正在加载视频...

视频加载失败

【"衝撃"元アンチが、大絶賛✨】 公明党、嫌いでした… ── 泉健太前代表に、そう語る立憲支持者 サブチャン見て、嫌いじゃなくなった… あまりの面白さに衝撃を受け…大きな変化が 「強い苦手意識があったけど、公明は全然いける」 最終的に「一番ヤバいのは立憲民主党」と 結論づける、衝撃の一部始終です🌷 これはもう、好き嫌いを超えた 「本物の評価」ですね🌱 皆さんはどう感じましたか? 引用元 #次の選挙 #SNS #日本政府

146,850 次观看 • 11 个月前 •via X (Twitter)

0 条评论

暂无评论

原始帖子的评论将显示在这里

相关视频

【『中道改革連合』野田・斉藤代表に聞く】『総理候補は野田氏に』 | ▼今回の選挙は“政権選択”の選挙であるか 立憲民主党 野田佳彦代表 「当然のことながら、これは我々中道の下に結集をして、それを極大化していきたい、うねりを作っていきたい、その結果、我々が政権を取れるぐらいの議席数になるならば、それは当然そういう事象が起こる、ということだと思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「我々、中道の大きな塊をつくりたいと、このような主張で今回、我々が訴えてきた中道改革の軸になりたいということで訴えてきた、その呼びかけに応じていただきました」 「この中道勢力を、まず多党化時代において、しっかり大きくしていきたいという目標でまず頑張りたいとこのように思います」 ▼政権選択の選挙に臨むにあたり“総理大臣候補”となるのは? 公明党 斉藤鉄夫代表 「野田代表は総理大臣経験者でありますし、これまで大きな政策を実行されてきた行政能力も太鼓判です」 「野田代表がなられるというのが憲政の常道です」 立憲民主党 野田佳彦代表 「よく相談をしてやっていきたいと思います」 大越健介キャスター 「先ほどもし仮にそういう事象が起こるんであれば政権を担うという結果になるとちょっと奥歯に物も挟まった言い方なんですが…」 立憲民主党 野田佳彦代表 「新党と作って、そしてそれはそれぞれの党は離党して、賛同する人が集まる形です」 「全員がそろった場合の頭数の話でしたけれども、それだけではなくて今公募もやり始めている。公募でどれぐらいの方が、空白区の中に位置づけられるかによって人数変わってくるじゃないですか」 「だから当選していただくためには、公認候補全員当選させるっていうのは我々目標になりますので、その結果どうなるかということですので、議席数とかなんかはまだ何とも言えないということなんです」 ▼擁立の数が“200”では足りないのでは? 立憲民主党 野田佳彦代表 「空白区を埋めていく作業を急ピッチでやらなければいけないですよね。解散もうまもなく。公示もすぐやって来るとなると、限界があるんですけれども、でもできるだけ空白区を埋めないと比例票が出てきませんから」 「目標としてはやっぱり200くらいは出したいと思いますけれども、そうするとでも、比較第1党になる可能性があるんですよ。その議席数によっては」 「比較第1党になって、じゃあどういう形の構成の政権をつくるかという、そういう次の段階には行ける可能性はあるというふうに思います」 「多党化してるんで、単独過半数というのは、これは自民党にしろ我々にしろそう簡単ではないという風に思います」 ▼新党結成の経緯について― 公明党 斉藤鉄夫代表 「我々、昨年10月に政権離脱をいたしました。その後、私たち、大きな政治方針として中道改革の軸になる、このような大きな政治方針を固め、その旗印として5つの政策、非常に現実的な政権担当能力もある、5つの政策を掲げました」 「この旗に集まってくる方を集める形で、中道勢力、今非常に、日本の状況の中で中道勢力をしっかり固めることが、大きくする事が大事だという理念のもと、色んな方にお話をしてきたわけです」 「立憲民主党、国民民主党、そして自民党の中にも私たちの中道勢力の塊を大きくしていきたい、ぜひ賛同してください、という話はずっとしてまいりました」 「しかしこれはもちろん、ゆっくりやっていた訳です。ところが今回こういう形で急に不意打ちのような形で、解散ということになりました」 「その話が加速して立憲民主党さんのほうから、ぜひそれを一緒に作っていこうと、政治生命をかけると、いう話も野田代表のほうからありました」 「であるならば、我々が提案して、この中道の旗の下に集まってくださいと言ってきた公明党の責任上、政治生命を懸けて、立憲を離党してまでやる。こういうことを受けまして、私たち公明党も61年続いた政党です。その公明党を離党するということは非常に大きな私も政治決断が必要ですし、党としても大変な決意なわけでございますが、その決意のもとに一緒にやっていこうと、いうのが私どもから見た今回の経緯です」 ▼自民党・鈴木俊一幹事長の『中道改革連合』受け止め 「基本政策が後回しになった“選挙互助会”のような組織だ」 「今までも政策の離合集散を見てきたが、このあと一体いつまで続いていくのか、はなはだ疑問だ」 「そういう政党に日本の命運を託していいのか」 ▼“中道”という言葉の意味についてー 立憲民主党 野田佳彦代表 「中道というのは政治の位置がど真ん中にあるということだけではなくて、これはやっぱり理念、考え方として国家であるとか、あるいは極めて個性的で強いイデオロギーとかに、人間が従属するんじゃなくて、個人の尊厳、人間を尊重していくというところに軸足を置いていると、いうのが中道だと思います」 「ということは今、非常に分かりやすいのがね、株が上がってるじゃないですか。一方で為替のほうを見ると残念ながら円安が続いていて物価高でしょう。資産を持っている人たちにとってはプラスです」 「だけど、そうじゃない人たちにとってはこれ極めて厳しい状況じゃないですか。その時に強い経済といって株価が上がって、それでも恩恵を受けないで、逆に苦しむ人たちがいるじゃないですか」 「だとすると、生活者の視点に立つとこれは危機的な状況だと。その危機に対して具体的な政策で、その課題を乗り越えていこうというのは、中道の生活者ファーストの考え方だと思います」 (Q.高市政権に対する“アンチテーゼ”の意味も含まれる?) 公明党 斉藤鉄夫代表 「そういう意味合いはありません」 「我々が考える中道は、まさに今、野田さんがおっしゃったような基本理念のもとで、具体的には今の日本の状況に鑑みれば、1つはまさに個人の生活に焦点を当てた生活者ファーストということ」 「それから世界に目を転じれば日本の平和を守る、国際協調主義の下で、もちろん必要な防衛力は必要です。しかし、どの国とも戦略的意思疎通といいましょうか、そういうパイプはしっかり残して、絶対に戦争にならない。ちょっとした出来事を紛争に拡大させない。そういう平和のシステムを作り上げていく、日本の平和と生活者ファースト、これが、具体的な…もっともっといっぱいありますが、端的に言えばそういうことかと思います」 「中道は理念を、改革はその中道の理念をどう政策にしていくかという行動を表してると思います ▼有権者に“中道”に信を託してもらうため、どんなことが必要に? 立憲民主党 野田佳彦代表 「中道と言っても、今の安保環境の問題を含めて、外交については現実的な外交安全保障政策をやっていこうと。理念としては個人に軸足を置いていますけれども、理念の中にはそれぞれの人々の生存、命を守ること、ということも入ってきます」 「当然のことながら、外交政策においても、厳しい安保環境の中でどう対応するかという政策を打ち出していかなければいけないと思ってます」 ▼具体的政策について…“消費減税”は? 大越健介キャスター 「2人のお話の中で、理念を実行するための改革だ。それで中道と改革という名前なんだという理解をしたんですけれども、『生活者ファースト』と言う言葉がお2人から出てきましたね」 「この『生活者ファースト』でいいますと、具体的に言うと消費税です。消費税、お2人とも前の選挙のときから軽減、軽くしようと立憲民主党は…」 立憲民主党 野田佳彦代表 「食料品ゼロ、時限的に」 大越健介キャスター 「それは乗れますか?」 公明党 斉藤鉄夫代表 「公明党は参議院選挙で財源、つまりこれは赤字国債や、税金を上げるということではなくて、赤字国債ではなくて、新たな財源、これは私たち政府系ファンド。今650兆ともいわれておりますが、例えばそのうちの500兆を政府が持ってる資産を運用すれば、例えば10兆円の運用益が生まれてくる」 「そのうちの半分を例えば政策実現に充てる、そういう形で、例えば消費税の軽減税率を低減させる、私たちは恒久的にというふうに参議院選挙の時以来言ってまいりました」 「財源を提示して、他を増税して下げるのではなくて、財源を提示してこの軽減税率を行う、この提案をさせて頂いてきましたので、この軽減税率を下げるという部分ではこれまでの立憲の政策とある意味で共通性がありますので、今どういう形でこの軽減税率をどこまで下げることができるのか、財源も明示して下げることができるのか、これを今最後の詰めを行っているところです」 立憲民主党 野田佳彦代表 「共通したのは両方とも赤字国債を発行して、対応するということはないということです」 ▼解散総選挙に挑む“覚悟”についてー 大越健介キャスター 「先程来ですね、斉藤さんの、この2人が新党を作る経緯の中で、野田さんが政治生命をかけてという言葉を使われたというふうにおっしゃっていました」 「確かにちょっと世の中びっくりしたと思うんです。このお二方が一気に新党ということを党内手続きを、急きょ踏みながらですが、合意したということ、つまり政治生命をかけるという意味なんですけれども。どうでしょうか」 「今回の選挙で、どういう状況であれば。例えばその一定の政権獲得への道筋が少しでも開けたならば、それはこの路線を継続するのか、あるいは有権者から全く見放されてしまった場合は、それこそ政治生命をかけるのであれば議員をおやめになるのかとか。そこら辺の責任、政治生命というのは野田さんどういう意味なんでしょう」 立憲民主党 野田佳彦代表 「私自身はこの中道のうねりを作っていって、これからも中道政治が必要だと」 「それは次の参議院選挙にもつながる、地方議会の選挙につながる。とりあえず今は衆議院で新しい党を作る形ですけれども、国民政党というのは参議院議員もいて地方議会のメンバーがいて初めて国民政党だと思いますので、それが完結できるようにするということ」 「中道は今、公明党を離党される皆さんと立憲を離党していく皆さんと、今、公募してる中には、いろんな党から関わる人たちも出てきそうでありますけれども、この中道が元気になれば、穏健な保守との連携もできる、中道が存在感を示せば、よりリベラルとの結集もできると思いますので、右に傾きすぎている流れを変えていく、1つの大きな方向性を出すことができたならば、それは責任を果たしたことになると思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「今、まさに分断と対立を、あえてエネルギーにして、政治勢力を増やしていくという手法がまかり通っています」 「そうではなくて、いろいろな異なる意見をまとめていく、そういう政治の姿勢、これも中道の政治姿勢です」 「いま右傾化が言われている中で、こういう勢力が大きくなっていくことが、私は日本を大きく発展させていくことにつながる、今の若い人たちの将来に向けた社会づくりをしていくことができる、このように確信をしておりまして、この中道の勢力を拡大していきたい、分断と対立ではなくて包摂であり共生であり協調でありそういう社会を作っていきたいと思います」 ▼政界再編も視野に入れている? 大越健介キャスター 「包摂そして共生、協調、キーワードがそこらへんかと思うんですけれども、どうでしょうか自民党の中にも、いわゆる穏健な保守の方というふうにおっしゃいましたけれども、そういった声がもし広がるということになりますと、政界再編の可能性も出てくる。当然お二人とも政治家ですから、そうしたことは視野に入れてらっしゃるということですか」 立憲民主党 野田佳彦代表 「私は視野に入れていきたいと思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「実はこの話を、我々政権離脱以来、中道改革の軸をつくるという考え方のもと、自民党の方にもいろいろ話をしてきました」 「皆さんですね、是非そういう中道の塊が大きくなることが必要だという考え方については、大きな賛同を得ているところです」 「今後、そういう方も参加していただけるようになればいいですし、またそういう方とも連携しながら、新しい政策を実行していく、中道の政策を実行していく、という体制が作ることが今回の第1歩だと思います」

報道ステーション+サタステ

406,458 次观看 • 7 个月前

【西田亮介の週刊時評@ライブ】吉田晴美氏 対談【前編】 「ちょっと吉田さん、ヤバいよ」立憲幹部が絶句した大学院生の評価、SNSで叩かれやすい野党第一党のリアルな現在地 西田亮介/Ryosuke Nishida 吉田はるみ 🕊 衆議院議員 東京8区 杉並区 吉田氏:なんで叩きやすいんだろう? なぜ他の党じゃなくて、立憲民主党が叩きやすいんですか? 西田氏:今保守人気っていうのがあって、やっぱり立憲民主党はどうしてもリベラルに見えるっていうのがあるんだと思います。 それからもう一つは、やっぱり主張がはっきりしていないように見えるんだと思うんです。憲法改正どうするのか。「(立憲が主張する)論憲」っていうのはあるのかもしれませんけど、でもやっぱり論理的には、「変えるか、変えないか」なんで。 吉田氏:なるほどね。主張がはっきりするっていうのは大事ですね。 西田氏:それともう一つは、何人かとてもネットで存在感のある、小西(洋之)先生とか、米山(隆一)先生とかが、やたらと知られているっていうことなんじゃないですか。 僕もあまり人のことを言えた義理じゃないですけど。(両氏が)立憲民主党を代表しているように思われている。立憲民主党はみんな小西先生か米山先生、っていう印象が強いと思いますよ。 吉田氏:一番プレゼンスが高いと。なるほど。 いやなんかね、もっと本当は立憲民主党、今私が代表代行で一つの自分のミッションだと思っているのは、立憲民主党は国会議員の政党ではないんですよね。全国に1200人の自治体議員がいて、かつ女性の自治体議員もとても多い。すごく地域で頑張っている。世襲でもなく、本当に初めて政治に挑戦して議員をやっている方も結構多い。その方々が、もっとどんどん前面に出てほしいなと。 何となく今までピラミッド型みたいな政治だったのが、それぞれ議会は違うけれど、本当に生き生きワクワクしながらこの仕事をしているっていう姿を、私自身は引き出したいなと思っているんです。 ▶動画を見る

JBpress - ニュースの真相と深層がわかる – 世界情勢・政治・経済・ビジネス

30,538 次观看 • 9 个月前

日本保守党の百田代表と有本氏が、飯山氏へのカンパ金返還訴訟について、現在600人ほど集まっている、公式には党とは関係ないが、もし反訴されて負けるようなことがあれば、自分たちが金銭的な負担をすると発言。執行部の2人が金銭的な負担をすると言っているのに、党と関係ないは無理がありそうだし、公職選挙法により政治家からの寄附は原則禁止されているのだが、この金銭的な負担は問題ないのだろうか。 ---文字起こし--- 2025/3/17 あさ8 百「実際にこう600人が請求、返還訴訟したらこれはもう大変なことになりますね」 有「その訴訟で、仮にですけれども、向こうから反訴されて負けるようなことが、まあないと思うけれどもと言ってましたけど。でもあったとした場合は、自分が(弁護士が)それ払いますとおっしゃってるんです」 百「すごいよね」 有「でもね、はっきり言います。それあったら私も払いますから。それ先生一人にお任せすることはできません。だから皆さんがね、これはね、党とは実は公式には党とは関係ありません。関係ありませんけど、日本保守党というね、その一つの、まあフラッグの下でみんな同士だと思ってたから応援したのにそうじゃなかったのかと、騙されたっていう気持ちになった人がいるんだったらば。私もその一人って言うとおかしいけど、私たちはその当事者でもあるわけです。ですから党がね、これを公式に何かバックアップしたりすることはできませんけど。私個人で、皆さんがもしそういうことになったら、私負担しますから」 百「もちろんそうです。私もそうやります」 有「はい」

maku

368,180 次观看 • 1 年前

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 次观看 • 7 个月前

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 次观看 • 7 个月前

【いさ進一による詭弁と情報操作】 中道改革連合 いさ進一 「立憲を教育しなおすと言ったとかXで書かれてます」 「私そんな事いってません!」 では実際の発言をご覧下さい (楽待は切り抜き禁止なので文章です 詳しくは下記URLから楽待の動画でご確認を) --- いさ進一 「今まで立憲民主党は社会保障政策を政局にしてきた あんなんを一緒にやりたくない」 「社会保障は自民党とも議論していきたい」 司会 「じゃあ立憲民主党を教育しなおすみたいな?」 いさ進一 「そう!仰る通り」 「それをやるんです!それをやる! あっはっはっは(笑)」 「いまのイメージの立憲民主党、 なんでも反対の立憲民主党、 日本の安全保障が違憲だと言ってる人達と 一緒にやっても辛いなと思ってます」 「立憲のイメージを変えてもらって 公明のイメージも変えて一緒にやるならいい」 司会 「すごい、立憲が改憲勢力になりますよ」 いさ進一 「そうそうそう」 「公明党が原案を作った綱領は 明確に発表されますから。 我々が作って、我々がこれをやるべきだという 中道改革路線の話しが公表されてるのに 今まで全然違うこと言ってる人が 選挙の為だけにくると分かっちゃいますよね」 --- これで↑の言い訳は無理でしょ 単語を言ってないだけで完全に"言ってる" 自分の支持者は一次ソースを確認しないと分かった上でハッタリをかます詭弁と情報操作の達人 【"中道改革連合"結成の真相】 公明党幹部が新党結成の裏側&心中激白(楽待)

ホットケーキくん(ホッケチャンネル)

92,240 次观看 • 9 天前

公明党の斉藤代表が、自民党との連立協議で問題になっている「政治とカネ」について。公明党支持者が、選挙に負けた原因として大きいとモヤモヤしており、有力議員の秘書の略式起訴の件や、有力議員からのキックバック再開の指示の件について、説明責任を果たすことが必要と発言。 ---文字起こし--- 2025/10/7 NEXTV LAB 斉「我が党の支持者が持ってるモヤモヤ感。なぜ選挙に負けたのか。これは我々政権を共にしている、自民党の不記載問題と『政治のカネ』の問題が非常にあると」 反「個人のレベルにおけるけじめ決着はついているとはまだ見ないんですか?」 斉「けじめ決着、選挙があって禊が済んだ、またこれなりに政倫審の出席等々を行った。それはそれである程度我々も理解するところですが。その後に新たな、いろいろな問題が起きております。例えば有力議員の秘書がいわゆる」 反「略式起訴の話ですね」 斉「略式で起訴すべきということになったとか。また裁判の過程で、ある有力議員からの再開の指示があったとか、そういう話が出てくるということは、まだ全容が解明されていないと。もちろん全容解明というのは、どこまでを全容解明というかというのは難しい問題ですが。少なくとも国民の皆さんが今持っているモヤモヤ、うちの党の支持者が持っているモヤモヤに対して、それをできる限り明らかにしますという姿勢はどうしても必要です。そういう意味では、まだ新たに起きてきた事態に対してのしっかりとした説明責任が必要なのではないか」 反「その責任はまだ果たされていないというお立場なんですね」 斉「そうですね」

maku

77,520 次观看 • 10 个月前

コメント 立憲に誘われて嬉しいんだろ 玉木氏 どんな想いで立憲と分かれたか知ってんのか 選挙のことだけ考えて政策曲げて誤魔化してやるんだったらあのとき立憲に行ってる 政策の一致もないのに立憲と数合わせでやることは絶対にない 政策曲げてまで数合わせするなら国民民主党はいらない ーー以下全文文字起こしーー 私がそんなこと思うわけないじゃんか どんな想いで立憲と別れたか 知ってんのか そこは今日の榛葉幹事長の会見とか 私の話を聞いていただいたら わかりますけど 選挙のことだけ考えて政策を曲げて ごまかしてやるんだったら あのとき立憲に行ってますよ でも選挙で落ちるかもしれないからと言って それでも政策と理念に従おうと思って踏ん張ったのが我々なんだよ まあ私は当選回数重なっていたからね それでも選挙勝てるかなと思ったけど 当時の浅野さんや西岡さんは 大変だったと思うよ でもそれでもあの時覚えてるのは 西岡さんは要は共産党も一緒にやったら 1対1になったら勝ちやすいからって中で 西岡さんは逆ですよ むしろ共産党は代表立ててください って言いに来たんですよ やっぱりそういうとこと 調整するんじゃなくて 自分の信念をちゃんと有権者に対して伝えたい訴えたいって言って 覚悟を決めて集まり そして2021年戦ったのが 今の国民民主党なんですよ こんな我々がね政策の一致もないのに 立憲とかと数合わせでやるのことは 絶対にありません それは皆さん信じてくださいよ そんなのだったら国民民主党を 残した意味がないんだから そういうことをね ある意味武士は食わねど高楊枝みたいに頑張ってきたから なんとかみんなに支えられて ここまで来れたと思うから 政策曲げてまで 数合わせするんだったら 国民民主党はいらないんです ということですから 皆さん安心してくださいよ

おもち

3,676,021 次观看 • 10 个月前