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【自衛官の中国大使館侵入 内部から手引き❓】 報道だと 現役の陸上自衛官が刃物で大使などを 殺害するつもりだったと思われているが 実際は、刃物を身に着けておらず 植え込みに刃物を隠していた 自分のメッセージが中国大使館に伝えられなかった時に 自決するための刃物だった しかし中国側の説明では外交官を脅すためだったと 話がでっち上げられている 防大ではなく一般大学生から入隊したばかりの 1年生自衛官が何故侵入できたのか? しかも白昼堂々 インサイダー、内部の手引きがなければできない #青山繁晴

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昨日の古賀千景による自衛隊差別発言について改めて見解を​述べる小泉防衛相が良すぎる 「私は大臣就任以降、隊員の皆さんだけではなくて、隊員のご家族の皆さんとの意見交換を重ねてきました。 それはやはり隊員の方の中には、また家族の中には、肩身の狭い思いをされて生活をされたり、 自衛官としての人生を歩んできた方々がいらっしゃって、その皆さんの名誉ある自衛官人生、そして、家族の皆さんにとっても、子供も含めて胸を張って、自分の家族は自衛官だと、そう言えるような環境を必ず実現しなければならないと。この思いでこういった家族の皆さんとの交流も深めてきました。 ​今回の発言は看過できないのは、その自衛官や家族の皆さんが傷ついていることです。一方的な偏見に満ちた、そういった見方を国会の中でされたことをやはり大臣として黙っているわけにはいかないと、その思いが強くあります。 ​特に北朝鮮、中国、ロシア、こういった国々の子供たちが日本の学校にいるかもしれないから、その国々の子供たちへの配慮が必要じゃないか、ついてはその『防衛白書』、この表現についても、見直すべきではないかというような主旨のお話をされてましたが、まず優先されるべきは、我が国のために働いている自衛官やその家族の皆さん、子供たちに対する配慮なんではないでしょうか。それを抜きにこの周辺諸国への子供たちに対する配慮という発想というのは、私は全く理解ができません。 ​撤回されたということでありますけども、このことで傷ついた自衛官、そして家族の皆さんがいることを忘れないで頂きたいという風に思いますし、今インドネシアの話ありましたけど、恵まれないから自衛官になった人が今の自衛官の姿なんてとんでもないですね。 ​インドネシアで私の通訳をやってくれた、防衛駐在官、この方は兄弟でインドネシアの防衛駐在官をやられている方で、その兄弟は父親もインドネシアの防衛駐在官であったことで、その父親の姿を見て自分も自衛官になって、いつかインドネシアで日本とインドネシアの防衛協力に自分が関わりたいという崇高な志で自衛官になってます。 ​私の地元には自衛官の高校がありますけど、陸上自衛隊高等工科学校、防衛大学校、そして滝山、久里浜、いろんなところで自衛官働いてますけども、親の姿を見たり、国家への貢献を考えたり、公共への思い、社会への思い、そういった志を持って自衛官に自ら進んで志願をした、そして自衛官になった、こういった方々へ今回の発言は私は冒涜に当たるようなものだと思います。 ​そういったことをご家族の皆さん、地域の中でなかなか言えないと思いますから、それを代わってやはり黙ってはいられないと、そのメッセージを代わりに言うのも防衛大臣としての責務だと思いますので、これから自衛隊の隊員、そしてご家族を一人一人を守り抜くと、その思いを持って防衛大臣の責務を果たしていきたいと思います。」 進次郎が防衛大臣で良かった👏👏

あーぁ

154,939 次观看 • 11 天前

阪神大震災から30年経ちました。 かなり前に自分のチェック用に撮ったリハーサル映像なので座っているのですが あらためて『いのちの歌』をお届けします。 当時8歳で経験したあの揺れは いまだに忘れられません。 住んでいた自宅は半壊し、 神戸の家族の家も半壊、 たくさんの周りの方があの朝、お亡くなりになりました。 避難所に行ったら練習🎻できないので、 私たち家族はみんなで自宅に残る決断をし、 しばらく給水車や、 日々全国から届けられる支援物資を楽しみに、暖を凌ぎながら過ごしました。 大阪の友人の家でお風呂に入らせてもらってお土産におにぎりを持たせてもらった、あのおにぎりは人生で一番美味しかったです。何が入っていたんだろう。 私の故郷神戸は30年経ち、私が見慣れていた街ではなくなった場所もありますが、 皆様のおかげで凄まじい力で復興を遂げました。 でも人々の心は決して癒えたわけではないこと、 地震大国、日本という国で自然災害と共存しなくてはいけないこと。 これから悲しい思いをする人を一人でも 少なくするために けして過剰に怖がるのではなく、 防災リュックを命を守るためにご準備ください。 何かあったら少しでも冷静に ご自身の命や大切な方の命を守れるために。 そして30年前のことを改めて思い返し、生かされていることを感謝して 辛い思いをされた方々を思い、 私も静かに手を合わせたいと思います。 そしてこれから立ちあがろうとしている 数々の被災地を復興に向けて みなさんで手を取り合って生きていけますように。 生きていることが奇跡。

木嶋 真優 🎻Mayu Kishima

43,854 次观看 • 1 年前

コメント:スランプになったらどうする? Smoggyの爆語り: 正直、俺自身も少しスランプ。少し前はメンタル面でのスランプだった。自分の状態がよく分からなくなって、心が何かに支配されているような感覚だった。 別に他人の評価を気にしているわけじゃない。でもいろいろと考えすぎてしまう感じ。 例えば、Championsの時はあまり他のことを考えすぎずゲームの細かい部分を考えてプレイできた。でもバンコクではできなかった。 CHICHOOは数とか小さな球を数えて集中力を高めているみたい。 でも俺はプロを始めたWeibo Gamingにいた時からずっと、物による調整は意味を為さなくて心持ちが一番大事だった。だから俺は定期的にスランプに陥るんだ。考えすぎてしまって集中力が足りなくなる。 優勝したことによる観客の期待がプレッシャーになってるのではなく、自分が自分にプレッシャーを与えてる。正直国内戦ではチャンピオンだからって自分のミスや、自分の動きに対しイライラしていた。怒ってるわけじゃないけど自分に対して腹が立ってた。 配信を見てる人で共感できる人がいるかわからないけど俺は考えないようにしても考えてしまうし、自分で自分のハードルを上げすぎてしまってる。Championsの時みたいなプレイができないと、自分が下手でダメになったように感じる。 でもChampionsの時は本当にタイミング・環境・人間関係すべてが完璧だったんだ。だからあのパフォーマンスが出せたんだって、自分に言い聞かせてる。

mog // EDG翻訳する人

88,353 次观看 • 1 年前

「うちのレーダーは検索用だ(ドヤ)」って、中国の報道官が胸張って言ってるわけね😭言い訳Aがバレたら、はい次言い訳B。昔からケンカ弱いヤンキーがよくやるパターンと一緒だね😂「あれ、威嚇じゃなくてシャドウウィングだぜ?何勝手にびびってセンコーにチクってんの?」ってやつ。 でもさ、今回シャレにならない中身だねー。 自衛隊機がロックオンされた時間、30分。警告音がピーピーピーピー鳴りっぱなしで、銃口こっち向いたまま、半分引き金かかってる状態だぞ🥶 普通の人間なら3分でメンタル崩壊する。それをさ、任務だからって黙ってその場を見守りし続けて30分も耐えてたわけだろ?これ、世界中どこに出しても胸張れるレベルのプロができることだよ。 これ、中国側も日本の航空自衛隊のメンタルのヤバさに、第二次世界大戦時の神風特攻隊に近いメンタルを感じたんじゃないかな?コイツ死にたいのかよ?ってね。 で、向こうは何て言ってるかっていうと 「訓練中の検索レーダーの通常の操作だ」 だって。 銃口向けっぱなしで「これはただの安全確認です。沖縄周辺で訓練してるんで、中国軍の邪魔しないでね🤭」って説明されて、はいそうですかって信じるバカがどこにいるんだよ? 過去にドイツやオーストラリアにも同じことやって、相手国はブチ切れてる。それでも言い分をコロコロ変えて、その場しのぎで乗り切ろうとする。 90年前からセリフが変わってない芝居を、いまだに続けてるってすごいね。流石に世界も見飽きてきたプレーなんじゃないかしら? 一番怖いのはね、「撃たれなかったからセーフでしょ?」って空気になることだよ。 違うだろ? それって撃たせないために、自衛官のメンタルをすり減らして成立させてる平和なんだよ。パイロットの冷静さ1つで戦争の引き金が止まってる。これをタダだと思ってると、そのうち本当に壊れる。 しかも国内を見ると、「自衛隊が挑発したんじゃないか」とか「証拠出せ」とか、まず自国のパイロットを疑う連中が必ず出てくる。あのさ、銃口向けられて30分耐えてから言えって話だよ。 あのコクピットに座ってたのは、AIとか、遠隔操作じゃくて生身の人間なんだよ? じゃあ日本はどうすりゃいいか。 もちろん戦争しろって話じゃない。殴り返す前に、「殴ったら損だ」と思わせる準備をちゃんとやれってことを言いたい。 証拠集めて、国際社会で淡々と積み上げる。 同盟国とも連携して、「またやったの?はい、ペナルティ追加ね」ってサッカーのファウルみたいに点数つけていく。 それと同時に、自衛隊には 「もう我慢させっぱなしにはしないからな」 って装備とルールをちゃんと用意する。 この2つを政治がやらなきゃいけない。 隣にいるのは、気に入らないとすぐ 「誠意を見せろ」「経済で締め上げるぞ」 「レーダー当てるぞ」 ってやってくる まるでならず者気質の大国ね。引っ越しもできない以上、こっちはいい人ぶったカモじゃなくて、殴っても割に合わない隣人にならなきゃいけない。 今回は、30分のロックオンに耐えたパイロットたちは戦争を起こさなかった英雄だよ。花火もパレードもないけどさ、あのコクピットの中で静かに日本を守ってた。あそこで引けば、沖縄は誰が守るの?って話になる。 何度でもいうが、沖縄は日本の領土だよ。北海道もね。だから、中国は沖縄で好き勝手はできない。 それを命を張って証明してくれたのが航空自衛隊だよ。せめてその事実ぐらいは心に刻んどかないとね。

クレア

885,934 次观看 • 6 个月前

小泉進次郎、防衛大臣として立憲議員の自衛官差別発言に凄い怒ってくれてる ここまで熱く怒ってるのは中々だわ 古賀議員は耳の穴かっぽじいて聞け! 小泉防衛相 「大臣として黙っていられない」 「偏見に晒されても中々言えないご家族に代わってメッセージを届けるのも大臣としての責務」 「(差別)発言した議員は間違い無く自衛隊に無理解だ」 「議員は中朝露の子供に配慮すべきと?まず優先されるべきは国の為に働く自衛官とその家族では?」 「それ抜きに配慮云々は私は理解出来ない」 「日教組の中央執行委員までお勤めになられた方でこの認識です。学校現場のことをよく分かられている方がこういう発言をするわけですから 改めて防衛白書の冊子を小学校に留まらず、中学校や高校についても広く展開をして自衛隊の理解をさらに広げていくような取組につなげていきたい」 「私のインドネシア訪問での通訳は、父も防衛駐在官だった事もあってその父親の姿を見て自分も自衛官になっていつかインドネシアで日本とインドネシアの防衛協力を自分がかかりたいという崇高な志で自衛官になっています」 「私の地元には自衛官の高校がある。陸上自衛隊高等工科学校、防衛大学校等色々な所で自衛官が働いています。親の姿を見たり、国家への貢献を考えたり、公共への思い、社会への思い、そういった志を持って自衛官に自ら進んで志願をした。 そして自衛官になった。こういった方々への今回の発言は私は冒涜に当たるようなものだと」

なん速ニュース

491,590 次观看 • 11 天前

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 次观看 • 5 个月前

ぶっちゃけヒカルがめちゃくちゃ好きってわけじゃないです。 でも、この動画だけは別格だった。 刺さった。 胸を殴られたみたいに「そうだよな……」と黙らざるを得なかった。 そう、 「楽」と「楽しさ」は似ているようで、実はまったくの別物です。 ただラクしてるだけの人生は、 確かにしんどくはないです。 だが、それと同時に“何も起きない人生”でもある。 刺激もない。 成長もない。 達成感もない。 その結果どうなるか? 気づけば心が干からびて、人生そのものが退屈な作業になってしまいます。 実際、昔のナギもまさにその典型だった。 「本当は美女を抱きたい。 みんなが憧れるような女を横に連れて歩きたい」 心の奥底では、そんな願望がメラメラ燃えていた。 でも表ではこう言って逃げていた。 「仕事が忙しいから」 「俺なんて外見も普通だし」 「女性に慣れてないから……」 そうやって都合よく言い訳を積み重ね、 “挑戦しなくていい道”へ逃げ込んでいた。 逃げればラクだ。 誰にも否定されないし批判もない。 壊れる恐怖も味わわなくていい。 ただし ラクを選んだ先に、欲しい未来は一つもなかった。 ナギはその現実に、ある日ようやく気づいたんだ。 このまま“ラクな人生”を続けたら… 憧れていた女性に振り向かれることもなく、 自分を誇れる瞬間もなく、 「まぁこんなもんか」と言いながら人生が終わっていく。 想像してみてほしい。 40歳、50歳、60歳になったあなたが、 “本当はもっとやれたのに何もやらなかった自分”を思い出した瞬間。 その時に込み上げる後悔は 今の“ラクさ”なんかとは比べものにならない。 そのことに気づいたとき、ナギは腹を括った。 複数の恋愛コンサルを受けた。 逃げずに自分と向き合った。 行動した。 最初は怖かった。 しんどかった。 手も足も震えた。 だけど 不思議と“つらい”とは一度も思わなかった。 それどころか、 めちゃくちゃ楽しかった。 だって、変わっていく実感があったから。 選ばれる側の男に近づいていく感覚があったから。 昨日より今日の自分の方が、確実に誇れたから。 “ラク”では得られない興奮。 “逃げ”では味わえない自信。 挑戦した瞬間から、 ナギの毎日は「退屈」から「充実」に切り替わった。 結局、人生はシンプルなんだ。 ラクを選べば、人生はラクのまま止まる。 楽しさを選べば、人生は動き出す。 そして、動き出した人間だけが 憧れていた女性と自然に笑い合える自分になれる。 これはキレイごとじゃない。 ナギが現実に体験した事実です。 だから今、これを読んでるあなたにハッキリ言いたい。 もしあなたが心のどこかで 「本当は美女を抱きたい」 「理想の女と結婚して幸せになりたい」 「もっと堂々と自分に自信を持って生きたい」 そう思っているなら “ラクな逃げ”を続けている場合じゃない。 ラクしている間に、 あなたの未来はどんどん薄くなっていく。 一方、 挑戦した瞬間から、あなたの人生は手触りのある“楽しさ”で満たされ始める。 どちらの人生を選ぶかは、あなた次第です。 今日も最後まで読んでくれてありがとう。 現在進行形で美女からモテるために頑張ってるって人はいいねで教えてください。 美女を抱くために頑張る人はナギコンサル生じゃなくてもみんな仲間です。 面白いプロフィールの人がいたらフォローさせてください! 発信者さんも構いません。 さぁ、みんなで美女を抱きましょう。

ナギ

110,980 次观看 • 7 个月前

幼い頃からずっと、当然のように目の前に広がる「正直者が馬鹿を見る世界」が憎くてたまらなかった。 平等な世界だと教えるくせに、常に「先生や上司や権威者という明らかな上位者がいる」ことが不思議でたまらなかった。 小学生の頃、いつもみんなを引き連れてやんちゃしていたというだけで、犯人が分からない泥棒騒ぎなどが起きる度に校長室に呼ばれ、「お前だろ」と言われ続けた(本当にやっていない)。 中学生の頃、一転して周りに認められようと真面目ちゃんを演じていたが、最終的に先生たちが期待した行動をとらなかったことで見放された。 高校生の頃、3年間必死で頑張っていた部活で顧問の先生と喧嘩し「お前のようなやつは社会ではやっていけない。大人の世界は白いものを黒と言わなければならない場面がたくさんある。」と怒られて部活を辞めることになった(その先生は後に校長になりました)。 警察官になってからは、上司の立場やプライドを守るための仕事がたくさんあった。 上司たちそれぞれの見栄を上手く立てることができなかったり、自分なりの目的を持って判断して行動すると怒られた。 どうすればいいのか分からなくて弱っている時には、氣の合わない同僚や上司からここぞとばかりに攻め立てられた。 「好きなようにしたいなら警察官としてではなく休みの日に一般人の勝手な行動としてやり、自分で全責任を取れ」と言われた。 「自分の意見を通したいなら偉くなれ!」「悔しいなら偉くなれ!」と言われた。 相手はみんな権威者だったり、凄いと言われている人たちばかりであったので、自分がおかしいのだと、間違っているのだと自分を責め続けた。 どんなに偉くなったところで、最上位者にはなれないので内部から制度を変えることもできない。 家族も養わなければならないし、もう自分は死ぬまで権威に従い続けるしかないと人生を諦めていた。 そんな時、コロナ茶番が始まった。 周り全員が我先にとワクチンを打ち、マスクを強要し合っていた。 それを見て、おかしいと感じたが、今回も自分がおかしいのだと言い聞かせようとしていた。 それと同時に、もう一人の自分が「絶対に従ってはダメだ」と心の中で叫び続けた。 それからは、従わない材料を得るために、自分や家族の体がどうなるのかを知るために、必死で調べ続けた。 12年間情報を扱う仕事をしていたので、納得のいく答えが見つかるまで絶対に諦めたくなかった。 仕事以外の時間は全て、寝る間も惜しみ、調べ、検証し続けた。 その結果、ワクチンだけではなく、自分の中のこれまでの全ての疑問が繋がっていたことに氣付いた。 今までの自分がおかしかったのではないと氣付いた。 もちろん私が未熟で間違っていた部分も多々あったはずだが、いつも本質は間違っていなかった。 それからは、何があっても自分を貫くことを決め、私以外接種・着用100%の職場で「なぜ打たないのか?」「なぜ着けないのか?」と強要された時に開示するため、自分で作った膨大な資料を持ち歩き続けた。 しかし、不思議なことに誰一人としてワクチンやマスクを強要してくることはなかった。 「ワクチン打たないの?マスクしないの?」と聞かれることは稀にあったが、「しません」と一言返答するだけで話が終わった。 上司たちも朝礼で全体に言うことはあっても、個人的に直接話を振ってくることはなく、それがまた新たな氣付きを生んだ。 「現実は自分が作っている」 「不安や恐怖はありもしない妄想」 「他人軸で生きている人間(NPC)は自分軸で信念を持って生きている人間(プレイヤー)に干渉することができない」 そして、その時プレイヤーとしての自分がイメージした最高の未来を、今私は生きている。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 生きづらさ、孤独、違和感を感じてきた人、今感じている人。 あなたは正常です。間違ってなんかいない。 これから、新たな感染症騒ぎ・災害・食糧危機・大量移民・大恐慌・戦争など一時的なショック療法はあるかもしれませんが、それを通して今までのようなおかしな世界が終わりを迎え、正常な世界に変わっていく・・・そんな氣がしています。 ですから、今氣付いている人は、狂った世界に引っ張られたり、取り残されたりしないよう、心の声にしたがって、自分の幸せのために行動してみてください。 氣付いていたのに、不安や恐怖で行動できなくて自分や大切な人を守れなかった・・なんてことにならないよう勇気を出してみてください。 瞬間的に湧き上がる不安・恐怖にまみれた未来の妄想は、あなたの潜在意識に植え付けられた罠です。 あなたが決心し、行動すれば、どのような状況に陥っても本当のあなたがちゃんと助けてくれます。 あなたは、あなたが思っている以上に偉大で価値ある存在です。 狂った世界でここまで頑張って生きてきた自分を信じてください。

氣付きのカケラ

540,133 次观看 • 3 年前