正在加载视频...

视频加载失败

【説明】イスラエルの「暗殺史」 専門家「“殺られる前に殺れ”という考え」 専門家はイスラエルの考え方について、「『敵が武器を手にした瞬間に、やられる前にやる』というのが、基本的な考え方。他国は助けてくれないという意識が身に染みてわかっている」と述べた。

90,463 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

1 条评论

Nino 的头像
Nino1 年前

ユダヤいらねぇ

相关视频

「自己都合解散なんてやめて」とニュースでメディアで取り上げられるかもしれません。 正直言って、やめてと言ってやめてもらえるものじゃありません。 では何が必要なのか。 モラルのない、自分たちのことだけを考えている政治をすれば、 しっぺ返しが来る、そういうことを示していくしかありません。 政治というのは、投票をすることだけじゃないんです。 投票をするその前後に本当に大きな意味があります。 投票をするために考えますよね、どのくらい考えたらいいんですか。 常にです、常に考えていくしかないです。 この国は民主主義。 独裁国家じゃないんです。 あなたが権利の使い方を考えて行使していく。 みんなが考えていく雰囲気が作られれば、それでいいと思うんです。 かつての私自身の変化の様に。 例えば何が経済成長を阻害しているのか、なぜ年金が減らされていくのか。 こういった状況・原因を考えていったときに それをなくすためには、しがらみのない政治が必要。 そう思った。 そこにあったのがれいわ新選組だった、そういうことなんです。 だから別にれいわ新選組を応援してくださいと いうことはあまり申し上げません。 そういう風に言われると引いちゃうんです人は。 でも自分で考えて、自分でこれかなそういう風に 疑い半分でも、一番マシな政党をとりあえず監視してみよう、 そういう感覚になってもらえればいいなと、そのように思っています。 #れいわ新選組 #杉並 #海保とくま #東京8区 政策委員

海保とくま れいわ新選組 衆議院東京都第8区政策委員

18,821 次观看 • 5 个月前

れいわのたがや議員の会見 全部聞いたけどあまりにも酷すぎ。 そしてものすごく態度も悪い。 呆れ果てたポイント ▼「イスラエルには実際の状況を知らずして、政治が語れることは限られるのではないか」「対話なくして仲裁はありえません」 だから行ったらしい、イスラエルの招待で。 ガザには行かず、イスラエルだけ。 そしてネタニヤフには質問ひとつできずに帰ってきた。 バカじゃねぇかと…。 ▼イスラエルに渡航することを党に伝えていない。 「党に迷惑がかかるから、いざという時自分のところで解決した方がいい」 れいわだけでなく、日本にとってとてつもなくマイナスになってるんですが? そして記者が「常識的に党に伝えるのでは?」という質問をしたら「なにが常識なんですか?」と食ってかかる。 ▼「普通の外遊と違いますよね?イスラエルですよ?」という質問に、「そうですよ、私も命をかけていきましたから(撃墜されるかもしれないから)」とふてくされた様子で答える。 ▼「大石さんだって外遊してました、シンガポールとか」と呆れた発言。 シンガポールとイスラエルを一緒に並べるってバカなの? ▼「政治的に利用されたわけですよね?」という質問には 「確かにそれは残念なことです」という答え。 はぁ?そんなん、素人が考えたって政治利用されるってわかるだろ…。 ▼そして他党批判。本気で頭にきたのが 「立憲議員も最初は参加予定だったが、全員参加しなくなった。その話を聞いてジェノサイドを本気で止める気がないんだな、と。対話を拒否し、ジェノサイドを放置したと思った」 イカれてんのか?ICCから逮捕状が出ている大量殺人者の招待にノコノコ会いに行く方がおかしい。 結局、ネタニヤフには何も言わず、ガザにもいかずにイスラエル側だけの意見を聞いて帰ってきた。 イスラエル側に厳しい質問もしたと言っていたが、マジで全然厳しくもなんともない、超ありふれたクソみたいな質問して、クソみたいな答えを聞いてきただけ。 他にも「はぁ?」という部分が多数あるのだが、多すぎて…。 そして驚いたのが、「イスラエルから渡航費が出ている」こと。招待っていうのはそういうことかと…。 たがや議員だけの話じゃなく、行ったバカ全員に言えることだが、もうこの時点でアウトだよ…。 他の訪問した議員も帰ってきているはず。 きっちり説明してくれ。 (途中でXの通知が入ってしまったので、そこだけボカシを入れてあります)

ハナブサ ノブユキ

65,849 次观看 • 5 个月前

【取材しました】 ◎20代前半・大学生・法学部 Q.なぜこの場に? A.「そこでタバコ吸っていたら、なんかやっているなと思って。」 Q.色んなスピーチを聞いてどう思ったか A.「最近、排外的な主張が増してきているなと感じていたところ。私も排外主義はあまり良くないと思っている。こうやって集まっている人も多く、分かってきてくれているというのは良いと思う。」 Q.周りで政治の話は? A.「センシティブな話題ですし、あまり自分から話す人はいないが、各々考えを持っているんだろうなというのは伝わってくる。ときたま政治の話になることもあるが、そういう時に排外的な主張になるような雰囲気はない。」 Q.アカデミアの市民社会への関わり方について A.「基本的に貢献できることはあると思う。 啓蒙というと聞こえが悪いが、法学部であれば、法学的な観点から見る「権利」を解釈して、市民に伝えていくこと。それを社会に少しでも還元していくことが必要。 アカデミアは、いちばん「権利」について深く考えているからこそ、伝えていける。」 「この場でいうのもあれだが、排外的な主張をする人にも主張があると思うので、それが全部だめということはアカデミアとしてもしない方が良いと思う。」 Q.今後、社会に向けてどう動いていきたいか A.「困っている人がいた時に、その人のことを最大限尊重すること。」 「正直、ここで発言することで全体が動く可能性は少ないと感じる。 困っている人は、現にいま困っている。その状況から抜け出せられるようなことをしたり、自分が助けてあげられるのであれば、そういう身近な社会を変えることはできる。」

白坂リサ/ Risa Shirasaka

34,523 次观看 • 8 个月前