Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

#貴重なライヴ映像 今まで生で観てきたLOUDNESSの「CRAZY NIGHT」の中で一番豪華なメンツはこの『HARDなYAON』のライヴだろうな✨ Vo.二井原実(LOUDNESS/X.Y.Z.→A/西寺実) Vo.西田“MARCY”昌史(EARTHSHAKER/西寺実) Vo.寺田恵子(SHOW-YA/西寺実) Vo.梅原“PAUL”達也(44MAGNUM) Vo.河村隆一(LUNA SEA) Gt.山本恭司(BOWWOW/VOW WOW) Gt.石原“SHARA”愼一郎(EARTHSHAKER) Gt.橘高文彦(X.Y.Z.→A/筋肉少女帯) Gt.五十嵐☆sun-go☆美貴(SHOW-YA) Gt.田川ヒロアキ Ba.寺沢功一(PUNISH/ex.SLY/ex.BLIZARD) Dr.ファンキー末吉(X.Y.Z.→A/爆風スランプ) Dr. 宮脇“JOE”知史(44MAGNUM) Dr.角田“mittan”美喜(SHOW-YA) Key. 中村“captain”美紀(SHOW-YA) 本当に豪華過ぎるほどの最高なメンツの「CRAZY NIGHT」だったな✨🌟✨ 音の重厚感ありすぎ📢🔊 #LOUDNESS #CRAZYNIGHT

81,142 views • 4 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

ホワイトソックス 西田陸浮 試合後インタビュー『初ヒットの記念ボールは父に渡します』 記者: 「(レーザービームは) 素晴らしかったですよね? あれが1回の……いや、2回でしたっけ?」 西田選手: 「そうですね。うーん、どうだろう。試合に集中しすぎていて、それについてはあまりコメントが出てこないです」 記者: 「それで、靴が脱げたって言いました?」 西田選手: 「はい、送球(スロー)の直後に」 記者: 「見えなかったですよ! どうしてそうなったんですか? じゃあ、いつ靴が脱げたんですか?」 西田選手: 「いや、なんか、送球のすぐあとに靴が脱げちゃって」 記者: 「どっちの靴? 両方?」 西田選手: 「いえ、左側です。左の靴。で、靴を探しようとして、パッと顔を上げたら、もう(ランナーが)アウトになっていました」 記者: 「前にもそんなスローをしたことが?」 西田選手: 「いえ、初めてです」 記者: 「今日という一日、試合全体を振り返っていかがですか?」 西田選手: 「凄く大変でしたね。もっと靴をキツく締めなきゃダメですね(笑)」 記者: 「試合全体としてはどうですか? 初安打を放って、観客も凄く盛り上がっていましたが」 西田選手: 「おお、とにかく早かったです」 記者: 「早かった?」 西田選手: 「本当に早かったです、はい」 記者: 「今は何時だか分かります?」 西田選手: 「今ですか? もう4時。もう午後4時。本当に早いです(時間の経過が早く感じる)」 記者: 「初安打のボールは貰いましたか? あと、デビュー戦の何か記念になるようなものは……」 西田選手: 「うーん、どうだろう。これは何だろう?(何かを見ながら)そんなことないと思います。最高ですね。僕だけ?」 記者: 「どこへ行くんですか? そのボールはどこに保管しますか?」 西田選手: 「たぶん……日本に送ります。父親のために。はい」 記者: 「お父さんも(試合を)見ていましたか?」 西田選手: 「はい、見ていたと思います」 記者: 「試合のあとに、もうお父さんと話しました?」 西田選手: 「いえ」 記者: 「日本は今、何時ですかね?」 西田選手: 「今すぐ話したいです。何時だろう……あっち(日本)は何時ですか? 今すぐ話したいな」 記者: 「朝の6時ですね」 西田選手: 「起きたところですかね? そう思います。僕のメジャーデビュー戦ですから、絶対見てくれているはずです」 記者: 「奥様はどうですか? 奥様は球場に来ていましたか?」 西田選手: 「はい、妻も来ていました」 記者: 「さっき話しました? 何て言っていました?」 西田選手: 「凄く喜んでいました。あと、(チームメイトの)ロモの婚約者の方のことも言っていました。妻の面倒を見てくれていて。感謝しています」 記者: 「さっきのスローですが、まるでイチローのような送球でしたよ」 西田選手: 「いえいえ、イチローさんと比較しないでください! まだ重すぎます、僕の『51』番は。今すぐ背番号を変えたいくらいです(笑)」 記者: 「ああいう素晴らしい送球ができるって、頭をよぎったりしました?」 西田選手: 「いえいえいえ、ベストを尽くしようとしただけです。イチローさんじゃないです。イチローさんのようにはなれません」 記者: 「でも、イチローの魂が乗り移ったかのようでしたよ。少しは乗り移ったんじゃないですか?」 記者: 「あの初安打が出た瞬間は、どんな気持ちでしたか? まずは一本出てホッとした、というような?」 西田選手: 「打った直後は、とにかく全力で走ることに集中しなきゃと思っていました」 記者: 「観客もあなたに熱狂していましたよ。それは感じましたか?」 西田選手: 「いえ、自分自身に集中しようとしていたので。まさかそんな風になるとは……」 記者: 「(周りのチームメイトを指して)彼も君がそこにいるのが嬉しくてたまらないみたいだ。悪いチームメイトだな、チェイスは(笑)」 西田選手: 「はは、そうですね」 記者: 「今日は外野での守備機会(プットアウト)が結構ありましたね、7回くらいだったかな。ルーティンな打球もありましたし、ネット際の打球を捕ったり、前に突っ込んできて捕った打球もありました。あれで試合にうまく入れましたか? つまり、たくさんボールに触れたことで」 西田選手: 「そうですね、フライボールですけど……フライボールって言ったらフライボールですよね? 実は凄く見づらかったんです。こういう大きなスタジアムでプレーするのが初めてのような感覚だったので、打球を判断するのが難しかったです」 記者: 「今日は風の影響(ウインドファクター)もありましたか?」 西田選手: 「風、そうですね。ライト方向への。あっち(ライト側)に流れたり、後ろ側に切れていったり」 記者: 「序盤と終盤で風向きが変わったりしましたか?」 西田選手: 「はい、変わりました。本当に」 記者: 「多くのファンが気になっているんですが、打席に入る直前に、なぜ右打席の練習スイング(素振り)をするんですか?」 西田選手: 「ああ、僕の軸(バックボーン)のためです。自分の軸の感覚をちょっと確かめたくて。はい、それを整えるために」 記者: 「なるほど、バランスを整えるためですね。ありがとうございました。そしておめでとうございます!」 西田選手: 「ありがとうございました!」 Rikuu Nishida 🎥:White Sox on CHSN

【MLB速報】放送地区【大谷速報】

646,620 views • 3 months ago

【裏話】古畑任三郎は、 最初"田村正和"じゃなかった。 脚本家・三谷幸喜のこんな発言が、 SNSで話題になっている。 「本当のことを言うと、 僕の中では古畑は最初、玉置浩二さんだった。 もっと悪魔みたいな、真っ黒い服装で無表情で 淡々と事件を解いていく、そういうイメージだった」 構想を膨らませているうちに、 「田村正和さんがピッタリだな」 と思うようになった、という。 ■玉置浩二は実際に出演している 古畑任三郎の第3シーズン第9話。 玉置浩二は犯人役のゲストとして登場した。 三谷幸喜の頭の中には、 "古畑になり得た玉置浩二"と "古畑になった田村正和"が、 1つのシリーズの中で並んでいたことになる。 ■田村正和の古畑の正体 田村正和は、脚本を読んでこう提案した。 「いつも黒い服を着用し、 事件のないときは何をしているのか、 どこからやって来るのかも解らない人間」 これが採用されて、 あの謎めいた古畑任三郎が誕生した。 つまり、現在の古畑像は "三谷幸喜の構想"と "田村正和のキャラ提案"の合作だ。 ■もう一つの古畑があり得た 玉置浩二の古畑だったら、 たぶんもっと薄暗い、 ホラー寄りの作風になっていたかもしれない。 田村正和の古畑には、 ユーモアと優雅さがあった。 "観てて気持ちいい刑事"になった。 ■この話の本質 作品は、脚本家だけのものでも、 俳優だけのものでもない。 "もう一人の主演候補"を想像すると、 名作が"今のかたち"に着地した 必然と偶然が見えてくる。 田村正和は2021年に旅立った。 古畑任三郎は、 彼が遺した最高の置き土産の1つだ。

みんなの気になるバズ動画

1,480,566 views • 3 months ago

【西田亮介の週刊時評@ライブ】吉田晴美氏 対談【前編】 「ちょっと吉田さん、ヤバいよ」立憲幹部が絶句した大学院生の評価、SNSで叩かれやすい野党第一党のリアルな現在地 西田亮介/Ryosuke Nishida 吉田はるみ 🕊 衆議院議員 東京8区 杉並区 吉田氏:なんで叩きやすいんだろう? なぜ他の党じゃなくて、立憲民主党が叩きやすいんですか? 西田氏:今保守人気っていうのがあって、やっぱり立憲民主党はどうしてもリベラルに見えるっていうのがあるんだと思います。 それからもう一つは、やっぱり主張がはっきりしていないように見えるんだと思うんです。憲法改正どうするのか。「(立憲が主張する)論憲」っていうのはあるのかもしれませんけど、でもやっぱり論理的には、「変えるか、変えないか」なんで。 吉田氏:なるほどね。主張がはっきりするっていうのは大事ですね。 西田氏:それともう一つは、何人かとてもネットで存在感のある、小西(洋之)先生とか、米山(隆一)先生とかが、やたらと知られているっていうことなんじゃないですか。 僕もあまり人のことを言えた義理じゃないですけど。(両氏が)立憲民主党を代表しているように思われている。立憲民主党はみんな小西先生か米山先生、っていう印象が強いと思いますよ。 吉田氏:一番プレゼンスが高いと。なるほど。 いやなんかね、もっと本当は立憲民主党、今私が代表代行で一つの自分のミッションだと思っているのは、立憲民主党は国会議員の政党ではないんですよね。全国に1200人の自治体議員がいて、かつ女性の自治体議員もとても多い。すごく地域で頑張っている。世襲でもなく、本当に初めて政治に挑戦して議員をやっている方も結構多い。その方々が、もっとどんどん前面に出てほしいなと。 何となく今までピラミッド型みたいな政治だったのが、それぞれ議会は違うけれど、本当に生き生きワクワクしながらこの仕事をしているっていう姿を、私自身は引き出したいなと思っているんです。 ▶動画を見る

JBpress - ニュースの真相と深層がわかる – 世界情勢・政治・経済・ビジネス

30,538 views • 9 months ago