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【衝撃】おばあちゃん 下りた遮断機の内側で踏切が開くのを待ってしまう 線路内で踏切が開くのを待っていたので目の前の人に線路から出るよう促されていた模様。 ちゃんとでれたかな? #高齢者 #南海電鉄

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あのね 岸くんの歌聴きに来たのに 隣の人がずっと歌ってて一つも楽しくなかったって📮見た たぶんね KP育ちの人たちって ちょうどCORONAで声出しちゃいけないときに 育って来てるのかな? でもさぁ 何のためにライブあると思う? 同じ時間をいっしょに楽しむのよね あなたと あなたの大好きな人と あなたと同じ人たちを、好きな人たちとね 何のために紫耀くんが 「楽しむ準備出来てますか?」 って聞いてるの? その時無言で拍手するの? それこそハァ? じゃないの? INZMでもっと上もっと上 とかいっしょに歌ったら楽しくない? いっしょにするから盛り上がれるってことあると思う ライブ会場はあなたの家ではないから あなたの好きなようには出来ませんよね それはわかるよねずっと歌うのは確かに?????かもしれないけど 楽しくなかったって言っちゃったら あんなに隅々まで幸せにするってあんな高いとこで 怖いだろうに頑張ってくれてる3人が可哀想じゃない?600くらいいいねついてたけど、なぜ他人を自分の思いに邪魔だからって、へんなひとあつかいするのかな? あなたの気に入らない人の隣で可哀想だったけど、反対にあなたがしている事を隣の人が、📮にあげてたらどう思う? 嫌だったら隣の人に言ってみれば 私岸くんの歌聴きたいから少し聞かせてください! そう言ってもぜんぜんいいと思うよ こう言うの陰口っていうの そんなの嫌でしょ 嫌だったらちゃんと戦ってよ 相手だって大人なんだから分かるよ こう言うの好きじゃない って言う私も ワガママかなぁ?

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りっちゃんがうちに来てもう一年とちょっと経ちました。シャイなところがある子なのでこれまであまりポストしてこなかったのですが、すっかりうちに慣れて毎日ハイテンションで過ごしているのでぼちぼちりっちゃんの可愛いところを見せていきたいと思っています。 りっちゃんがうちに来た経緯についてあまり詳しくお伝えしていませんでしたので少しご紹介します。 りっちゃんは外で生まれ育ち長らく苦労をしており、把握されている限りで2回は外で出産しているそうです。そして子供を交通事故で失うという悲しい出来事もあったようです。 警戒心が強く頭も良いりっちゃんは、保護団体さんが避妊手術をするために捕獲機を何度も何度も仕掛けたのに全く捕まらず、2回目の出産のあとに5匹の子猫とともにやっと捕獲されました。 その後子猫たちは里親さんを探すべく保護され、りっちゃんは避妊手術を施され元いた場所にリターンされました。 りっちゃんの凄いところはここからで、なんと子猫を預かっている家を執念で探し当ててそちらのお庭で毎日毎日子猫を返せと鳴き続けたそうです。 それで根負けした保護団体さんに保護され、家の中で存分に子育てをして自らも里親を募集されることになりました。 ここまででも十分波瀾万丈なのですが、ここからうちにお迎えするまでにまだ複雑な経緯があります。 保護された直後シャーシャーで激しく威嚇していたりっちゃんは保護宅さんのうちで少しずつ人間に慣れていき、一年ほど経った頃に前の里親さんにお迎えされました。 その里親さん宅で半年ほど過ごした後、不注意からりっちゃんに脱走されてしまいました。 冬の寒い時期に2ヶ月以上も捕まらず、私もそのことを知って妻と何度か捜索に出かけています。そして衝撃的なことに、その里親さんはりっちゃんの捜索を諦め、飼育放棄してしまいました。 それでも保護団体さんは執念でりっちゃんを探して大寒波が来る直前に再度保護することに成功しましたが、げっそり痩せていてお腹の中には寄生虫がいたそうです。そんな状態なのに帰る家もなくなっていました。 そのことを聞きつけた私が「じゃあうちに!うちにおいでください!」と名乗りをあげたわけです。捜索中にりっちゃんの写真をずっと見ながら探していたので、寝ても覚めてもりっちゃんの顔がチラついてすっかり好きになってしまっていたので何も問題はありませんでした。 溢れる母性と執念で自らの運命を切り開いてきたりっちゃん。たくさん苦労をしてきたので、この一年うちではなるべくストレスをかけないように暮らしてもらいました。 カメラはあまり好きじゃないようなので撮影は極力控え、急に近づいたり手を高く上げると怖がるので人間たちは狂言師のようにそろりそろりと動いていました。 りっちゃんはどんどん自由になり、外で息を潜めて隠れていた時とはうって変わって一日中何やら喋っています。廊下を歩いていても鼻歌を歌うように、私はここよ〜♪と存在をアピールするように喋り続けます。 そこにいたんだね。やっと見つけたよ。さあ、一緒に暮らそう。ずっと一緒にね。りっちゃんのずっとのおうちはうちだったんだよ。

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昨日、雪の降る極寒のなか道端の植え込みの根元から小さな、小さな鳴き声が… 気づいたのは、下校途中の小学生4人組でした。 小学生達は、小さな乳飲子を見つけどうしたら良いか解らず地元の動物関連の施設を調べ、片っ端から電話をかけたそうです。 ですが、何処も電話は繋がらず隣町となる熱海の当会を探し当て連絡をくれました… 『猫の赤ちゃんがいるんですが、こうした場合はどうたらいいんですか?ほっといたら死んじゃうかもしれないと思って、あちこちに電話したんですが何処も繋がらないんです…』 泣きそうになりながら必死で説明をしてくれました! 幼い電話口の声に、年齢を聞くと小学生です… やっぱり大人でないと小学生からの電話ではダメですか…? そんなことある訳ありません! 大人より百万倍も立派です!!!命を助けようと、みぞれの降るなか必死に助けを求めてくれたんです‼️ 『直ぐに行くから、もう大丈夫だからね…その子を助けてくれてありがとう』 現場に駆けつけると、生後2週の小さな乳飲児でした。 低体温になっている様子から、母猫が運んでいる途中に落としてしまったのか、何処かで産まれているのが人間に見つかり遺棄されたのか解りませんが、命が危険な状態でした。 近くの病院で応急処置を受け、シェルターで一通りのお世話をし落ち着くのを待ってミルクボラさんの元へ… 小学生が必死に繋いでくれた〝命〟です!!! どんなことがあっても、おばあちゃん達が絶対に助けるからね! 小さな命を繋いでくれた、勇敢で心優しい小学生達。 今日のその純真な心をずっと忘れずにいてくださいね… 小さな、小さな命を助けてくれて本当にありがとう!🍀 託されたバトンを必ず幸せに繋いで行きます!

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【上野駅前生音路上のワケ、 昔に結んだ約束の話】 今から約2年前、私は1度新宿駅で路上ライブをした事がある。 その時は当たり前のようにアンプを使い、約1時間半ほど歌わせてもらった。 路上を終えて群馬に帰った頃、 路上ライブをした!という旨をポストした投稿に1件のリプライが届いた。 『許可のない路上ライブは違法行為です。迷惑です。』 心臓がどきりと跳ねて、こめかみの辺りがずぅんと重くなるのを感じた。 もちろん許可のない路上ライブが道路交通法違反であることは知っていた。(ほんとにごめんなさい。) 当時、私なりに通行の妨げにならないように最大限配慮していたし、警察の方や通行人に注意されたら直ぐ止めようと考えていた。 その直後、私はこの考えがとてつもなく浅はかであったということを知る。 そのリプを送ってきた人のプロフィール欄を開く。 自己紹介の欄に、同じく許可のない路上ライブに注意喚起をする旨が記載されていた。 その後に、「理由は私の固定ポストを読んでください」と書いてあった。 流れるように、その固定ポストをタップする。 どうやらその人(分かりやすいように今度Aさんとしておく)は、耳の聞こえが悪く、普段は補聴器を使っているらしい。そして普段仕事の関係で新宿駅をよく使うようだ。 そんな中、路上ライブでのアンプからの大きな音が不意に鳴ると、とても高価な補聴器が最悪壊れてしまうんです、と書いてあった。 だからといって仕方なく補聴器のレベルを下げる、もしくは外すとなると、聴覚障害者用の信号機の音や、後ろからやってくる自転車、自動車に気付けないのでかなり危険になる、と。 なるほど、たしかに。。 自分では全くもって想像していなかった世界の話。 この瞬間に自分の行いがとても恥ずかしく、より傲慢に思えた。 何かに突き動かされたように、私は初期衝動でAさんにDMを送った(めっちゃ驚かれた) 「固定ツイート読ませて頂きました。自分の想像力の足りなさが恥ずかしいです」と。 その後、Aさんと色々な話をした。 なんなら許可のとれる路上ライブスポットを教えてくれたりと、とても優しい人だった。 その中でAさんは言っていた。 「私、音楽好きなんです。」 何故か、衝撃的だった 「好きなアーティストのライブにも行くし、その時は補聴器のレベルを調節してちゃんと音楽を楽しめるんです」 素敵な話と反比例するように、 とても悲しくなった。 高校時代の恩師が言っていた 『音楽がなぜ素晴らしいかと言えば、 音楽は誰のことも傷付けないからだ。』 私はもしかしたら、私の大好きな音楽で、同じように音楽を愛する誰かを傷付けてしまったのかもしれないと思った。 この時、Aさんと約束をしたのだ。 二度とアンプを使って無許可で路上ライブをしないと。 ・ ・ そうして数年たち、今に至る。 現状、ワンマンの集客が芳しくない。 どうにかしてこの状況を打破したい。 正直、めっちゃ必死である。(また語彙力飛んでったわ🪽) そうだ!路上ライブをしよう! …いやまてよ、Aさんと分かり合い、約束を交わしたではないか、、 いや、、それでも、、、、! と葛藤した結果、生音で上野駅前で路上ライブをするという決断に至ったわけである。 めっちゃグレーです。すみません。 ほんとに私のエゴです。すみません。 でも諦めきれなかった ほんのちょっとでも可能性を信じて行動したかった。(←これをエゴという。すみません。) 実際、生音で歌っていたことで警察を呼ばれたり、止められたりすることは無かった。 だからといって褒められたことではないし、昨日書いたセッティングしている時の恥ずかしさ、というのはきっと、悪いことだと分かっているのにそれをしてしまっている己を恥じていたのだと思う。 やましい気持ちがあったのだ。 今まで何度もアンプを使って都内で路上ライブをしようと思い立ったことがあったが、その度にAさんのことを思い出した。 今の私を見たら、Aさんはなんというのだろうか、、 DMでやり取りをした後、私は戒めとしてAさんのXアカウントをフォローした。 Aさんは、 「私のことフォローしない方がいいですよ。私のことを疎ましく思っているシンガーも実際いるので。」 私のことを気遣ってくれて、 ここでもまた悲しくなった。

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