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Ana Sayfaya Dön

街頭演説えらいことなっとるやん。 これもう当選ラインいっちゃってるっしょさすがに #参院選

320,564 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

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小泉進次郎氏が、前回の総裁選で西田昌司参議院議員にボロクソに批判されたのに、参院選で西田氏の応援演説に行った件について。西田さんがいろんな思いを乗り越えて頼んでこられたと思ったので、それに応えようと思ったと発言。小泉氏は自然と敵が敵でなくなり、仲間が増えるタイプだろう。 ---文字起こし--- 2025/9/29 選挙ドットコムちゃんねる 山「前回の総裁選の時にも、西田昌司参議院議員が結構小泉さんを、かなりボロクソに言ってる。サムネとかでも『石破か小泉になったら日本は終わる』みたいなサムネみたいなのを作っていて、かなり批判されてたと思うんですけども。この前の参院選京都選挙区に小泉さん、西田さんの応援行かれてたじゃないですか」 小「行きましたね」 山「終わるって言われてた人の応援行く時って、どういう心情で応援行ってるのかなっていうのが、すごい気になっておりまして」 小「ボロクソに言ってた人が応援頼んできたら、なんかこう、頼んできた側だって、相当な思いを乗り越えて頼んできたんだろうなって思うじゃないですか。そしたら、なんかこう、自分の中で『だったら』っていう」 山「そこに関しては、相手も相当な覚悟で要請してるんじゃないかっていうところも汲み取って、そこは」 小「だって支援者の中には、お前がボロクソ言ってたあいつを何で呼ぶんだっていうね。そういう声だって当然あるでしょう。だけど、いろんな思いを乗り越えてでも、こう頼んでこられたら。まあ、そういう思いをしてもなお、頼んでこられたんだろうなっていうところに、思いを致すっていうところの部分がありましたね。だから街頭演説行って、第一声は『本当に私でいいんですか?』っていう」 山「最初に私でいいですか」 小「みんな笑ってましたよ」 山「それも共通の話題として」 小「そうやって、いろいろあってもね、一つになって行こうじゃないかという、そういう大きな心を持ちながらいたいなと」 山「そうなんですね」

maku

699,001 görüntüleme • 10 ay önce

参政党の神谷代表が、自公も自維も古い人たちの寄せ集まりで結局ダメ、参政党はあなた方と戦うために作った党なんだから、ぶつかって当たり前とし、「俺たちの票割りに来た」というのはおかしい、そんな考えでいるから負けると発言。参政党の気遣いは、あまり期待しない方が良さそうだ。 ---文字起こし--- 2026/1/22収録 文藝春秋PLUS 神「結局もう世論は自公ダメよねということで、この間負けて、苦し紛れに作ったけど。でも結局古い人たちの寄せ集まりでしょうと、結局ダメよねと。やっぱり変えてほしいから新しいとこよね、という選択肢に国民民主党が、参政党が上がってきてるのは必然なので。 参政党が立てたから落ちましたじゃなくて、あんた方がやってきたことが国民に支持されなかったから流れてるだけの話で、立てるこっちに言うのは、なんか大人気ないですよね。 なんで自分たちが勝つ前提、自分たちが主人公で我々が邪魔者だみたいなですね、するんですかと。我々からしたら我々が主人公で、あなた方と戦うために作った党なんだから、ぶつかって当たり前でしょ?ということをちゃんと。それが選挙ですから。 そういう争点を作ることっていうか、今までいた人たちが落選することが悪いことだみたいな。それが分断を生み、混乱を生むんだみたいな。いやそんなことだったら選挙やる意味ないじゃないですか。いつも安定して同じ人たちがやってる、国民の投票率がどんどん下がっていく。 これがダメだから、投票率を上げるために新しい選択肢だって作ってるのに。それで我々が新しいとこ行ったらですね、俺たちの票割りに来たというからですね、何言うとんですかと、そんな考えでいるから負けるんですよ、ということですよね」

maku

40,975 görüntüleme • 6 ay önce

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 görüntüleme • 9 ay önce