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解散命令後の教会の無い就任礼拝 教会の館は、立ち入り禁止なので 外の会場を借りる事が出来、3月15日に無事就任礼拝を挙行出来ました。 家庭連合このご時世、とにかく楽しく‼️驚きと笑いで‼️ 日本で唯一マジックショーから始まる就任礼拝‼️4羽の鳩🕊️が舞って 幸せ(四合わせ) 3月15日は、最高(315)の日 さー行こうの日。 鳩🕊️と共に新しい出発をしました‼️

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『#つきしろキリスト教牧師 である #砂川牧師 のお話し』 「私は教会の牧師会の会長になった時に、 キリスト教会が実におかしい という事に気づき始めました なぜ、反基地米軍、反米活動、反自衛隊活動を、 沖縄の #キリスト教会 が行っているのか 国を守る為には、軍隊が必要である #自衛隊 が #核 を持っていないのだから 米軍の傘の下に #沖縄 や #日本 があるのは当然であると思っていたのに 沖縄のキリスト教会では基地の前で反基地活動を行う訳です 何故こんな事が起きているのだろうか そして多くの教会の先生方と関わっていくうちに 多くのキリスト教会の先生方が、 共産党にシンパシーを感じているという事に驚きました つまり日本の多くのキリスト教会が 赤く染まっているという事です それはですね、そういう考えは間違っていますよ という活動も始めています 私は旧統一教会家庭連合の #信仰 を持っていません でも、だからと言って統一教会、家庭連合を絶対に潰してはいけません 何故なら、 何故家庭連合が #メディア にこれほど叩かれているのか、 それは、旧統一教会を作った #文鮮明 氏 が 共産主義と戦っていたからではないですか 私は文鮮明氏については良くわかりませんが、 ただ一つ分かるのは共産主義というのは【悪魔教】です 共産主義の産みの親カールマルクスは、サタニストです 彼が書いた本に【オーラネム】という本があります 【オーラネム】というのは、 【インマニエルという言葉】を逆から読んだ言葉です インマニエルという言葉は、 神は私達共におられるという意味です それを逆にしている訳です 彼はその本の中で 『私は、悪魔の刻印をこの身に受ける 私は、全人類に悪魔の刻印を受けさせる そして全人類を、地獄につき落とした後 笑いながらその後に続いていく』 彼は本の中でそう言っています つまり共産主義というのは【悪魔教】にほかなりません そしてこの悪魔教と戦うべきなのは 本来キリスト教会の働きだったはずです ところがキリスト教会は 悪魔教にほぼほぼ乗っ取られています だから家庭連合が立ち上がり、旧統一教会が立ち上がり、 戦っていたのだと思います この家庭連合を守ることは 悪魔教に #世界 が支配されない為に大切な事だと思っています もし家庭連合が解散してしまったら メディアに敵と思われた団体や個人は 次々とレッテル貼りを貼られ そして抹殺されていく 社会からなくなっていく そして最後にはこの日本国は、 #天皇陛下 という王様がいます 王なる大祭司、日本神道の大祭司です 最後は日本国の象徴である天皇陛下にまで この悪魔教の手はのびると思います 今家庭連合を守り旧統一教会を守る事は やがては日本の国を守る事であり 民主主義を守ることであると私は確信しています 悪魔はメディアの中に力強く働いています #ヨハネ福音書 の8章の44節には 『悪魔は嘘つきである、悪魔は人殺しであり、 悪魔は泥棒であり、 悪魔は嘘つきの父である』とあります このメディアが正常化され 日本の国が正常になる事を心から祈っています 一生懸命ですね 皆さんの活動応援させて頂きたいと思います」 以上は要約です。 砂川牧師が、おっしゃる通りです。 家庭連合は、常に、共産主義と長年、向き合ってきました。 それは、日本、世界を共産主義から守る為です。 だからこそ、共産主義からすれば、脅威であり、メディアの偏向報道を通し、家庭連合は叩かれてきました。 真実を話して頂き、砂川牧師には、心より感謝申し上げます。 多くの方々に、家庭連合の真実が伝わります様に願います。

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

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