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記念すべきUFC第1回大会 「アメリカで”目突き・噛みつき以外なんでもあり”のケンカ大会が行われる」 「そこにパンクラスのシャムロックが出る」 そう聞いた時、ほとんどのプロレスファンは、シャムロックが優勝してU系プロレスの強さを見せつけてくれる、そう信じたように思う しかしそのシャムロックから1分足らずであっさりギブアップを奪い、 その他の対戦相手すべて含め、合計時間5分もかからず「ほぼ無傷」で優勝したのは、 「グレイシー柔術」とかいう聞いたこともない怪しい流派を名乗る、柔道着を着たヒョロガリの野暮ったい兄ちゃんだった
52 条评论

初期の頃のUFCはボイスグレイシー以外の試合の大半が、実際の喧嘩みたいで非常に面白かった breakingdownも最近は飽きられてきてるので、初期UFCのような喧嘩式にしてほしい

相撲vs空手 レスリングvs忍術とかもありましたね ゴルドーの戦い方エグすぎた

ゴルドー… 相撲との試合ですね 倍以上の体重の相手にフィジカルでは負けてたものの倒れたところを顔面蹴りで、同相手の戦意喪失で勝ち

たった2つの反則も行うゴルドーさんもいた初期の大会はインパクト強かったですね

目突きがメイン攻撃になってましたからね マジモンの喧嘩屋でしたね

空手やボクシングなど立業主体の選手が、なす術もなく速殺される現実に衝撃を受けました。

それまでのプロレス界が積み上げてきた立ち技・投げ技・グラウンド技が全く通用しなかったことがショックでしたね 新日本、全日本ならまだしもパンクラスのトップが1分以内に仕留められる じゃあUWFが長年追求してきた打・投・極とは一体なんだったのか そんな衝撃でした

格闘技通信の表紙になりましたからねぇ。 本当に「グレイシー柔術」なんて聞いたこともなかったですし😑 第2回大会に、大道塾の市原海樹が参戦してホイスとやったんでしたっけ。

市原も一発も当てられずにあっさり敗北 見ていてショックでした

なんか圧倒的に有利な状況からひたすら金玉殴られて逆転負けした試合なかった?

ありましたねー 押さえつけて金的にパンチ連打 あんなの初めて見ました

ホイスが強すぎるんよw桜庭はよく勝てたねw

MMAの適応力ではヒクソンよりホイスのほうが強いと思ってます 自分を強く見せるプロデュース力と交渉力はヒクソンが世界一

このUFC1は大昔にレンタルビデオ屋でVHFで画質悪いの借りて見ました。 この画質は素晴らしいですね。 他の試合もこの画質でYouTubeで見れるのでしょうか🙏

自分なんかより ヒクソンの方が何倍も強い …的な衝撃発言で 格闘技界が爆死したwww

UFC第1回目!懐かしいですね。 プロレス好きの友人が興奮しながらこの話をしてきて映像で確認した時は驚かされました。なんでブラジル人が柔道ではなく柔術やってるのか不思議でした。 このあとUFCハマりましたね。 自分がその後衝撃だったのはギリギリまでホイスを追い詰めた怪人キモでしたね

キモはインパクトありましたね マッチョなボディ 十字架を背負って入場するパフォーマンス 怪しすぎるマネージャーのジョー・サン

最後の方、少し揉めてホイスグレイシーが怒ってたのが気になる

タップしてるのにレフェリーが止めなかったからでしょうね

試合前、無表情で睨むホイスがいきなり双手刈りタックルをシャムロックが切り返しマウントを取ると、明らかに焦りの表情浮かべるホイス。 勝負あった!と思いきや一気に形成逆転し・・・

当時のシュートファイターがまだ知らない戦術を持ってましたよね

怪しい拳法のオンパレードだったよな チャイニーズ剛柔カラテ、ホワイトタイガー拳法とか、いかにもなやつ 後に逮捕されたジョー・サンもいて、そこそこ善戦してたのも覚えてる

忍術とかあったような気がします ジョーサン道とか言ってたような 「グレイシー柔術」もかなり怪しい響きでした

ジョー・サン、婦女暴行犯は最低だがこれぞ中国人悪役という感じは良かった 今ならブレイ◯ングのアレで人気者になれてたかも 忍術は戸隠流忍法体術だったか あの頃の、初期のバキっぽい感じが良かったのにね

グレイシー柔術は関節技が鬼みたいに強いので、距離開けからの打撃で意識飛ばせるくらいでないと、組まれた時点で負け確定。ただ、見た目は地味なので、見てて全然面白みはない。

相手の技を全部封じる戦い方ですよね

このときのシャムロックはホイス・グレイシーのほか パトリック・スミス(アンディ・フグの初期のライバルで武蔵のプロデビュー戦相手)とも戦ってますね 懐かしいです

パトスミは足関節であっさり倒したんですよね

起源は日本人柔術家の前田光世先生!

コンデコマ 柔術 バルツーズ イワンゴメス 割と幅広にプロレスを追っていたら 何となーく 耳にしてた単語たち ただこのUFC1を動画で観た時 ほとんどの人間は動いている柔術(バーリ・トゥード)を初めて見たと思う。 その時の衝撃は忘れられない。 もっとも インパクト1番はゴルドーだったがw

@JUN_Imperatore プロデューサーのジョン・ミリアス(映画監督)のコンセプトコピーがまた秀逸でな、「二人の男が入ってゆき、一人だけが歩いて出てくる」というものであった。 これには胸高鳴った。

93年か94年にビートたけしと所ジョージの番組でUFC1を取り上げており、目が釘付けになったものよ

まだMMAのルールも確立されていない時代 グレイシーは、偽装タップから反撃という卑怯な攻撃をする相手などとも戦ってきたため、本当に降参したかを相手に何度も確認している なかなか外そうとしないのはそのため

レフェリー何してたんだ?

あの頃は「タップ」の概念すら周知されてなかったみたい

タップしてるのに続行させてて草

大男でもない筋肉ムキムキってわけでもない、全然強そうに見えない男が圧倒的な強さで優勝しちゃうんだもんなぁ。

企画したホリオンによると「何故ホイスを出したかと言うと普通体型の人が格闘家を制してグレイシーが如何に優秀かと言うを見せたかった」そして「強さなら(5男)ヒクソンの方が上」ここからヒクソンの伝説がはじまりました😊

ティラトゥリ対ジェラルドゴルドーが、瞬殺ながらもUFCのケンカマッチの代表格。ティラトゥリ、顔面骨折で移植手術って、ゴルドーエグすぎ。

鼓膜破りしとるやん。 さすがグレイシー。

上になって足関節取りに行くU系では当たり前の動きが致命的なミスになる衝撃・・リベンジマッチではまるで動かずコツコツ掌底と頭突きを当てるつまらない試合になったw

当時シャムロックが直前のパンクラスの試合後インタビューでアメリカでルール無しの大会に出るみたいなことを言ってたんだけど、私それ聞いてアメリカの荒くれ男達の一回限りのお祭りイベントみたいなもんだと思ってたけどしっかりと競技化されていまだに続くとは思わなんだ

グレイシーの出現は凄かったです。 リアル梶原劇画! それに当時の第一人者たちが次々と撃破されてゆく。「餓狼伝」の時代が完璧に終わりを告げて、総合格闘技の時代がやってくる。 当時の人気格闘技マンガが軒並み色褪せちゃったもんですw

あの時、シャムロックここまで行くと思って無くて。意外とパンクラスやれんじゃんと思った。シュートが最強だと思ってた。

キースハックニーとかいたの思い出した

当時の格闘技雑誌で黒船襲来とか騒がれましたっけ。

言ってましたね ファイプロのパッケージがヒクソンだったりもしました

ドラマティックでしたよ。あのホイスさんの強さに恋焦がれてましたよ。下から関節、締めにヤラれたと出場者の感想でした。とそんなホイスさんが今日本に来て教えてるみたいですね。ド田舎過ぎてジムも無いんで、若けりゃ現地に迷わず指導して頂きに行ったでしょうねえ。

最初の飛び込みが効いてるよなあ… 戦闘とはこれを言うのかと。

今でも悔しさが込み上げてくるわ。 ビガロの時もケンドーナガサキの時もそうだけど。

プロレスラーが次々と敗れ しかも「何もできずあっさりと」 ショックでしたねぇ

セコンドに船木いたはず
