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自民党総裁選 日本記者クラブ 公開討論会 橋本五郎「他の候補はペーパーを見ないのに小泉さんは極めて何度も見る」 小泉進次郎紙「紙を読んでるといった指摘があることも承知してるが自分の言葉ではないということでなく自分なりに相当手を入れている」 はい、やはり他人が書いたカンペだそうです

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【取材しました】 ◎19歳・大学生2人組 Q.なぜここに? A.「新宿で遊んでいて、たまたま通りすがって。」 「NoHateという言葉が引っかかって。NoHate、良いと思う。デマと差別が蔓延していることはあると思う。 」 「音楽が好き。HIPHOPのなかでもそういうフレーズはあるので、興味が湧いた。」 Q.いまの政治・社会状況について思うことはあるか? A.「そんなに強いものはないが、SNS見ていたら、デマは多く見る。」 「メディアの意図が分からずに鵜呑みにしてしまう若者が多い。メディアは双方の意見を聞くべき。」 「テレビは偏向報道。フリーの記者が頑張って欲しい。」 Q.周囲で政治の話は? A.「大学の授業で、新しい自民党総裁の話もある。興味ある若者は多い。」 Q.推し政党などはある? A.「なんとなく、聞いた限りではあるが、少なくとも自民党は良くないのかなと。そういうことをよく聞く。でも高市さんは国民のために頑張っている印象がある。」 「僕は高市さんは、パッションがあって素敵だと思うが、思想ってやっぱり行き過ぎちゃいけないと思っていて、昔の日本のように行き過ぎた思想は良くないことを招くと思う。高市さんはそこが心配。」 Q.「日本人ファースト」はどう受け止めた? A.「参政党の躍進は若者の意見が反映されていたのではないか。SNSを駆使して(若者の間で)知名度も高かった。意見が届いていると思えた。参政党良いなと周りでなっていた。自分も、良いこと言っているな、と思っていた。 具体的なことではなく、イメージとして、良い印象があった。 けれど、こういう活動を知って、参政党の言うことを鵜呑みにしていた自分がいたと考えさせられた。考え直した。」

白坂リサ/ Risa Shirasaka

179,440 次观看 • 10 个月前

池田晶子は、哲学用語を使わない文章のスタイルで、本質を考える「哲学エッセイ」を多く書いた哲学者である。 日本で哲学者というと、99%が大学やアカデミックな場所で教授をしていたり研究をしていたりする人になるが、池田晶子はどこにも所属せずに生涯を通して哲学エッセイを書き続けた「在野の哲学者」とも言える。 ・一見無駄に見える思考や活動が、真の価値や革新の源泉となる 「世の中には、世の中には役に立たないことをする人が必要なのである。 そのような人こそが、本当は役に立つのである。 「無用の用」、役に立たないことを考える人がいなくなれば、世の中どうなるか、明らかであろう。」 (『41歳からの哲学』) ・他者の評価に依存するのではなく、自分自身の内面に価値を見出すことの重要性 「自尊心を持つ、ということと、プライドがあるということは、間違いやすい。 誰も自分が大事で、プライドがあると思っているけれど、それなら他人に侮辱されても腹は立たないはずだよね。 なぜなら、自分で自分の価値を知っているなら、他人の評価を価値としていることになる。 するとそれは自尊心ではなくて、単なる虚栄心だということだ。」 (『14歳からの哲学』)

syounan.tansuke

191,667 次观看 • 10 个月前

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 次观看 • 9 个月前

日本保守党の有本氏によると、私たちを攻撃している人たちは自民党支持者が物凄く多いそう。金をばら撒くとか、金を裏でやり取りするとか、相手をdisることで自分達を上げるということに邁進している。私たちとは違って政策批判ではなく人格攻撃しているとのこと。逆なら見たことがありますけど… 2026年7月29日、あさ8 有「私たちを攻撃している人たちの例えばSNSのアカウントとか色んなもの、これずっと見てるとやっぱりね、自民党の支持者が物凄く多いんだよね」 森下「あ、そうですか。はあー」 有「で、昔からよく言われるよく選挙にね、それこそネットなんかない時代でも選挙になるとね、え、敵陣営の怪文書流したりとかね、そういうことがあった。今ネットでバンバンバンバン平時でもやれるわけですよ。で、ああ、もうこの人たちはね、こういうことに浸かってきてるから。もう金をバンバンばらまくだとか、金を裏でやり取りするだとか、そういうことプラス、そうやって敵をディスることで、自分たちのそのなんていうかな選挙公約だとか信頼感だとかそういうものというよりは、敵をディスって落として、これで自分たちを上げるということにもの凄いその邁進してきたわけ、あこの人たちにとっては普通の行動なんだなと。もちろん私たちだって相手のことは批判もしますよ。だけどね、ちょっと違うんだな。やっぱりやり方が」 森下「政策とかではない部分で」 有「ない部分。人格攻撃ですね。明らかに」

ひろ

37,729 次观看 • 1 个月前