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辺野古事故 教育基本法違反 田崎史郎さんが言ってくれた‼️『教育現場その他で萎縮しないこと。堂々とこういう問題を学習していく。主権者教育をやっていく。俺たち負けないぞ❗️とやっていく方が大事だと思います。この政権なら本当にこういう事やりかねないんだから』主権者は負けないぞ‼️ #報道1930

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石破前首相が、高市首相の台湾有事発言について。歴代政権は日中関係については細心の注意を払いながらやってきた、外交は言いたいことを言えばいいというものでも、支持率が上がればいいというものでもない、世の中からボロクソに言われても、国益のために守らなきゃいけないことがあると発言。 ---文字起こし--- 2025/11/23 ABEMA的ニュースショー 石「歴代政権は注意しながら、注意しながら、注意しながら、日中関係っていうのはマネジメントしてきたんでね。言いたいこと、感情的にこう思いが高まることはあるんだけども。 みんなこう、本当に細心の注意を払いながらやってきたわけですよね。でそれほど日中関係って微妙なものだし、日本政府はどういう立場をとってきたかということが基本にあるわけで。 だから現政権もそこは本当によく認識をしながら、これから先やっていただきたいなと。だからバーンと言いたいこと言ってやったぜとかね。そういう話ではないんだな、外交ってのは。 でその支持率が上がりゃいいってもんでもないんだな。だから世の中からボロクソ言われても、国益のために守らなきゃいけないことってのはあるんだっていうのは、それは我々ずっと教わってきたことですね」

maku

1,250,108 次观看 • 9 个月前

昭和の頃は 戦前の教育がまだ色濃く残っていた 国の為にはどうしたらいいかとか 社会の為にはどうするべきかとか そういったことが 戦前の人達には染みついていた だから、会社も 自分だけの利益ではなくて 社員に還元したり 取引先に還元したり 社員雇ったら 家族が養えるだけの 給料を出してやらないかんとか そういうことを思っていた それがだんだんと 企業にも経営者にも そういう考え方がなくなって もう一人分だけの給料しかやらん 仕事できないやつはすぐクビだ ということになってしまった まえは 社員をいっぺん雇ったら ちゃんと面倒見てやらないかん そういう感覚をみんなが持っていた まえは どんな人でもちゃんと結婚して家族がいた そういう社会って じつはすごく大事だから そういうふうに みんなが結婚して 家族が持てて子供が持てる それをみんなで作っていた 昭和の頃には 大企業から中小企業に至るまで それが当たり前だったと思うんです そういう気持ちが 昭和が終わってから すっ飛んでしまって これが少子化の一番大きな 原因になっている気がします 人々の幸せっていうのはどこにあるか っていうのをみんなで考え それを自己責任でさせるのでなく みんなでやっていかなきゃいけない そういう思いを日本人が取り戻す ということが大事だと思います ~参政党幹事長 参議院議員 安藤裕~

参政党広島県連【公認】

18,677 次观看 • 3 个月前

質問者: 小学校で働いています。教員です。 改正給特法に立憲民主党は 賛成していたじゃないですか。 あれってめちゃくちゃ 僕らの業界を苦しめている、 ガンみたいな法律なんですけど、 その法律に 一応教職員組合が支持しているとされる 立憲が賛成に回った時点で、 もう僕らの業界って、 立憲民主党を支持する意味は 全く無いと思っています。 太郎さんはどうお考えでしょうか? 山本太郎: 正解。 まあ闘わんからね、 立憲はやってるフリだけやから。 っていうことを考えるならば、 だからずっと不思議だったんですよ。 どうして立憲の支援してる ってことになってんのかなぁ? みたいなことが。 だから正解なんですよ。 一番それって 生命線の部分じゃないですか。 っていうか皆さんご存知ですか? もう本当に 年間で7000人以上の教職員が、 メンタルの部分で休職しちゃっていたり とかする世界なんですよ。 学校の先生ってあまりにも忙し過ぎて、 体育教師が英語を教えなきゃいけない ような状況にもなっちゃったりとかね。 要は欠員が出たりとか、 休んでいたりとかっていう状態で。 あり得ないんですよ。 その諸悪の根源っていうのが、 今、言われた給特法ですよね。 残業代も出ないんですよね。 「残業? あなたら学校の先生って、 これってある意味で神職って言いますかね、 神様みたいな存在なんだから、 神の使いでしょ」って。 「子どもたちに教育する っていう立場なんだから、 残業代欲しいなんて、言いませんよね」 みたいな感覚で、作られているわけですよ。 だからこんなことやられていたら、 もう本当に…。 残業無しなんて ありえない仕事ですもんね。 そう考えるとやっぱり、 一番やらなきゃいけないことは何か? って言ったら、 当然、この教職の皆さんに対して まっとうなというか 当たり前の処遇にしていく ってことも重要ですし、 現場に対して 人が圧倒的に足りていないっていう、 1クラスに対して担任1人っていう 制度自体がもうおかしいんですよ。 何人もつけていいんですよ。 だって、一番多感な時期の子どもたちと 大人とのコミュニケーションっていうものを 深くしていってもらうっていうのは、 その先の人生に、大きく関わりますから。 そういうような教育システムに 変えていかなきゃいけないと 強く思っています。 とにかく教育に 一番金かけない先進国の一つが 日本だっていうことなんですよね。 教育機関に関する公的財政支出。 教育機関に国が金 ちゃんと出してるのかってことが 見れるんですね。 OECD36カ国。 先進国グループ36カ国で、 日本どこにいますか? って言ったら、 先進国グループで最下位とか、 下からもう1個上とか。 ずっとワーストを行ったり来たりしてる。 だから結局、国が教育に金をかけない。 人員を削減したりとか、増強せずにみたいな、 一人の先生で 多くの生徒を見なきゃいけないとか、 色んな状態を現場に押し付けて。 で、教える担任だけじゃなくて、 教科の準備もあるだろうし、 それだけじゃなくて、 保護者とのやり取りもあるだろうし。 学校によっては クラブのこともあるだろうし。 無理ですよ、そんな仕事って。 だからみんなメンタル いわしちゃうんですよってことですね。 そんな状態の大人と、 多感な時期の子どもたちっていう状況の 付き合いになったとして、 子どものプラスになると思うか? ってことですよ。 で、逆に言ったら 子どもたちを縛るために何があるか? って言ったら、これカルト校則ですね。 ブラック校則とも呼ばれますけど。 とにかく厳しい校則で 子どもたちを縛るってことですね。 それによって先生は 扱いやすくなるかもしれないけれど、 先生も子どもも地獄という中の時間を 過ごさなきゃいけないっていうこと自体が おかしいですね。 教育に対してあまりにも金を出さない っていうことが、 学校現場・先生や生徒の首を 絞めるだけじゃなくて、 教育に金をかけないということで、 その教育を受けるために 家計が圧迫されたりとか、 場合によっては 借金を背負わなきゃいけない っていう状態にまでなっちゃうっていう、 地獄みたいな国ですね。 なので正解だと思います。 変えていきましょう。 (石川県加賀市 おしゃべり会 2025年9月27日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – あなたの街にも 山本太郎がやって来る!? この先のスケジュールは>> – ◼️れいわオーナーズ 国政政党のオーナーになりませんか? ◼️れいわフレンズ 無料(タダ)で政党の代表が選べる! あなたのご参加、お待ちしています。 >> – 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

249,639 次观看 • 10 个月前

【取材しました】 ◎20代前半・大学生・法学部 Q.なぜこの場に? A.「そこでタバコ吸っていたら、なんかやっているなと思って。」 Q.色んなスピーチを聞いてどう思ったか A.「最近、排外的な主張が増してきているなと感じていたところ。私も排外主義はあまり良くないと思っている。こうやって集まっている人も多く、分かってきてくれているというのは良いと思う。」 Q.周りで政治の話は? A.「センシティブな話題ですし、あまり自分から話す人はいないが、各々考えを持っているんだろうなというのは伝わってくる。ときたま政治の話になることもあるが、そういう時に排外的な主張になるような雰囲気はない。」 Q.アカデミアの市民社会への関わり方について A.「基本的に貢献できることはあると思う。 啓蒙というと聞こえが悪いが、法学部であれば、法学的な観点から見る「権利」を解釈して、市民に伝えていくこと。それを社会に少しでも還元していくことが必要。 アカデミアは、いちばん「権利」について深く考えているからこそ、伝えていける。」 「この場でいうのもあれだが、排外的な主張をする人にも主張があると思うので、それが全部だめということはアカデミアとしてもしない方が良いと思う。」 Q.今後、社会に向けてどう動いていきたいか A.「困っている人がいた時に、その人のことを最大限尊重すること。」 「正直、ここで発言することで全体が動く可能性は少ないと感じる。 困っている人は、現にいま困っている。その状況から抜け出せられるようなことをしたり、自分が助けてあげられるのであれば、そういう身近な社会を変えることはできる。」

白坂リサ/ Risa Shirasaka

35,596 次观看 • 10 个月前

維新の藤田共同代表は2024年2月に記者会見で、維新による審議拒否について説明していたのに、2026年6月に「維新は審議拒否戦略をとったことはない」とポスト。忘れているのか、国民を騙そうとしているのか、どういうことなのだろう。 ---文字起こし--- 2024/2/21 幹事長・記者会見 記「今回のお話の中で、ある意味審議拒否っていう態度を見せていくっていうのの有効性は、今の説明ですごく分かったんですけど。今後、その審議拒否をちらつかせる戦略というのは、今回のことで『その戦略もありやな』と思ったのか、『有効である』と思ったのか、それとも『やっぱりそういうことを軽々にやるもんではない戦略』なのか、その辺はいかがでしょうか?」 藤「あんまり私はそこなんか深く考えたことないですけども、なんか毎回毎回やってたら、『あ、またやってるわ』みたいな話でしょ。実際そうなってるじゃないですか、立憲民主党さんなんか。 だから我々のようにそういうスタンスのところが、よほどこの腹に据えかねるというか、国民に対して信頼を逸しているという、そういう思いから苦渋の決断で審議についても、『この事実究明をしっかりとやるんだ』という決意を示さないことには進められないという、そういう覚悟で我々臨むぞということについては、私は一定、我々の支持者も、それから国民の皆さん、有権者の皆さんもご理解いただけると思うんですね。 だから戦略的にもったいぶって、『やらへん、やる』みたいな、そういうちょっと軽い話じゃなくて、基本スタンスとしてはやっぱり日程を人質に取って何か国会運営を荒らしたり、テクニック的にそういうことをやるという思想はそもそもなくて、王道でやりたいなという、そういう思いですけどね」

maku

25,689 次观看 • 1 个月前