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Ana Sayfaya Dön

車椅子リフトあのだっさいやつじゃなくてデザインに溶け込んでるの本当に良いし階段引っ込むのワクワクしちゃう🥰

1,941,652 görüntüleme • 3 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

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𝑭𝒂𝒍𝒄𝒐𝒏 |3 yıl önce

街に調和したデザインってワクワクするよね。 こういうのがいろんなところに設置されると昔の街を崩さずにバリアフリーできて良い

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暴れん坊将軍3 yıl önce

デザインは素敵だけど、屋外でこの可動部の多さだと故障が増えるとは思う 実際導入するならメンテも含めて検討しないとですね

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hyk3 yıl önce

時間かかるし金かけすぎ だけどこれの場合それが魅力で正解だなw

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ふみふみ3 yıl önce

カッコイイ!でもおっそいw

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藤本けんじ3 yıl önce

マンションのエレベーターが改修工事で使えなくなって急遽昇降機の講習受けたんだけどワクワクってかドキドキしました(笑)←普通にコワい 車椅子リフトよりはカッコ良かったと言う^ ^w

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Haran!3 yıl önce

古典的な特撮好きからすると、何かしらのワンダバ感があってエモい それはさておき、非常に喜ばしい取り組み

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justPassingBy3 yıl önce

格好良いですが、時間がかかりそうなのと、複雑なので故障する可能性がある部分が多そうなのが気になります。

ふわふわ【公式】〽️ profil fotoğrafı
ふわふわ【公式】〽️3 yıl önce

この素晴らしい技術がなぜ日本で導入されないのかの思ったら、リプ欄読んで納得した。日本は福祉への理解が2回りくらい遅れている。嘆かわしいことだ。

のら profil fotoğrafı
のら3 yıl önce

@nemurisakura08 すごいもんがあるんだね⤴️ 仕事柄、車椅子を押す事が多いんだけど、体重によって個人差があり、急なスロープが上れない時あるんだよね⤵️ エレベーター式はいい 周りにとけ込んでいるのもよき😄

カンコ💎十人十色 六人一色 profil fotoğrafı
カンコ💎十人十色 六人一色3 yıl önce

デザイン性などは文句なし!!なんですが、建物の外で使うものだとすれば風雨に晒される、真夏や真冬の温度など、いろんなことに耐えるものでないと。砂埃などが挟まるのも怖いし。建物内ならいいと思う。

Benzer Videolar

6/17 ジフン 幽霊よりも怖い人間(サセン)の話 🐶僕はね…まあ、もう今デビューして6年目だから話せることだけど、僕が「人気歌謡」のMCをやっていた時のことです。 🐶「人気歌謡」のMCをして退勤するとき、僕はいつも、当時はV LIVEだったかな?そう、当時はV LIVEだったと思う。退勤する途中に、よくV LIVEの配信をやっていたんだ。 なぜなら、その時からのファンだった人たちは覚えてるだろうけど、僕があのスイカを食べたあの時のことだよ。 🐶でも、いつもテレビ局から、宿舎がある麻浦が近いから、普通なら15分か20分で着いちゃうんだ。だから、いつも少し遠回りして帰っていたんだよね。マネージャーのヒョンに少しお願いして、「少しだけ遠回りして、30分くらいは配信をやりたいから」って。 そうすればファンの方たちも嬉しいし、僕も嬉しいから。そうやって30分、長ければ40分くらいぐるぐる回って家に帰っていたんだ。 🐶もちろん、今でももし「人気歌謡」のMCをやるなら、退勤のときにそうするつもりだよ。でもね… 🐶そうしてアパートに着くと、僕はいつも地下1階で降りていたんです。僕たちの宿舎のエレベーターの話なんだけど… 🐶いつも地下1階の駐車場で降りるんだけど、常にサセンたちが、僕たちのアパートの前にある遊び場でそうやって僕を待っていて、僕がこうしてアパートに入っていくじゃない? 僕たちのカーニバル、あの子たちは僕たちのカーニバルのナンバーも全部覚えているんだよ。だからカーニバルが入ってくると、僕たちの家に向かってものすごく走っていくの。4人、5人、多ければ6人くらい。 🐶本当に不気味だよ、それを見ると。その後ろ姿を見ると本当に不気味で、「わあ、あの子たち本当に何やってるんだろう」って思うほど奇怪なんだけど… 🐶僕が地下駐車場に行くと、あの子たちは1階の僕たちのアパートの中にものすごい勢いで走っていくの。そうすると、僕が地下1階からエレベーターに乗って、こうやって自分の家へ上がっていくじゃない? そしたら、エレベーターが1階で止まるんだ。1階で止まると…女の子たちが4人、5人……少なくても3人、多ければ6人くらい乗ってくる。 🐶そしてあの子たちは、前を全く見ないんだ。エレベーターに乗ると、僕のことを見ているんだよ。僕がこうやって乗ってるじゃない?そしたら、全員がドアを見ずに、僕の方をくるっと向いて、僕をじっと見つめているんだ。 🐶そして、僕が降りるまで絶対に降りない。 僕たちが当時住んでいた宿舎は高層階だったんだ。でも降りない。 🐶だから僕はいつだったか一度、「ここに住んでるんですか?」って聞いたことがある。「ここに居住してるんですか?なぜ降りないんですか?」って。そしたら、誰も何も答えない。 🐶ちょっとそんな感じだった。だから、幽霊とかより人間の方がもっと怖いんだ。あの子たちは良心もなくて、ただ本当に何も考えてなくて、ただ…本当に人間の方が怖いです。どこに飛ぶか、何をするかわからないから、人間は。本当に。 🐶当時はこんな話をするのも良くないと思って言わなかったし、今になってやっと話すことだけどね。 とにかくそんなことがあったんだ。だから、たくさんあるエピソードの中の本当に一つだけの話だけど、僕はいつもそうだった。 1年中、退勤するたびに毎日そうだったんだ、マジで。本当に毎日そうだった。だから、皆さんも常に人間に気をつけてね。 本当にそう。気をつけなきゃダメだよ、本当に。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンのエレベーター内の話を聞きながら、ゾッとした…

nina

578,426 görüntüleme • 1 ay önce