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表情が優しい…国産の豚を使用するケバブ屋さん あの連中のコミュニティとは関係なく 日本で暮らすトルコ国籍の方もいるんだよねぇ

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私たちは中国には言うべきことを言う。同時に日中関係を良くしていくために努力する。これが私たち行動する日本共産党なんです。ところが高市首相は逆ですね。自ら台湾発言で日中関係を悪くしています。あの発言は台湾海峡でことが起きたら日本はどこも攻撃されていないのに自衛隊が出かけて行くっていう話ですよ。テレビの党首討論では米国がたたかっているのに自衛隊が逃げ出したら、信頼関係が失われるって言いましたよ。日本から中国に戦争を仕掛けることがあり得る、こんな危険な発言は撤回する以外にありません。私たちは中国に、経済とか文化の交流にまで影響を広げるのは違う、そして中国の側も対立を煽るような言動はやるべきではない、日本と中国の間には互いに脅威とならないという約束事があるんだから、この約束を日本も中国も守ることが重要だと中国政府に直接物言ってる、日本政府にも物言ってる。こんな政党は日本の中で日本共産党ただ一つなんです。 今ね、いろんな政党を見てみると中国のことを悪く言った方が、そうだそうだって皆さんが拍手する。そうやって敵がい心をあおる、対立煽った方が支持が得られる。でもこれって私とっても恐ろしいことだと思うんです。隣の国との対立を煽ってただただ軍事で構える。それは真面目に日本を、平和を守ろうとする立場でしょうか。隣国との関係を良くしていくための外交努力をやらない国。これほど恐ろしいことはありません。日本共産党は国連憲章憲法9条の立場に立ちアメリカにもロシアにも中国にも物が言えるし言ってきた政党です。この日本共産党を伸ばしてもう軍事対軍事の際限のない戦争への道ではなく、平和の外交、その努力で平和をつくる国にしていこうではありませんか。

辰巳孝太郎 日本共産党衆議院議員

49,583 views • 8 months ago

日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

トッポ

44,508 views • 5 months ago

【緊張高まる“日中関係”今後は…駐中国大使に直撃】 | 金杉憲治 駐中国大使 「幸い今、日本と周辺の同志国との関係は、非常にいいものがあると思います。韓国との関係もいいですし、オーストラリア・インド・フィリピン、その他ASEANの国との関係も非常にいいということなので、安全保障的な観点からも、同志国との関係をしっかり深めていく」 「いま、日中関係は非常に難しいですけれど、本当に多くの国の大使が応援してくれています」 大越キャスター 「日本も防衛力の強化ということを国の方針として掲げ続けています。そうしたことに対する懸念は聞かれないですか?」 金杉憲治 駐中国大使 「中国が『新型軍国主義』と日本を批判していますが、我々が大事だと思うのは、日本がやることを、しっかり透明性をもって各国に説明していくということで。透明性を持った安全保障政策をこれからも追求していく必要はある」 ▼台湾有事を巡る高市総理の発言以降、日中関係に緊張感が… 高市早苗 総理大臣(2025年11月) 「(中国が)戦艦を使って、武力の行使を伴うものであれば、これはどう考えても“存立危機事態”になりうるケースである」 →中国は「台湾問題に日本が軍事的に関与する可能性を示唆した」と受け止め 金杉憲治 駐中国大使 「去年の11月以降、私も含めて大使館員は、中国の政府関係者やアカデミア、中国のビジネスマンの方に会うのが、非常に難しくなっています」 「例えば私が地方に行くと、それまでは地方の指導者に表敬をして、日本のことをよろしくお願いしますと言えたんですけれども、地方に行っても地方の指導者に会えないという状況が続いていて、非常に歯がゆい思いがあります」 「本来であれば、こういう難しい時だからこそ、対話をするというのが望ましいことですし、それが中国に求めていることですが、残念ながら今のところ意味のある対話が、中国との間では持てていない」 大越キャスター 「11月には、中国でAPEC首脳会議も行われる。日中関係が改善される契機になろうかと思うんですけれども」 金杉憲治 駐中国大使 「なかなか率直に申し上げて、楽観できる状況ではない。ただせっかくそこに機会があるわけですから、そこに向けて我々は外交資源を使いながら、少しでも日中関係が安定するように持っていきたいと思います」 ▼中国政府が渡航自粛を呼びかけるも毎月約40万人の中国人が来日 金杉憲治 駐中国大使 「日本に行く人たちの話を聞くと、食べ物・日本の地方の魅力・アニメ。日本の良さというのが、よく分かっている人たちですので、日本人として日本のソフトパワーには自信を持って、しっかり訴えかけることは、引き続き必要だと思います」 大越キャスター 「こうした状況下にあっても中国からそれだけの方が、日本に来てくれるということを考えれば、日本側も中国の良さも含めて積極的に中国に対して向き合う必要があるのではないか」 金杉憲治 駐中国大使 「やはり中国がどういう状況かをしっかり認識したうえで、日本として対応していくことが不可欠だと思いますので、アメリカも今この瞬間で言えば、日中関係がもっと安定している方がいいと思っている」 「政府同士の関係というのは、色々と問題がありますけれども、対話や交流が粛々と進んでいく関係が、日中関係で出来たらいい」

報道ステーション+サタステ

106,702 views • 1 month ago