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【虚言】NHKから国民を守る党 立花孝志 パソコンの中身を見てきた。 『無理やり不同意という事ではないと確認した』 『残り6人については情報が取れていない』 『6人については何も出さないということでご容赦いただきたい』 『この件はこれで終わり』 結論 : 立花孝志は大嘘つきのデマゴーグ

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10 条评论

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じたくん🍯🇯🇵1 年前

不同意性交等罪を疑い西播磨元県民局長を犯罪者扱いしている動画を貼っていきます。 11/2 天神橋六丁目 『10年で10人の女性職員と不同意性交がバレるのが怖くて自殺した』

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じたくん🍯🇯🇵1 年前

11/13 場所不明 これはタイトルも。 『元県民局長の同級生にケンカ売られたので反撃します。オイ!元県民局長の同級生!いつでもかかってこいよ! お前の同級生は不同意性交等罪の可能性が高い汚い人間なんだよ!』

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じたくん🍯🇯🇵1 年前

11/2 場所不明 強力な人事権を有していた 10年、10数年で10人、年に一人ずつ 不同意性交等罪の可能性がが極めて高い

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じたくん🍯🇯🇵1 年前

11/6 政見放送を自分で撮影 何十年もの間複数の女性と不倫していた メディアも議員もみんな知ってる 立花孝志のお友達ホリエモンが感動して泣いたという政見放送 呼吸音と嘘泣きが気持ち悪い

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じたくん🍯🇯🇵1 年前

11/16 大阪市北区梅田 マイク納め 元副知事のメディアぶら下がり 『喋ったこと撤回したら消えるんですか?意味がわからない』 『不倫日記があるとか県民局長が自〇した理由は不倫をしてたからだ。これを全部撤回します。これでチャラやね。』 冗談っぽくしてるけど危ういとは思ってたのかも。

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じたくん🍯🇯🇵1 年前

11/16 兵庫県内拠点 『不倫、多くの女性、兵庫県内の女性と不倫をしていた。或いは不同意成功等罪』 『事実として判明しているのは10年間で複数の兵庫県の職員或いは関係者と性的な交渉があった』

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じたくん🍯🇯🇵1 年前

関連ポスト

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じたくん🍯🇯🇵1 年前

11月22日 参議院会館議員室 ・公用PCに元県民局長が7人の女性と肉体関係を持った不倫日記が入っていた ・これがバレるのが怖くて亡くなった ・亡くなった理由を奥谷くんは隠蔽した ・片山元副局長から聞いた、真実相当性がある ・受けて立ちます

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じたくん🍯🇯🇵1 年前

選挙期間中11月某日 ・不同意性交10人の根拠めちゃめちゃ薄い ・そう言っている人が1人いた ・10年で複数ってことは10人くらい ・政見放送の時に10年と10人が引っ掛かってそのまま10人って言っちゃった ・まあええわみたいな感じ

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じたくん🍯🇯🇵1 年前

・10人というのは確かに事実じゃないかもしれないけど少なくても3人以上というのを聞きましたので ・10年と10人がそのままの勢いで出ちゃった。 訂正出来なかったが3人も10人も違法性に大きな影響はない ※NHK政見放送はリハと本番の2回撮りなので実質訂正は可能 ※政見放送撮影日以降に選挙ポスター第二弾

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デビー・ラーマン(引退した医療・科学ライター) "本当にやるべきこと、つまり、生物防衛産業複合体を見直すことについて話そう。誰もやりたがらないことだけど。 サーシャと私はコロナ事件記録で多くの名前を挙げたが、関与していた人に情報機関や軍の上層部にいた人たちがたくさんいた。 今まで、これらの人々を呼んで起きたことについて問いただすような調査は一度も行われていない。 そして、その中心人物の名前はファウチでもレッドフィールドでもバークスでもない。デボラ・バークスは国家安全保障会議の表に出る担当者だった。 もし本当にCOVIDの調査をしたいなら、まずはその名前たちから始めればいい。また、私たちが提示した文書から始めることもできる。そこには軍と情報機関が主導していたことが書かれている。 調べるべきはそこだ。CDCやNIHではない。それが問題の本質ではない。 私はとても感情的になり、断固としている。もう5年が経っているからだ。 そして、いわゆる医療の自由を求める運動は、実際に起きたことに集中できないでいる。 だから医療の自由運動は、まさに仕組まれたプロパガンダと検閲の罠にまんまとはまっている。実際には意図的にそうしている一部の人もいるだろうし、意図せずそうなっている人が多いと私は思うが。 今話されているのは『研究所流出だったのかどうか』とか『ワクチンは安全で有効かどうか』といったことだけだ、という罠だ。 一歩引いて、『ちょっと待って、実際に何が起きたのか?』と考えよう。誰が指揮していたのか?彼らはこの世界的な作戦をどうやって運営したのか? そして、今も続いているこの世界的な作戦からどう身を守るか。これは今も進行中で、私たちは毎日注視すべきだ。毎日起きていることの多くは、デジタルIDやプロパガンダ、検閲といった点でCOVID時に起きたことの結果・続きであり、それはヨーロッパだけの話ではない。 米国は黄金時代にいるわけではない。聞いている皆さんには言いにくいが、言論の黄金時代ではないし、「検閲はもう終わった」というわけでもない。 いいえ、私はまだ検閲を受けている。サーシャは全てのソーシャルメディアで大規模に検閲されている。Substackでも同じことが起きている可能性があると私たちは思っている。それから、党派的ではないことを書いている多くの人たちが検閲されている。 これは党派の問題ではない。これも本当に強調したい点だ。 もしCOVIDについて党派的に語り始めるなら、あなたは問題の一部になっている。すなわち、『検閲をやったのはバイデン政権だ』『ロックダウンをやったのはバイデン政権だ』『ワクチン義務化をやったのはバイデン政権だ』と語ることだ。 実際にはトランプ政権もバイデン政権も、そしてまたトランプ第二次政権も、それらを連続的かつ協調して行ってきた。彼らは党派争いを利用して我々をそらし、分断させている。 だから聞いている皆さんにお願いだ。どうか党派的な見方を越えて、実際に何が起きているのかを見てほしい。これは我々対グローバルな複合企業カルテルの戦いなのだから。私たちはそれを物事を仕切っている『グローバルな犯罪カルテル』と呼んでいる。 それは民主党や共和党の問題ではない。トランプでもバイデンでもない。それらはただ我々の注意をそらすために利用されているだけだ。"

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