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Ana Sayfaya Dön

#調布市長選 #木下やすこ さん支援 7/5は調布市長選挙です 24年続けられてきた市政をこのまま続けるか、変えるかが問われています。わたしは少数意見を大事にして、稼ぐことよりもくらしや自然を守る市政にしたい 木下やすこさんを市長にして、希望ある調布を作っていきましょう #木下やすこを調布市長に あと残り僅か、どうか広げてください!

10,479 görüntüleme • 19 gün önce •via X (Twitter)

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岸田文雄前首相の熊本県・馬場せいし候補の応援演説▶️(要約)ポピュリズムのような政策を訴える政党もあるが、持続可能性を考えてほしい。減税しても経済を成長させなければ、手取りは継続的に増えない。賃金、民間投資、GDPを見ても、経済は成長に向けて動き出している。これを持続させようと訴えているのが自民党、公明党の政策。 ---文字起こし--- 2025/7/3 熊本県・馬場せいし候補の応援演説 岸「今、選挙に突入するこの時期、多くの政党、候補者が様々な公約、政策を訴えて。中にはポピュリズム、選挙目当てと言っていいような政策も混じっていますから、皆さんもずいぶん戸惑われるのではないかと思いますが。私はこの大事な選挙における公約、政策を考える上でのキーワード、これは持続可能性。皆さんの未来に本当につながっていくものかどうか、これがポイントであるということを申し上げています。例えば皆さん今、物価の高騰を大変苦しんでおられる。政治はそれをしっかり受け止めなければならない。多くの政党が皆さんの手取りを増やそう、こういったことを訴えています。私も全く同感であります。しかし問題は、この皆さんの手取り、どうやって増やすかということであります。ある政党、あるいは候補者は減税で手取りを増やそうと訴えています。1年2年減税をする、こういったことでこの手取りを増やす。要は、経済や賃金の大きさはそのままでありながら、税金に納める分を少しでも削って手取りを増やそう、こういった政策を訴えています。その減税も1年とか2年、期限が限定しているとか、食料品だけに限定するとか、あるいは財源については全く論じようとしない、こういった政党、候補者もいる、こんな状況であります。これで皆さんの手取りは、来年も再来年も増え続けるんでしょうか。私はそれはあり得ないと思います。今インフレ時代を迎えています。皆さんの手取りを増やすためには、皆さんの賃金、経済そのものを大きくしていくのが本筋だと私は訴えさせていただいています。そして皆さんの賃金が来年より再来年、再来年よりその先、どんどんと増えていく政策を用意している政党はどこの政党なのか。これを皆さんに考えていただきたいと申し上げています。私も3年間政権を担う中で新しい資本主義、経済モデルを動かすことによって、ようやく昨年日本の賃金、33年ぶりに大幅に引き上がった。歴史上最高の民間投資が去年投じられた。そして歴代政権が大きな目標として掲げていた名目GDP600兆円。500兆円達成してから32年かかって昨年これを実現した。このように経済は今動き出しています。皆さんの賃金が構造的に増えていく、こうしたこの動きが今始まっています。これを持続させようと訴えているのが自民党、公明党、与党の政策であります。こうした賃金や経済が構造的に毎年毎年大きくなっていく、こういった政策を訴えていかなければ、皆さんの手取りは増え続けることがないということ。これをぜひ皆さんに考えていただかなければならない。やはり政策には持続可能性、そして未来につながるかどうか、これを考えることが大事だということです」

maku

13,457 görüntüleme • 1 yıl önce

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 görüntüleme • 9 ay önce

国民民主 足立氏 国会議員が自分の政治団体に寄付して寄付控除を受け、所得税をチョロまかすというのがある。自民党はみんなやってきた 高市氏が総務大臣時代に「それやってますよね?地方税を所管してる総務大臣がそれやっていいの?」と聞いたら「やめます」と宣言された。高市氏をリスペクトしてる ーー以下全文文字起こしーー そういえば高市さんで思い出したけど 総務委員会でね 総務大臣の高市大臣に 私がやった仕事で もう一つ思い出したのが よくやるのは 政治家国会議員が 自分の政治団体に寄付して 寄付控除を受けるっていうのが あるんですよ こういう錬金術があるんですよ 要は所得税を減らす 要は自分のポケットマネー財産を 自分の政党支部とか 資金管理団体に寄付をすると 寄付控除といって所得控除を 受けることができるんですよ それをすることによって 政治団体に入れても またそこも自分が使えるわけですから いろいろ政治活動に 環流させることができる だから税をチョロまかすことが できるんですよ それは自民党の政治家みんな やってきたことなんですよ 自民党だけじゃなくて 維新の会の地方議員だって 僕が初めて維新の会の議員に 当選したときに頼まれましたもん 足立さん寄付の調整をさせてくれと 政治団体との間で 個人と政治団体混ぜて それで何をしたいか 所得控除を受けたいからなんです そういうことは 全ての古い政治家はやってます 私は維新の会の議員として そういうことはあかんと維新の会は 途中から規約であかんことにしました 今維新の会は党規上やってはいけない ことになってます でも自民党はずっとやってたんで 私は高市総務大臣に 高市さんそれやってますよねと 地方税を所管している総務大臣が それいいんですかと やり続けるんですかと聞いたら 私にやめますと 実は私との間で 高市さんはそれは自分はもう そういう処理はしないと 給付控除は使わないということを 宣言されました だいぶ前ですけど そういうことも含めて 結構高市総理を 私はリスペクトしてますけど そういう行政の閣僚ですから そこは政治家の一人として ここはこうじゃないですかということを 言う中でこれまでやってきた

おもち

147,411 görüntüleme • 8 ay önce

今津市長〜っ(今津寛介)、突然のコメント失礼します❣️ 旭川の市政に関わる皆さんにも、もし本ポストが届けば嬉しいです🙏 旭川市選挙PRサポーター等をやらせて頂いている、旭川ユカラです。 市民の皆様の暖かい応援のおかげで、日々楽しく活動させて頂き、感謝しかありません。本当にありがとうございます。 4月19日(日)に旭川市市民活動交流センターCoCoDeにて、私が主催するサブカルイベント「あさひかわ もち博3-FINAL-」があります。 旭川は素晴らしいまちなのですが、アニメやゲームを使った地域振興が他都市に比べて遅れており 「北海道第2の都市なのに、他都市のように市が後援するサブカルイベントがない」と言う部分を何とかできないかと始めたイベントです。 ボランティアで開催しており、開催費用は自費で賄っています。 添付した動画をご覧いただけたらと思いますが、市内の高校生たちや上川アイヌさんなどの協力もあり「学びのイベント」としても成立するように運用してきました。 また出店者さんたちも、旭川ユカラをモチーフに「選挙の本を作る」「上川管内23市町村の本を作る」など、旭川周辺地域を盛り上げる観点の作品を多数制作してきてくれました。 来場者さんも「自分がアニメやゲーム文化のイメージを背負っている」と理解しており、本当にマナーの良い、情熱のあるイベントです。 旭川電気軌道さんを始め沢山の企業さん、観光に携わる団体様が視察に来てくださったり、本州からのファンも沢山お越しくださるのですが 私もハッキリ役所の方に回答をいただいた訳ではないのですが、市としての後援は難しいとのことで (旭川市がOKだったら、うちの町も後援を出すと言う自治体さんは数ヶ所ありました) (タイトルがスレスレなのは、あまり関係ない模様です💦こんなに反響があると思わず、当時ノリで付けてしまいました…ごめんなさい🙇‍♀️) 私も生活があり、赤字を抱えながら開催を続けていくのは難しく、一旦これで終了にすることにしました。 旭川市の後援のあるなしに関わらず、たくさんの方が愛してくださっているイベントなので、いつかまた開催を継続したいなとは思っているのですが もし市政に関わるどなた様かが「後援を取れるように、こうしていこう❣️」と今後アドバイスをくださるようなことがあれば、大変嬉しいです。 そのために私も真剣に努力しますし、支持してくださってる市民の皆さんも、同様の気持ちだと思います。 またですね、他都市のサブカルイベントでは市長さんが視察に来てくれたりするので 今津市長にも正直、「旭川を愛するみんなの頑張り」を見に来て欲しいです〜〜〜❣️(今更) …が、あと2週間を切っており、新年度ですし、今言われても空いていないと思うので… 動画貼っておきますので、ぜひみんなの情熱を見てください…😇 お仕事中に、大変失礼しました❣️ 「自分をよろしく」とは絶対に営業しない性格なのですが 「旭川にも、もっとアニメやゲームを地域振興に取り入れて欲しい」と言う数百人、数千人の想いを日々強く感じているので 自分のことではなく、「みんなの想いをよろしくお願いします」と言う部分になると、どうしても最後に伝えたくて… 長文失礼しましたっっ;;; どうぞよろしくお願い致します〜❣️

旭川ユカラ🐱北海道旭川市ご当地VTuber🐱

22,045 görüntüleme • 3 ay önce

【沖縄・南城市長 “セクハラ口止め”か】音声を入手 | ▼市長室で録音された音声データ 市長「僕がここで(職員名)とハグしたさ」 女性職員「はい」 市長「これ第三者委員会にあんた話したの?」 女性職員「え、私?言ってないです」 市長「娘のように可愛がっているから、まさかキスされたとか言っているのは職員か誰かが嘘をついているんじゃないかと思ってさ」 その翌日も― 市長「『それ以外、変なことをやられていない』と言ってね、もし聞かれたらね」 女性職員「えっとあれですか、ハグとかされたことですか?」 市長「そうそうそう、ハグはやったさ。それ以外はやってないから。キスしているんじゃないかとか、みんな言ってるからさ。あんたが言ったのかと思ってさ」 女性職員「私にした時のこと?」 市長「あなたが言ってなかったら、僕はずっと否定するからさ」 市長「言ってないよね?」 女性職員「第三者委員会とか言ってなくて」 南城市が設置した第三者委員会では、古謝景春市長の“セクハラ”について、複数の市職員に対して8件を認定 ▼古謝市長からの“弁明”とは? 「女性職員の疾患を慮って、口を指で触ったら、職員は目をつぶっていて、キスをしていると間違えられた」 第三者委員会は、市長を通算19年以上、務めるなかで『強大な権限を有し、地位を確固たるものとして注意する者がいない状態が作り出された』と指摘 古謝市長は、セクハラ行為の一部を認めたうえで、辞職しない考えを示す ▼10年以上にわたりセクハラを受けた職員も― その職員は、市長から『第三者委員会のアンケートに記入したか』などと脅されるように →自分を守るために、音声の録音を始める 市長「あんたが言ったんじゃないよね?」 職員「私がですか?」 市長「うん」 職員「私じゃないです」 市長「だったらいいよ、もう訴える準備しているから」 ↓ 被害を訴えたこの職員はその後、休職することに 被害を訴える職員 「『私から抱きつかれた』とか『キスされた』とか、支援者たちに言い歩いているという情報も入ってきて」 「このまま私が黙っていたら、どんどん広まっていくなと。悔しいし、市長はずっと居られるのに、被害者はおびえて過ごすしかない、本当に悔しい」 ▼市議会から“不信任決議案”を提出するも… これまで野党議員らが3度、不信任決議案を提出したものの、いずれも賛成票が出席議員の4分の3に届かず“否決” 南城市の現役市議 「市長はあらゆるところに顔が利く。刃向かったら議員になれない」 「選挙で応援してもらって、恩義を感じている議員も少なくない」 26日には4度目の不信任決議案が提出される見通し

報道ステーション+サタステ

36,665 görüntüleme • 10 ay önce

【#西宮市長選挙 最後のお願い】 昨年10月2日、西宮市長選挙への立候補を表明しました。 27歳で市議会議員として、市民のみなさまからお預かりした職責。 あの日から22年、「市民のための政治」を胸に、走り続けてきました。 2期目の現職市長に挑む――。 決意は決めたものの、不安な気持ちは拭えませんでした。 それでも。 活動を続ける中で、一人、また一人と、背中を押してくれる声が増えていきました。 気がつけば、抱えていた不安よりも、もっと大きなものに支えられていました。 今、私の心にあるのは、ただ一つ。「感謝」です。 私一人では、ここまで来ることはできませんでした。支えてくださったすべての市民のみなさまのおかげで、今ここに立っています。 実質的に7年続く財政の赤字を立て直し、市民のみなさまにしっかりと還元できる西宮へ。暮らしを守るために、市政を変える。 私、田中まさたけは、必ずみなさまの声に応えます。 今から約60年前に「文教住宅都市」という街の在り方を市民が描き、歩んできた西宮。その市民の力を、私は信じています。 これまで西宮を支えてきてくださった先輩世代の暮らしを守り、働く世代の負担を軽くし、次の世代の挑戦を全力で応援できるまちへ。 その実現のために。 どうか、みなさんの力を貸してください。 私、田中まさたけにあなたの一票を託してください。 何卒よろしくお願いいたします。

田中まさたけ

46,775 görüntüleme • 3 ay önce