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警察官になるジュディの門出を見送る 両親スチュー&ボニー🧢👚 娘のために用意したのは キツネ対策用<防犯グッズ>⁉️💥 家族愛にほっこりした人は「🐰」 素敵なキツネもいるよと伝えたい人は「🦊」 絵文字でリプライへ✍️ 『#ズートピア』は #ディズニープラス で配信中🥕

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2 Kommentare

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NJvor 1 Jahr

🦊

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Hidechivor 1 Jahr

🦊🐰

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NYの9月11日テロから25年。いつもは個人的なこと書かないけど、今日は私の人生にとって大切な日なので、書きます。#9月11日 実は私はその頃NYに住んだばかりで、あの日をある程度体験したヒトなのです。 World Trade Centerからは少し離れた場所だけど、朝、バイト先に着いてしばらくして、ニュースで、NYだけでなくペンタゴンもやられたと知った。 外に出ると危ないと残る子たちもいたが、私はやはり自宅へ帰ろうと思った。 もうその時点で外に出ると、ダウンタウンのほうにWTCが破壊された原爆のそれのように大きなきのこ雲が見えていた。(添付した写真が私が見たのに近い) 歩道にはダウンタウンのほうから灰を体中にかぶった灰色の人たちが、あの現場から上のほうへ上のほうへと歩いてきていた。ゾンビに見えた。 皆、口をハンカチや手などで覆い、下のほうへ向かっ て歩く人は一人もいなかった。 なんとか地下鉄駅にたどり着いたら「閉鎖している のでバスで行け」というので、バス停へ。来たバスは 満員だけど運よく乗れた。 ところが、バスがミッドタウンのEmpire State Buildingに近づいてくると、バスの中では「今度はここに飛行 機が突っ込む」というデマが湧き、人々が狂ったよ うに他人を押しのけはじめた。 彼らは走っているバスから無理やり降りようとし、 人々が雪崩のように出口のほうに殺到する阿鼻叫喚の 事態に。 私も一瞬「もはやこれまでか」と思ったが、あるひと つのことに救われた。 後部座席のほうの黒人女性たちが、なんとその狂乱の さなかに「神はあなたとともにいる」とゴスペルを歌 いだしたのだ。最初は一人、そしてまた一人・・と次々に歌声が増えた。 その歌はなによりも力強く、凛々しく、私はバスを降りるよりなぜかこの女性たちと一緒にいたい、と思った。 心の表面は不安でいてもたってもたまらないのに、私の魂は、子供の頃にやさしく自分の眠りを包んだタオ ルケットのような彼女たちの歌にくるまれてしずかに 呼吸していた。 守られていた。 そして、人々が次々に降り、彼女たちと私とごく少数の人を載せたバスは、Grand Central Stationに到着。 ここからはもうバスも電車も機能しなくなっていたので、そこから家まで歩き。 40ブロック位、セントラルパークの中も通って自宅の あるアッパーウエストまで歩いたが、 あの、インディアンサマーの、心に突き刺さるほどの雲一つない澄ん だ青空を、私は一生忘れない。人生で最も美しい青空、と思った。 そしてNYでは数日ほど、道を歩く見知らぬ人々と「お 互い生き延びているので、がんばろう」みたいなア イコンタクトが多かった。彼ら彼女らの視線は、 恐怖と愛と連帯に満ちていた。知らない人たちなの に、みんながつながっている感じだった。 World Trade Centerで亡くなった人々の中には日本人も 24名いた。今私が住んでいるビルに住んでいた日本人 の方もお亡くなりになってます。 皆さん、どうか、どうか、一日一日を大切に生きてください。 生きてる間にできる限り愛の言葉や優しい言葉を伝えてください。 もしかしたらその人は突然明日いなくなるかもしれない、 それか、あなた自身がいなくなるかもしれない、ので。 追記:NYで多くの消防士、警察官などの人々が、帰っ てこれない可能性を知りながら崩れ落ちるビルの中に 救命のために入り、命を落としました。 世界は、人間はまだまだ捨てたもんじゃない、です。

Mimi Yamazaki

30,511 Aufrufe • vor 13 Tagen

言葉が出なかった。 人前では、 体さえ動かなくなった。 それでも彼女には、 夢中になれるものがあった。 それが「お菓子作り」だった。 滋賀県に住む「みいちゃん」の物語。 みいちゃんには、強い不安や緊張によって人前で話したり、体を動かしたりすることが難しくなる「場面緘黙症」の症状がある。 家では普通に話せる。 しかし学校など人前に出ると、 話せなくなるだけではなく、 体も動かせなくなってしまう。 小学校に入る前、 両親はみいちゃんの症状を知った。 家では普通に話す娘を知っていた両親にとって、 それは簡単には信じられないことだった。 小学4年生の頃、 みいちゃんは不登校になった。 そんな時、 自然と体を動かすことができたのが 「お菓子作り」だった。 夢中になってケーキを作り続け、 家族も驚くほどの速さで上達していった。 娘の才能を見つけた両親は、 借金をしてでも支えることを決意した。 そして自宅近くに、 「みいちゃんのお菓子工房」をオープン。 店長は、みいちゃん。 母親と2人で月に2回営業する小さなお店だった。 SNSで話題になると、 全国から客が訪れるようになった。 予約は、 2か月待ちになるほどだった。 話すことが難しかった少女が、 お菓子を通して人とつながっていった。 母親が願ったのは、 ケーキ作りを通じた娘の自立だった。 しかし、2021年12月頃から、 みいちゃんにある変化が起きていた。 そして2026年現在、 みいちゃんは18歳になった。 場面緘黙症が、 突然なくなったわけではない。 それでも彼女は、 パティシエになるという夢を追い続けている。 言葉では伝えられないことを、 お菓子で伝える。 話すことができなくても、 夢まで諦める必要はない。 みいちゃんが選んだのは、 自分の世界に閉じこもることではなく、 自分にできる方法で世界とつながることだった。 あなたは、 言葉ではなく「お菓子」で夢を追い続ける彼女の姿をどう思いますか。

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

757,473 Aufrufe • vor 1 Monat

昨日の古賀千景による自衛隊差別発言について改めて見解を​述べる小泉防衛相が良すぎる 「私は大臣就任以降、隊員の皆さんだけではなくて、隊員のご家族の皆さんとの意見交換を重ねてきました。 それはやはり隊員の方の中には、また家族の中には、肩身の狭い思いをされて生活をされたり、 自衛官としての人生を歩んできた方々がいらっしゃって、その皆さんの名誉ある自衛官人生、そして、家族の皆さんにとっても、子供も含めて胸を張って、自分の家族は自衛官だと、そう言えるような環境を必ず実現しなければならないと。この思いでこういった家族の皆さんとの交流も深めてきました。 ​今回の発言は看過できないのは、その自衛官や家族の皆さんが傷ついていることです。一方的な偏見に満ちた、そういった見方を国会の中でされたことをやはり大臣として黙っているわけにはいかないと、その思いが強くあります。 ​特に北朝鮮、中国、ロシア、こういった国々の子供たちが日本の学校にいるかもしれないから、その国々の子供たちへの配慮が必要じゃないか、ついてはその『防衛白書』、この表現についても、見直すべきではないかというような主旨のお話をされてましたが、まず優先されるべきは、我が国のために働いている自衛官やその家族の皆さん、子供たちに対する配慮なんではないでしょうか。それを抜きにこの周辺諸国への子供たちに対する配慮という発想というのは、私は全く理解ができません。 ​撤回されたということでありますけども、このことで傷ついた自衛官、そして家族の皆さんがいることを忘れないで頂きたいという風に思いますし、今インドネシアの話ありましたけど、恵まれないから自衛官になった人が今の自衛官の姿なんてとんでもないですね。 ​インドネシアで私の通訳をやってくれた、防衛駐在官、この方は兄弟でインドネシアの防衛駐在官をやられている方で、その兄弟は父親もインドネシアの防衛駐在官であったことで、その父親の姿を見て自分も自衛官になって、いつかインドネシアで日本とインドネシアの防衛協力に自分が関わりたいという崇高な志で自衛官になってます。 ​私の地元には自衛官の高校がありますけど、陸上自衛隊高等工科学校、防衛大学校、そして滝山、久里浜、いろんなところで自衛官働いてますけども、親の姿を見たり、国家への貢献を考えたり、公共への思い、社会への思い、そういった志を持って自衛官に自ら進んで志願をした、そして自衛官になった、こういった方々へ今回の発言は私は冒涜に当たるようなものだと思います。 ​そういったことをご家族の皆さん、地域の中でなかなか言えないと思いますから、それを代わってやはり黙ってはいられないと、そのメッセージを代わりに言うのも防衛大臣としての責務だと思いますので、これから自衛隊の隊員、そしてご家族を一人一人を守り抜くと、その思いを持って防衛大臣の責務を果たしていきたいと思います。」 進次郎が防衛大臣で良かった👏👏

あーぁ

157,673 Aufrufe • vor 3 Monaten