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【話題】強⚪️致●の罪に問われたパキスタン人男性、なぜか『無罪』に ▼ 裁判長(榊原敬氏)の言い分 「被告の理解力や文化的背景の違いなどから、供述が全体的に不明瞭で信用できない」 日本の司法、無敵のライフハックを見つけてしまう…

16,002 просмотров • 3 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 16

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Zawa3 месяцев назад

いや、他に証拠あっただろ?なにをみとるんだこの裁判官

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ちち3 месяцев назад

日本で日本人が生きにくいとかいう謎の時代ww

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話題のメモ帳3 месяцев назад

日本では外国人の方が生きやすいらしいですね笑 我々はどこに行けば....

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Giamy3 месяцев назад

この判決、文化的背景の違いを理由にするのは危険な先例になりませんか?

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ペイラボ@TikToklite@副業ガチ勢3 месяцев назад

裁判官は一体いくら貰ったの? 1000万とか?

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話題のメモ帳3 месяцев назад

もうちょっと貰ってるんじゃないですか?

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Mari/マリ3 месяцев назад

日本の司法は外人のためにあるようです

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Kimaz3 месяцев назад

裁判長の理屈だけでそんな結論になるんだね

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話題のメモ帳3 месяцев назад

あまりにも酷すぎる結論ですよね

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Haa DS3 месяцев назад

あいつはよく日本語がわからないんじゃないかな。外国人だから文化の違いもあるし、まあ言ってることがよくわからなくて信用できないわ。だから無罪ね⋯ ってこういうこと?日本の司法は何故ここまでガキと外国人に甘いの?こうやってまた「日本は何でもやり放題」という例が一つ増えたことになる。

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チュパカブラ3 месяцев назад

外国人は無敵なのか… 外国人見たら逃げないとヤバいかも

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話題のメモ帳3 месяцев назад

外国人は無敵なので、一目散に逃げるべきかも

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VANI3 месяцев назад

え、文化的背景の違いだけで性的暴行の罪が無効になるって、それって逆に日本に住む外国人を守るためじゃなくて危険に晒してませんか…?

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暗号資産3 месяцев назад

榊原っやつ失職確定ですね

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chun3 месяцев назад

殺したのではない。救ったのだ。 邪悪な身体から解き放っただけ。 と言ったか知らんが、 宗教の解釈で裁判官は彼らを理解してあげたんだろね。

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ポチャマ3 месяцев назад

裁判長はいかれてんのか

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「無実だ」と 一審から言い続けた。 2018年、今西貴大さんは2歳の養女への傷害致死・強制わいせつ致傷・傷害の罪で逮捕・起訴された。 すべての罪を一貫して否認した。 裁判員裁判で傷害罪は無罪となったが、残りの罪で懲役12年とされた。 医学鑑定は言った。 「交通事故に匹敵する外力なしに、あの傷はつけられない」 最高裁は全員一致で検察の上告を棄却した。 7年後、ようやく無罪が確定した。 大阪市。 「大阪2歳養女傷害致死冤罪事件」。 今西貴大さん(37歳)は2018年、当時2歳の養女に虐待を加えたとして傷害致死・強制わいせつ致傷・傷害の罪で逮捕・起訴された。本人は一貫して否認。裁判員裁判では傷害罪は無罪となったが、懲役12年の判決が下された。 今西さんはどんな状況に置かれたのか。 今西さんは語った。 「7年以上ものあいだ置かれていた被告人という立場から、ようやく解放されました。いまは、ほっとした気持ちで胸がいっぱいで、言葉も見つかりません」 7年以上、被告人だった。 一貫して「無実」と言い続けた。 何が問題だったのか。 高裁の判決は指摘した。 「頭にけがを残すことなく、交通事故に匹敵するほどの外力を加えることができるかどうかは、常識に照らして相当、疑問がある」 「被告人の供述や被害児の母親の証言を通じてみても、被告人が身体的虐待を加えていたことを示す事情は、見出せない」 医学的に「あの傷はつけられない」と言った。 証言からも、虐待の証拠は見出せなかった。 それでも、一審は懲役12年だった。 しかし、この事件には「もう一つの顔」がある。 2021年3月25日、大阪地裁(裁判員裁判)は懲役12年の有罪判決を下した。控訴審では医学的鑑定により今西さんの犯行ではありえないことが示され、結審とともに保釈。2024年11月28日、大阪高裁で逆転無罪を言い渡した。 一審の裁判員は、12年と判断した。 医学鑑定が「ありえない」と示した。 高裁でようやく、無罪になった。 今西さんは語った。 「人質司法や冤罪が多くの人生を破壊している」 自らの体験を生かして弁護士を目指していると語った。 「人質司法が、多くの人生を破壊している」 これは今西さんだけの言葉ではない。 🔴 最終判決 2026年3月3日付で、最高裁判所第三小法廷は検察側の上告を「全員一致」で棄却した。大阪高裁の逆転無罪判決が確定した。 一審で懲役12年、有罪とされた。 医学鑑定で「ありえない」と示された。 高裁で逆転無罪になった。 最高裁で全員一致で確定した。 それでも、7年以上かかった。 裁判員は医学の専門家ではない。 「虐待に見えた」という印象が、12年を生んだ。 今西さんが7年以上を失った間に 日本では何人の冤罪が生まれたのか。 あなたは、医学的に「ありえない」と示された犯行で7年以上被告人にされた今西さんの事件を通じて、この国の「人質司法」と「裁判員制度」に、何を思いますか。

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

516,449 просмотров • 4 месяцев назад

インターネットやスマホの時代も勝者は読めなかったが、物理的な限界は見えていた。生成AIは違う。なぜ効くのかの理論が薄く、人間知能の理解も浅い。性能の上限も、3年後の到達点もモデル化できない。結果、予測はロードマップではなく「そう感じる」と言うしかない——そして誰も確信できない。 ベネディクト・エヴァンス「これは面白い種類の難しさだと思いますし、これが過去のプラットフォーム転換と決定的に違う点だと思います。インターネットでもモバイルでも、あるいはメインフレームの時代でも、今後2〜3年に何が起きるかは分かりませんでした。Amazonがどうなるかも分からなかったし、Netscapeがどう落ち着くかも分からなかったし、来年のiPhoneがどうなるかも分からなかった。10年前にそういうことを気にしていた頃も同じでした。 けれども当時は、物理的な限界はだいたい分かっていました。1995年の時点で、通信会社が翌年に全員へギガビット光回線を配るわけではない、ということは分かっていました。そして、iPhoneが1年持つバッテリーを搭載して、くるくると巻物みたいに広がって、プロジェクターが付いて、空を飛ぶ——みたいなことにはならない、ということも分かっていました。 ところが、この技術(生成AI)については物理的な限界が分かりません。なぜこれほどうまく動くのかを理論的に十分理解できていないからです。さらに言えば、人間の知能が何なのかについても、理論的に十分理解できていません。だから、どこまで良くなり得るのかが分かりません。 モデムならロードマップの図を作れて、DSLならロードマップの図を作れて、DSLがどれくらい速くなるかも描けます。さらに、通信会社がどれくらいの速度でDSLを展開するかについても、ある程度の推測ができます。そうすると、1998年に放送テレビをストリーミングで置き換えるのは明らかに無理だ、といった判断もできます。 でも、この手のものを同じようにモデル化して、3年後に根本的な能力がどんな姿になっているかを見積もるための同等の方法がありません。結果として雰囲気ベースの予測になってしまい、誰にも本当のところは分からない。ジェフ・ヒントンが『こういう感じがする』と言い、デミス・ハサビスが『こういう感じがする』と言っても、結局は誰にも分からないのです」

Tsubame

51,410 просмотров • 10 месяцев назад