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路上ライブで「国民的ロックバンドに必ずなる」って宣言してる。 いや、なるだろ。すごいのが出てきた。

1,079,872 次观看 • 8 天前 •via X (Twitter)

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自民党はゴミで、立憲民主党もゴミだって言ってるんです。 私は、「あいつらができなかったのに、お前ができんのか?」なんてこと言われても、議論にならないんですよ。奴らがやらないんだから、私がやるって言ってるんです。 財務省に気を使って・・まぁもちろん、一番でかい省庁ですよ。だって、あれが全部握っているんだもん。家庭の中で財布握っている、それが一番強い、って言ったでしょ。国の中で一番、その金を握ってるの誰だ? っていったら、財務省なんですよ。独り占めしてるんですよ、入りも出も。 入りと出を握ることによって、何がありますか? っていったら、自分たちが色んなところに、天下りしていけるわけですよ。そりゃそうですよね。 出す金っていうのは、必ず自分たちにプラスとして戻ってくるような、金のまき方しかしないですから。 ある意味で、自民党も財務省もこれ、彼ら一体なわけですよ。そういうところになっていったら、当然それ無理ですよ。 だから何をしなきゃいけないですかって、この国で一番強いのは、財務省じゃないんですよ。自民党でもないし、経団連でもないんです。 今ね、この国で一番力を持ってしまっているのが、財務省でありって話をしましたけど、本当一番力を持っているのは、政治なんですよ。 政権与党を任した上で、そしてこの国に生きる人々が、その支持、揺らがなければ。 ちょっとしたことで、もういいやって話になっちゃったら、いつでも崩れるんですよ、そんなもの。砂上の楼閣。 あいつがやるって言うんだったら、命かけるって言うんだったら、絶対に支えてみせるぞと。やらせようぜ、あいつにって。俺らの代わりにやるんだろう、あいつって。俺らの代わりに殺されるって言ってるんだから、やってみせようぜって。そういう感覚になりゃいいんですよ。それ以上でも以下でもない。 自民党にやらせようもクソもない。もう散々やった。今、何を応援してるんですか。意味分かんない。でも気持ちは分かる。良い時代もあったと思うもん。ちょうど良い時代に、自民党が政権を握ってたってことはある。 でも振り返ってみて。30年経済を疲弊させたっていう時点で、もう政治家になる資格ないですよ、はっきり言って。 れいわ新選組代表 山本太郎 愛知県名古屋市 街宣 2024年9月26日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

1,112,141 次观看 • 1 年前

「仕える者」と「支配する者」のあいだ イタリアのジョルジャ・メローニ首相がこんな言葉を残した。「私たちは国民に仕えるのであって、国民を支配するのではない」と。 シンプルな一文だが、刺さる。 現代の民主主義が抱える病の核心を、これほど端的に言い表した言葉もそうはないだろう。 いつの頃からか、エリートと呼ばれる人々——政治家、官僚、専門家、メディア——は「国民は正しい判断ができない」という前提で動くようになった。だから啓蒙が必要だ、教育が必要だ、と。そうして生まれたのが、誰も頼んでいない政策の数々である。 もちろん、専門知識は必要だ。すべての政策を直接民主主義で決めろという話ではない。しかし「知っている者が決める」と「国民のために決める」は、似て非なるものだ。前者はやがて、国民を統治の客体として扱い始める。 メローニへの評価は人によって分かれる。彼女の政治姿勢に賛同しない人も多いだろう。 だがこの一言が多くの人の心を掴むのは、それが党派を超えた普遍的な渇望——「自分たちのことを、自分たちの言葉で決めたい」——に触れているからではないか。 政治家は国民の上に立つ賢者ではなく、国民の意思を形にする執行者である。その原点を問い直す声が、いま世界各地で上がっていることは、偶然ではないように思う。

辻よしたか 大阪市会議員 東住吉区

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