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【能登の人々の思いに触れて】 #newsevery の スペシャルメッセンジャー #羽生結弦 さんが 能登の地震•豪雨で 大きな被害を受けた 石川県輪島市の人々の 思いを聞きました。 羽生さんが取材後に感じた 「伝えたい思い」です。 ▶️VTRの内容を記事にしました

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【石丸伸二が考える未来とは】 2/8に仙台で開催された石丸さんの講演会に行ってきました。ライオンズクラブさんの主催で、石丸さんと学生たちとの対談も行われたのですが、会場は大いに賑わいました。 私が素晴らしいなと感じたのは、その会が本当の意味で学生たちのためのものであったこと。 こういったイベントだと、時に企業や団体や政治家の活動PRが目的で、そのために若者が駆り出されるという不純な意図が混じったものもあり、事実私もそれを目にして来たことはありました。 しかし、この会では学生たちや若者が一番前に座り、我々大人は後方席。質問も学生たちだけができるという形でした。大人は若者の話を聞くために、見守るために集まっている構図です。 最初に石丸さんの講演が30分ある予定でしたが、なんと石丸さんが「若者達の話す時間を少しでも長くしましょう」と言い、短めに切り上げました。 その後、中学1年生から大学4年生まで8人の学生たちが壇上に上がり、それぞれにいろんな思いや疑問を語るわけですが、その時、石丸さんと司会の方が彼らが話しやすいように促していて、学生たちの言葉に思わず拍手が鳴るという場面もありました。 その日は、はじめから終わりまでずっと若者たちが主役であり、ライオンズクラブの方々もまた、彼らのために企画をし、準備をしてきたのだなと。 終わったあともライオンズクラブの方々が登壇した学生たちと笑顔で「どうだった?緊張した?」などと話していたのが印象的でした。 石丸さんは「場末のネットメディアをやっております」というジョーク以外に自分のことは語らず、PRも宣伝も何一つせず、限りある時間を全て若者たちに使いたいという意思が感じられました。なんなら石丸さんが一番楽しそうにしてるなと思ったくらいです。 私もその日、大人の自分が若者にしてあげられることは何かなと、ずっと考えました。これからそれを、少しずつ実践していきたいなと思います。

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令和6年能登半島地震の件、取り急ぎお知らせまで 私は、昨日能登の山中を車で母親と走行中に地震にあっておりました。 幸い別所岳サービスエリアに入れたのですが、一晩中電波が全い状態で、まわりの状況をまだ理解していません。目の前の道が大きく地割れし、底抜けしたのを初めて見みました。 電波がなくて、情報を仕入れるのにも伝えるのにも、とにかくそれが困りました。 スマホが使えれば!!と1億回思いました。輪島のことも珠洲のこともまだあまり知りません。 公衆電話で電話番号を知っている人にだけ電話しましたが、小銭が限られたため、それも少しでした。 頻繁に連絡を取っている人に限って、LINEやSNSのDMなので、こんなときどうしても連絡が取れない人がいました。心配おかけしてすみませんでした。 夜は山奥は0℃かそれ以下だったので、寒さとの戦いでもありました。 朝になっても助けが来てくれない感じだったので、SAにいる人みんなで道なき山道を歩いて中島町の方まで出ました。 みんな車は置いてきました。とても走れる状況じゃありません。能登里山街道は壊滅的です。 今まだ山を抜けてきたところなので、また状況報告します。私もまだ何もわかっていなくて。体力の消耗が激しい

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今日も朝が来た。啓開した。 発災後、まちなかで孤立していた。家と家の間のナカシャを通って出かける日々。せめて車が使えればと思ったものだ。そんな時に救世主現る。重機系のボランティアさんが道路を啓開してくださった。 この重機系のボランティアさんたちにどれだけの人が助けてもらったことか。隣家にもたれかかった倒壊家屋があれば応急処置をしてくれた。倒壊家屋から思い出の品や貴重品を取り出してくれた。 緊急時に全体を救うことはできない。一人を助けられないものが全体を助けられるわけがない。どこかで聞いた言葉だが、未曾有の大災害時でも公正・公平・平等を謳う行政は、個人として全くあてにならなかった。 たまたまFBで知り合った日本財団の担当の方から情報をいただいた。そして、すぐに駆けつけてくれた。捨てる神あれば救う神あり、と心のつぶやきが聞こえた。 この地域を支えてくれているのは、様々な分野のボランティアさんだ。もちろん住民のボランティアさんもいる。行政職員も被災しながら業務を担っていただいている。 双方の良いところ、得意分野を組合わせた防災活動や復旧活動は功を奏すと思う。これまで以上に互いを理解する姿勢を大切にしてほしい。 #能登半島地震 #輪島朝市 #輪島朝市復興基金 #輪島市 #輪島朝市むすび #わじまるしぇ #輪島朝市復興市 #ビアっとだすく

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