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藤田維新代表、「正義のミカタ」で印紙税の話を“たいしたことじゃない”みたいに笑って流してたけど、あれは普通にアウトですよね。印紙税って商取引に関する法律で、金額が少なくても義務は義務。税務署が見逃す話じゃない。公共の電波で「印紙なんかいらん」なんて言うのは、法を軽んじてるようにしか見えないし、政治家としての自覚を疑う。 あれ?商慣行をわかってないのは藤田さんの方だったみたいですね。

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減税の財源論争を超ド正論で一刀両断していく【れいわ新選組:大石あきこ共同代表】 『財源を確保する・財源確保の上そういう約束になってしまっていて、違うでしょって!それ。 減税なんやから取りすぎの税金を取らなくするんやから、その取らなくした分の穴埋めの税金とか取っちゃいけないんですよ。 そういうの何て言うか知ってますか? 「タコ足食い」って言うんですよ。 皆さんから税金の負担を減らします。でも、他の税金を持ってきます。それやったらトントンやないですか! そういうの「タコ足食い」って言うんですよ! 今日本の税収どれくらいか皆さんご存知ですか? 過去最高税収70〜80兆円というのがこの数年の推移なんですね。ずっと過去最高で上がり続けてるんですよ。 そのような税金取りすぎの中で、ただでさえ物価高で苦しい私達“生活者”ですね。皆さんが益々苦しめられてるから、減税しなくちゃいけないね。 これ財源ないとかいう話じゃないんですよ。 税金取られすぎて国民生活が危うくなっているから税金取るのやめましょうっていう話なんです。減税というのは。 それを履き違えて、 取りすぎの税金を減らしたそのお金の分何処かからタコ足食いで持ってこなければいけない。 じゃ、意味ないじゃないですか!国民負担変わらないんだから。物価高への対応とか全て国民負担を減らすという話だったでしょ。 だから皆さんには、この政治のロジックですね。減税しますとか言っていても背景にはタコ足食いで他の税金で乗っけますっていう。そういう政党が大半であれば、これ国民生活は一向に楽にならない。実際になっていない30年だったんです。 れいわ新選組はここを問題にし悪税である消費税を無くさなければいけない。そのように訴えております。』

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【またまたなぜ記者会見に出て来なかったのか聞かれ、苦しい言い訳をする山本太郎と大石あきこ】 白坂記者「新潮のスキャンダルが出て以来、今まで山本代表、大石共同代表、何をやっていたのかとやはりどうしてもそれは言いたい。それに関して改めて考え方教えて頂けますか」 山本太郎 「ちょっといいですかね、スピード違反のことに関しては私、今日出て来ていますよ。説明できます。そうですよね?どうして今なんですかってことですけれどもそれに関しては当然それぞれのものを確定してからという考えがあったからです。スキャンダル(秘書給与詐取)があったっていうのはおそらく事件になるかどうかって言われるような話ですよね?でもそれってそうじゃないですよ、だって私たちは適法にそれをやって来たっていう考えがあるんだから、適法にやってない時点でごめんなさいだったらこれは不祥事です。だから当然トップが出てこなきゃいけない。どうして不祥事を起こしていないのにトップが出て説明するんですか?あくまで私たちの姿勢としてはこれは適法を確認して前に進めて来ました。それ以上でもそれ以下でもない。説明となれば当然会見担当である人がそれを説明するっていう何も無茶な話をしていない。ただ別のスピーカーからそういうことについて聞きたいっていう記者の皆さんの欲求はわかる。でもそれとは分けて考えなきゃ。じゃないといつまでも山本太郎が出て来なきゃダメなグループじゃないですか。これが不祥事だったら別です。でもそうじゃないんだから。もちろんスピード違反に関しては大変反省していて、そのような法律の強化もあったのに政党の代表、お前賛成したん違うのっていうところでやっぱりこれはもう謝罪しなきゃっていう思いで今日は出て来ましたけれども。そんなところですかね」 大石あきこ「会見で私の説明を聞きたいというリクエストはありがたいと思います。ただ党として何をアピールしていくか、党として優先順位が何と考えているかというところでご容赦頂きたいと言うしかない。私が口を閉ざしているわけではなくて、いつも一部のフリーの方が来て頂いている記者会見以外の場で出て行ったりお話ししたりはしていますので、一切口を閉ざしてしまったというわけではないということは申し上げておきたい。やはり私もですけれども何聞かれても率直に返す方じゃないですかと私思ってるんですね。だからそれは一つのキャラクターなんだなと思ってるんですよ。やっぱりこの間党のあることないことの情報を警察に売られ、そこから捜査が始まってるという話もあるわけですね。会見誰が出るのかという話は組織でもしております。しかしこの捜査が始まってるという段階になってしまうとやっぱり弁護士さんも一線を画してしまうわけですよ。これでわざわざいらんこと言わないとかこういう言い方になるみたいなそういうレールに入ってしまうんですね。そうしますと何を聞かれても淡々と『捜査が始まってるという話もありますのでこれ以上のお答えいたしません。引き続き適切に対応いたします』ということになるんですよ。誰が言っても同じなんですよ。」 あんだけ自民党を「裏金、犯罪者」と責めていたのに自分たちの疑義は「私たちは適法でやっていたという考えがあるから不祥事じゃない」だとさ。最高にダサすぎるwwww

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9/6 ジフン 雨の日の髪やメイクを気にしなくていい、という話 🐶みなさん、雨が降ったときのあのジメジメした感じも分かってるし、みなさんがメイクして来ることとか、そういうのも全部分かってます。そこはちゃんと考慮して見てますからね。 僕はそういうことも分かったうえで見てるので、あんまり気にしないでください。そういうちょっとした変なところとか、僕は別に気にして見てないので、そんなことは気にしなくて大丈夫です。 いや、こういうことって知っておいたほうがいいんじゃない? こういうのを知らなかったら、ちょっと距離を感じちゃうかもしれないけど、僕はそういうの全部分かってます。 つまり、くせ毛の人は髪が崩れちゃったり、湿気のせいで急に髪がボサボサになったり、ぺちゃんこになったりして。家を出るときは一番可愛かった自分とはまったく違う人が会場に来てて、好きな歌手にそんな自分の姿を見られるのが悲しいかもしれないっていうことも、全部分かってます。 でも、知りません。 ただ、知りません。 僕は分かってるけど、知らない。 僕は知りません。知りません。 だから、そういうことは気にしなくていいんです。 僕だって髪は大変なことになるし、メイクも崩れるし、雨が降って湿気がすごかったら僕だって同じだから。まあ、恥ずかしがる必要はないです。恥ずかしがらなくて大丈夫。 だって僕は知らないから。 だから、恥ずかしがらなくていいんです。 ただ気楽に、おしゃれして来てください。 「今日一番かわいい」「今日一番かっこいい」って、そんなふうに思いながら素敵におしゃれして来ればいいんです。 そして、楽しく遊んでいってください。 みんなそんなもんじゃないですか、人って。 好きな人の前ではよく見られたいし、そういうもんじゃない? 一番いい自分を見せたいって思うものだけど、そういう大事な日に限って体調が悪くなったり、顔にニキビができたりして。逆に何でもない日に限って肌の調子がすごく良かったり、どんどん痩せたりして。 でも、人の人生ってみんなそんなもんです。 僕だけがそうなわけじゃないし。 みなさんだってきっとそうだろうし、みなさんは僕たちにすごく会いたいっていう気持ちが大きいから、そのぶん神経が全部僕たちのほうに向いて、ニキビができた状態で来ることだってあるだろうし、自分の思いどおりにならないこともあるって、僕は全部分かってます。 僕だって同じ人間だから。 大事な日に限ってそうなっちゃうこと、全部分かってます。 ああ、そういうのはもう、僕には全部「見えてない」って思ってくれればいいです。気楽に… あ、でも「ニキビからビーム撃てます」くらいまではしなくていいからね(笑)ニキビからビームまでは撃たなくていい(笑)まあ、そのくらいなら大丈夫。 そう、可愛く見られたいっていう気持ちは分かってます。 可愛く見られたいって思ってることを知ってるから、僕の目にも可愛く見えるんです。 その気持ちが可愛いじゃないですか。 ありがたいですよね。 なんというか、僕のことを気遣ってくれてるように感じるから。 誰かに会いに行くとき、適当な格好で出かけるんじゃなくて、ちゃんとおしゃれして会いに来るっていうのは、会う相手への心遣いじゃないですか。 もちろん、自分のためでもあるけど。 だから、当然可愛く見えるに決まってるんです。 メイクが浮いちゃっても、髪がどうなっちゃっても、まあ何がどうなったとしても。 結局、そうやってしてくれる一つひとつの行動そのものが、全部いいんですよ、みなさん。 わぁ、わぁ 「なんでそんなに感動させるの?」って? 別に感動させようと思って言ってるわけじゃなくて、本心なんだけど? 「あ、感動させなきゃ」って思って言ってるんじゃなくて、本当です。 僕は本当にそう思ってる。 そうです。トゥメのみなさん、みんな可愛いですよ。本当に。 みんな可愛いです。 僕は本当にそう思ってます。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンは前から、ファンが綺麗にして会いに来る努力をちゃんと分かってくれてる。2024年に有明で話してくれた時のことも忘れられない。 「僕は分かってるけど、知らない。」って、本当に愛があるよね。ありがとう。 ※動画 2024/08/04 有明挨拶より

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「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

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日本保守党の立法事務費問題について、竹上事務所所長の佐藤氏による説明。有本氏が衆議院の事務局に立法事務費を会派の会計責任者として申請。事務局は河村氏に伺いを立てるも、当然お金は会派に入るものと思い、承認。しかしその後、会派に立法事務費は入らなかったという経緯のよう。 有本氏はどういうわけか、この件について関係者D氏の動画に削除の仮処分を申し立てていたが、取り下げたらしい。自分のやり方が正当だと思うなら取り下げなくてもいいと思うのだが、なぜ取り下げたのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/5/19 関係者D 佐「有本香がやったのは、日本保守党・百田尚樹という状態の通帳を『これが会派の通帳です、これが会派名です』ってやっちゃったんですね」 佐「保守党の空いてた通帳1つを使って『これに振り込んでください』っていう手続きをしたと。でもその時に今度問題なのは『会計責任者ですか?あなたは』と。 そしたらそこでですね、事務局もバカじゃないんで、『今こういう方がこちらに来て、私会計責任者って言ってるんですけどよろしいんでしょうか?』っていう伺いを、会派の会長である河村さんのとこに立ててるんですよ、電話で。 今度何が出てきたかって言ったら、河村さんにしてみたら選挙終わって直後の話ですから、1週間ぐらいの間ですから」 D「ハンコまで取りに地元に戻ろうとしてましたよね」 佐「ええ、『じゃあ作ってくれるんだったらそれはそれでいいわ』っていう感覚で。結局会派のお金っていうのは、もう何十年も政治家やってるんで当たり前だと思ってたわけじゃないですか。 だからそれで、自分が作らないでも有本さんが作るんならよかろうっていうことで。会派の責任者として、『会計責任者が来てますが、よろしいんですか?』っていうのを、とりあえずじゃあ作ってもらうしかないかっていう風にしたっていうことなんですね。 そうなると『それ認めたんじゃないか』っていうわけですよ。だから認めたんではなくて後付けで、勝手に作って『会派の経理責任者よ』ってやっちゃったっていう事実が出てきたから、揉めるとまずいからとりあえず、お金のことは後でちゃんとくれるんだろうから一旦これは『そういうことなのね』っていう話になってきたってこと」

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社会を変えられるかどうかって考えた時に、変えられるに決まってるんですよ。 「変えられるわけないだろう」って言う人がいるんですけれど、何を根拠に言ってるのかなって思うんです。変えられる仕組みがあるんですよ。それが、選挙なんですよ。 で、50%の人たちが、票を捨ててしまってるっていう時点で、これ、負け続けなんですよ。だからこんな、社会、壊れてるんですよ。 自民党に票を託している人たちは、全体の2割しかないんです。全有権者の2割程度。もちろんその全有権者の2割程度、これを野党側で一つの党が、何かしらこう、しっかりと抑えられるような状況にないっていうのは、ある意味で野党側の不甲斐なさでも、あるとは思うんですけれども。 何が言いたいかといったら、全有権者の2割程度の票をしっかりと確保できれば、国内、やりたい放題。国は好きなようにできる、っていうのが、自民党が全部、形にしてくれてるんです。 裏金作り放題。ネコババし放題。公文書も改ざんし放題に、みたいな、やりたい放題。 誰かのために、お世話になった方には、お中元お歳暮代わりぐらいに、もうお金をどんどん横流しして、みたいな。新しい事業を作って、みたいなことで、いろんな背中を押して行ってって。 そこまでやって、数十年の間に、国の中がどうなったかといったら、将来に不安しかない国になっちゃったんですよ。 10代20代30代、死ぬ原因の1位、自死、みたいな。毎年3万人を超える自死者がいて、今はずいぶん減ったんです、でも2万人いますよ。 戦争とか紛争、起こってないのに、自分の命を そうやって絶たなきゃいけないぐらい追い込まれるような社会が、今の日本で。地獄じゃないですか、こんなの。 で、日本の発展のために貢献してきた、高齢者の方々、今、どんな状態にあるかといったら、老老介護、みたいな。 じいさんがばあさんを見て、ばあさんがじいさんを見るみたいな。どんな地獄なんですか、それ。どっちも介護必要だろうっていう人たちが、支え合わなきゃいけない状態。 で、場所によっては、これはその息子が、娘が、息子の嫁が、いろんな形で、自分の人生を横に置いて、キャリアを捨ててでも、親の面倒を見なきゃいけないって、むちゃくちゃじゃないですか。 何のために行政あるの? 「家族のことは、家族のことでやるのが、当たり前だろう」って、何の話ですか? それ。だったら、公助ってどこにあるんですか? っていう話ですよ。 こういうことを考えただけでも、この国、もう完全に壊れてるし、むちゃくちゃなんですよ。そう考えたら、これ、作り直すしかないじゃないですか。 で、その作り直すっていうことに関して、誰ができるんですかといったら、確かにその最前線に立つのは、政治家なんですけど、その政治家を動かすのは、この国のオーナーでしかないんですよ。つまりは誰だ? といったら、皆さんだ、ってことですね。 これぐらい、可能性が高いプロジェクトって、無いですよ。この腐りきった世の中を変えるためには、政治の世界であぐらかいてるヤツらを、一掃しようぜって。 この、政治家を生かすも殺すも、私たちの力にかかってるんだっていう。 ヤツらの生殺与奪っていう、その権利を、私たちが握ってるんだぞ、ということを、もう一度、思い出すんですよ、みんなで。そんな難しい話じゃない。 「えっとぉ、あのぉ、親の代からも政治家で、2世議員みたいなものを廃止する、そんな方法はないですか? 法律で作ってもらえませんか?」って言われるんですけど、何を言ってるんですか? って。この国には、職業選択の自由があるんだから、そんなものを、ルールで何かしら禁止にするってこと自体が、回り回ってあなたの自由が奪われる可能性も生まれてくるよ、って。そういうことじゃない。 2世議員、3世議員で役立たずであるとか、いつまで経っても、とんでもない高齢議員が、悪い立ち振る舞いをしながら、我田引水し続けてる、っていうような人がいるんだったら、そういう人たちを落とすことができるのが、これ、人々の力じゃないの、って。 あなたがジャッジすることによって、みんながジャッジすることによって、その人を退場させることができる、っていう大きな権力を持ってるんだから、って話ですね。 れいわ新選組代表 山本太郎 山形県寒河江 おしゃべり会 2024年7月6日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

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サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

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