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街中で川の立体交差と分水施設が見られる栗田緑地帯、人気のないし通り抜けできない不便な公園みたいな扱いされてるけど実は重要な利水施設が地上で見学できる貴重な場所。もっと広めていきたい

31,374 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

1 条评论

ラムダ🥒ラムダ技術部 的头像
ラムダ🥒ラムダ技術部1 年前

治水利水に関しては大学のときに他学科の内容を学ぶ謎必修授業で勉強したけど、散歩を豊かにする知識がたくさん付いて案外良かった

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【大阪での鋼管隆起 貯水・下水施設に必要性とは?】 大阪維新の会 代表代行・大阪市長 #横山英幸 大阪市は非常に海抜が低く低地に位置しています。 雨水を構造上処理できないと街中に雨水が溢れてしまって、下水道の構造上合流式になっているので、一時に雨水が入ってくるとこれが越流して汚水とともに街中に入ってくるリスクがあるので、雨水をどう処理するかというのが非常に重要です。 過去から「平成の太閤下水」というかたちで地下の貯水槽は作ってきていますし、 道頓堀含めて水質の向上に繋がっていると思います。 雨量もかなり過去から増えている傾向にもあるので、雨水をしっかりキャッチする施設は大阪市にとっては非常に重要です。 特に梅田周辺は地下構造物が多いので、かなり深部に貯水施設が必要になります。 今回のケーシングが浮上してきたという工事は地下の貯水施設に接続するための立坑を作るときのケースが浮き上がってきたということになります。 これに付随して今計画している貯水施設の工事というのもあるのですが、これは大阪市にとって必要な施設なので、引き続き実現は目指していきたいと思います。 まずは目の前のトラブルに対処するために、今関係局を中心に全力で当たっているところです。 引き続き下水施設についてはその必要性を鑑みて、しっかり進めていきたいと思います。 #大阪維新の会

大阪維新の会

24,521 次观看 • 6 个月前

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 次观看 • 5 个月前

相続税で土地を手放すでしょ?次に起きるのが、いちばんお金になる使い方に吸い寄せられる現象。つまり宅地化。そりゃそうよ、売る側も買う側も数字で動くんだから。でもね、その土地が田畑だったり遊水地だったりすると、そこで失われるのは景色じゃないのよ。命の保険なの。田んぼとか畑って、ただのノスタルジーじゃなくて、雨を受け止めるスポンジみたいな役割があるの。遊水地はもっと露骨に水の逃げ場。 そこがコンクリで覆われると何が起きる? 水は行き場を失って、一気に下流へ、住宅地へ、地下へ、ドーンよ。 で、被害が出たら「想定外の豪雨でした」って言う。違うの。想定外にしたのは、こっちの制度と土地の使い方なの。 さらにタチが悪いのがね、遊水地みたいな公共の価値って、市場価格に乗らない。 土地の評価額は高い、税金も高い、でも「そこが水害を防いでる価値」は値札が付かない。 だから相続のタイミングで、公共財が制度に食いちぎられる。これ、国が自分の防災を自分で売り払ってるのと同じだからね。ホラーよ。 で、政策の筋としては「相続税を下げればいい」みたいな雑な話じゃなくて、公共性が高い土地は維持した人が損しない設計にしなきゃダメなの。 遊水地、農地、保全緑地みたいに、街の安全保障を担ってる土地は、用途や機能に紐づけて守れる仕組み。 ここを作らないと、都市も地方も、見えないところからどんどん脆くなる。 ほんとね、greenさんのような視点が心の底から大事だと思います。

クレア

220,670 次观看 • 8 个月前