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衆議院 憲法審査会 4月10日 全く怯むことなく戦う大石ちゃんは素晴らしい 国会議員のリテラシーはどうなんだ 権力者側が事実を歪めるという検証も加えなければ一方的な国民のリテラシー問題にされてしまう権力者側が憲法にも抵触するような情報を発信する可能性もあるという事を前提に於くべきでは無いか その通りやと思う、全7分、是非聴いてください🙇‍♂️ #大石あきこ #れいわ新選組

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6 Comments

ANZU's profile picture
ANZU1 year ago

非常に具体的、論理的な分かり易い主張です。 我が国も、言葉の遊びばかりやっている政治屋じゃなく、大石氏の様な言行一致の政治家をもっと増やさないと、、、。

郵便's profile picture
郵便1 year ago

@MMT20191 権力者側がフェイク流すの多い様に思います、大石さんありがとうございます

無用の人🙏消費税廃止🙏's profile picture
無用の人🙏消費税廃止🙏1 year ago

イラクに大量兵器があると言ったアメリカの誤情報も見抜けなかった日本政府 日本政府に情報が正しいかそうでないか判断する力ないんちゃうかな

れいわと肉球と薔薇とワイン's profile picture
れいわと肉球と薔薇とワイン1 year ago

@arbrenyanko21 dappiとか、クラウドワークスとか、自民党案件ばかり。

大友𝕏 消費税廃止 財務省解体's profile picture
大友𝕏 消費税廃止 財務省解体1 year ago

大石さん、こんな雑魚いことじゃなくてもっと重要なことに取り組んでほしいのに、こんなどうでもいいようなことを話さないとならない、時間を割かないとならないのは無念でならない。

田畑正雄たばたまさお's profile picture
田畑正雄たばたまさお1 year ago

<フェイク情報の発信元が一般国民側だけにあって、権力側がそれを検閲する>オカシイ。ほか、大石議員の議論はおおむね正しい、と思う。<権力者側が、本来出すべき情報を出さないために、推測や憶測が出やすい推測や憶測が出やすい>という構造もある。推測や憶測は、フェイク情報とは異なる。

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大石あきこです。フェイクニュースの対策について議論をしておりますが、議論の大前提を間違った時に、全く異なる結果が生まれてしまう。まずフェイクニュースを流す主体というのが、一般国民、国会議員や権力者ではなくて国民側が訳のわからない事実をゆがめた、フェイクニュースをやるんだという前提をしいておられると思うんですね。違うんじゃないか。 自民党の寺田委員が本日、「フィンランドの国民の情報リテラシーが高い、しかしながら我が国においては、残念ながら国民の情報リテラシーが追いついていない」。これおかしいんじゃないかと。ここに座っている国会議員のリテラシーはどうなんだ。憲法を遵守するという意識はどうなんだ。事実をゆがめていないか。実際の事例に基づき解像度を上げて検証しなければ、全く間違った結果になる。オフィシャル側、権力者側が事実ではないことを発信する場合がある。1つは都構想。そしてもう1つは万博ですね。そういった事例で検証するべき。2020年の都構想の住民投票の2日前、毎日新聞が4つの特別区に分割するときに218億円の追加コストがいるという試算を大阪市自身がやったということを、スクープで報道しています。かなりもっともらしい試算でした。これをオフィシャル側、大阪府や大阪市自身が、大問題だと、事実ではないということで大騒ぎしまして、大阪市のその試算を出した人の処分にまで至っています。やはり、オフィシャルが何がファクトなのかどうかということを、検閲する制度を加えるということの問題は、この審査会でも起きているのではないか。 前回の審査会の後に、枝野審査会長が私を注意したんですね。審査会長室に来るようにということで。キーワードとしては、国賊、チンピラ。失礼だという注意を行われました。これはなぜなのか、維新の方が壊れたテープレコーダーと、改憲を反対する人たちのことを何度も言ってますが、これは失礼ではないのか、注意したのかという、公平性の観点。それから、予見性です。私の言ったワードっていうのは、単に、あなたはチンピラと言ったわけじゃなくて、なぜそう言ったのか事実に基づいて、事実を念頭に公益性の高い論評として行っておりますので、単なる注意というやり方で萎縮させるのではなくて、明確な基準、公平性と予見可能性という基準で、説明責任を伴うように注意をしてください。 先ほど維新の和田委員が、フェイクニュースの問題について、どの党が悪いんじゃないんだという話で、「大石さんの言われること」とおっしゃったんですけど、どれですか?現状の権力者が事実認定をするということは、問題があるということを、都構想で大阪府、大阪市という行政体のやった事例として言いましたので、どの党が悪いという話をしてませんがどれですか? 他にも色々な都構想に関して持ち上げる形で、テレビ局で取り上げられてきた、さまざまな資料を今日配布資料にしたかったんですが、テーマに関係ないということで、資料は認められませんでした。これはネットなどにアップしていきたいと思います。 枝野会長:和田さん 維新 和田委員:大石さんが述べられたことが、はっきり言えば我が党に対する誹謗中傷を含んでいると私は思うんです。印象として多くの人が聞いた時に、我が党が言っていることは嘘八百であるような印象を与えがちだ、そう私は取ったから、私の感覚として申し上げているまでです。ここにおられる方全員は、どうなんですかという表現をなさった。私はそういうこと自体が、どこの党がどうだというふうに聞こえてしまう。私は印象として、大石さんが特定の政党を念頭に、何か批判をしているように、どこかが悪いというふうに言っているように、私には捉えるから、そうお答えしたまでです。 むちゃくちゃじゃないですか。 2025年4月10日 衆議院 憲法審査会 全編はこちらから☟ #れいわ新選組 #大石あきこ ※staff更新 --------------------------------------- 大石あきこ無料メルマガ配信中! こちらからサポーター登録を🌸 大石あきこ公式YouTubeチャンネルの 登録はお済みですか?😚 街頭演説もここからチェック👀 ご寄附受付フォーム 大石あきこの政治活動にご支援をお願いします。頂いたご寄附は、政治活動/地元運動/事務所運営など大いに活用させていただきます。 国会に加えて、今後もカジノSTOPなど地元大阪の活動を行っていきます!

大石あきこ れいわ新選組 衆議院議員 大阪5区

119,001 views • 1 year ago

今日11/20、衆議院・憲法審査会。 間違った改憲のため ひたすら毎週開いていくプレイが続行中!やめんかい💢 ーーーーー 【2025/11/20憲法審査会】 れいわ新選組大石あきこです。やはり全体像を見る必要があります。この議論を何のためにやっているか。国民投票法っていうのは、正式名称は日本国憲法の改正手続きに関する法律、あくまで憲法を変えるために広報協議会のあり方をどう議論していくかということが延々と通常国会でもなされている。やはりこれ、待ったをかけなければいけないと考えています。 自民党と維新の連立政権に変わりましてね。かなり状況変化があるんですよね。6月まで続いてきた議論としては、改憲の中でも衆議院の任期延長改憲の議論が中心でした。 一方で、高市政権になったときに、緊急政令までやるんだと。もともと国民民主党は緊急政令ではなくて、任期延長改憲にしぼってやるべきだということで、改憲5会派でまとまってきたことも前提が崩れておりますし、公明党も連立から離脱しているので、今までの延長線上で、粛々(しゅくしゅく)と憲法を変えるための議論をするというのはおかしいと思いますので、武正会長には質問ですが、仕切り直しをするべきだ、毎週開くなということで認識を聞きたいと思います。 またですね、高市政権、生活保護は恥だという概念がなくなったから、この国は悪くなったということを片山さつきさんという方がおっしゃって、その方は財務大臣をされています。そういった片山さつきさんなどの言動によって、実際に大バッシングを受けて、引き下げられた生活保護が法律違反であったと、最高裁で認定がありましたので、生活保護の引き下げについて憲法違反であったと、二度とやっちゃいけないんだということこそが、この憲法審査会で話されるべきこと、国民投票法の議論を継続延長するというのはやはりおかしい。 (武正会長) お申し出の点については、後刻幹事会で協議いたします。 2025年11月20日 衆議院 憲法審査会 #れいわ新選組 #大石あきこ 全編はこちらから☟

大石あきこ れいわ新選組 衆議院議員候補 大阪5区 比例はれいわ

223,009 views • 7 months ago

日本記者クラブ党首討論会にて。石破首相「立憲の公約に、平和安全法制の中で違憲部分は廃止とあるが、どの部分のことか?」→野田代表「それは政権をお預かりしたときに検証する」→石破首相「え?それでは公約にならないと私は思います」。石破首相の驚く表情も見どころ。 ---文字起こし--- 2025/7/2 日本記者クラブ党首討論会 石「野田代表に承ります。公約を拝見していると、平和安全法制の中で違憲部分は廃止って、こういうふうに書いてありました。どの部分が。違憲っていうのは、かなり厳しいお考えだと思います。どの部分がなぜ違憲とお考えになるのだろうか、ということについてお話しいただきたいと思います」 司「野田さん」 野「はい、ありがとうございます。これはですね、立憲主義、そして憲法の理念の平和主義に則って、いわゆる安保法制を見直していく際に、違憲部分については、廃止をしていくということ、そのための必要な措置を行っていくということを、公約に掲げさせていただいております。これは従来からの公約と変わりがありません。その違憲部分はどこなのかということは、政権をお預かりをしたときに、これはまさに当事者であったアメリカであるとか、あるいは防衛省とか等々のヒアリングなどを通じて検証をしていくと、そういうプロセスをたどっていくということであります」 石「え?」 司「石破さん、お願いします」 石「いやあの、違憲部分はやめるってこと。この部分が違憲だということがなければ、それは公約にならないと私は思うんですね。憲法と違う法律があるっていうのは大変なことなんです。それは政権を取ってから考えるということをおっしゃるのは、いかにも野田さんらしくない。あえて言いいます。私はそうだと思います。違憲だとまでおっしゃるのであれば、どこがということを選挙前にお示しをいただくことが必要だと思います」

maku

452,843 views • 11 months ago

憲法改正、というところに賛成されている方々、もっとやっていった方がいいよってことをおっしゃっている中には、やっぱり経団連という存在があるんですね。 2005年以降、繰り返し憲法改正、そのための要件緩和などなどを要求していると。 例えば、憲法9条の改正であったり、集団的自衛権行使をできるように、ということですね。 おそらくこの背景という部分には、武器輸出などの拡大によって、ビジネスチャンスを広げたい思惑があったんだろう、というふうに思うんです。 こういった要望要求は、自民党の改憲草案にも忠実に反映されていると。ある意味でこういった、太客というものを持つ勢力ですね。 そう考えた場合に、国民投票法には広告宣伝の規制がほぼないと。 まさにこの改憲というタイミングというのは、メディアにとって「特需」という言葉がぴったりハマるんだろうと、私は考えています。 資金力のある勢力によって、一方的な意見が一日中垂れ流される。 そういった事態が起こるということは、容易に想定できるだろう、というふうに私は考えるんですけれども。 この国民投票におけるCM規制などが不十分なままで、一方で、国会の中では改憲の発議が急がれるような、議論が進んでいる状況というものを、どういうふうにお考えになりますか? れいわ新選組代表 山本太郎 (2025.6.4 参議院・憲法審査会) フル動画は、 YouTubeをご覧ください>> – 【れいわ新選組 ウェブサイト】 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #山本太郎 #れいわ新選組 #国会 #国会中継 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

102,706 views • 1 year ago

【2025/6/3再審法改正、国会前行動】皆さん、こんにちは。れいわ新選組の大石あきこです。議員のグループで議員連盟というのがあって。再審法(改正)の早期実現を求める議連というのがあり、私も参加しています。この通常国会が6月22日あたりで終わる予定なんですけれども、これに絶対に間に合わせるように、この議連での議員立法での再審法改正の法案提出を絶対にしなければならないんです。同時並行して内閣の方で法案を出すかもしれないみたいな法務省の動きを許してはいけないんです。何年もかかってしまいかねないからです。 そして議連という、自民党も公明党も参加した議員の過半数が支持するような形で動き出したこと。やはり背景には冤罪被害の当事者です。 袴田巌さん、石川一雄さん、全国のたくさんの冤罪の被害者が声を上げ続けたからです。冤罪被害があるんだ、再審法という世界にも日本だけが遅れているような、法制度化できていない問題を、彼らが可視化してくれたから、この世のみんなが知ることになって、さすがにこれはマズイだろう、そういう流れになって今日に至るわけです。だから6月22日までの国会が終わるまでに、絶対に議連が再審法改正の議員立法の法案を提出しなければいけないんです。それがすごくギリギリなんです。 5月28日にこの議員連盟の総会がありまして、そこで各政党の中で決裁を取ってくれと。この議員立法に関する決裁を取ってくれという流れになっています。その総会のあと、れいわ新選組でもすでにその決裁は済んでいます。複数の野党でその決裁は済んでいるでしょう。あとはやはり自民党や公明党なんですよ。 じゃあ、そこを一歩動かす力は、やはり皆さんの中にあります。そしてマスコミです。ぜひこの様子をテレビでも伝えていただきたい。有権者の一人でも多くの方に、もうこんな再審法すら整備されていない国は日本だけなんだと。それでどれだけの被害が生まれているのか、石川一雄さんも亡くなったんです。もうこんなことを一日も許していてはいけないんです。通常国会6月22日までに、私たちは出せるんですよ、法律を。そのデッドラインが今週中とも言われています。 だからマスコミの皆さんも報道していただいて、ここにいるこのことを知った皆さんも周りに広げていただいて、自民党や公明党が、もうこれは法律を自分たちの手で変えざるを得ないと。自民党、公明党の手柄にするんだと。そういう流れで国会を包囲して、一日も早くこの通常国会の中で再審法改正を、皆さんの力で、私たちの力で勝ち取りましょう。皆さん一緒に頑張りましょう。ありがとうございました。 ※staff更新 --------------------------------------- 大石あきこ無料メルマガ配信中! こちらからサポーター登録を🌸 大石あきこ公式YouTubeチャンネルの 登録はお済みですか?😚 街頭演説もここからチェック👀 ご寄附受付フォーム 大石あきこの政治活動にご支援をお願いします。頂いたご寄附は、政治活動/地元運動/事務所運営など大いに活用させていただきます。 国会に加えて、今後もカジノSTOPなど地元大阪の活動を行っていきます!

大石あきこ れいわ新選組 衆議院議員 大阪5区

36,494 views • 1 year ago

れいわ新選組の大石あきこです。衆議院憲法審査会が、緊急事態条項を強行採決するんじゃないか。そういう噂で注目をされている。でも、あながち間違いとは言えないんじゃないでしょうか。国民民主党の玉木代表が、去年の4月にあけすけに種明かししてるんですね。玉木さんのX投稿、4月25日。「自民党にお願いがある。緊急事態条項という呼び名を改め、『緊急時における国会機能維持のための憲法改正』と呼ぶようにしてもらいたい」。玉木さんのおっしゃってることっていうのが、緊急事態条項っていうのはもうずいぶん響きが悪くなったんだと。だから呼び名変えておこうなとこうなって、緊急事態条項はもうラスボスやから、とりあえず出すなっていう内容ですよね。これが改憲派の筋書きであって、それを国民は既に見抜いているということですから、審査会長はしっかりと国民の意向を踏まえて、毎回開催しないことを強く訴えます。 大事なことは、国民が何に怒っているのかなんですけれども、災害時とか有事だからこそ選挙やれっていうことじゃないですか。現憲法がすでに備えている、参議院の復元力がある緊急集会を使いながら、できるだけ速やかに衆議院選挙をしなければならないんだと。究極いつ戦争を終わらせるのかということを、国民が決めなければいけないんですよ。それが先の戦争の反省、教訓であり、現憲法の設計図なんですよ。それを壊して、内閣の独裁、そして衆議院の独裁の歴史の再発を狙うというのが、憲法違反であって、国賊です。国賊が憲法を変えてしまう前に、有権者はそれらを監視しなければならないし、今選挙がまだ行われてるうちにね、そういう人たち国会から追い出さなきゃいけないんです。 さて、今回のテーマが参議院の緊急集会の射程です。改憲派の方々が緊急事態条項を必要とする理由。参議院の緊急集会で、できないことがあるという主張です。それに反論します。 まず参議院の緊急集会が、平時に限られているという論について。自民党の新藤委員がおっしゃってます。「まさに平時の制度です。緊急事態を想定したものでないことは明らかであります」とまで言ってて、なんでやねんっていう話なんですけど。去年の5月15日の参議院憲法審査会で、参議院の川崎法制局長が、次のように述べられています。「参議院の緊急集会の要件である、国の緊急の必要があるときには、緊急事態が含まれることは明らかであると思われます」。もうこれ以上、議論する必要あるんでしょうかね。 2点目に、参議院の緊急集会の70日限定説に反論いたします。参議院の緊急集会が70日間しか開催できないと。主張しているのはかなり少数派である。特に参議院憲法審では、維新だけです。 自民党のHPを拝見したんです。昨日の時点でも、載ってましたし、70日限定説を自民党自体が否定されていますよね。去年の8月7日の自民党HPの記事「憲法改正実現本部は8月7日全体会合を開き、70日間を緊急集会の活動期間として、厳格に限定するものではないとしました。」と書いてあるんですね。 最後に前回3月13日の審査会で、この任期延長改憲の議論を打ち切るべきだという主張。維新の複数名の委員が「大石委員が言われたように、これは議論を打ち切って採決をすべきだ」などと私の発言悪用してきたんですけど。明らかに文脈違うし、採決するべきって言っていないし、それを平気で切り取るやり取りというのは、チンピラそのものであって、この審査会の場にふさわしくないということは申し上げます。 2025年3月27日 衆議院 憲法審査会 #れいわ新選組 #大石あきこ 全編はこちらから☟ ※staff更新 ※動画の日付が間違っていたため再投稿しました。 --------------------------------------- 大石あきこ無料メルマガ配信中! こちらからサポーター登録を🌸 大石あきこ公式YouTubeチャンネルの 登録はお済みですか?😚 街頭演説もここからチェック👀 ご寄附受付フォーム 大石あきこの政治活動にご支援をお願いします。頂いたご寄附は、政治活動/地元運動/事務所運営など大いに活用させていただきます。 国会に加えて、今後もカジノSTOPなど地元大阪の活動を行っていきます!

大石あきこ れいわ新選組

857,191 views • 1 year ago

改憲の起草委員会を、やり逃げみたいにしれっと提案すな💢しかもオブザーバー理事である大石あきこを排除てどういうことやねん。 を丁寧に質問しました。 【2025/12/4 憲法審査会】 大石:れいわ新選組の大石あきこです。会長にお伺いしたいです。 11月27日の幹事懇談会で「その他」という議題で、しれっと改憲の起草委員会を作りたいんだということを、自民党の幹事から出されたんですけれども。オブザーバー理事も入れない形でって。オブザーバー理事ってれいわ新選組の大石、私もですから。なぜそんなものを排除したものを、しれっと最後の議題で言って、それそのまま通ってしまうんじゃないかと非常に不安になったんですけれども。 その場でも会長にこれどういう意思決定で決めていくんですかとお伺いしたら、「これはあくまで提案ですので」という言葉を繰り返されたと記憶しております。 これ大問題だと思うんですけれども。 緊急事態条項や改憲を進めるための小委員会、オブザーバー理事排除で進めていく。こういったことをどこで意思決定で決めるおつもりか、会長にお伺いしたいです。 武正会長:大石委員の質問でございますが、幹事懇で提案があったということだけ幹事懇の場では申し上げております。それ以上でもそれ以下でもございません。 大石:私としてはどういう意思決定で決まるか。例えばですよ、私はこの憲法審査会も出ているし、オブザーバー理事として幹事会、幹事懇を参加させていただいておりますが、その場で議論されて決まるならば、まだ、どういう決め方されるのかとか、もうすぐ決まってしまいかねないとか分かるわけですよ。 でも「その他」で出されて、「何かご意見ありますか」と言われて、いやそんな反対に決まっているじゃないですかというのが先週で。でもこれどうやって決めるんですかに対しては、武正会長がおっしゃったような「あくまで提案ですので」を繰り返されたんですね。 でもそれではやっぱり困るんですよ。 国民にとっても困るんですよ。大変なことなので。 緊急事態条項の改憲が進んでしまうのかというのは、非常に関心事なので、その意思決定プロセス、どうやって決めるのか教えてください。 武正会長:今日もそれぞれまたこれについて触れられて、各党の意見も述べられている憲法審査会の場というのは、丁寧にそしてまた合意形成これを重んじるということで、進めているということでございます。 2025年12月4日 衆議院 憲法審査会 #れいわ新選組 #大石あきこ #憲法 全編はこちらから☟

大石あきこ れいわ新選組

177,431 views • 6 months ago

【2025/6/5憲法審査会】れいわ新選組、大石あきこです。来週6月12日幹事会で、緊急事態条項の骨子案が出されるというのは、絶対あってはならない。緊急事態条項の中の任期延長、立法事実がない上に違憲。国民から選挙の権利を奪うもので、内閣の衆議院議員の居座りを許すものですから、これは明らかに違憲提案なんですよ。しかも立法事実がないときてて、参議院の緊急集会70日限定説という、自民党内でも割れていて、もう論が破綻しているのに、6月12日にどんな骨子案を出すんだと。立法事実がないものを出さないでください。立憲の武正幹事がね、「任期延長自体は必要がない」とおっしゃいましたけど。 立憲 武正幹事:国会議員の議員任期延長は必要ない。審査会でそうした案が示されてしまうと、3分の2以上賛同を得るという、そうした発議に至らない、溝が深まってしまう。その上で、この幹事会での提案ということがいかがであろうかということを提起したという経緯でございます。 必要がないどころか違憲。99条の憲法擁護義務に基づいて、私たちは憲法の間違った改悪というのは、排除しなければいけないので、「必要ない」じゃなくて、その間違った改憲に一歩でも結びつくものは、徹底排除するという立場を取るべきではないでしょうか。自民党の船田幹事にもお答えいただきましたけれども。 自民党 船田幹事:自民党として、国民の平和、それから幸せを守りきれない事態、そういったものが生じた時には、やはり憲法改正や法律の改正を検討して、日本国を守る。 国民なんか守っていないじゃないですか。主食の米だって、守れていないじゃないですか。ここにいらっしゃる稲田朋美委員がね、こんなんおっしゃってたんでしょ。 「国民の生活が第一なんて政治は、間違ってる」って。 守る気ないじゃないですか。 やはり有権者のみなさんに、こういうことが議論されているよ、起きているよということを知ってもらうしかないんです。 いま南西シフトやと言って、沖縄で日米一体化して、ミサイル配備して、弾薬庫を置きまくって、これ沖縄だけではないですけど、沖縄戦でどんなひどい目にあったかって、家族離散させられて、全員殺されてって、じゃあ憲法の主体の日本国民って、それどっち側なの、高みに立った側なの、沖縄県民の悲惨な目にあった側なの、そっちでしょ。そっちではない、なんか机上の空論のそれらしいことをこねくり回してね、憲法を変えるって、やっちゃいけないんです。 2025年6月5日 衆議院 憲法審査会 #れいわ新選組 #大石あきこ 全編はこちらから☟ ※staff更新 --------------------------------------- 大石あきこ無料メルマガ配信中! こちらからサポーター登録を🌸 大石あきこ公式YouTubeチャンネルの 登録はお済みですか?😚 街頭演説もここからチェック👀 ご寄附受付フォーム 大石あきこの政治活動にご支援をお願いします。頂いたご寄附は、政治活動/地元運動/事務所運営など大いに活用させていただきます。 国会に加えて、今後もカジノSTOPなど地元大阪の活動を行っていきます!

大石あきこ れいわ新選組

360,294 views • 1 year ago

質問:今国会、今日で事実上の閉会となります。今国会を振り返りまして、受け止め、お願いいたします。 山本太郎:これまで、国会というものに、私自身が関わったのは、10年ぐらいになりますけれども、トップ3に入るぐらい、ひどい国会だったな、っていうふうに思います。 その心は? といいますか。 元日に発災した、能登半島地震ということから、始まったんです。 けれども、去年から引き続き、政治とカネの問題。裏金、ネコババ。自民党議員の4分の1が泥棒である、ということからスタートしてるわけですね。 で、そこから、本来であるならば、その犯罪者集団が様々法案を提出してくる、ということに対して、犯罪者集団が提出した法案を粛々と、この国会で成立させていくっていうことの 意味って何なんですか? ってことなんですよ。 意味不明ですね。全く理解できません。 で、少なくとも、そういったものに応えるというならば、大前提として、野党が勝ち得るものを多く作り出すというのは、当然のことだと思うんです。 そうなったとするならば、やはり一番大きな野党としての、武器というものは何になるか?といったら予算案なんですよね。 この予算審議、というものを人質に取りながら、野党側が一番、国民に対してプラスになる ということを、勝ち取っていかなければならない。 予算を期日通りに上げたいならば、例えば能登半島地震に対する、特化した補正予算。それのみならず、この物価高で苦しむ人々に対しての消費税減税であったり、給付金であったり。他にも、安倍派5人衆の首を差し出させるとか、というようなことを、やはり予算というものを人質に取って、闘うべきだったってことですね。 「予算を通さなければ、国はどうなるんだ」っていうような間抜けな人もいますけれども、暫定予算っていうものが組めるっていうのは、これ常識です。 つまり何かといったら、予算を通さなければ国会運営に支障が出るか? といったら、支障は出ない。 過去にも、様々な与野党の闘いの中において、暫定予算を組みながら闘い抜いたということは、存在しているわけですね、そういう過去は。 一方で、今回の野党側の闘い方、特に「野党」と言って一括りにされるのはかわいそうだから、はっきり言っちゃえば、「野党第一党」ですね。 野党第一党は、この令和に入ってからの予算審議、この衆議院を通すという段階においても、令和の中で、かなり、なんだろうな、一番早いと言っても過言ではないぐらいの、衆議院通過を提供したんですよ。与党側に対して、数時間早くですね。 審議時間を削ってというか、令和という時代に入ってからの予算審議、衆議院通過までに、逆に短縮して参議院に送ってる、っていうような状況ですから、ある意味で、売国棄民ということに関しては、自民党だけではないんだということが、さらに確認できた国会であった、というふうに思ってます。そんな感じです。 (2024.6.21 不定例記者会見より) ライブ配信のフルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #国会 #国会中継 #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

1,261,583 views • 2 years ago

戦前の『大日本帝国憲法』の下では、個人というのは、国家に奉仕するものというふうに位置づけられていました。 これが『日本国憲法』になって、180度転換したと言ってもいいと思います。 13条で個人の尊重。 すべて国民は個人として尊重されるということが規定されていますけれども、つまり、個人の人権のために、国家があるのだというふうに考え方が変わっています。 ある意味、そのことが理解できれば『憲法』の構造というのは、だいたい90%ぐらい理解できたと言っても過言ではないと思います。 個人の尊重というのは、どういうことかと言えば、その人の人格というのは思想に一番よく表れますから、思想や信条の自由を保証したりとか、あるいは、その思想というのは外に発表したいということを求めますから、それが表現の自由として保証されるということです。 いくら自由だ自由だと言っても、やっぱり命が大事ですので、食べていかなければいけないということで、生存権を保障したりとか、すべてその個人の尊重というところに繋がっています。 統治の機構も、権力分立などが規定されていますが、これはどうしても権力というのは濫用されがちなので、チェックアンドバランスを確保することによって個人の人権が守られるように。 また多数者であっても、つまり立法権であっても奪えない人権というのを確保することによって、法の支配という構造をとっています。 あくまでも、個人の尊重というのが目的で、立憲主義や権力分立はその手段に過ぎませんから、人権をより豊かにしていくだとか、あるいはその立憲主義をより強化するという意味での憲法改正という議論は大いににあって良いのではないかと思っています。 あくまでも憲法の条文というのは、文字で書かれているものに過ぎないので、どういう中身を豊かにしていくかというのは政治の役割だと思います。 かつてであれば人権だと認識されなかったものも、時代の変化や意識の変化によって、これが人権問題だというふうに捉えられるようになっているものもあります。 これは、奥平康弘先生の言葉を借りれば、憲法という、その時代に書かれたテキスト、それを後の時代に生きている人たちと、いわば、その中身をともに創造していく、未完のプロジェクトだと言っても良いと思います。 #戦後80年 #終戦記念日 #憲法9条 #憲法 #平和 #個人の尊重

山花 郁夫 #あなたがあなたらしく生きられるためにー

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大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

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次の選挙、もう来年の6月、7月ですね。参議院選挙。ここにおいても、さらなる議席を増やしていくということを、やっていかなければならないと思います。 衆参ともに、私たちが一定の数を持って、そして自民党の、与党の、そればかりでなく野党に対しても、「いい加減にしろ」と、足りないところはしっかりと追及していったりってことを、やっていく必要があると思ってます。 候補者の公募をスタートする、ということになっております。 「我こそは」と思われる方。 「世の中変えたいんだ」と思う方。 「これまで自分の中で、政治家になるということは考えたことなかったけど、ひと肌脱ごうじゃないか、最後のカードを出そうか」。 動機はさまざまだと思うんですけれども、ぜひとも、れいわと一緒に社会を変えるために、あなたの一歩踏み出すという勇気、公募でよろしくお願いします。 来年の夏前にですね、東京都の都議会議員選挙というものもありますので、「自分がチャレンジしてみたい」という方だったりとか、「国政はちょっとハードルが高い」ということであったりとか、動機はさまざま、それはそれぞれあると思うんですけれども、 来年の参議院選挙のみならず、都議会議員選挙、そしてその他にも、あなたの町から近くにある選挙というところでチャレンジする、というようなお気持ちがある方は、ぜひともれいわ新選組のホームページから。 さらに力を強めていきながら、日本で唯一の「草の根政党」を、さらに拡大していきながら、社会を変えていくために拡大をしていきたい、というところです。一緒にやりましょう。 #れいわ新選組 #山本太郎 -- 候補者公募の詳細は、 ウェブサイトをご覧ください! ・次期参議院議員選挙 >> ・自治体議員選挙 >>

れいわ新選組

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【取材しました】 ◎20代前半・大学生・法学部 Q.なぜこの場に? A.「そこでタバコ吸っていたら、なんかやっているなと思って。」 Q.色んなスピーチを聞いてどう思ったか A.「最近、排外的な主張が増してきているなと感じていたところ。私も排外主義はあまり良くないと思っている。こうやって集まっている人も多く、分かってきてくれているというのは良いと思う。」 Q.周りで政治の話は? A.「センシティブな話題ですし、あまり自分から話す人はいないが、各々考えを持っているんだろうなというのは伝わってくる。ときたま政治の話になることもあるが、そういう時に排外的な主張になるような雰囲気はない。」 Q.アカデミアの市民社会への関わり方について A.「基本的に貢献できることはあると思う。 啓蒙というと聞こえが悪いが、法学部であれば、法学的な観点から見る「権利」を解釈して、市民に伝えていくこと。それを社会に少しでも還元していくことが必要。 アカデミアは、いちばん「権利」について深く考えているからこそ、伝えていける。」 「この場でいうのもあれだが、排外的な主張をする人にも主張があると思うので、それが全部だめということはアカデミアとしてもしない方が良いと思う。」 Q.今後、社会に向けてどう動いていきたいか A.「困っている人がいた時に、その人のことを最大限尊重すること。」 「正直、ここで発言することで全体が動く可能性は少ないと感じる。 困っている人は、現にいま困っている。その状況から抜け出せられるようなことをしたり、自分が助けてあげられるのであれば、そういう身近な社会を変えることはできる。」

白坂リサ/ Risa Shirasaka

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