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『走れ!ケー100』1973年・CAL / TBS 全51話 タイヤを履いた蒸気機関車が全国を旅するロードムービー。 前半は元の機関士に会うために北海道へ、後半は沖縄の子供たちに会うために旅をする。 機関車ケー100は元は夕張炭鉱で活躍していた軽便鉄道機関車で、自分の意志を持つ「生きている機関車」。 鹿児島の鉄工所になぜか放置されていたが、主演の大野しげひさ演ずる紋太たちに救われ復活。 ケー100は紋太とともに旅立つ。 かまやつひろし作曲の主題歌が素晴らしく良く、どこかへ旅に出かけたくなる(歌唱はにしきのあきら) 前期と後期のOPを紹介】 #昭和

125,473 views • 6 months ago •via X (Twitter)

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人々はいつも、その時点でAIにできないことを取り上げて、それができれば知能が完成するのだと言いたがる。けれど、AlphaFoldの開発者が探そうとしているのは、むしろ逆だ。「AGIを待たずとも機械が圧勝できてしまう問題」であり、それを通じて人間社会に有用なシステムを量産していく道なのだ。 ジョン・ジャンパー「かつては『知能とはチェスを指すことだ』と言われていて、チェスが指せる機械をつくれれば、それで知能はほぼできあがるのだからチェスをやらせよう、と考えていた時代がありました。実際に、カスパロフとの対局があった1994年ごろには、チェスで人間を超えるレベルの機械を手に入れました。しかしそれは、読んだり書いたりできる機械へとつながる道筋ではありませんでした。 ですから私たちはいつも、ある問題を取り上げて『これこそが問題だ』と言いたがりますし、ときには『人類最後の試験』のような名前を楽観的につけてしまう。これさえ解ければ、もう機械に問題を出す意味はなくなるはずだ、と。しかし私が強く関心を持っているのは、ある意味ではとても『やさしい』問題——驚くほどうまく解けて、AGIをつくる前から非常に有用なシステムを構築できてしまうような問題——をどう見つけるかという点です。 そうしたタイプの科学的な問題に取り組みたいのです。そしてもちろん、AGIをつくろうとしている人たちと同じ系統の強力な技法を使いたい。しかし、哲学的な議論にとらわれる必要はありません。ただ有用なシステムをつくればいいのです。実際、いまの業界全体が考えているのは、ソフトウェア開発をする人にとって意味があり、文章を書く人にとっても意味があり、私たちが解ける問題の範囲そのものを広げてくれるような有用なシステムをどう作るかということだと思います。その結果としてAGIにたどり着くのかどうかは、いずれ分かるでしょう。でも、少なくとも有用なシステムには確実にたどり着きます」

Tsubame

17,968 views • 6 months ago

米国の関税ですが,工作機械業界は少しはざわついていても現地の人は全くパニックになっていない どこのディーラー,ユーザーも「工作機械に関税掛けたらアメリカの製造業終わるわwww絶対そのうち工作機械は対象じゃなくなるっしょwww」って感じ アメリカは多くの工作機械を輸入に頼っています.弊社も工作機械メーカーですがアメリカは一番大きな市場です.ただし,アメリカにも工作機械メーカーはあります しかし,皮肉にも米国産の工作機械はもはや”米国産”と呼べないくらい主要部品を輸入に頼っているらしく,むしろ対中関税により米国機械メーカーが一番の被害者になりかねないのだとか(日本の工作機械[関税24%]vs中国産部品[145%]で作った米国の工作機械) 規模を考えても今回の関税ゲームは鉄鋼とか自動車が焦点で,工作機械がニュースで大きく取り上げられることはないかもしれませんが,工作機械って製造業にとっては本当に大事な存在なんです.なかったら何もつくれません.そのうち何か工作機械への関税に関してニュースが出てきたとしたら,あ,そういうことだったんだと工作機械のことを覚えてもらえるきっかけになると嬉しいです あと,機械も買っていただけると嬉しいです

しつちょう|しゅごい工作機械屋さん

826,660 views • 1 year ago

チャーリー・カークは暗殺される数日前、テレビに出演し、新自由主義マルクス主義と国境開放政策の最大の資金提供者として世俗的ユダヤ人を名指ししました。これらは文明の自滅行為に等しいものです。 ジョン・ソロモンは昨夜、カーク暗殺事件の捜査における初期の手がかりの一部が「外国情報機関」に関係している可能性があると報じました。 FBIユタ支局の担当者は、殺害に関する新たな情報が情報機関の関与を示唆しているかどうかを問われ、「ノーコメント」と答えました。 元FBI捜査官は、殺害からわずか数時間後にFOXニュースに出演し、この事件はプロの殺し屋の真骨頂であると主張しました。 黒ずくめの屋上狙撃手が現場から逃走する様子がビデオに収められています。彼は事前に決められた逃走ルートを持っており、大学の警備員、地元警察、そして同じく現場から逃げ惑う数百人の傷つき、恐怖に怯え、怒りに駆られた人々を奇跡的にかわすことができました。 この銃撃犯は、横風と正午の太陽の照りつける中、200ヤード以上離れた場所からカーク氏を一発の銃弾で射殺しました。しかも、カーク氏がケブラー製の防弾チョッキを着用していたとしても防護できなかったであろう、胴体の前面の数少ない部位の一つを撃ち抜いたのです。 現場には「おとり容疑者」を戦略的に配置し、動き出した事件発生時に法執行機関の迅速な対応能力を阻害しました。 現在戦争状態にある外国の首相、ビビ・ネタニヤフ氏は、チャーリーの死が起きたわずか数分後に、アメリカの報道機関やドナルド・トランプ大統領の発表よりも早く、弔意を表明しました。なぜ彼らはこんなに早く知ることができたのでしょうか?

twins_papa2号

98,103 views • 9 months ago

「カメラを回すと伝えた結果、警察官の本性が出ました」 本日、福岡拘置支所の駐車場にて、満期出所者の迎えのため待機していました。16時を回り職員から閉鎖時間を理由に退去を求められました。近隣道路が駐停車禁止区域であったため、私は「交通法令を遵守するため、一時的に駐車を継続させてほしい」と要請し、同所に留まりました。一方、同所にいた別の車両は即座に出庫しましたが、前の公道上に違法駐車を開始しました。 20分くらいして、待ち人が拘置支所から出てきたところ、違法駐車をしていた車から税関職員と名乗る人が降りてきて、駐車場内で還付手続きを始めました。この時点で車両はドライバー不在であり、明確に違法駐車が成立しています。 税関職員に注意しても 「公務中だから」 の一点張りです。 そこで、私が110番通報をしました。 私は、駆けつけた警察官(OD106巡査部長)にこう言いました。 「『たかが大麻の捨て忘れ』で人を逮捕する奴らが、自分たちは平気で危険な違法駐車をする。モラルが壊れているんじゃないか?」 すると彼は 「たかが大麻とは何事か!」 と方言で激昂し、私に暴言を浴びせてきました。 私はその態度に危機感を感じ、こう宣言しました。 「今の暴言、証拠に残します。撮影するから、もう一度言ってください」 動画は、その後のやり取りです。 彼は、カメラが回っていることを知りながら、さらにエスカレート。 違法駐車をしていた税関職員には 「もう行っていいよ」 と通報を握りつぶして放免。 一方で私に対しては、 「お前は何人だ(何人か)!」 「(そんな考えなら)日本人かどうか確認する!」 と、交通違反の処理とは全く無関係な「差別による威嚇」を始めたのです。 大麻を厳しく取り締まるなら、自分たちの「命に関わる交通違反」にも厳しくあるべきです。 正論を言われると激昂し、撮影されていても国籍を持ち出して市民を脅す。これが、私たちの安全を守るはずの警察官の姿なのでしょうか。 #福岡県警察

櫻井隆志 日本発の大麻企業を創業CHILLAXY

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日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

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機械音痴の人にとって、今のテクノロジーは便利というより、むしろ「試験」に近いのかもしれません。 速水健朗さんの話で印象的なのは、セルフレジ、QRコード注文、映画の予約サイト、コンビニのコピー機など、本来は人を楽にするはずの仕組みが、逆に人間を機械に合わせさせているという視点です。 使えないと「時代遅れ」「情弱」と見られる空気があり、苦手だと言うことすら恥ずかしくなっている。ここがかなりシビアです。 しかも、昔のコピー機なら「お金を入れて、紙を置いて、押す」だけで済んだのに、今はPDF、QRコード、ポイントカード、広告、細かい設定と、なぜか手順がどんどん増えている。便利になったはずなのに、入口でつまずく人が増えているわけです。 速水さんは、テクノロジーは必ずしも一直線に進化するわけではなく、鉄道や自動車やコンピューターも、普及するまでには時間がかかったと語ります。 つまり、今あるセルフレジやQR注文が「未来の正解」とは限らない。使いづらいものは淘汰される可能性もあるのです。 さらに面白いのは、テクノロジーとオカルトの関係です。蓄音機は「死者の声を残せる」と売り出され、電話も最初は使い道が定まらず、墓の中に電話を置くという発想まであったという話が出てきます。 カメラもまた、霊を写して存在を証明する道具として期待された。新しい機械はいつも、人間の「見えないものを見たい」「死者とつながりたい」という欲望と一緒に現れてきたのです。 つまり、機械音痴の人がテクノロジーを怖がるのは、ただ操作が苦手だからではないのかもしれません。 人間のために作られたはずの機械が、いつの間にか人間を採点し、誘導し、場合によっては「できない人」を置き去りにしていく。その流れ自体が、どこか不気味なのです。 便利になるはずの未来で、私たちは本当に楽になっているのでしょうか?それとも、機械に合わせて生きる訓練をさせられているだけなのでしょうか?

角由紀子のヤバイ帝国

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