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Ana Sayfaya Dön

【謙虚でありたい】参院・皇室典範改正。自民党・山谷えり子「今年は皇紀2686年、2600年以上にわたり連綿と繋がれてきたわが国固有の皇統の伝統と歴史。先人たちが守り抜いてきた重く美しく、その前で今を生きる私たちは謙虚でありたい」 騒いでるやつらは謙虚さが全く足りてない

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Benzer Videolar

百田氏が、静まりかえった国会の委員会で諭した言葉は、2000年以上の歴史を、たった一人で背負ったものだった。自民党は、自分たちがかつてない大罪を犯したことに、いまだ気づいてもいない。結局、自民党は変わらなかったのだ。それどころか、多くの議席を得て、むしろ調子に乗り、事態は悪化していったのかもしれない。 後世の歴史家は、この映像を見て「ここが日本の分岐点だった」と言うのだろうか。こんな日本になったのは、政治家たちがクズなのか、それとも俺たち自身が不甲斐ないだけだったのか。 不甲斐ない俺は、せめて、この映像に字幕を付け、彼の言葉を、このXのポストに書き、皆さんに託したい。 百田氏は語った。 「日本保守党の百田直樹です。 私は皇室全体会議におきまして毎回発言の冒頭、同じことを申し上げてきましたが、今日も また同じことを言わせていただきます。 日本の歴史とともにあられ、約2000年の伝統を有する世界最古の皇室に対し2026年の今日、たまたま選挙に通っただけの一介の国会議員に過ぎない者が意見をするなど 誠に恐れ多いことだと言わざるを得ません。 しかしながら、あえて一言申し上げます。 今日は質問ではなく私の意見を申し上げます。 日本保守党の意見は一貫して変わりません。 今、考えるべきは将来の皇統の安定継承を可能とする手立てであり、そのための最小限の法改正です。 皇統とは男系男子による継承です。 このことは現在の皇室典範でも第一条に謳われていますが、この原則が悠仁親王殿下の後の代にも揺らぐことのないように、これだけを私たちは考えるべきなのです。 その有効な策である養子案、旧宮家から男系男子の御子孫を養子に迎えられる案に保守党は 賛成すると一貫して主張してまいりました。 ところが今般の皇室典範の改正にはもう一つの論点があります。 皇族女性が御婚姻後も皇族として残るという案です。 これは私は賛成で聞かれると繰り返し申し上げてきました。 その理由は将来いわゆる女系天皇の誕生へとつながるリスクを内包しているからです。 女性天皇が一般男性と結婚され、お子様を設けられた時、必ずやお子様に皇族の身分を与えるべきだという意見が出てくるでしょう。 必ず将来私は断言します。絶対にそうした世論を形成しようと図る人、組織団体が現れます。 いわく、母とこの身分が違うのは人権問題だ、 いわく、母親が皇族であるのに、お子様が、 それを継げないのは人道上おかしい、 いわく、これは一種の女性差別である等々、理由は いくらでも付けられるでしょう。 その世論に負ければ二千年の歴史に例のなかったことが起きる恐れがあるのです。 皇族の血統にない男性が皇族になる、これは 長い日本の歴史上一例もないことです。 そのお子様が皇位継承者となり、万が一皇位を継けば いわゆる女系天皇が誕生するわけですが、この瞬間、万世一系の皇統は途絶えます。 王朝が変わることを意味します。 いいですか、皆さん、戦後の誤った教育のせいで、多くの日本人が我が国の国体である天皇、また皇統の何たるかを知らずにいます。 そういう中で2000年の歴史を安易に変えていいのでしょうか? 80年前、11宮家を臣籍降下させたのはアメリカを中心とした占領軍の圧力です。 宮家をなくせば、いずれ皇統が絶える可能性が高まると 彼らは考えたからですが、まさに今その狙い通りの 危機にあります。 一方、現在の我が国には皇室の破壊を目論む団体メディア、あるいは外国勢力がいくつも存在します。 長年、天皇制廃止を党是の一つとして訴えてきた政党もあります。 そうした人々が声高に唱えているのが女性天皇 及び女系天皇の誕生です。 彼らは男女同権を金貨玉上のごとく振りかざし、女性天皇女慶天皇誕生を主張します。 しかし、もし将来、女系天皇が誕生したならば、そのとき彼らは一転して皇統の正当性が失われたといい、皇室の終わりを主張するに違いありません。 今回の女性皇族の身分保持案はこのような リスクを将来に残すということなのです。 ここで今一度、女性天皇の歴史に触れます。 歴代126代の天皇のうち女性天皇は8人おられました。 その8人は天皇に即位された時点で全員が独身です。 4人は配偶者を亡くした未亡人、残りの4人は未婚です。 そしてこの8人はいずれもその後、結婚されず、 1人のお子様も得られませんでした。 これは偶然でしょうか?8人もの女性天皇皆様が即位後に独身を通されたことが偶然だったはずはありません。 女系天皇誕生を回避するための不分立が存在したと考えるべきでしょう。 今日この場におられる皆さんの中には皇室が未来永劫変わらず日本と共にあってほしいと考えておられる人がいるなら、今からでも遅くはない。この女性皇族の身分保持案に疑義を唱えてください。 将来、本当の意味での 皇統の危機が訪れたとき、私たちは厳しい歴史の 審判を受けることになります。 令和8年の皇室典範改正こそが過ちの端所であったと断罪される恐れがあるのです。 皆さんにはその覚悟が悪なのでしょうか? 私は70歳です。 おそらく寿命はあと10年ちょっとでしょう。 別に死ぬのは怖かないです。 しかし私の死後、作家でもあった百田直樹は、 なぜあの法案を止められなかったのかと言われるぐらい 嫌なことはありません。 ただ残念ながら私は弱小政党の代表に過ぎず、この間違った流れを止める 力はありません。 もし私が総理大臣なら政治生命をかけてでも止めるところです。 神武天皇から126代、全ての天皇は男系でつながってきました。 例外はありません。 しかしもし将来、皇統と男系でつながらない方が皇位継承者となれば皇統断絶のリスクは極限まで増大し、万が一にも女系天皇が誕生すれば、日本の皇統の終焉が訪れます。 皆さんに申し上げたい。 ここにいる皆さんは全員70年後にはこの世にいません。 しかし日本はその後もずっと続くのです。 私たちは悠久の歴史の中のほんの僅かな時代を生きるだけの 存在であるという自覚を持つべきなのではないでしょうか。 その我々が国体を触ることへの 恐れも忘れてはなりません。 これで私の意見を終わります。 ありがとうございました。」 百田さん、ありがとうございました。

髙安カミユ(ミジンコまさ)

387,894 görüntüleme • 1 ay önce

🎌天皇の正当性は『父方の先祖を遡れば "神武天皇(初代天皇)" に行き付く(男系男子である)』ただこの1点を日本人の無数の先祖たちが2,000年以上守ってきました。一般家庭とは違い王朝はそうしたものです。現代の「ジェンダー平等」とか、メディアの世論調査の結果なんて関係ありません。 🚨男系男子で継承しなければ天皇は断絶です‼️ 神武天皇から2,600年以上続いてきた天皇が終わり、日本の歴史もそこで終わっちゃいます。 だから日本人の先祖たちは、「男系男子での継承」を守ってきました🙏 🚨🚨ところが‼️自民党も野党も「女性皇族は結婚後も皇族に残る」という法案に賛成しています。 🚨🚨🚨バカでも分かると思いますが「女性皇族が結婚後も残る」と、必ず「女性天皇・女系天皇」の可能性が出てくるので、天皇が断絶する芽を、日本の国会議員のくせに、わざわざ作ろうとしています。 ⚠️例えば、愛子さまが中国人と結婚して、皇族として残り、その息子が天皇になった場合、父方の先祖を遡ると中国に行っちゃいます。 つまり、日本の天皇はそこで正当性を失って断絶し、新しい「🇨🇳中国の王朝」になります。 王朝とはそうしたものです。だから日本人の先祖たちは「男系男子での継承」を2000年以上守り、神武天皇からの血統を守ってきました。 😭国会議員のくせに、こいつらそんなことも分からないで、皇室典範を改正しようとしていることに、絶望しかありません😱 🤬高市早苗総理なら、その程度のことぐらい理解されておられると思いますが、これを容認するなら、私は二度と高市総理を支持できません😭

ami

90,736 görüntüleme • 2 ay önce

小林よしのり先生から、「2600年以上男系で続いてきたという前提自体がデマであり、その認識を前提に旧宮家養子案を語ることはできない」との趣旨のご指摘をいただきました この点について、僭越ながら、男系は維持すべきと考える私の意見を記載します 確かに、古代には現在のような世襲原則が確立していなかった時代や、豪族間の合議によって天皇が擁立された時代があったこと。また、男系・女系を厳密に区別しない「双系的」な継承の実態があったというご指摘は真実だと思います ただ、私がお伝えしたかったのは、歴史学上の事実認定とは別の論点です 日本国憲法第1条が「天皇の地位は国民の総意に基づく」と定めている以上 皇位継承制度を考える上では、「歴史的に何が事実だったのか」という議論だけでなく、「国民が共感・納得できるのか」という感情的な側面が重要だと思うのです その意味では、歴史学上どこまで正確かという議論とは別に、「皇室は2600年以上男系で紡がれてきた」というストーリーが皇室の正当性を担保する役割を果たしていることも事実だと考えています 先生は「男系固執」は「カルトであり、オウム真理教であり、統一協会だと、わしは断言する」とおっしゃっていましたが 現行の男系継承の考え方を尊重することには国民感情や皇室の正当性を担保する観点で、一定の合理性があるのではないかと考えているのです ※ちなみに、愛子様は制度がクリアになれば、「男系」女性天皇になるので、私は愛子天皇論には賛成の立場です。一方、「女系」天皇は反対です

木幡涼真| NoBorder/REALVALUE STUDENTS

203,893 görüntüleme • 1 ay önce

小林鷹之政務調査会長 ぶら下がり会見(2026.7.17)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q.代表のTBSです。 先程参議院本会議で皇室典範改正案が提出され、成立しました。 小林政調会長も全体会議などを通じてこの問題、課題に取り組まれてきましたが、今の受け止めをお願いいたします。 A.皇室のあり方というのは我が国の根幹であって、国柄にかかわる非常に重要なものだと受け止めています。 その中で、政府の有識者会議の報告書が国会に提出されたのが令和4年の1月ですから、それから4年半かかりましたけれども、この間、全体会議を含めて各党各会派が真摯に議論を重ねた結果悠仁親王殿下に至るまでの皇位継承の流れはゆるがせにしないという共有の共通した認識のもとで皇族数の確保について、今回、皇室典範の改正という形で結論を得られたことは非常に意義深いものだと受け止めています。 Q.TBSです。 一方で、一部野党からは立法府の相違がないなどとして賛成が得られませんでしたが、これについてはどのように受け止めていますか。 A.それぞれ各党各会派でそれぞれの受け止めがあるのかもしれませんが 、私たち自由民主党としては、今申し上げましたとおり、4年半かかったわけですね。その間、全体会議も10回に渡って開いてきた。 毎回毎回、それぞれの各党各会派がそれぞれの意見を持ち寄って真摯に議論をしてまいりました。 このプロセスというのは、私自身は非常に丁寧なものであったと受け止めておりますし、この衆参正副議長のもとで、先般、立法府の総意としての取りまとめが行われてそれに基づいて政府が改正案をつくって、今回成立ということですので、私自身は、このたび辿ってきたプロセスの重みというものは、非常に私自身しっかりと受け止めておりますし、自民党の各議員もこのプロセスの重みというものを十分に感じているのではないかと考えています。 Q.朝日新聞です。 今回の議論の中で、付帯決議として将来的な皇位継承のあり方について引き続き検討するということが決まりましたが、この議論についてどういったタイミングで再開すべきとお考えになるのかと、その場合に自民党として、女性天皇/女系天皇についてどんな主張をしていく考えかお願いします。 A.この点については、今、法案が成立したばかりですし、まだ施行ということではございませんので、今後引き続き静謐な環境の中で、この問題には適時適切に向き合っていくべきものと考えています。 また、後段のご質問もありましたけれども、私たち自民党が大切だと思っていることは、今のこのその時々の価値観、あるいはそれぞれの事情だけではなくて、多くの先人の方たちが積み上げてきた我が国の歴史、伝統。 この重みをしっかりと感じながら今を生きる私たちは、その重みに対して常に謙虚でなければいけないと思っています。 そのことをしっかりとわきまえた上で、自民党としてこれから皇位継承を安定的なものにしていくためには、引き続きこの皇室の問題に向き合っていきたいと思っています。 衆議院の議院運営委員会でも最後の発言で申し上げましたが、なぜ皇室が敬愛の的であるのか。そして世界に類を見ない永続した皇室たり得てきたのか。 このことをですね、今回の皇室典範の改正という一つのきっかけ、契機だと思っていますので、この典範改正を契機に、主権者である多くの国民の皆様一人一人がですね、我が国の歴史や伝統、皇室の歴史、こうしたものに対して、さらにこの思いを馳せていく機会にしていくことが重要だと思っておりまして、そのために自由民主党として何ができるか、発信の仕方も含めて丁寧に考えていきたいと思っています。 Q. NHKです。 先程と同様の質問になってしまうかもしれませんが、立法府の総意取りまとめに基づく政府の法律案と言う一方で、参議院の野党第一党の立憲民主党会派の賛同が得られなかったことについて何か受け止めなどあればお願いします。 A.それぞれ各党各会派で考え方はあるんだろうと思います。 ただ、先ほど申し上げました通り、自民党、日本維新の会、与党だけではなくて、衆議院で言えば中道改革連合、国民民主党、そして参政党チームみらい等々。 そして参議院で言えば公明党の皆さんを含めて、与党だけではなくて、幅広い与野党でまた必ずしも議席数だけで申し上げるつもりもないんですけれども、あえて申し上げれば、議席数で言えば相当数の割合で今回の皇室典範改正案賛成ということでございましたので、各党各会派のスタンス、主義主張に思いを馳せるということは重要だと思いますけれども、ただ、結果としてですね、今回、私としては幅広い与野党の賛同を得て皇室典範の改正が実現したと思っています。 その上で、その各党各会派の意見を集約するにあたって、衆参正副議長が特に本当にご尽力いただいたと思っておりますのでこのご尽力には深い敬意を改めて表したいと考えています。 ありがとうございます。 小林鷹之

自民党広報

37,048 görüntüleme • 1 ay önce

7月7日に放送された「#報道1930」でノンフィクション作家の保阪正康氏が示唆に富む発言をされていたので共有させていただきます。(その2) 「平成の天皇、そして昭和後期の天皇というのは、自分たちに課せられた役割は何なのかということを、自ら問い続け、そして実践してこられました。 答えは最初からあったわけではありません。それを探しながら、皇后陛下とともに、追悼や慰霊に取り組み、災害があれば被災地へ足を運び、国民に寄り添う。その一つひとつを積み重ねてこられたわけです。 逆に言えば、政治とは一線を画しながら、天皇という存在として何ができるのかを考え続け、その行動を積み重ねてきた。それが憲法の理念とも照応している。私は、その意味で一つのモデルケースをつくったのだと思っています。 令和の天皇も、その姿勢を受け継いでおられると思います。 ところが、今の立法のプロセスを見ていると、それを壊そうとしているように見えるんです。大変失礼な言い方になるかもしれませんが、天皇を元首のような存在にしようとしているのではないか。憲法改正も含めて、昔に戻そうとしているのではないか。結果として、象徴天皇制の下で積み重ねられてきた天皇のあり方を、ないがしろにしているように感じます。 象徴天皇制というのは、そういうものではありません。もっと政治的な存在にしていこう、実権を持たせるとまでは言いませんが、国政に対する責任を負わせるような、戦前に近い方向を目指しているのではないか。私は、そう考えたくなります。 象徴天皇制というのは、天皇が努力するだけで成り立つものではありません。国民もそれを支えながら、いわば二人三脚でつくり上げてきたものです。 ところが今の議論を聞いていると、「そういう天皇制では意味がない」という発想が、どこかにあるのではないかという感じがします。 結局、象徴天皇制というのは、国民の理解と支持があって初めて成り立つものです。天皇という存在は、国民と一体となって歩んでいかなければ続かない。 戦争では、天皇のために命を落とした人があれだけいた。それにもかかわらず、平成の天皇は、「それでも、なぜ天皇制は残ったのか」という問いと向き合われたのだと思います。 天皇を憎んでも当然であり、恨んでも当然である。にもかかわらず、なぜ天皇制は存続したのか――。 その問いを真剣に考え抜いた末に選び取られたのが、憲法の理念に基づく象徴天皇制だったのではないでしょうか。 そして、その考え方は、平成の時代における天皇陛下の一つひとつのご所作の中に、すべて表れているのだと私は思います」

hideko Wada

98,319 görüntüleme • 1 ay önce

愛子様天皇派にこそ知っておいてほしいこと ・今回の改正で「愛子さまが天皇になれなくなった」わけではない ・もともと「愛子さまが天皇になる」道は今までの皇室典範でもなかった ・今回の改正はそれとは関係ない ・じゃあ愛子さまを天皇にするには? ・皇室典範の第一条と第二条を改正すればいい ・でも今の野党でそれ言ってる党はない ・つまり野党も愛子さまを本気で天皇にしようとしてない ・野党も愛子さま人気を利用してるだけ ・今回の皇室典範改正案は2年間与野党で協議した結果 ・高市さんの案ではない ・高市さんが愛子さまを天皇にしないためにやってると言うことはない ・しかも衆参正副議長で取りまとめた「立法府の総意」に基づく ・衆院副議長は中道、参院副議長は立憲民主党 ・「立法府の総意」は中道、立憲も参加して作られてる ・実はすでに次の天皇は秋篠宮文仁さま、次の次は悠仁さまで決まっている ・これは2020年に今上天皇陛下が立皇嗣の礼を行なって内外に示された ・そして文仁さま、悠仁さままでの流れは「ゆるがせにしない」と、自民、公明、維新、国民民主、中道改革連合まで合意をしている(立民もこれには反対していない) ・今回の皇室典範改正で「養子の子」が皇位継承権を得ると言われているが、それは悠仁さまの後の話。数十年後のこと ・つまり「養子の子」が愛子さまのライバルになることはない(ここよく混同してる報道があるから気を付けて) ・もう一度言うが、今回の法改正が「愛子さまが天皇になる道を閉ざした」ということは「ない」 ・そういうメディアや野党がいたら嘘つきだから信用しないで ・愛子さまが天皇になるには (1)皇室典範第1条、第2条の改正 (2)文仁さま、悠仁さままでの決定を撤回する という作業が必要になる。これをやろうと言っている野党は今はいない ・もし本当に愛子さまを天皇にするなら、(1)(2)をどこかの政党に働き掛けないといけない ・ちなみに、天皇になるということはかなりの激務を伴う ・しかも女性であると、今上天皇陛下、皇后陛下お二人分の負担がのしかかる ・天皇になると思っていなかった愛子さまにとっては大変な人生の転換 ・愛子さまがそれを望むかどうかわからない …という点も考慮に入れた方がいいと思う 最後にもう一度言うが、皇室典範1条2条の改正を言わないで愛子さま天皇論をいう野党は絶対に噓吐きだからね。愛子さま天皇派の味方ではない。そこは騙されないで

椎井蹴人

695,015 görüntüleme • 1 ay önce

【ご皇室は日本の真ん中の糸】 2026年7月10日 衆議院 議院運営委員会 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 賛成の立場から、一言申し上げます。安倍元総理のお言葉を借りれば、 「我が国が壮大なつづれ織タペストリーだとすれば、真ん中の糸がご皇室である。この糸が抜かれてしまったら、日本という国はバラバラになる」 まさにその通りだと思います。 2000年以上にわたり、ひたすら国民の安寧と幸福に祈りを捧げてこられた、ご皇室の圧倒的な伝統の力。我々は、その伝統の前には謙虚でなければなりません。万世一系とは、そのような伝統を指していると言えましょう。 悠久の歴史の中で、その一瞬の時を生きている世俗の政治家である我々が、その浅はかな知恵で、我が国の伝統の根幹を変えるということは、甚だ畏れ多いことです。 今般の皇室典範改正案、本来あるべき議論の目的は、皇統の存続、安定的継承です。旧11宮家の男系男子孫を皇族の養子とする方策は、皇統の存続と安定的継承に寄与する方策であります。 一方、女性皇族の婚姻後の身分保持は、皇族数を減らさないことや、ご皇室の公務負担軽減にはつながりますが、皇統の安定的継承には寄与いたしません。前者が主、後者が従であることは明らかであります。 そうした思いから、少しでも理想の改正案へ近づける努力をしてまいりました。課題は残ったものの、旧11宮家の男系男子孫を皇族の養子とする方策は、安定的継承に極めて重要であることから、畏れ多くも賛成するものであります。 #国会アーカイブ

日本維新の会

50,934 görüntüleme • 1 ay önce