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Ana Sayfaya Dön

【苦悩】「食事は1日1回」「参考書買えない」 生活保護の学生が生きづらさ語る 男性は中学3年生の時、両親が相次いで病気に。大学受験を乗り越え国立大学に現役で合格し、給付型奨学金が支給されることになったが、アルバイトで稼ぐほど奨学金がもらえなくなったという。

736,204 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

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のり1 yıl önce

え? 生活保護をもらいながら給付型の奨学金を受けている学生が、生活費のためにバイトしたら奨学金がもらえなくなるとは! それでいて、国費外国人留学生制度は外国人を日本のお金でまかっているのだから、ホントに支援が必要な人には届かないのですね😢

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ジャック1 yıl önce

うーんインド人留学生に300万円支給w

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seaget1 yıl önce

インチキ臭い連中には税金ジャブジャブ注ぎ込むのにな。

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ぷ?1 yıl önce

日本国籍限定で成績優秀者の生活保護受給家庭の子は国公立大費用は減額してあげて欲しいな

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体操NIPPON応援人1 yıl önce

こういう問題が出ると、決まって若者が低賃金の挙げ句に税金でむしり取られてるとか、訳わからん事を被害者面して言ってる若者が多いが、 新卒で入社した今の若者は他の世代に比べて給与面で恵まれてるのが現実なんだけどねw 賃金やら税金やらはむしろ氷河期世代のほうが深刻、日本の若者は頭が悪い。

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ジョニー@キャリアを磨くヒントをX・noteで発信1 yıl önce

もうこうなったら、めっちゃ勉強して、社会人になって稼ぐしかないですね。

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Meer Adnan 561 yıl önce

政府はこれらの学生を支援するための措置を講じるべきである

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引佐龍成1 yıl önce

日本学生支援機構がおかしいな…

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鬼魔李1 yıl önce

ゆうたは大成建設に就職しろ

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Vishal Sharma1 yıl önce

本当に心が痛みます。学生たちは食事と勉強のどちらかを選ばなければならないべきではありません。制度はもっと改善されるべきです。

Benzer Videolar

\受賞🎖️/「法と民主主義賞」をいただきました!そして本日は、身近な大学の学費について一緒に考えます。 #学費値上げに反対します このたび、日本民主法律家協会から、第22回相澤まつ江記念「法と民主主義賞」をいただきました。 私の論文「学生の #学費値上げ反対 ・高等教育無償化運動のとりくみ」掲載の「特集 教育・研究をめぐる苦難と貧困をどう打ち破るかー課題と展望」(『法と民主主義』2025年10月号)が評価されての受賞です。 正直、ちょっとびっくりしています。友人の除籍危機から制度的な問題に気がついて、「東大が学費上げたら絶対波及して全国の学生が困るんだけど!」と言っていたら、気づけば全国の学生とつながって、署名を集めたり、国会に行ったり、省庁と話したり、本をつくったり、デモをしたり。まさか賞までいただくことになるとは……。 でも、この賞は私ひとりがもらったものではないと思っています。学費値上げに「おかしい」と声を上げた学生たち、署名してくれた人、街頭に立ってくれた人、国会や省庁まで一緒に行ってくれた人、アンケートに自分の生活や将来への不安を書いてくれた学生、そして全国から連帯してくれたみなさんと一緒にいただいた賞です。本当にありがとうございます。 受賞式では、私自身も少しお話ししました。今回、そのときのスピーチを動画にしました。よかったら見てください! 学費が上がれば、バイトを増やして授業や睡眠を削る。食費や家賃を削る。大学院進学や研究、留学を諦める。休学や中退を選ばざるを得なくなる。実際に学生からは、「出費を抑えるために食事を削っている」「このままでは進路選択にも希望が持てない」「お金がない者は学んではいけないのですか?」という声が上がります。 学費値上げは「大学経営の問題」や、「お金に困っている学生だけの問題」として語られがちです。私は、この社会で誰が学べるのか。誰が大学に残れるのか。誰が研究を続けられるのか。誰が負担するのか。そして、誰が声を上げられるのか、そもそもを規定する問題だと思います。 さらに、最近は「日本人学生が苦しいのは外国人留学生が優遇されているからだ」というような言説も広がっています。でも、学生が苦しいのは外国人のせいではありません。日本では高等教育への公的支出が薄く、大学の財政難が学費や寮費、奨学金などを通じて学生や家庭に押しつけられている。その構造こそを見なければいけないと思っています。学費の構造を理解すると、留学生への排外主義言説にも応答できます。 私は、学費値上げ反対運動を「学生当事者」に背負わせるのはもうやめたい。学生の期限は短いし、大学で声を上げるのは難しい。そもそも学費を背負わされているのは労働者や生計維持者で、全世代の問題でもある。 大学は誰のものなのか。教育は誰のためのものなのか。国は何にお金を使うのか。すぐには利益にならない人文学や基礎研究を、私たちはどう守るのか。 大学に「自分で稼いで学費を払え」と迫る一方で、軍事には大きな公的資金を投入する。その優先順位をどう考えるのか。大学が企業化・市場化していく先に何を残すのか。学費って、個人的な問題ではなく、ものすごく政治的で社会的な問題なんですよね。 私は「政治」を、もっとみんなで自分の生活から考え続けていって、市民社会を耕していきたい。署名する。話す。集まる。国会へ行く。調査する。本をつくる。一つひとつは小さく見えても、声が重なれば「政治の議題」になる。 学費値上げに反対することは、わがままではなく、主権を行使すること。大学内で「お客さん以下」の扱いを受け、大切なことがトップダウンで決められる環境で、民主的営みを再構築する試み。そう思って、この活動を続けてきました。 そして明日、8月29日(土)は「大学の学費問題を考えるシンポジウム」です! 基調講演は、徳島大学教授・山口裕之さんの「大学は誰のものか――学費問題を通じて考える」。さらに、学生・大学院生からの発言、質疑討論もあります。教員と学生院生の世代を越えた連携でのシンポジウムは実際稀有な機会です。私も「私たちはどのように『学費値上げ反対運動』を立ち上げたのか?」というタイトルでお話しします。 「学費、高すぎない?」と思っている人。大学に行きたいけれどお金が心配な高校生。いま大学で頑張っている学生。子どもの学費が気になる保護者や、奨学金を返し続けている労働者の皆さん。大学ってそもそも誰のものなんだろう?と思っている人。ぜひ来てください! 8月29日(土)13:30〜17:00/中央大学茗荷谷キャンパス B1W02教室+オンライン 会場参加:一般1,000円/学生・院生300円 オンライン:無料 オンライン参加申込はこちら👇 「お金がない者は学んではいけないのですか?」 この問いを、「仕方ない」で終わらせないために。あなたの苦しみを、「当たり前」で片付けないために。大学は誰のものなのか。教育を誰のために、誰が支えるのか。 本日、一緒に考えましょう☺️

金澤伶『学費値上げに反対します』(地平社)行動する東大生🍉🟨⬜️🟪⬛️

16,839 görüntüleme • 1 ay önce