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衆議院議員選挙 10日目 大阪に来てから、 本当にたくさんの声をかけていただきました。 「頑張って」 「ありがとう」 「やっと自民党の名前が書ける」 「もう期日前投票したよ」 この声を、絶対に無駄にはできません。 皆さんの期待を背負い、 高市総理のもとで、この声を“形”にする。 それが私の役目です。 正直、まだ差はあります。 でも、やっと背中が見えてきました。 ガソリン、電気代、所得税。 動かしたのは高市自民党。 次は、消費税です。 この高市政権を止めないために。 #杉田みおあと1万票 です! どうか、自民党・杉田みおに力を貸してください。

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玉木氏 ガソリン減税が決まった 与野党の先生方、関係者の皆さん、そして本当に高市総理、片山財務大臣には大変お世話になった。岸田・石破内閣ではできなかったことが高市内閣でできたのは意味があったしありがたい 何よりもそれを動かしてくれたのは国民の皆さん。国民の皆さんの手柄です ーー以下全文文字起こしー 本当に良かったです これも手柄がどうこうと いうことではなくてね これはもう国民の皆さんの手柄です 衆議院選挙、参議院選挙と 皆さんに投票いただいて なかなか 誰に入れてもどこに入れても 変わらないと思われてきた その一票で実際に政策が政治が 動いたってことがね 私は一番嬉しくて もちろん今回頑張っていただいた 与党の先生方与党の先生方 そしてまた改めてどこかの機会で 話しますが 今回本当に高市総理片山財務大臣 には大変お世話になりました APEC行く直前とかですね いろんな形でお願いも ご理解もいただいて 今日に至ったということで 正直岸田内閣・石破内閣で できなかったことが 高市内閣でできたということは やっぱり意味があったと 私は思いますし 本当にありがたいと思ってます すべての関係者の皆さん 役所の皆さん秘書官の皆さん いろんな人にも お世話になりました、正直 ですから 本当に皆さんの手柄だと 思ってますが 何よりもそれを動かしてくれたのは 国民の皆さんの手柄だと思ってます 皆さんが投票所に 足を運んでくれなければ こういう選挙結果が出てないし また具体的に政策が前に 進むことはなかったと思います

おもち

55,812 views • 7 months ago

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 views • 5 months ago

国民民主 足立氏 国会議員が自分の政治団体に寄付して寄付控除を受け、所得税をチョロまかすというのがある。自民党はみんなやってきた 高市氏が総務大臣時代に「それやってますよね?地方税を所管してる総務大臣がそれやっていいの?」と聞いたら「やめます」と宣言された。高市氏をリスペクトしてる ーー以下全文文字起こしーー そういえば高市さんで思い出したけど 総務委員会でね 総務大臣の高市大臣に 私がやった仕事で もう一つ思い出したのが よくやるのは 政治家国会議員が 自分の政治団体に寄付して 寄付控除を受けるっていうのが あるんですよ こういう錬金術があるんですよ 要は所得税を減らす 要は自分のポケットマネー財産を 自分の政党支部とか 資金管理団体に寄付をすると 寄付控除といって所得控除を 受けることができるんですよ それをすることによって 政治団体に入れても またそこも自分が使えるわけですから いろいろ政治活動に 環流させることができる だから税をチョロまかすことが できるんですよ それは自民党の政治家みんな やってきたことなんですよ 自民党だけじゃなくて 維新の会の地方議員だって 僕が初めて維新の会の議員に 当選したときに頼まれましたもん 足立さん寄付の調整をさせてくれと 政治団体との間で 個人と政治団体混ぜて それで何をしたいか 所得控除を受けたいからなんです そういうことは 全ての古い政治家はやってます 私は維新の会の議員として そういうことはあかんと維新の会は 途中から規約であかんことにしました 今維新の会は党規上やってはいけない ことになってます でも自民党はずっとやってたんで 私は高市総務大臣に 高市さんそれやってますよねと 地方税を所管している総務大臣が それいいんですかと やり続けるんですかと聞いたら 私にやめますと 実は私との間で 高市さんはそれは自分はもう そういう処理はしないと 給付控除は使わないということを 宣言されました だいぶ前ですけど そういうことも含めて 結構高市総理を 私はリスペクトしてますけど そういう行政の閣僚ですから そこは政治家の一人として ここはこうじゃないですかということを 言う中でこれまでやってきた

おもち

147,411 views • 7 months ago

明治大学教授の鈴木賢さんより応援メッセージを頂きました。 西新宿に住んでいます。 鈴木賢と申します。 明治大学の教員をしています。 私は、今回、共産党から立候補されている大山とも子さんを応援したいと思っています。 共産党都議団は現在19議席を都議会に持っておりまして大きな影響力を発揮しています。 その中で大山さんは団長として議員団長として大活躍をされておられます。 これまでの長い議員のキャリアを活かして、いっそう庶民に寄り添った政策を展開していただけるものと期待しています。 もうすぐ都では水道料金の都の負担というのを始めようとしています。 けれども、この政策もじつは共産党が最初に提案したものです。 共産党が提案した政策が都議会で受け入れられ、そして、都政に反映されていくということが広がっています。 これも19議席という大きな議席を共産党が持っているからにほかなりません。 来週の都議会選挙 私たちは私たちのためにこの1票を活かしたいと思っています。 小池都政が無駄遣いを続けるなか庶民のために都政を動かす。 そういう都政を活かすためには大山さんをぜひもう一度、都議会に送ってだきたい、皆さんにお願いしたいと思っています。 自民党政権は、現在、都議会選挙、そして、参議院選挙に向けて給付金を配るという政策を打ち出しています。 これははっきり言って、選挙買収にほかなりません。 皆さんこれにだまされてはいけません。 わずかなお金で票を売ってしまうということしては、また、自民党は買収に税金を使うということになります。 税金は都民の生活のために活かす。これをやってくれるのは共産党です。 大山さんに1票をお願いいたします。

大山とも子東京都議会議員(新宿区)

17,321 views • 1 year ago

#国民民主党を野党第一党に #比例は国民民主党 伊藤たかえ(国民民主党 参議院議員 愛知県選挙区) 牛田まゆ | 国民民主党 参議院議員(東京都) 私は去年の4月に、国民民主党に入りました。 そのとき、伊藤たかえ参議院議員に、こう言われたんです。 「もし牛田さんが“手柄が欲しい政治家”であれば、選ぶべきは国民民主党ではありません」と。 「私たちが掲げた政策が、自分たちの手を離れ、与党で実現されたとき、 自分の名前や党の名前が消えたとしても、 それで国民の皆さんの生活が安定するなら、それが本望だと思って、私は政治家をやっています。 もし、あなたもそう思えるのであれば、ぜひ一緒に私と戦いましょう」 そうおっしゃってくださいました。 私はその言葉に、心から賛同しました。 手柄なんて、どうでもいい。 皆さんの生活、皆さんの暮らしが良くなるなら、それでいい。 そう思って、私も国民民主党の一員になりました。 ただ、今回のこの政策実現については、 どうしても、ひとつだけ申し上げたいことがあります。 これは―― 皆さんが、国民民主党に一票を託してくださったからこそ、実現できたんです。 皆さんの手柄なんです。 だから、どうかこの動きを止めないでください。 皆さん自身がつくり出した、この国会の新しい動きを、元に戻さないでください。 決して、古い政治に戻さないためにも、 どうか皆さん、選挙に行ってください。 一票一票で、政治を動かしてください。 皆さんの一票は、とても重いものです。 長い間、 「政治なんて、一票でどうせ変わらないよね」 そう思ってこられた方も多いかもしれません。 でも実際に、皆さんが投票に行ってくださったことで、 政治は、今まさに動いているんです。 だから私たちと共に、古い政治に戻さないために、 どうか国民民主党に、お力添えをよろしくお願いいたします。 東京都内7区は、入江のぶこ。 そして、東京都内では27人が立候補しております。 どうか皆さんの手で、後押しをよろしくお願いいたします。 残り時間は、あと4時間ほどですが、 SNSでも拡散することができます。 どうか、どうか、心よりお願い申し上げます。 以上、牛田まゆからのお訴えとさせていただきます。 よろしくお願い申し上げます。

aruoya🐰

91,484 views • 4 months ago

小泉進次郎農水相による、うえの由佳候補の応援演説▶️(要約)私が民主党政権時代のことを批判すると、今は立憲だ国民民主党だ、当時とは違うと言うが、自民党は野党だった時に党名を変えていない。悪い時でも厳しい声を受け止めて頑張る一貫した姿勢がなければ、国づくりはできない。 ---文字起こし--- 2025/7/7 愛媛 四国中央市役所東 小「野党からは批判がいろいろあります。ぶつけられてきます。例えば立憲民主党の野田さんは、自民党の公明党の農林水産省の予算は少なすぎるということを最近批判をしています。しかし私は調べたんです。民主党時代、鳩山総理、菅総理、そして野田総理、なんと毎年農水省の予算は減らされ続ける。そして一番減ったのが、今批判をしている野田総理の時に一番減ってるんです。今、物価高の対策、消費減税をします、野田さんも言ってますよね。だけど民主党の時、切り詰めれば予算は出てくるから増税しないと言ったのに、増税したの野田さんですよ。私がこうやって民主党政権時代のことを批判をすると次に何を言うか、今は私たちは民主党じゃありません立憲です。もう一つのところは、今は私たちは国民民主党です、当時とは違います。ちょっと待ってくださいよ。私、2009年の自民党が大惨敗して野党になった時の初当選なんですよ。私は3年間、野党の自民党の議員だった。その時、多くの人は自民党終わったと思いましたよ。もう自民党も政権取る時代なんて来ないだろうと思いましたよ。大変ありがたいことに、民主党が酷すぎて私たちがもう一回担うことになりましたけど。だけどですよ、あの3年間の時に自民党という名前を言うと人は逃げていくから、自民党という党名は変えます、そんなことしませんでしたよ。悪い時は悪い時で厳しい声を受け止めて、もう一回歯食いしばって頑張る一貫した姿勢がなければ、国づくりなんかできません」

maku

41,226 views • 11 months ago

【悲報】ゴゴスマ清原博弁護士…決めつける 「居心地の悪い歴史的圧勝…勝ちすぎたということ」 ↓ 「消費税減税は本当は高市さんとしては国民会議で諮って…でも意見が纏まらない…とずっと延ばし延ばしにしたかった…」 ↓ 「そのうち物価の上昇が収まり賃金も上がって消費税減税はしなくていいよねとなるのを期待していたと思う…」 ↓ 「これだけ数を取ってしまうと自民党だけでもう法律を変えられる」 ↓ 「国民会議で纏まらなくても自民党だけで法案出してやればいいじゃないかとなる」 ↓ 「そうすると、やっぱり消費税減税しなきゃいけないとなる」 ↓ 「でも、高市さんのこの案の問題点は2年後にはまた元に戻るという増税」 ↓ 「参院選の直前なんですよ…参院選の時に増税する高市政権に対して…これだけの突風が吹くんですか?」 ↓ 「高市さんにとっては本当に悩ましい…次の増税で参院選に勝てますかというのを突きつけられた非常に居心地の悪い勝ち方…」 高市総理と維新の吉村・藤田代表の本丸は「給付付税額控除」でしょ…その二年の間に道筋を付けて消費税は戻すっていうストーリだと思うけど… この決めつけは高市総理に失礼だし、自民党に入れた有権者もバカにしてると思う…なんで中道が勝てなかったからって、リベラルコメンテーターは味方である政治に興味を持ってくれた、特に若者の有権者を片っ端から撃ちまくってるの?

サナエトしんじろう

240,079 views • 4 months ago

高市早苗総裁 ぶら下がり会見 立憲民主党との党首会談を受けて 【冒頭発言 高市総裁】令和7年10月15日 今、立憲民主党の野田佳彦代表にお会いしまして、党首会談をさせていただきました。私からはきたる首班指名選挙に出たい旨、そしてまた、ご理解を賜りたい旨を申し上げました。 そして何といっても、きたる臨時国会をロケットスタートで何としても国民の皆様が今、お困りの物価高対策、様々な手を講じていかなければなりません。 また、医療機関や福祉施設、こういったところを守っていかなければいけない。農林水産業もそうでございます。 ですから、本当に多くの国民の皆様のためにも合意できるところは合意しながら、協力をし合って進めていきたい旨をお伝えしたところでございます。 【質疑応答】 Q:テレビ東京です。首班指名の協力に関して、野田代表に要請されたのか、また、要請された場合は相手からどういう回答があったのか教えてください。 A:ただ、首班指名選挙に出たい旨、よろしくお願い申し上げますということを申し上げただけでございます。 Q:産経新聞です。野田さんの方からはどういうご返答があったのでしょうか。 A:よく寝て、よく食べるようにということでございます。健康第一ということでお励ましをいただきました。 Q:共同通信です。先ほど物価高対策について言及がありましたけれども、その財源の裏付けとなる補正予算の年内成立、ないしは早期の成立に向けての協力に関して、高市総裁から説明があったのか、野田代表から説明があったのかそれぞれお伺い出来ますか。 A:既に3党で協議をしております、立憲・自民の間でも話が進んでおりますこと、急ぐものではガソリンの暫定税率の話、これは野田代表もお心にかけていただいて、「高市さんは確か軽油も言ってたよね」ということで、ぜひお願いしますという話をいたしました。暫定税率についてはお互いに協議をして、ほぼ合意していることでございますから、しっかりと進めていきたいという話をいたしました。野田代表の方からも同じようなお話でございました。 それから、私のこだわりでもあります給付付き税額控除、これについても早期の制度設計、ここは協力をしていきましょうというお話がございました。 Q:朝日新聞です。このタイミングで首班指名選挙は、おそらく野党第一党として高市早苗という名前を書く可能性は低いと思われる立憲民主党を最初の党首会談の相手に選んだ理由と、これまで全党で、石破政権のときには各党党首と同時に党首会談を行うということもありましたが、こうして個別に行う狙いについて教えてください。 A:最大野党でいらっしゃいます。ですから、その首班指名選挙で名前を書いていただける可能性が高いとか、低いとかそういうことには関わらず、まずはご挨拶を申し上げたということでございます。 それからやはり、何としてもこの臨時国会、国民の皆様の生活を守らなければいけないですから、協力できるところはしっかりと協力をしながら進めていかなければならない。誰が首班になってもそうでありますから、その思いをお伝えしたかったです。 Q:NHKです。個別政策については協力できるところ、一致できるところもあったかと思うのですが、首班について、よく寝て、よく食べると、その心というのはいかがでしょうか。 A:その話はぎりぎり申し上げたら、とても失礼だと思いましたので、あえてご挨拶ということにいたしました。

自民党広報

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今回の選挙、 山本太郎代表の不在を 心配してくださっている皆さん、 多いことと思います。 でも、皆さん。 代表は、不在ではありません。 議員辞職をしただけです。 代表は、山本太郎。 病気の療養をしながら、 「生きているだけで価値ある社会を つくろう」という、この言葉が、 より説得力を持って、 重みを増して、存在感が高まる。 そうした選挙です。 れいわ新選組は、 6年前から一貫して言ってきた、 消費税廃止。 このことがきっかけとなり、 今や全政党、ほぼ全政党がですね 自民党も含めて、 消費税減税を言い出した 初めての選挙です。 6年前、 山本太郎代表が れいわ新選組を立ち上げた時、 誰も見向きもしなかった。 けれども、 山本太郎が、 たった一人で党を立ち上げ、 そして、ここにいる皆さんの お力もお借りし、 そして、日本がどんどん悪くなった、 このことに、政治も無視できなくなって、 今や、ほぼ全部の政党が、 消費税減税を言い始めました。 でも、皆さん。 ここからが問題です。 高市政権、 本当に 「食料品だけ消費税ゼロ」、 やる気はありますか。 そして、 野党も問題です。 選挙の時だけ 消費税減税を掲げて、 国会では何も議論しない。 こうして選挙の時のニンジンのように、 国民との約束を ないがしろにしてしまうような 野党の約束、 絶対に信じないでいただきたい。 ですから、今回の選挙は、 どこの政党が本物なのか、 ぜひ、皆さんには 見極めていただきたい。 そして「食品だけ消費税ゼロ」にしてもですね、 せいぜい 月5,300円くらいです。 消費税廃止。 れいわ新選組がいう この公約が実現すれば、 月2万5,000円、節約ができる。 年に換算すれば、30万円の節約ができますから、 消費税食品だけゼロの場合の、 5倍の効果があるんですね。 失われた30年を、 40年にさせないために、 大胆な経済政策を やりたいと。 もう一度、 しっかり日本そのものが 元気になる。 今回の戦い、 あなたを守る戦いです。 ぜひ、 力を貸してください。 そして、 山本太郎代表が悲願だった、 「消費税の廃止」、 「生きているだけで 価値ある社会」の実現を、 私たちの手で やっていきましょう。 あなたが 山本太郎になる。 私が 山本太郎になる。 一緒に日本を変えていく選挙。 頑張りましょう。 よろしくお願いいたします。 れいわ新選組共同代表 #くしぶち万里 2026年1月27日 神奈川・新横浜駅前より -- \投票日は2月8日(日)🗳/ #衆院選2026 スタート!🙌 ⬛︎小選挙区の投票用紙は、 【候補者名】をお書きください。 あなたの街にも、れいわの仲間がいます! >> ⬛︎比例代表の投票用紙(ピンク色)には、 全国どこでも【れいわ】とお書きください。 ※全国すべての投票所で、 れいわとお書きいただけます。 --- / 衆院選2026マニフェスト📖⚡️ 「日本を守る、とは あなたを守ることから始まる」 \ >> --- \ポスター(比例はれいわ)🐾/ 選挙が終わるまでの間だけでも、 あなたのお宅の壁をお借りしたいんです! ご協力よろしくお願いいたします🙏 >> --- ボランティアセンターでお手伝い☀️ 東京都・新宿駅 徒歩1分のところに ボランティアセンターを開設しています。 未経験者大歓迎! あなたのお力を貸してください。 >> --- 【ご寄附のお願い🐈】 大企業や組織に頼らない、 草の根政党「れいわ新選組」を、 ご寄附でお支えください 。 どうかよろしくお願いいたします🙏 >> #れいわ新選組 #衆院選 #衆議院議員選挙

れいわ新選組

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大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

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【 アクセル役が必要。日本維新の会にやらせてもらいたいんです 】 日本維新の会 代表 吉村洋文による街頭演説!! 自民党も、すごい人気ですね。 でも、自民党だけで本当にできますか? 社会保険料が高すぎます。これでは、もちません。 医療費も右肩上がりに伸びている。何とかしないといけない。 僕たちの人生の先輩をお支えするのは、当たり前だと思っています。 でもなにぶん人口が、子どもたちの数が少ないんです。 僕たちは、これを賛否はあるけれども、訴えています。 前の参議院選挙の時もそうでした。 これを訴えると、選挙に負けると言われています。でも、訴えます。 日本の未来を考えた時に必要だからです。 だから僕たちは、これを訴えています。 今まで、自民党の政権だけで、一切こういった話は出てきませんでした。 自民党だけでは、できないことがたくさんあります。 自民党の中には、後ろから引っ張っていこう、後ろから引っ張っていこう、という人たちがたくさんいます。 これが、政治の現実です。それが悪いとは言いません。 だから、アクセル役が必要です。 これを、日本維新の会に、やらせてもらいたいんです。 #比例は維新 ​ #動かすぞ維新が

日本維新の会

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