいのは事実とのこと。まさか共同代表にまで犬笛を吹いてしまったのだろうか。 ---文字起こし--- 2025/4/22 定例記者会見 有「河村さんの周りにですね、週刊誌の記者、元週刊誌の記者という方が非常に親しい範囲にいらっしゃるということは、これまでも承知しておりましたし、それから週刊現代の記者さんが、河村事務所でよく秘書さんの机で原稿を書いたりしてるぐらい、非常に昵懇であるということは、これは事実として申し上げておきます。今日のあの人(党大会は開かれるのか?と質問した人)が同一人物かどうかは、私自身はその現場を見ていないのでわかりませんけれど」 有「そういう非常に内幕的な、例えばその河村さん個人的に、いやもっとこういうのやった方がいいと思うんだけどよおという、このぼやきとかね、そういうものを利用してと言ったら悪いんですが。それで半ばね、仕込みのようにして質問をし、そしてああいう形の発言になったとすると、これは記者会見としては最悪ということだと思います」 有「あんなふうにね、やっぱりこう、いかにも曲解されそうな、アンチ大喜びみたいなね、話題をあそこでやっぱりこう出されてしまうとね。なかなか我々としても辛いものがありますよ、本当に」

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日本保守党の立法事務費問題について、竹上事務所所長の佐藤氏による説明。有本氏が衆議院の事務局に立法事務費を会派の会計責任者として申請。事務局は河村氏に伺いを立てるも、当然お金は会派に入るものと思い、承認。しかしその後、会派に立法事務費は入らなかったという経緯のよう。 有本氏はどういうわけか、この件について関係者D氏の動画に削除の仮処分を申し立てていたが、取り下げたらしい。自分のやり方が正当だと思うなら取り下げなくてもいいと思うのだが、なぜ取り下げたのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/5/19 関係者D 佐「有本香がやったのは、日本保守党・百田尚樹という状態の通帳を『これが会派の通帳です、これが会派名です』ってやっちゃったんですね」 佐「保守党の空いてた通帳1つを使って『これに振り込んでください』っていう手続きをしたと。でもその時に今度問題なのは『会計責任者ですか?あなたは』と。 そしたらそこでですね、事務局もバカじゃないんで、『今こういう方がこちらに来て、私会計責任者って言ってるんですけどよろしいんでしょうか?』っていう伺いを、会派の会長である河村さんのとこに立ててるんですよ、電話で。 今度何が出てきたかって言ったら、河村さんにしてみたら選挙終わって直後の話ですから、1週間ぐらいの間ですから」 D「ハンコまで取りに地元に戻ろうとしてましたよね」 佐「ええ、『じゃあ作ってくれるんだったらそれはそれでいいわ』っていう感覚で。結局会派のお金っていうのは、もう何十年も政治家やってるんで当たり前だと思ってたわけじゃないですか。 だからそれで、自分が作らないでも有本さんが作るんならよかろうっていうことで。会派の責任者として、『会計責任者が来てますが、よろしいんですか?』っていうのを、とりあえずじゃあ作ってもらうしかないかっていう風にしたっていうことなんですね。 そうなると『それ認めたんじゃないか』っていうわけですよ。だから認めたんではなくて後付けで、勝手に作って『会派の経理責任者よ』ってやっちゃったっていう事実が出てきたから、揉めるとまずいからとりあえず、お金のことは後でちゃんとくれるんだろうから一旦これは『そういうことなのね』っていう話になってきたってこと」

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