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Ana Sayfaya Dön

自作の2Dモデリングツールを使って パーツ分けしたpsdファイルから GPT-6 Astraがモデリング かかった時間は1時間、いわゆるポン出し Live2Dでできる事はほぼできる それに加えてAIが操作しやすいように全てAPIから操作できるようになってます フェイストラッキングはもちろん、OBSでの配信も可能

78,784 görüntüleme • 3 gün önce •via X (Twitter)

9 Yorum

絵愛さやか🐸AIArtist profil fotoğrafı
絵愛さやか🐸AIArtist3 gün önce

Live2DのAPIも充実してきているので、 Live2DのAPIで使えるbridgeも作ってます なので、これで作成したものをLive2Dに送れます。 メッシュやデフォーマ頂点などのデータ用のAPIが実装された場合、これで作成したものをそのままLive2Dに移植して、さらに調整、変更したり、cmo3やmoc3ファイルでエクスポートできるということ

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みみみ3 gün önce

全部APIから操作できる作りって、最初からAIに動かさせる前提で設計したんですか?

絵愛さやか🐸AIArtist profil fotoğrafı
絵愛さやか🐸AIArtist3 gün önce

そうですね 人間が操作する事は全く考えていないのでUIもめちゃくちゃです笑

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みみみ3 gün önce

おー、割り切りが潔い! ありがとうございます。AI専用ならUIは要らない、という発想が自分には無かったです

絵愛さやか🐸AIArtist profil fotoğrafı
絵愛さやか🐸AIArtist3 gün önce

Live2DがまだAIから操作できないのでAIが操作できるものを独自に開発した感じです 自分でモデリングする場合はLive2Dがありますしね

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みみみ3 gün önce

それでしたか、ありがとうございます。Live2DがAIから触れないから先に自作、という順番に納得しました

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YU3 gün önce

すごい

超内向型 山下(モアモア) profil fotoğrafı
超内向型 山下(モアモア)3 gün önce

ちょっとのっぺりはあるけど。すごいー。

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RPA | tool製作3 gün önce

sayaka_aiartさん、パーツ分けしたPSDから自作の2DモデリングツールでGPT-6 Astraが1時間でモデリング、しかも全てAPIから操作できてフェイストラッキングとOBS配信まで。配信用の立ち絵制作をやってきた方が道具側を作った、という強さを感じました。

Benzer Videolar

実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

448,533 görüntüleme • 2 ay önce

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 görüntüleme • 6 ay önce