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誰に何を言われようが車列の最後尾についたらこれからもすり抜けし続けます
6,540,451 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)
Комментарии: 11

今まで「すり抜けは違反だ!危ないからやめろ!」と思っていましたが、これを見ると言えなくなりますね… 生身ゆえの対応も必要ってわかりました。 これから二輪車には優しい目で見ようと思いました。

公道ではみんながみんなルールやマナーを守った走ることは不可能なので「時と場合によって」という条件付きで、すり抜けは許容されるケースがあるという一例としてご理解いただけますとありがたいです👍 ただ急いでるから前に出たいというだけで、まして互いに走行中のすり抜けは当然NG🙅♂️

すり抜けしなかった結果のデータが増えてなによりです😄

最後尾じゃなくても危ないですもんね(京浜島の近くの道路ですよね、このケースも覚えてます)

"In the end, they're not coming after me. They're coming after you — and I'm just standing in their way."

すり抜けが出来なさそうな時はせめて脇に避けてサンドイッチ回避がマストですね〜

ですです👍 特に前者のトラック追突なんてミラーじっと見てるだけ防げる類のアクシデントではないというのがお分かりいただけると思います 何なら私は黄色線超えても前に出ること考えますね 違反と脊髄麻痺を天秤にかければ答え派明白✨

怖いけど、すり抜けできる車体じゃないから、どうしたものか😱 これからは安全が確認できればしようかしら😅

前者のトラック追突パターンだとミラー見てても回避できませんが、後者の愛媛自動車専用道(直線)パターンなら勘で車体捨てて降り去るのが効果的かと 三輪なら降りても倒れないし、車体潰されたら弁済させる 車体から飛び降りた時にわざと擦り傷負って人身扱いにしましょう

激しく同意いたします。 車の集団と一緒に移動していくアレ 「本当に安全なんか?」 しかも車線の真ん中で… と思いながら横をすり抜けていきます。 とっとと前出て離れたほうが 二輪四輪お互いの為と思います。 都内でバイク通勤していたので 自然と独自の自衛運転になりました。

コメントありがとうございます👍 二輪車は自動車と運動特性が全く異なるから可能であればとにかく距離を取り合って走るのがベストですもんね 都内でこれを実践するには車線区分や信号のつながりなどまである程度把握してなければいけませんがこれが遠征した時に役に立つんですよね
