Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

西田くんの言う通りやん 二院制なので衆参両院で同日選は否決されたので同日選が禁止される理由が無い 加えて附帯決議が付された副首都法案が通過した後に同日選禁止が否決された うん、順番大事 こういう批判のための批判をする人を見て、我がふりを直そうと思える

37,585 views • 2 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

【速報】副首都法案が可決・成立 野党反発も2票差で | 副首都法案が参議院本会議で可決され、法律が成立した。参議院議員の約半数は最後まで反対の姿勢を崩さず、2票差での可決となった ▼参院特別委で与党はこれまでと同じ説明を繰り返す 法案提出側 自民党 簗和生 衆院議員 「副首都の整備を含め、本法に基づく措置は法案施行後に具体化がなされるもの。費用の観点も含めて政府において検討されるもの。これまで答弁させていただいたとおり」 副首都についての詳細は法案成立後に決めるというもので、それでは賛否を示せないというのが野党の主張 →与党は質疑終了後に採決したい考えだったが、野党は応じず委員会は長い休憩に ▼休憩中、委員会に出席した全野党が『本当に徹底抗戦をするのか』断続的に協議 採決に応じなくても与党は会期を再延長して衆議院で再可決する手が残されている 野党側の決断は… 立憲民主党 斎藤嘉隆 国対委員長 「野党各会派6会派は一致結束して採決は認めない。採決に値をするような法案ではない」 (Q再延長される可能性についてどう考えているか) 「再延長されることを覚悟で、この法案の採決に応じないことを決めたので、与党や政府で決めることだとは思いますけれども、再延長もやむを得ない」 しかし数で勝る与党が強行的な採決も… 委員会の構成は与党10人、野党9人。採決の結果賛成多数で可決された ▼法案には“野党の主張”も盛り込まれる →大阪都構想の是非を問う住民投票を来春の統一地方選挙と「重ならないよう調整」するという条件 2つを同じ日に実施することの相乗効果で都構想への賛成票を増やそうとしていた維新にとっては大きな痛手に 日本維新の会 吉村洋文 代表 「付帯決議の意思は尊重したい。ただ1回の投票で有権者は投票できるコストも抑えることができると考えれば、私は同日選をめざすべきだと思っている」

報道ステーション+サタステ

122,147 views • 2 months ago

小泉進次郎氏が、前回の総裁選で西田昌司参議院議員にボロクソに批判されたのに、参院選で西田氏の応援演説に行った件について。西田さんがいろんな思いを乗り越えて頼んでこられたと思ったので、それに応えようと思ったと発言。小泉氏は自然と敵が敵でなくなり、仲間が増えるタイプだろう。 ---文字起こし--- 2025/9/29 選挙ドットコムちゃんねる 山「前回の総裁選の時にも、西田昌司参議院議員が結構小泉さんを、かなりボロクソに言ってる。サムネとかでも『石破か小泉になったら日本は終わる』みたいなサムネみたいなのを作っていて、かなり批判されてたと思うんですけども。この前の参院選京都選挙区に小泉さん、西田さんの応援行かれてたじゃないですか」 小「行きましたね」 山「終わるって言われてた人の応援行く時って、どういう心情で応援行ってるのかなっていうのが、すごい気になっておりまして」 小「ボロクソに言ってた人が応援頼んできたら、なんかこう、頼んできた側だって、相当な思いを乗り越えて頼んできたんだろうなって思うじゃないですか。そしたら、なんかこう、自分の中で『だったら』っていう」 山「そこに関しては、相手も相当な覚悟で要請してるんじゃないかっていうところも汲み取って、そこは」 小「だって支援者の中には、お前がボロクソ言ってたあいつを何で呼ぶんだっていうね。そういう声だって当然あるでしょう。だけど、いろんな思いを乗り越えてでも、こう頼んでこられたら。まあ、そういう思いをしてもなお、頼んでこられたんだろうなっていうところに、思いを致すっていうところの部分がありましたね。だから街頭演説行って、第一声は『本当に私でいいんですか?』っていう」 山「最初に私でいいですか」 小「みんな笑ってましたよ」 山「それも共通の話題として」 小「そうやって、いろいろあってもね、一つになって行こうじゃないかという、そういう大きな心を持ちながらいたいなと」 山「そうなんですね」

maku

699,114 views • 1 year ago

日本保守党の北村議員が、スパイ防止法を秋の臨時国会で成立させたいが、自分から見たらメディアの中には中国のスパイが相当程度入り込んでいて、メディアからの攻撃を恐れる議員がいるので、その人たちの背中を押すために、皆さんの意思表示が必要と発言。「僕(自分)から見たら」という憶測でメディアにスパイがいると決めつける人物が、スパイ防止法を進めることに問題がある気する。また、このような物言いでは、北村氏の支持者が、スパイ防止法に意見する議員を攻撃し始めないか心配だ。どんな考えの人でも、自由に意見が言えて議論できるのが、健全な民主主義社会だと思う。 ---文字起こし--- 2025/8/19収録 8/29公開 「スパイ防止法の成立を、何としても秋の臨時国会で作るんだというふうに私は言っているわけです。当然ながらメディアはあらゆる方向から攻撃してきます。間違いないです。それは僕から見たらメディアの中に、中国のスパイは相当程度入り込んでますからね。 レフチェンコ事件の時よりも、はるかに多くの人間が入っていると僕は見ています。なので当然攻撃してくる。しかしこれに全く負けるつもりはありません。どんな攻撃があっても負けるつもりはないと。 で私が負けないと言ってるだけでは、実際にはこれスパイ防止法を成立させることができませんから。皆さんの後押しが絶対に必要です。実際には国会議員の中に、私と同じようにスパイ防止法を絶対必要だよね、と思ってる人はたくさんいます。 その人たちの力を結集できれば間違いなく成立できるんですが、メディアから攻撃されたら次の選挙で当選できないというふうに、思わせられてますんで、今。とすれば、それを跳ね返すには世論の皆さんの意思表示が必要なんですよ。 絶対にスパイ防止法は必要だよねという、そういう盛り上がりがあってこそ勇気を持って。私以外のね、私はどうってことないんですけど、メディアから攻撃されても。でもメディアから攻撃されたら、これ困るよねっていうふうに思う国会議員の方々はたくさんいますんで。 そういう人たちの背中も押してもらえれば、必ずこれスパイ防止法を成立できますので。そうすれば大きく、そのなんて言うんですかね、日本を壊される状況が大きく方向転換できますので。その点、是非ともよろしくお願いしますというふうに申し上げておきますね」

maku

527,792 views • 1 year ago

小林鷹之政務調査会長 ぶら下がり会見(2026.7.24)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q.代表 TBS 先ほど参院本会議で副首都の関連法案が可決・成立しました。維新との連立合意に書かれた事項ですが、今のご所感をお伺いいたします。 A.まずは皆さん、この遅くまで取材をいただきましてありがとうございます。 先ほど参議院本会議通過ということで、この遅くまで国会審議をうまく運営をしてくれた参議院の同僚たちに心から感謝を申し上げたいと思っています。 日本維新の会との連立合意を昨年の10月に結んだ後に、具体的には昨年の12月から自民党の実務者のメンバーが日本維新の会の皆さんとの協議を始めてくれて、そして法案の原案をつくって、さまざまな各党との協議を繰り返し、そして粘り強く国会審議にもあたっていただいて今日この日を迎えるに至っています。 その最前線で頑張ってくれた党の同僚たちに、そしてその同僚たちを支えてくださった衆議院の法制局はじめ、関係者の皆様に、心から敬意と感謝を申し上げたいと思っています。 この法案の目的というのは、いつ起こるかわからない大規模自然災害に備えて首都機能のバックアップ機能をしっかりとつくっていくということ。 そして、東京一極集中ではない多極分散型の経済圏をつくっていくということ。 こうした目的のために大切な法案だと考えておりますので、ぎりぎりのこの薄氷を踏む思いではございましたけれども、この参議院本会議を通過・成立ということで非常に意義深いことだと受けとめています。 Q. 代表TBS 参院本会議の投票結果は賛成123、反対121と、かなりぎりぎりの結果となりました。 議員立法であることを踏まえれば、多くの野党の賛同というのは必要だという指摘もある中で、この結果についてはどのようにお考えですか。 A. まず、衆議院のプロセスにおきまして「チームみらい」の皆さんが建設的な修正案を出していただいて、参議院でも賛成に回ってくださったことは非常にありがたいことだと思っています。 与党だけではない、できる限り幅広い野党の、そして一人でも多くの議員の皆さんの賛同をということで努力してまいりましたので、特に現場で同僚が努力をしてまいりましたから、結果はともあれ、数はともあれ、過半数をしっかりと確保できたということは、非常にありがたい意義のあることだと受けとめています。 Q. 代表TBS 国会審議の中で、野党側から副首都の整備に係る財源とか費用についても明らかにすることを求められている思うんですけれども、こうした指摘については、今後どのように対応をしていくのですか。 A. その点を含めて附帯決議にさまざまな事項が盛り込まれておりますので、その附帯決議の趣旨を尊重しながら政権与党として適切に対応していくということに尽きると思います。 Q. NHK 附帯決議についてですが、同日選挙の実施に関する文言の一部を削除することで採決に向かった経緯がありましたが、同日選挙の是非についてどのようにお考えですか。 A. これも、さまざま議論がなされたと思います。 この同日選挙について、今回は重複を避けるように最大限調整をするというような文言になっていたかと思いますが、他方で、同時選挙をすることによるコストが削減される等のメリットもあるわけでございます。 ただ、そうしたメリット、デメリットを踏まえた上でこの附帯決議ということになったと認識をしておりますので、先ほど申し上げたとおり自民党としてもこの附帯決議の趣旨を尊重しながら、適切に行動していくということに尽きると考えています。 ありがとうございます。 小林鷹之

自民党広報

63,543 views • 2 months ago