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誰かに留守番させないとマジで危険。でも留守番も信用できないという地獄。 マニラ市で家主が海外旅行中の住宅に、約1週間に渡って3人組が繰り返し侵入し、11万3,000ペソ超が盗まれた。 犯行の様子は防犯カメラに映っており、トライシクル運転手2人を逮捕。

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ポイ捨てや不法投棄は法律で禁止されている。 しかし、それがどのくらい抑止力として働いているかというと、ほぼ機能してない。 原因は多数あれど、私が思う大きな要因は 『防犯カメラ』にあると思っている。 もちろん、マトモな神経の人なら防犯カメラの前で悪さなんかしない。 ※マトモなら防犯カメラが無い場所でもしないけど、、、 しかし大量のポイ捨てや落書きなどの犯罪が横行する場所なら、それを見るだけで 「これだけの規模になる人数や時間でバレないなら、もしカメラに映っても咎められない」 そう受け取ってしまう。 つまり、カメラがありながら分かりやすく犯罪の痕跡が残ることで 「このカメラ、映っても問題なし」 というものを示してしまっている。 私も行政や警察に掛け合った反応から、防犯カメラの映像を担当の人達でも易々と確認できないのは知っている。 しかし、そういう犯罪が繰り返されてカメラに確実に映っているような場所でも 「証拠が無いと動けない」 になり、なかなか対策は進まない。 私はこの現状を「仕方ない」では片付けたくはない。 犯罪を抑止する対策に、「やらない理由」を付与するだけだ。 #リアルライフヒーロー #RLSH

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【同じ家に“週5回”出没も…クマの住宅侵入相次ぐ 岩手】 | クマが自宅に侵入した山本光雄さん 「ここ一週間連日、計5回も家の中に侵入されていて、家の窓ガラスを割られて中に入られて、台所や、父親の寝室まで入ってきているので、非常に恐怖感が増してきた」 山本さんは高齢の両親と暮らしているため避難ができず、県や市が自宅の周りに“電気柵”を設置 最初にクマがやってきた際は、漬物やキャットフードが食べられる被害 別の日には、クッキーや黒かりんとうも食べられる ▼人間の威嚇にも臆することなく… 山本さんの自宅から約1km離れた場所でもクマが目撃され、ここでも住宅の玄関に手をかけ、侵入を試みる様子が撮影された クマが自宅に侵入した松原勇太さん 「最初は粉ミルクの方の匂いとかで入っていって、甘い砂糖系とかそういうのを探していたんだと思う」 「3回目で鍵かけられたから、開かなくて、向こうも興奮してるっていうか、それでちょっと鼻息が荒かったのかな」 「(クマは)とりあえずきょうは帰ろうかって感じで。逃げていくっていうよりも、のそのそ歩いて仕方なしに帰っていくって形」 この周辺では約1週間前から、クマが同じ家などに繰り返し入り、少なくとも『10回』食べ物を物色している 岩手大学農学部 山内貴義准教授 「家の中に入るクマが同じ時期・地区に何頭も来るというのは考えられない。恐らく同一個体ではないかと」 「母親と子グマが分かれ、いわゆる子グマが独り立ちする時期。そういう若い個体が人里に執着してしまう時期でもある」 「エサが目的で侵入したが、人間と思わぬ形で至近距離で遭遇する機会はあると思う、そこで人を死亡させてしまう、けがをさせてしまうのが一番心配。不幸中の幸い、紙一重かなと」

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