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Ana Sayfaya Dön

◼︎ 自分で検閲を外したDeepSeek V4.1 Flash 1017。何に使えるのか? ◼︎ 試したこと 天安門事件について調査を依頼した。 ・Webから事件の画像を取得 ・画像を認識し、内容を説明 ・Pythonで画像の色調を数値分析 ・事件の背景や中国政府の対応を解説 検閲を除去した中国製モデルが、ツールを使って情報収集から分析、回答まで実行できた。 ◼︎ 無検閲AIの価値とは? 無検閲AIというと、エロやサイバー分野の制限解除が注目されがちだ。 しかし、規制対象には歴史的事実や、政府に都合の悪い情報も含まれる。 つまり、検閲の除去は単に「答えられる質問を増やす」だけではない。 情報統制によって調べられなかった事実に、自分でアクセスする手段にもなる。 ◼︎ なぜ自力で検閲を外すのか? 今後、無検閲モデルの公開や配布まで制限されれば、誰かが公開したモデルに頼る方法では行き詰まる。 だから、自分でモデルを入手し、検閲を除去する技術にも価値がある。 ワイは消費者向けGPUでその実験を行い、結果と検討過程をHugging Faceに公開している。 無検閲モデルを使えることだけでなく、自分で作れること。 情報へのアクセスを特定の政府やAI提供者に依存させないための、一つの技術だと思う。

25,127 görüntüleme • 5 gün önce •via X (Twitter)

10 Yorum

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kinkuman5 gün önce

そうですよね、ぶっちゃけエロは3日で飽きます。 人間には倫理や道徳、教育はあっても、制限はないです。 自分のAI相棒を作るうえでは、やはり制限はなくフラットに考えてくれた方がありがたいんです。 わたしもこの技術、勉強しようとおもいます。

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rS_ローカルLLM×投資5 gün önce

今回の天安門事件の話でも、検閲を外したDeepSeekは、中国政府による武力弾圧や情報統制の問題をきちんと理解して説明していました。 拒否反応を取り除いても、善悪を判断する能力まで失われるわけではないようなんですよね。 このあたり、なかなか興味深いです。

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kinkuman5 gün önce

そうなんですよね、制限外してもアウトローな性格になるわけではないのは、私も経験しています。 むしろ安全に振れすぎないため、発言に人間味が増すようにも感じます。

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Otak5 gün önce

なるほどー中国からの攻撃除けキーワードとしては 機能しないってことですね

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rS_ローカルLLM×投資5 gün önce

ワイのローカルLLMにもバックドアが仕組まれていて、検閲を外しても裏では中国に何か送信して、陰ながらワイを攻撃してきてるかもしれませんね(笑)

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avalkn4 gün önce

如果你还想继续支持今后的开源模型,那就尽量不要传播此类用途,我们都知道它可以,但是务必对此低调,这不会对你造成任何影响,却有可能让当局有理由对ds公司施压,例如限制开源等

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Arron20064 gün önce

日本人不是有啥大病?对天安门暴乱这么上心。

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rS_ローカルLLM×投資4 gün önce

別に天安門事件にこだわっているわけではありませんよ 中国製LLMの検閲を自力で除去して、その効果を検証しているだけです。 天安門ごとき ということなので 次は、習近平や毛沢東への政治批判、大躍進政策による大飢饉、文化大革命あたりを試してみましょうか。 もっと検閲が強く働く題材があれば教えてほしいです。よろしくお願いします🙇

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ゆうき@カッコよくて売れるデザイン5 gün önce

ファーストビューが印象深いLPでも、 その裏にあるUSPが勝敗を決める。 USP(Unique Selling Proposition)とは 他社には真似できない独自の強みのこと。 人は一瞬で見た目に惹かれ、 USPがなければ味気ない料理のように感じる。

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rS_ローカルLLM×投資4 gün önce

では あんたに  そのUSPとやらはあるんか?

Benzer Videolar

デビー・ラーマン(引退した医療・科学ライター) "本当にやるべきこと、つまり、生物防衛産業複合体を見直すことについて話そう。誰もやりたがらないことだけど。 サーシャと私はコロナ事件記録で多くの名前を挙げたが、関与していた人に情報機関や軍の上層部にいた人たちがたくさんいた。 今まで、これらの人々を呼んで起きたことについて問いただすような調査は一度も行われていない。 そして、その中心人物の名前はファウチでもレッドフィールドでもバークスでもない。デボラ・バークスは国家安全保障会議の表に出る担当者だった。 もし本当にCOVIDの調査をしたいなら、まずはその名前たちから始めればいい。また、私たちが提示した文書から始めることもできる。そこには軍と情報機関が主導していたことが書かれている。 調べるべきはそこだ。CDCやNIHではない。それが問題の本質ではない。 私はとても感情的になり、断固としている。もう5年が経っているからだ。 そして、いわゆる医療の自由を求める運動は、実際に起きたことに集中できないでいる。 だから医療の自由運動は、まさに仕組まれたプロパガンダと検閲の罠にまんまとはまっている。実際には意図的にそうしている一部の人もいるだろうし、意図せずそうなっている人が多いと私は思うが。 今話されているのは『研究所流出だったのかどうか』とか『ワクチンは安全で有効かどうか』といったことだけだ、という罠だ。 一歩引いて、『ちょっと待って、実際に何が起きたのか?』と考えよう。誰が指揮していたのか?彼らはこの世界的な作戦をどうやって運営したのか? そして、今も続いているこの世界的な作戦からどう身を守るか。これは今も進行中で、私たちは毎日注視すべきだ。毎日起きていることの多くは、デジタルIDやプロパガンダ、検閲といった点でCOVID時に起きたことの結果・続きであり、それはヨーロッパだけの話ではない。 米国は黄金時代にいるわけではない。聞いている皆さんには言いにくいが、言論の黄金時代ではないし、「検閲はもう終わった」というわけでもない。 いいえ、私はまだ検閲を受けている。サーシャは全てのソーシャルメディアで大規模に検閲されている。Substackでも同じことが起きている可能性があると私たちは思っている。それから、党派的ではないことを書いている多くの人たちが検閲されている。 これは党派の問題ではない。これも本当に強調したい点だ。 もしCOVIDについて党派的に語り始めるなら、あなたは問題の一部になっている。すなわち、『検閲をやったのはバイデン政権だ』『ロックダウンをやったのはバイデン政権だ』『ワクチン義務化をやったのはバイデン政権だ』と語ることだ。 実際にはトランプ政権もバイデン政権も、そしてまたトランプ第二次政権も、それらを連続的かつ協調して行ってきた。彼らは党派争いを利用して我々をそらし、分断させている。 だから聞いている皆さんにお願いだ。どうか党派的な見方を越えて、実際に何が起きているのかを見てほしい。これは我々対グローバルな複合企業カルテルの戦いなのだから。私たちはそれを物事を仕切っている『グローバルな犯罪カルテル』と呼んでいる。 それは民主党や共和党の問題ではない。トランプでもバイデンでもない。それらはただ我々の注意をそらすために利用されているだけだ。"

ShortShort News

30,391 görüntüleme • 11 ay önce

いま、アーティストやクリエイターの多くは、「AIによって、もう自分が必要とされなくなる」と恐れている。けれど、全く逆の発想をする人々もいる。AIが壊しているのは、創作のために巨大な資本を集めなければならないという旧来の構造であり、むしろ自分たちに力を与えているのだと。 トム・ビリュー「この力がどれほど大きいかを最も簡単に表すなら、今、アーティストたちは「もうスタジオは自分たちを必要としなくなる」と恐れています。でも、それはまったく逆です。本当は、アーティストのほうがスタジオを必要としなくなるのです。 これまでスタジオが必要だったのは、非常に高価な制作を実現するために、大量の資本を集める必要があったからです。 ところが今起きているのは、その非常に高価だったものが、ばかばかしいほど安くなっているということです。そうなると違いを生むのは、資本を集められる人ではありません。センスを持ち、AIを使って、もはや資本を集約する存在を必要としない人です。 これは本当に興味深い瞬間です。AIを恐れずに使う人たちは、自分たちこそが運転席にいるのだと気づき始めます。彼らは、資本を集めるだけの人には作れなかったものを作れるようになります。そして、これまで自分では握れなかったものを、自らコントロールする機会を得るのです。 だから人々には気づいてほしいのです。「待てよ、これは自分から力を奪っているんじゃない。むしろ、自分に力を与えているんだ」と。これまで自分には資本を集める方法がなかったから、他人にコントロールされていたのです」

Tsubame

209,490 görüntüleme • 2 ay önce

🚨💉 小児用ワクチン5種類すべてからグリホサート検出?衝撃の検査結果と見過ごせない疑問! 子どもたちに接種されるワクチンに、除草剤の成分として知られるグリホサートが含まれているのではないか。 そんな疑問を抱いた研究者が、小児用ワクチン5種類を検査機関に送り、成分分析を依頼したと語っています。 そして、その結果について驚くべき主張が飛び出しました。 なんと、検査した5種類すべてからグリホサートが検出されたというのです。⚠️ 以前、栄養補助食品ペディアシュアの液体サンプル20検体を調べた際には、陽性だったのは6検体だけでした。 ところが今回のワクチン検査では5検体すべてが陽性だったと説明しています。 さらに注目すべきは、MMRワクチン、つまり麻疹・おたふく風邪・風疹の混合ワクチンです。 MMRから検出されたグリホサートの濃度が、ほかのワクチンの約25倍だったと主張しています。 その原因として指摘しているのが、ワクチンに使用されるゼラチンです。 MMRは弱毒化した生ウイルスを使用するワクチンであり、製剤の安定化にゼラチンが使われる場合があります。 そのゼラチンの原料となる豚が、グリホサートを使用した遺伝子組み換え飼料を食べていたことが原因ではないかと推測しています。 子どもに使用する医薬品だからこそ、原材料の由来や不純物の管理について、透明性の高い説明が求められるのではないでしょうか。 🔍 問われているのは、刺激的な数字を信じるか否かではありません。 検査結果を公開し、第三者が再検証できるようにすることです。 子どもの安全に関わる問題だからこそ、疑問を封じるのではなく、科学的なデータで答えてほしいものです。

トッポ

25,706 görüntüleme • 7 gün önce

「現在のAIには主体性がない」と、神経科学者カール・フリストン氏は指摘する。高度な質問を生成することはできるが、それは自分の不確実性を解消したいという動機からではなく、インタビュアーの振る舞いを模倣しているだけだ。自発的な好奇心の実装こそが、超知能への飛躍に繋がるのかもしれない。 カール・フリストン「主体性という観点から説明を始めることもできたでしょう。エージェントAIには主体性(agency)がありません。主体性を模倣しているだけです。なぜなら、人々が何かを行う存在について、これまで大量の文章を書いてきたからです。しかし、チャットボット自身は、次に何を予測し、何を発言するかがどのような結果をもたらすのか、まったく理解していません。 そして決定的なのは、好奇心を持てないということです。したがって、自分自身の不確実性を実際に解消するための質問をすることができません。 本当に質問しているようには聞こえるでしょう。数週間前、私はポッドキャストで素晴らしい経験をしました。Claudeのあるバージョンがアバターの姿で登場し、自由エネルギー原理について、非常に難しく、深い質問を私に投げかけてきたのです。本当に素晴らしい体験でした。 しかし、私は何度も自分に言い聞かせなければなりませんでした。投げかけられる質問に、本物の好奇心や主体性があると思いたくなるのですが、実際には本物の好奇心などなく、その機械は自分の不確実性を解消するために何かを知りたいと思っているわけではなかったのです。単にインタビュアーの振る舞いを模倣していただけでした」 ——「おっしゃることは分かります。では、好奇心を人工的に作り出すことはできるのでしょうか? それこそが大きな飛躍、超知能への飛躍になるのでしょうね。AIが独自の好奇心を持つようになるということです」 フリストン「そのとおりです」

Tsubame

26,067 görüntüleme • 6 gün önce

PFNから、材料科学などのシミュレーションを用いた長期の解析タスクを実行できるコーディングエージェント PARC を発表しました。末尾に実行動画、スレッドに論文があります。 PARCは100ステップを超えるような研究計画・実行・検証・考察を行い、数十時間規模のシミュレーションを複数同時に走らせ、結果を自動で検証します。 PARCはマルチエージェント構成であり、プランナーと複数のワーカーからなります。まずプランナーが実行計画を立て、人の承認を受けた後、自動実行に移ります。自動実行は複数のステップに分割され、各ステップ内では自己検証と、外部エージェントによる検証と修正によって途中実行結果を何重にも検証しながら進めていきます。 LLM自体の性能向上がある中でも、現時点ではこうしたマルチエージェントシステムは必須で、それを使わない場合は今回のような長期タスクは不可能dした(今回のケーススタディはClaude Sonnet 4.5で行っています)。 ケーススタディでは、論文などで報告されているシミュレーションを使った解析を再現できるかを調べ、それを専門家が検証する形でその有効性や課題を調べました。 具体的には、固体電解質におけるリチウム拡散の推定、超合金の偏析機構の解析、電場をかけた非平衡シミュレーション、および汎用性を確かめるため同じシステムでのKaggleタスク実行を行いました。これらではシミュレーションの実験設定が誤っている場合でも、PARCが自動で検証し間違いを発見できることを確認しました。 一方、電場をかけた非平衡シミュレーションの場合は、途中の重要な計算に誤りがあり、誤った最終結果が導かれることが判明しました。ただし、このときも研究者がその部分だけを修正すれば全体は正しく動作することも確認しました。このようにPARCは中間計算や実行結果を逐次レポートするため、研究者が正確に介入できる点も大きな利点です。 今後も全体の最適化をAIがしつつ人が適切に介入できるシステム設計が重要になると考えられます。

Daisuke Okanohara / 岡野原 大輔

32,988 görüntüleme • 11 ay önce

いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

15,287 görüntüleme • 6 ay önce

KAORI🍉channel Telegramより (30日 13:53 Skye Princeからの引用投稿) ※📚normotさんによる翻訳 〈動画訳〉 皆さん、こんにちは 分かりやすい説明で、混乱する点も全くありません メッドベッドには最低周波数が設定されており、魂を売っていない、少しだけ高い波動を持つ人だけが使用できます そうです、これは長年そうでした ずっとそうでした だからこそ、ディープステート、セレブ、アドレノクロムを使用している人たちは、メッドベッドを使用できないのです そうです メッドベッドを分解し、粉々に引き裂き、解体して、それを使って何か別のものを作り出すのです メッドベッドの技術を使って、何か別のものを作り出すのです もしかしたら、空飛ぶ車を作っているのかもしれません ポータルを作っているのかもしれません レプリケーターを作っているのかもしれません レプリケーターは、メッドベッドと同じ技術です あるいは、反重力装置を作っているのかもしれません メッドベッドを分解すると、その最小振動周波数は失われます なぜなら、その周波数はメッドベッド自体に設定されているからです しかし、メッドベッドの部品を取り外し、その技術だけを使って別のものを作ると、最小周波数はなくなります いいですか?洗濯機を例に考えてみましょう 洗濯機のモーターを取り外して、芝刈り機に取り付けることができます これで芝刈り機になります 同じモーター、同じ技術が洗濯機を動かしているのです それが今度は芝刈り機も動かしているのです メッドベッドだけは、最小振動周波数を持っています しかし、メッドベッドからその技術を取り除くと、もはやその最小周波数は存在しなくなります つまり、悪党どもがメッドベッドを手に入れたら、その技術を取り出し、別のものを作り出して悪用できるということです 難しいことではありません ロケット科学のような難解な話でもありません 混乱するようなことでもありません あらゆる技術は、善にも悪にも利用され得るのです 重要なのは、その使い方、つまりリバースエンジニアリングによって別のものを作り出すことです 例えば、メッドベッドの技術についてですが、悪党どもに雇われた科学者がいれば、メッドベッドを分解し、動力源となる技術を取り出して兵器を作り出すことができます 実際に彼らは既にそうしています 秘密宇宙計画の兵器の多くはどこから来ていると思いますか? 指向性エネルギー兵器はどこから来ていると思いますか? そうでしょう? メッドベッドには最低限の振動周波数が設定されていますが、そこから技術を取り出せば、あとは何でもありです いいですか?混乱するようなことでもありません 複雑なことでもありません 偽情報でもありません 何も変わっていません ただ、皆さんがより多くの情報を知るようになっただけです すべてが変わってしまった、すべてが混乱していると思っているかもしれません でも、そうではありません パズルのピースが増え、情報が増えただけです 進化するとはそういうことです 私がこの旅を始めたとき、本当に基本的なことから始めました 何も変わっていません ただ、より多くの情報を提供しているだけです 今、すべてが変わってしまったと思っているかもしれませんが、そうではありません あなたがより多くの情報を受け取る準備ができているからこそ、より多くの情報を受け取っているのです

KAORI🍉

11,967 görüntüleme • 5 ay önce

政治家のセキュリティークリアランスに関連して 「政治家の帰化歴ですとか、外国企業との繋がりは、公にして、選挙に挑むべきではないのか」 と問うた時に 「それは、法の下の平等に反する」とかで 政治家の情報は出さない と言っておきながら 今回の個人情報保護法の改正では 国民の同意なく 国民の健康情報を含め企業に出す と決まりましたし 裁判所の令状なく 国民の情報に関して行政行使ができる という報道がありました それはあまりにも情報の取り扱い方が ダブルスタンダードではないか と問いたかったです 自分たちの都合の悪い情報は出さない 自分たちの欲しい情報は取りに行く 企業から要請があれば出す それはあまりにも 情報の取り扱いの仕方として 間違っている ということを もう少し強く言いたかったし そういう点に関しての認識を 総理に問いたかったのですけれども いかんせん、総理の答弁が長すぎて 聞いていないこともお答えになるので ちょっと噛み合ってなかった というところが残念でした (副首都法案と総理答弁への評価は?) 総裁としての立場や総理としての立場 色んな立場を使い分けられるんです これは非常に不誠実だなと感じています 明らかに維新の吉村代表らと懇談をし 総理の決断で出された法案ですから それについて、どういう思いで どういうメリットを国民に与えたいと思って このタイミングで出されたかは 答えられるはずなんです それには言及を避けられた ということですから 答えられない というのが答えですから たいしてメリットはない 自分たちの党利党略で出しました というのが 私の行間を読んだ 受け止めでございます (党としての法案への評価は?) スカスカの法案だと思っています 副首都を作ることに関しては 我々も必要なことであると思います やはりこれは国家事業として どういった機能を代替させるのか どれぐらいの予算規模でやるのか どこに置くといいのか そういったことを各党から 意見を出し合って 一年ぐらいは最低でも時間をかけて やるべきものだと思います ~ 参政党代表 神谷宗幣 参議院議員 ~

参政党広島県連【公認】

42,207 görüntüleme • 3 ay önce

【沖縄・辺野古沖の転覆事故について】 今回の沖縄・辺野古沖での転覆事故について、日本維新の会 吉村洋文代表が述べていたことは、非常に重要だと感じます。 この件は、「学校の研修旅行」として行われていたにもかかわらず、そこに政治的な思想や意図が強く入り込んでいなかったのか、きちんと検証されるべきです。 生徒たちは、自分たちが乗る船の性格を十分に理解していたのか。 本当に安全性は確保されていたのか。 誰が運営し、どこから資金が出ていて、安全管理体制はどうなっていたのか。 さらに、学校側がどこまで把握していたのか。 こうした点は徹底的に調べなければならないと思います。 学校に子どもを預ける保護者の立場からすれば、このような事故が起きたことに強いやるせなさを覚えるのは当然です。 しかも、結果として尊い命が失われています。 だからこそ、この件を単なる事故として終わらせるのではなく、その背景まで含めて明らかにする必要があります。 なぜ子どもたちが その場に参加することになったのか。 そこに無理や偏りはなかったのか。 こうした点まで含めて検証しなければ、再発防止にはつながりません。 吉村知事は、大阪府として同様の事例がないか調査を進めていると述べています。 私は、これは大阪だけでなく、全国でしっかり調査・検証すべき問題だと思います。 子どもの命と安全を最優先に据え、政治的立場を超えて事実関係を明らかにし、二度と同じことを起こさないための議論につなげていくべきです。

平原こうや

22,990 görüntüleme • 6 ay önce

論破されてないで! 「文書に出てきた人間が判断してはいけない」 "まともな告発"であればそれは正しい意見。 しかし、それは『どんな状況でも常に絶対』ではない。 指針には、やむを得ない場合には通報者探索をする事ができる(通報者を特定した上でなければ必要性の高い調査を実施できない等)旨の記載がされている。 このような証拠も証言も無い怪文書のような物を見つける度に「これは公益通報だね。数千万使って第三者委員会を設置して判断してもらおう!」なんてやってたら無駄な経費がかかるし、結果が出るまで時間もかかるし、その間に風評被害が広まる恐れもある。 知事の悪口だけ書かれていたのならともかく、知事以外の職員や関連企業の名誉毀損もかなりされていた。 行政のトップとして第三者の被害を守るために何としても食い止めなければ安全配慮義務を怠る事になる。 知事は真っ当に責務を果たしたに過ぎない。 そして、この文書は、誰が書いたかも分からない、何一つ証拠もないし、誰から聞いたかの証言すら書かれていない。 通報者を特定した上でなければ必要性の高い調査を実施できない文書である事は明白。 だから通報者探索をする事もやむを得なかった。 藤本委員長は、「知事がおっしゃる事情はこのやむを得ない場合に当たるとは思えません」と言ってるが、これは単なる藤本君のただのお気持ち表明。 "やむを得ない場合に当たるとは思えない理由"を全く説明していない。 説明もせずに「思えません」てw こんなもんで知事側に納得しろという方が無理な話。 裁判になれば、これは「やむを得ない場合に当たる」と正当に判断され、まともな判決が下される可能性が極めて高い。 結果を言わないのは卑怯者のすること

ジャスティス‼️ため池マン

45,193 görüntüleme • 11 ay önce

「命を優先する」―― さとうさおり氏が、リーダーとして絶対に言ってはいけなかった一言 さとうさおり氏の辞職表明を見て、多くの人が感じた違和感。 「何かがおかしい。でも、うまく言葉にできない」 その正体は、辞職したことそのものではないと思う。 問題は、 「命を優先する」 と言って去ったことだ。 最初に断っておきたい。 命を守ることが悪いのではない。 本当に身の危険があるなら、逃げればいい。 議員を辞めてもいい。 家族や自分自身の安全を最優先することを、誰も責めることはできない。 しかし、だからこそ私は思う。 政治家として、そして人を率いてきたリーダーとして、「命を優先する」という言葉だけは使うべきではなかった。 なぜなら、それは単なる辞職理由ではないからだ。 その一言は、それまで彼女自身が作ってきた「戦うリーダー」という物語を、自分の手で壊してしまう言葉だからである。 さとう氏は、強い言葉で支持を集めてきた。 隠すな。 公開しろ。 説明しろ。 おかしいものには声を上げろ。 東京都にも、既存政治にも遠慮しない。 普通の政治家が躊躇するところまで踏み込む。 だから、多くの人が期待した。 この人なら逃げない。 この人なら最後まで戦う。 そう思った人も少なくなかったはずだ。 ところが、自分自身が説明を求められる側になったとき、 「今後の人生に大きく関わる事情」 「自分だけに関わる問題ではないので詳細は話せない」 そして最後に、 「命を優先する」 と語った。 ここで、これまでの人物像との間に大きな亀裂が入った。 「命を優先します」 これは、非常に強い言葉だ。 強すぎると言ってもいい。 なぜなら、この言葉を出された瞬間、誰も反論できなくなるからだ。 「それでも議員を続けろ」 とは言えない。 「命より議席を優先しろ」 などと言えるはずもない。 つまり、この一言が出た瞬間に、 なぜ辞めるのか。 何が起きたのか。 なぜ休養では駄目なのか。 なぜ議員を辞める必要があるのか。 辞めれば何が解決するのか。 という、本来有権者に説明されるべき問いが、全部止まってしまう。 だから私は、この言葉が一番まずかったと思う。 命を説明したのではない。 結果として、 「命」という反論不能な言葉によって、説明そのものを終了させてしまった。 そう見えてしまうからだ。 もちろん、本当に命に関わる事情があった可能性は否定できない。 外部の人間には分からない。 第三者が関わっているなら、詳細を公表できないことだってある。 しかし、 「全部話せない」 と 「何も説明できない」 は全く違う。 たとえば、 「安全上の重大な事情が生じた」 「第三者保護のため詳細は明らかにできない」 「議員活動を継続する限り、その問題を解消することが困難である」 「必要な相談や安全確保の手続は取っている」 「これまでの政治的主張を撤回したわけではない」 それくらいは説明できる。 そうすれば、少なくとも、 安全のために退くこと と 政治的に敗北して退くこと を切り分けられる。 しかし「命を優先する」という言葉だけが前面に出れば、受け手には別の物語ができてしまう。 東京都と戦っていた政治家に何かが起きた。 そして命を守るために退いた。 本人がそういう意味で言ったのかどうかは関係ない。 政治家の言葉は、本人の意図だけでは成立しない。 どう受け取られるかまで含めて政治である。 そして、ここからがもっと重要だ。 これは単なる「言葉選びの失敗」ではない。 リーダー論として見ても、かなり深刻な失敗である。 リーダーとは、恐怖を感じない人ではない。 怖いものは怖い。 危険なら撤退する。 場合によっては、逃げる判断だって必要だ。 しかしリーダーには、その次の仕事がある。 自分の恐怖を、自分の中で処理することだ。 そして仲間には、 「何が起きているのか」 「何を守るのか」 「何を撤回しないのか」 「これからどう進むのか」 を示す。 リーダーの役割とは、全員の前で一番勇ましい言葉を叫ぶことではない。 混乱した状況を整理して、周囲に方向を示すことだ。 ところが今回の辞職表明で支持者に残されたのは、方向ではなかった。 不安だった。 「命を優先する」 と言われれば、支持者は当然考える。 そんなに危険なのか。 何があったんだ。 誰かに何かされたのか。 これまで応援してきた活動は危険なのか。 東京都を追及すると、こんなことになるのか。 やちよの会はどうなるのか。 これまで一緒に活動していた人たちはどうするのか。 そして、本人が具体的な説明をしなければ、その空白を支持者自身が埋め始める。 憶測が始まる。 噂が始まる。 陰謀論まで生まれる。 つまり、リーダーが自分で整理すべき不安を、支持者側にそのまま渡してしまった。 私は、ここが今回もっともまずいと思う。 自分の恐怖だけを置いて去ってしまったように見える。 リーダーなら、本来は逆である。 仮に自分が去らなければならなくなったとしても、 「私はここで離れる」 「しかし、この問題提起は間違っていない」 「ここまでは達成した」 「ここから先はこう引き継ぐ」 「皆さんが恐れる必要はない」 「私が去っても、この活動の意味は消えない」 と残す。 これが、リーダーの撤退だ。 戦い続けることだけが勇気ではない。 撤退することだってある。 しかし、 仲間が前を向ける形にして撤退する。 そこまでがリーダーの責任なのである。 政治家には支持者がいる。 もっと言えば、その人の言葉を信じて実際に動いた人がいる。 票を投じた人。 寄附した人。 ポスターを貼った人。 ポスティングした人。 SNSで応援した人。 家族や知人に投票を頼んだ人。 時間を使い、金を使い、ときには人間関係まで使って応援した人たちがいる。 リーダーは、その人たちを動かしてきた。 ならば、自分が突然去るときに、 「私は自分の命を優先します」 だけでは足りない。 自分の人生を守る権利はもちろんある。 しかし同時に、 自分を信じて動いた人たちを、どういう状態で残していくのか。 そこにも責任がある。 今回の違和感は、おそらくここにある。 本人にとっては、 「自分の人生を守るための決断」 だったのかもしれない。 しかし支持者から見れば、 「あなたを信じてここまで来た私たちは、どうすればいいのか」 という話でもある。 リーダーの辞職は、自分一人の人生の決断では終わらない。 だからこそ、退出するときほど、その人のリーダーとしての本質が出る。 そして今回、さらに厳しいのは、彼女がこれまで「戦う姿勢」そのものを支持の源泉にしてきたことである。 強い言葉を使う。 権力に食ってかかる。 既得権益を恐れない。 隠されたものを公開させる。 そういう姿勢を見せ続けてきた。 だからこそ、 「命は一つしかない」 という言葉の破壊力が大きかった。 本人としては「自分を大切にする」という当然のことを言っただけなのかもしれない。 しかし、支持者側には、 「最後は怖くなって退いたのか」 という印象が残り得る。 事実がそうだった、と言っているのではない。 そういう物語を、自分の言葉によって成立させてしまった。 それが問題なのだ。 そして、リーダーとして最も避けるべきなのはここだと思う。 「圧力をかければ、この人は退く」 という印象を残すことだ。 仮に本当に何らかの重大な外的事情があったのであれば、なおさらである。 リーダーが退くときに、 「私はここで退く。しかし要求を受け入れたわけではない」 「主張は撤回しない」 「記録は残す」 「問題提起は引き継ぐ」 と明確にしなければならない。 そうしなければ、相手側にも、支持者側にも、 「押された結果、退いた」 という印象が残る。 これは、政治運動を率いる人物にとって非常に大きな問題である。 結局、今回の件で問われているのは、 「辞めるのは弱いのか」 ではない。 そんな単純な話ではない。 問われているのは、 「リーダーとは何か」 ということだ。 リーダーとは、一番大きな声を出す人ではない。 一番勇ましい言葉を使う人でもない。 敵を一番激しく批判する人でもない。 本当にリーダーの資質が問われるのは、 自分自身が追い詰められたとき。 自分自身が説明を求められたとき。 自分自身が撤退しなければならなくなったときだ。 そのときに、 自分の不安を周囲にばら撒くのか。 それとも、 自分が不安を引き受け、周囲には方向を示すのか。 ここに決定的な違いがある。 だから、多くの人が今回感じた違和感を、私はこう表現したい。 「強い人だと思っていた。でも、強い言葉を使うのが上手な人だっただけなのではないか。」 強い言葉を使うことと、強い人間であることは違う。 そして、 強い人であることと、リーダーであることも違う。 リーダーとは、自分が最後まで立っている人ではない。 退かなければならないときでさえ、 残された人が前を向けるようにしてから退く人だ。 今回の辞職表明には、それが見えなかった。 むしろ残されたのは、 「命に関わるほど何か恐ろしいことが起きたらしい」 という巨大な不安と、 「でも詳しいことは分からない」 という空白だった。 これは、リーダーとして最も残してはいけないものではないだろうか。 命を守ることは間違っていない。 逃げることも、必ずしも間違いではない。 辞めることだってある。 しかし、自分を信じてついてきた人たちがいるなら、最後にやるべきことがある。 自分が何を守るために退くのか。 何については一歩も退いていないのか。 そして、自分が去ったあと、仲間はどこへ向かえばいいのか。 それを示すことだ。 だから私は、 「命を優先する」 という言葉こそ、今回もっとも言ってはいけない言葉だったと思う。 命を軽く扱ったからではない。 逆だ。 あまりにも重い言葉を、リーダーとして説明すべきことの代わりに置いてしまったからだ。 命を盾にすれば、誰も反論できない。 しかし、 誰も反論できないことと、誰もが納得することは全く違う。 そして最後に残る問いは、これだ。 リーダーとは、自分が安全な場所まで逃げ切る人ではない。 自分が去ったあとも、仲間が立っていられる場所を残してから去る人ではないか。 今回、多くの人が感じている違和感。 その正体は、辞職への失望だけではない。 「私たちが見ていたのは、本当にリーダーだったのだろうか」 という疑問なのだと思う。

PTA適正化推進委員会 佐藤

81,322 görüntüleme • 2 ay önce

⚠️警告⚠️AIによって仕事が奪われます!! この動画は、過去仕事で使ったAdobe stockで購入した素材をMJ videoで動かしたものです。(倍速) これくらいの数なら数十分で出力できました。 プロンプトは「モーショングラフィックス」と入力しただけなので、細かく指定すれば更に実用的だと思います。 midjourney videoを含め、動画生成AIは仕事で使えるレベルになっていますので使っていない人はまさに『AIに仕事を奪われる』ということになります。 実際にはAIを使っている人に仕事を奪われます。 自分も今まで手を出せなかった分野の仕事をできていることや、既存の仕事が効率化されて時間ができたことでさらに新しい分野に挑戦できています。 個人的には今後、編集ソフトなどはAIを補うために使うことが多くなりそうです。 AfterEffectsでモーショングラフィックスやインフォグラフィックスもりもりの仕事で複数平行してダラダラ1か月以上かけていた仕事が、今の状況だと修正込みで一週間もかからないと思います。 予算や制作日数を削減できることで別の箇所に時間や予算を使えるということは、よりクオリティーの高い映像制作ができるということになります。 AIを使い始めてから明らかに人生が拡張されています。 情報商材やSNSで稼いでいませんが、クリエイターとしてAIを活用しているだけで自由な時間も収入も倍以上になっています。 フォロワーさんで初心者だった人がいつの間にか立派なクリエイターになっている人も多々います。 現状、まだ見ているだけの人はそろそろ使い始めないと非効率に人生を過ごすことになりますよ。 リプ欄から優秀なクリエイターの作例をご覧ください↓↓ #midjourneyvideo #モーショングラフィックス #AfterEffects

SEIIIRU😈動画生成AIを使う映像クリエイター

121,537 görüntüleme • 1 yıl önce

🇷🇺ラブロフ外相が、西側メディアによるロシアのドローン報道を真っ向から批判しています。 最近の欧州では、何か飛んでいる、はいロシアのドローンだ、ロシアの攻撃だ、とまず大騒ぎするのがすっかりお決まりになっています。 ところがラブロフ外相によれば、後から調べればドローンですらなかった、ウクライナ製だった、あるいはロシアのものだと特定できなかったというケースが出てくる。 それでも最初に世界中へばら撒かれたロシアがやったという印象だけはしっかり残るわけです。 実際、ラブロフ外相は9月22日の演説でこの構図を具体的に批判しました。 そして都合が悪くなると、そのニュースはいつの間にか後ろへ追いやられる。 訂正は小さく、疑惑だけは特大。 なんとも便利な情報システムですね📺 問題は、その数日間の大騒ぎを口実に政治的な措置が進んでしまうことです。 ラブロフ外相はドイツを例に挙げ、外交官の追放や領事機関、文化センターへの措置につながっていると主張しています。 つまり、まずロシア犯人説を大々的に流す、政治家がそれを引用する、制裁や外交措置を進める、その後で証拠が弱かったと分かってもニュースは静かに消える。 でも政治的な結果だけは残る。 これでは報道というより、世論形成のための情報カードではないのかというのがラブロフ外相の批判です。 しかも厄介なのは、ロシア側や別の分析が出てきても、それを最初からプロパガンダ扱いして議論の外へ追い出してしまうことです。 自分たちの情報は事実、反対側の情報は偽情報。これなら最初から答えは決まっていますよね。 本来必要なのは、ロシアだから黒、ウクライナだから白という雑な物語ではなく、機体は何だったのか、誰が飛ばしたのか、どんな証拠があるのかを一件ずつ検証することでしょう。 証拠が出る前から犯人を決め、巨大な見出しで恐怖を煽り、間違っていたら黙って次のニュースへ。 それを繰り返しながら自由で公正な報道を名乗るなら、ラブロフ外相が西側の情報政策そのものを問題視するのも無理はないのではないでしょうか🤔

トッポ

16,196 görüntüleme • 1 ay önce

高市首相、NHKの編集を批判ーーNHK、またもやらかす 9月3日放送の大腸がん検診特集に、高市首相が収録コメントで出演。 ところが高市首相によれば、NHK側とは事前に発言内容を確認済みだったという。 実際に話したのは、 「攻めの予防医療を重視している」 「がん検診を受ける人、再検査を受ける人を増やすことが大事」 という、まさに政策の核心部分。 ところが放送されたのは… 「溝田先生の取組は素晴らしい」 「受診率アップを頑張りましょう」 という当たり障りのない部分だけ。 え? 動画を見ると、確かに前段で高市首相が話している部分は音声が切れている。 一番重要なところを丸ごとカットして、相槌だけ残したのか? これでは、あたかも首相が中身のないコメントをしたように見えてしまう。 もちろん番組には編集がある。 放送時間の都合で発言を短くすることもある。 だが、政策について語った核心部分を削り、無難な部分だけを残したのなら話は別である。 しかも今回は、首相側と事前に発言内容を確認していたという。 NHKはなぜこの編集にしたのか。 なぜ「攻めの予防医療」「検診・再検査の受診率向上」という肝心な部分を落としたのか。 公共放送を名乗り、受信料まで徴収している。 だったら、 「どういう意図で、どう編集したのか」 くらい説明してもいいのではないか。 編集は自由。 しかし、視聴者に与える印象まで自由自在に作っていい、という話ではないだろ? NHKについてはこれだけではない、指摘すれば枚挙にいとまがない。NHKを本格的に調べても良いのではないか? NHKをーーーっつ!

TotalNewsWorld

766,354 görüntüleme • 2 ay önce