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【脚と体幹を繋ぐトレーニング】 足裏3点で床を押しながらの屈伸運動 (片足ver. ) ①軸足の足の裏が[踵-母趾球-小趾球]の3点になるようにする/手で親指を上に向け、小指を外に開く ②足裏3点で屈伸運動(反対足は床についていてOK)…小さな上下運動から始めていく ③片足バランスの状態になってやってみる《動画》 ………………… ここでの目的は、 ▪️坐骨周辺にある筋肉の収縮活動×丹田の活性化 やり方のポイントは、 ▪️深く屈んだとき身体を丸めること ▪️軸足の坐骨とアキレス腱を近づける 上の脚は伸ばしても伸ばさなくてもOK。 (でもお手本として見せると、チャレンジしてみたら意外とできる方もいる) 無理は禁物。 ダンサーじゃない限りここまでの柔軟性は必要ないと思います(これホント)が、繰り返すことで芯からの伸びを感じていただけると思います。 #魔女トレ 🧙‍♀️

227,400 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

9 条评论

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西園美彌1 年前

【足裏3点で立つ】 #魔女トレ

西園美彌 的头像
西園美彌1 年前

【足裏3点で地面を押す】 「足の感覚」が目覚めるとゴルフが上手くなる!? ゴルファーにも役立つ、舞踊家・西園美彌の“魔女トレ”とは? - みんなのゴルフダイジェスト (2023年10月)

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hajime1 年前

動き始めから終わりまで、左右の股関節、左右の膝、背骨、左右の肩が滑らかに連動して、連動と動きが途切れる瞬間がありません。 とても美しい❗️ 私もそういう動きを身につけたい。

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黒子ナズナ1 年前

美しいです!

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西園美彌1 年前

ありがとうございます🧙‍♀️✨

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Plasma-chu1 年前

Great exercise!

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西園美彌1 年前

Yes!!

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ゆうじん| ダイエットでモテ始めた男1 年前

西園さん みてると出来なそうですけど、やることから始めてみます。

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香月章伽1 年前

指がどうなってるか、、文章だといまいち💦教えてください!

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【脚と体感を繋ぐトレーニング】の解説 〜足裏3点で床を捉え続ける〜 ・股関節が使えない人 ・「踏ん張る」がわからない人 ・お尻が抜けてしまう人 ・膝を痛めてしまう人 ・筋肉ばかり張ってしまいうまくパフォーマンスアップに繋がらない人 その問題はお腹の奥(コア・丹田やインナーマッスル)が使えていないから。 お腹の奥が使えなくなっている原因は、[股関節]か[足首]か[足裏]にあります。 足首が整えば股関節は可動しやすい状態になります。 足首が整うには[踵-母趾球-小趾球]の3点に均等に乗れる足になる必要があります。 インソールに頼ってはダメ。(絶対とは言わないけど) 天然のインソールが足裏にはあるから、それを掘り起こす方が身体は悦びます。 "自分の感覚"が一番の繋がりと強度を生みます。深いところから発生するから。 親指を上げ、小指は開き、土踏まずが上がれば踵が見出されてきます。その足裏3点で大地を捉え、真下に押す。 しゃがんだときに丸くなることが大事。 だから同じ脚側の、坐骨とアキレス腱をくっつけるようにして丸まりながらしゃがみます。この時、丹田が「ンッ」となるためその「ンッ」をキープして屈伸を続けます。すると自分にとってちょうど良い関節角度とラインで屈伸しているのを感じていくはずです。 最低3回やると良いです。 お腹の奥に効きすぎることもあるため自分のペースでほどほどに。 太もも前や膝に痛みが出る人はやり方を間違えているのでストップ。そのときは ・地面を感じているか? ・地面を押しているか?(膝を伸ばそうとするのではなく、地面を押した結果、膝は勝手に伸びる) ・つま先と膝の向きは並んでいるか? を確認しましょう。 #魔女トレ

西園美彌

119,122 次观看 • 1 年前

【足首を整える】 足首が硬い人や全身が硬い人は、足首の可動性が感覚的に曖昧になってしまっているまま動き続け、硬い動きを覚えていることがあります。 例えば"地に足がつく"とは「こういう感覚」というものを、言葉のみで伝えたとしても、ほぼ伝わっていないので、私はセミナーの中でなるべくひとりひとりの身体(足首)に触れ、指導しています。 足首がハマるとみんな「身体が軽い」「地に足がついてる」「地面がやわらかい」などと言います。 つまり、足首の硬さが全身の動きにくさ、つっぱり感を作っているということです。 一度でも地に足がつく体感や楽に動ける感じ、本来のポテンシャルを経験すれば、そこから新しい歯車が回り出すと思います。 魔女トレでは、「自分で整える方法」を学んでいただき、 「(自分で)できるんだ」と思ってもらいたいです。 ………………… 動画の要点: ◼︎まっすぐに踵の上げ下げをする ◼︎小指は床を押す(開いてパー) ◼︎中指を正面に向ける ◼︎爪の先に重心を乗せたまま踵の上げ下げをする(前後の体重移動を無くす) ◼︎前ももで頑張ると踵で踏めない ◼︎前ももをリラックスさせるには太ももとお腹で自分の手を挟んでみる ◼︎脚の裏側全体が働くと踵で踏める ※↑これはあくまで足首を整えるためにしているため、いつも全て前ももが悪者というわけではない ◼︎足首の詰まり=回転が起きにくくなっている ◼︎踵で踏もうという感覚を持つだけで足首は柔らかくなる(整う) ※動画で私が相手の踵の下に置いている手を、自分の手にしても確かめることができます。 #魔女トレ

西園美彌

234,587 次观看 • 10 个月前

蹴りが上手になるバランスのとり方 少林寺拳法を通じて日頃から子供達と一緒に修練をしていると、子供は5歳ぐらいから身長がどんどん伸びていき、小1と小6とではこんなにも身長が違うんだな、と感じる事がよくあります😊 ただ、その一方で身長が伸びていくわりには、身体のバランスを取りながら動く力や、筋肉を上手に使う力などは、中学生ぐらいになるまでは、なかなか急にはのびなかったりします。 身体全体をコントロールする力の伸びが緩やかなのは、色々な理由がありますが、筋力が成長するより先に身長が伸び、重心の位置が変わっているのを本人が自覚するのに時間がかかったり、そもそも成長過程の子供は、肘や関節を痛める恐れがあるので、中学生や高校生が行うようなハードに筋力を鍛える運動をしないというものあります。 日本の伝統的な武道は、小さな子供の頃から習い始めることが多いですが、武道の型は自分の体重を自分自身の身体で支える動きが多く、マシンを使った筋力トレーニングとは異なり、あくまでも自分の力で自分の身体を育てる事を目的としています。 武道で学ぶ身体の使い方は、マシントレーニングとは全然違う筋力の使い方をするため、大人であっても、真面目に取り組みすると、ほとんどその場から動いていないのに、汗だくになるぐらい身体全身を使った運動負荷になったりします。 僕がこのところずっと修練の中で拳士達に言い続けていることの一つに、「身体のバランスを保つこと」があります。 例えば、前に進んだり後ろに下がったりするだけの動きであっても、身体が傾いたり重心が不安定にならないよう、自分の意思でコントロールすることですね😉 今回紹介しているのは、新しく少林寺拳法を始めた子供達が、片足をあげた状態で身体のバランスをとり続ける修練をしている様子になります。 「なんだよ、片足上げてるだけじゃん」と思うかも知れませんが、たったこれだけの動きであっても、小さな子供達には身体のバランスをとり続けるのが、とても大変だったりします🤔 足で攻撃をする蹴り技は常に片足立ちになりますし、蹴るという動作は前に進む力と、足を元の位置に戻すときに後ろ戻ってくる力もかかります。 蹴りには、まっすぐ蹴る蹴りもあれば、横から廻しながら蹴る蹴り、足を引きつけてから押し出す蹴り、足先に体重を乗せたまま蹴る蹴り、自分の頭より高いところ蹴る蹴りなど、様々な蹴りの形があるため、蹴り方に合わせて意識しなくても自分の身体のバランスを保つ身体能力が求められます。 こういった身体能力を育てる最初の一歩が、片足立ちでバランスをとり続ける事ですね😉 身体のバランスを意識しなくても取れるようになると、少林寺拳法以外のスポーツでも非常に役に立ちますし、大人であれば怪我の予防、健康寿命を伸ばすなど、たくさんのメリットがあります。 少林寺拳法の修練を通じて、スポーツに強い身体を作ったり、美しい姿勢や健康的な身体をつくりを目指してみませんか?😊 ----------------------- 大阪高槻道院 活動日のご案内 ----------------------- 【修練日】 月曜日/金曜日 18:30~19:30 (少年部) 19:30~22:00 (一般) 日曜日 09:30~11:30 (大人と合同) 【修練場所】 JR高槻駅から徒歩五分! 詳しくは👇

大阪で少林寺拳法 大阪高槻道院 / 金剛禅総本山少林寺

15,664 次观看 • 1 年前

【走るとき歩くとき、つい姿勢が悪くなってしまう人・疲れやすい人へ】 〜足元から身体を積み上げていく〜 1. 壁の前に立ち、肩の前あたりで両手を壁につける 2. 両足のつま先(中指)が正面に向くようにして立つ(骨盤幅くらい) 3. 膝を曲げる ※踵浮かない 4. 足首を伸ばす ※くるぶしを回すイメージ ※この時はまだ膝は伸ばさない 5. 膝を伸ばす ※4の伸びた足首の角度をキープ 6. 骨盤の前に出し、足指に乗る ※前腿が張る人は3からやり直す 7. 更に骨盤を出す ※坐骨周辺が締まり鼠蹊部から前腿が伸びるのを感じるようにする 8. 胸を出す ※お尻を引いてしまうのは✖️、3からやり直す 9. 全身のセンターライン(中心軸)を上下に伸ばすイメージをする 10.イメージを無くさずに降りてくる ………………… 1〜10を最低3セット。 彼のように弓形を目指してください。 やる毎に身体が中心に集まり、整ってくる感じがすると思います。 その変化を感じ、ひとつひとつの工程をとばさずおこなってください。 ※3〜6を一度にやろうとする人、身体が同時に勝手に動いてしまう人が多いです。順番を守るように。 ※4で苦戦する人・膝が痛くなる人は、やらないでください。足首がねじれている可能性があり自己流は危険なためです。 ※6〜7でお尻が締まらない人・腰が引けてしまう人は、「坐骨を感じるワーク」または「股関節をハメるトレーニング」をしてからおこなってください。 #魔女トレ

西園美彌

106,090 次观看 • 1 年前

【全身が繋がるつま先立ち】 魔女トレ for アスリート、チラ見せ。 (※これはアスリートにも一般の方にもやっている内容です) このつま先立ちを初回でやるか、2回目以降でこれをやるのかはその人の身体の課題によります。 このつま先立ちの前に、チェック動作やお尻の筋肉の入り方、足首の可動性と機能性を高めるなど、細かく整えることをおこなっています。 ………………… この「全身が繋がるつま先立ち」、2025年の魔女トレセミナーでもやっています。 始めは難しかったつま先立ちが、足を整え、体幹を整えるなどをすると、自ずと不思議なくらいできるようになっていきます。 できないことをできるまでやり続けるという道もありますが、私はほとんどの動きというのは身体が整えばできるものと考えているため、整えることからアプローチしていきます。実は本人が知らずに眠らせている神経や筋肉があることが多いのです。 自分の身体を"自覚的に変えていく"。 現代人はあまりに身体に無頓着になっている上に、それを気づかせてくれる教育機関も機会も与えられていない状況にありますよね。 姿勢づくりは単純ではありません。 体幹部だけで姿勢づくりはできません。 意識だけで姿勢をつくるのはお勧めしません。 具体的で根本的な身体へのアプローチをし、神経の通い方を知り、不必要な緊張を解く方法を学んでいけるとよいのではと考えています。 末端を整え、感覚を養う。 体幹深部を足裏と繋げる。 足首の緊張があるうちはつま先立ちは上手くいかず、全身が繋がることは難しくなります。 MP関節を動かす感覚がないうちはお尻の奥は締まらないので、段階を経て、時間をかけて取り組んでほしいです。 ………………… 私が足指足首の機能性にこだわる理由は、 ◼︎足首の脱力⇒足首の強化のため。 →足首は全身の身体能力向上に寄与するため、固めない方が良い(もし固める際にはそれなりのボディコントロールが必要) ◼︎股関節周囲&骨盤内部の神経および筋群へのアプローチのため。 ◼︎"なんとなくできてる"が通用しない、基礎力が試される…本当の自分と向き合うため。 だからこそ、当事者の行動変容が起きます。 身体の変化を如実に味わえる&具体的にも抽象的にも味わえるから、愉しい。 全ての年代、 身体と向き合いたい全ての方々へ、 一生モノの身体づくり・足づくりを。 #魔女トレ ………………… ⭐︎足首の力を抜くことができない人は先に足首回しや足指のストレッチが必要! ⭐︎足首の力を抜くと小指側に倒れる人は見様見真似でやらないで! ⭐︎外反母趾の人は自己流でやらないで! ⭐︎始めは足幅は腰幅。できてきたなら内側の踵〜親指同士をくっつけてやりましょう! ⭐︎前腿やふくらはぎの筋トレにならないようにしてください!足の乗り方、背骨の在り方、お尻の使い方、脇の筋肉の動員具合など注意点がいろいろあります。

西園美彌

86,849 次观看 • 8 个月前

反り腰さんは、実は「背中を反らせる」ことがとても大切です。 . え、すでに反っているのに、さらに反らすの…? . そう思ったあなた。そう感じるのも無理はありません。でも、実はそこが改善への大切なポイントなんです。 「反り腰を改善するためのエクササイズを頑張っているのに、なかなか良くならない」とお悩みの方はとても多いです。 そうした方々の9割以上は、実は背中を適切に反らせる動きができていないことが多いんです。 反り腰の方は、お腹の筋肉がうまく使えず、腰の筋肉ばかりを使ってしまいます。 腰ばかり使っていると、腰の筋肉が緊張し、痛みや疲労感の原因になりやすいです。 経験がある方も多いのではないでしょうか? そこで大切になるのが、あえて「背中を反らせてお腹を伸ばす」動きなんです。 これは単なる「反る」という動作とは少し違います。具体的には、まず呼吸のエクササイズや背中を丸める動きで腹筋(腹横筋や内腹斜筋といった、お腹の深層の筋肉)を活性化させます。 これを簡単に説明すると、「お腹をしっかり働かせるための準備運動」です。 この準備ができたら、次に意識的に背中を反らせていきます。このときに行う「反る」動作は、腰だけを使って反るのではなく、お腹が伸びながら支えている状態です。 例えば、朝起きてぐっと伸びをするときの気持ちよさを思い出してみてください。 あの感覚に近いです。腰だけで反るのとは違い、身体全体でバランスよく反ることができます。 こうして背中を正しく反らせることができるようになると、「胸郭と骨盤が整ったニュートラルポジション」を自然に保つことができます。 この「ニュートラルポジション」というのは、簡単に言えば「姿勢が無理なく安定した理想的な状態」のことです。 日常生活では、立ったり歩いたりするときに常に体が床に対して垂直な状態を保っていますよね。このニュートラルポジションが安定すれば、無理な負担が腰にかからず、自然と腰痛や違和感も軽減していきます。 僕自身も、多くの方に反り腰改善の指導をしてきましたが、背中を正しく反らせる動きを取り入れてから、効果を実感される方が圧倒的に増えました(あくまで個人の経験ですが…)。 「反り腰なのに、さらに反らせるなんて不思議…」と感じた方ほど、ぜひこの「正しい背中の反り方」を試してみてください。 一つ目の動画を行った後に二つ目の動画や体をグイーッと反らすだけでも、感覚に変化が生まれやすいです! きっと今までの反り腰改善エクササイズとは違う感覚を得られるのでチャレンジしてみてくださいね! 最後まで読んだ方限定で 『たった3分で反り腰改善!背中が広がる魔法のエクササイズ(3分間の限定公開動画)』をお送りするので 【反り腰は背中を反らせる】 とリプ欄に書き込んでください! あすの23:59までにリプをした方限定です! よろしくお願いいたします✨

ユウトレ@反り腰改善

47,455 次观看 • 1 年前

【股関節をハメるトレーニング〜筋量が少なめな女性・しなやかな男性向け〜】 理想的な身体操作の一つは、身体のどの部分でも、【押す】ができることだと思っている。外に力を伝える/与える力。 ここでは【地面を押す】を解説しています。 ・膝で地面を押す ・太もも(or坐骨)で地面を押す この姿勢で肩が上がるのは、肩を下げる筋肉の働きが弱いから。 この姿勢で太ももが上がるのは、太ももの前面の筋肉が優先的に働き、後面の筋肉が働きにくい角度に回転してしまうから。 ………………… 感覚が通えば、身体は繋がり出し、肩を上げる筋肉や太もも前面の力は抜けるもの。 インナーマッスルが機能すれば、アウターマッスルは脱力可能になる。⇒これは意識で操作するものではなくより深いセンサーで身体が勝手にスイッチを切り替えている。 ………………… しかしなかなか難しい人も多く時間もかかったりする場合には、こうして大きな関節を動かしていくことも良いと思っています。 その場合、このように【手で】【自分の身体を】押せるように練習してみてください。 4つの動きの間、ずっと太ももを手で押しておく。あるいは、手は地面ではなく自分の身体の上に置いておくことをお勧めします。 重心が身体の外に出ないほうがよいためです。 ………………… 魔女トレとして出し始めた当初から、ずっと言ってる【地面を押す】こと。立っていても座っていても。そこには感覚の通いが大切。同時に身体操作も覚えていくと進化は早いです。 どうぞ身体で納得していく日々を! #魔女トレ

西園美彌

409,035 次观看 • 1 年前

井上尚弥の下半身 井上尚弥が4階級制覇している理由 ボクサーの足は細い。 でも本当のトップ選手たちの足はみんな細い気がするけどマジで太い。 多くの選手が階級を上げるときにパワー不足を補うために上半身をデカくしようとする。 でも人間には本来その人に適したバランスというものがある。 上をでかくすれば必ずそのバランスは崩れるし、全身をそのままでかくするイメージでも下半身にかかる負荷がかわるのでバランスも変わる。 なので本来は上を少しでかくして、下をメインで鍛えないといけない。 井上選手の下半身はみっちり筋肉が詰まっている。 この動画の最後のシーン。3人並んでるのに1人だけ嘘みたいに足がでかい。 下半身を鍛えればスピードは落ちにくいし、下半身からパワーを持ってくることができればその分だけパワーアップできる。 でもボクサーの下半身の筋力アップは結構難しい。有酸素運動をすると筋力も落ちる。 シャドーやランニングもしないといけない。 そうなるとしっかり筋力アップするトレーニングと栄養補給が必要になる。 トレーニングだけ井上選手の真似をしても井上尚弥にはなれない。 食事面も気にしないといけないし、メンタルとかも化け物なのでそれは真似できない。 下半身が全てのパワーを生み出す。 そのためには足の筋力が必要。 土台が安定しないと全ての動きが安定しない。

ボクシングアカデミー ツネ

555,429 次观看 • 1 年前

【筋トレマニアック小話】 『鳥の目、虫の目、魚の目』って言葉があります。いろんな視点で物事を見ていくことの大切さを表している言葉です。『鳥の目』は全体を俯瞰して捉える視点、『虫の目』は細かい部分に集中する視点、『魚の目』は流れや動きに注目する視点です。 筋トレでも、『虫の目』的に骨や筋肉の細かいことを考えるのはとても重要です。筋トレの学びというのはそこが中心になるべきだと思います。しかし重要な反面、そこに囚われ過ぎても本質を見失います。だって筋肥大のための筋トレの本質は筋肉を使い尽くすことだから。 細かいことばかりに囚われて、『鳥の目』的な全体の視点を失い、筋肉をしっかり追い込むことを忘れてしまっては意味がないですよね。動き自体は綺麗に見えても、刺激が足りなくて、ただ筋肉を撫でてるだけみたいなトレーニングをしている人が多いです。そうなってしまうと発達も期待できません。競技者でも細かい動きに囚われ過ぎてる人をよく見ます。まるで綺麗な動きでなければ意味がないと思い込んでるみたいです。それで発達してるならいいですが、2〜3年全く体が発達してないのであればやり方を見直す必要があると思います(もちろん綺麗に筋肉を使い尽くせるのが理想ではあります)。 また、『魚の目』で動きの流れや全体のコーディネーションを意識することも大事です。反動を使う筋トレフォームも筋肉を使うという本質を捉えてるのならば良いのです。危険なポイントを避けて、効くポイントを捉えるなら有効です。その逆になってしまう反動のフォームはオススメは出来ませんが。 筋肥大を狙うなら、やっぱり一番大事なのは筋肉への適切な刺激です。この視点を忘れないようにしたいですね

ヒサーノ@筋肉の人

75,198 次观看 • 1 年前

【肘を動かして投げる・肘を支点にして投げる】 これは「どちらが正しい・間違っている」という話ではありません。 昔からダーツでは、「肘を動かすな」「肘を固定しろ」と言われることがあります。 その理由として、「肘が動くとブレるから」「肘を固定した方が再現性が高いから」という説明を聞くこともあります。 肘を完全に固定したからといって、ダーツがブレなくなるわけではありません。 なぜなら、ダーツの軌道を決めているのは肘だけではないからです。 肩、前腕、手首、指、体幹、視線など、多くの要素が連動して投げられています。 肘だけを無理やり固定すると、本来必要な動きまで制限してしまい、かえって力みやズレを生むことがあります。 また、トッププレイヤーのフォームを見ても、一見すると肘が全く動いていないように見える選手でも、実際には細かく動いています。 人間の関節は機械ではありません。 完全に静止させることは難しく、無意識の調整も常に行われています。 重要なのは、「肘を動かさないこと」ではなく「ダーツを狙った方向へ安定して送り出せること」です。 肘を無理に固定することが目的になってしまうと、自然な動きを失ってしまうこともあります。 肘は動いてもいい。むしろ必要なら動かした方がいい。 大切なのは「肘を固定できているか」ではなく、「その動きで狙った場所へ再現性高く投げられているか」です。 フォームの見た目よりも、ダーツがどのように飛び、どのような結果が出ているか。 そこに目を向けることが上達への近道だと思います。

野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長

26,046 次观看 • 2 个月前

カーパシー氏の比喩は、AIを生命の延長線ではなく「情報の霊的進化」として見る視点を開く。僕たちは進化のプロセスを再現しているのではなく、人類が残した思考の残響を模倣しているにすぎない。それは生命とは異なる起源を持つ、新しい意識の形式だ。 アンドレイ・カーパシー「私は動物との類推をするときにはとても慎重になります。というのも、動物はまったく異なる最適化プロセスによって生まれたものだからです。動物は進化によって形成され、最初から膨大なハードウェアを備えています。 たとえば、私が投稿で挙げた例はシマウマです。シマウマは生まれて数分で走り回り、母親の後をついていきます。これは非常に複雑な行動です。つまり、これは強化学習ではありません。それはあらかじめ焼き付けられたものです。 そして進化には、私たちのニューラルネットワークの重みをATCGの中に符号化する何らかの仕組みがあるようです。どう機能しているのかは分かりませんが、確かにうまく働いているようです。 つまり私は、脳というのはまったく別のプロセスから生まれたものだと感じています。そして、私たちはそのプロセスを実行しているわけではないので、そこから直接インスピレーションを得ることには慎重であるべきだと思っています。だから私の投稿では、『私たちは動物を作っているのではない』と書きました。 私たちは幽霊やスピリット、あるいは人によって呼び方は違っても、そうしたものを作っているのだと。なぜなら、私たちは進化による訓練をしているのではなく、人間とインターネット上のデータを模倣する訓練をしているからです。 その結果として、完全にデジタルで人間を模倣する、いわば『霊的な存在』が生まれます。それは別種の知性です。 知性という空間を思い描くなら、私たちはまったく異なる地点から出発しているのです。つまり、私たちは動物を作っているわけではないのです。しかし、時間をかければ、AIをもう少し動物的な方向へと近づけることもできると思います。そして、そうすべきだとも思います」

Tsubame

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