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🚨🇨🇳🇯🇵超速報🚨 日中戦争2026開戦 横浜中華街完全封鎖 中国マネロンの総本山 横浜中華街で大量逮捕 中国人5100人強制送還、1.9兆円凍結 北京は脅迫してきたが問答無用で一斉摘発 中国共産党の資金源を断った その報復で高市首相の側近が狙われた。 高市政権はガチで中国と戦争始めてる。 そのために横浜の港に米軍の特殊部隊が24時間体制で稼働していた。 全て繋がってきた。 これで日本各地から中国人が大量に消えた理由も見えてきた。 完璧に戦争が始まってる。 横浜を完全に摘発したということは、全国でやってる。 #衆議院選挙 #中道改革連合

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何度でも言う。 80年前、日本と戦っていた「中国」は、 現在の中華人民共和国ではない。 当時、中国を代表していた政府は中華民国。 日本軍との大規模な正面戦を担った主力も、 蒋介石率いる国民政府・国民党軍だった。 中国共産党側の八路軍や新四軍も日本軍と戦っている。 そこを否定するつもりはない。 だが、現在の中華人民共和国が成立したのは1949年10月1日。 日本の敗戦から4年後だ。 これは中国政府自身が公表している歴史でもある。 日本との戦争が終わった後、 国民党と共産党の内戦が再燃し、 共産党が中国大陸を制圧して成立した国家が、 現在の中華人民共和国だ。 そして、その後のベトナム戦争では、 今度は中華人民共和国が北ベトナムを軍事・物資面で大規模に支援した側に回った。 アメリカは北ベトナムと戦い、 その戦争で 米軍は約4万7千人を戦闘で失った。 戦域内の非戦闘死を含めれば 約5万8千人に達する。 中国は北ベトナムに武器、弾薬、航空機、車両などを供給し、 米国は中国との直接全面戦争への拡大を警戒しながら戦っていた。 つまり歴史を時系列で並べれば、 日中戦争当時 → 中華民国(現在の台湾)と日本が戦う 1945年 → 日本敗戦 その後 → 中国で国共内戦が再燃 1949年 → 中華民国が敗戦し、中国共産党が中華人民共和国を建国 ベトナム戦争 → 中華人民共和国は北ベトナムを支援し、アメリカと対立 こうなる。 だから、 現在の中華人民共和国をそのまま 「80年前、日本と戦って勝利した国家」 として語るのは正確ではない。 「中国」という文明・地域・国民の歴史と、 1949年に成立した中華人民共和国という国家体制を 意図的に混同してはいけない。 歴史を語るなら、 誰が、どの政府の下で、いつ戦ったのか。 そこを正確に語れ。 後から成立した政権が、 過去の戦争まで自分たちの国家史として一色に塗り替えるなら、 それは歴史そのものを歪めることになる。

るぅたそ🐶

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