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【辺野古事故の闇】須田慎一郎が暴く「学校・宗教・左翼政党」の癒着トライアングル!マジで真っ黒すぎ💢 これマジで日本の教育界の終わりじゃない?w 辺野古でJKが亡くなった事故、須田氏が暴いた裏側が「悪の組織」すぎて草も生えないんだけど。 🚨 闇深ポイントまとめ 🚨 1.同志社国際の牧師と、無認可ボートを操縦した金井牧師は「ズブズブの身内」 2.日本基督教団・京都教区という、極左リベラル色の強すぎる組織がバック。 3.そこに共産・社民・立憲の左派政党がガッツリ絡んでる。 #須田慎一郎 #辺野古

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今回の同志社国際高校に文部科学省が異例の行政指導を行ったのは、それだけ同志社国際高校の安全管理がずさんで、平和教育が共産党に偏った、しかも辺野古沖を船で見るという必要性に乏しい偏向教育だったのです。 さて、辺野古基金が自治労や日教組などからの寄付で成り立っており、ヘリ基地反対協議会は社民党、共産党の連合軍で、しかも元共同代表は過激派の機関紙に「琉球独立」を訴える寄稿をしています。 そんな変更した団体に生徒を乗せる必要があるでしょうか? 左派メディア、左派政党は具体的なこうした論拠は一切示さずに「安全管理と平和教育の内容は切り離して考えるべきだ」などと綺麗事を言っています。 平和学習というのであれば、辺野古基地賛成派と反対派の両方の話を聞いてどちらが正しい観方なのか生徒に判断させるのがふさわしく、一方的なイデオロギーの押しつけ教育は平和学習ではないと思います。 松原さんにも言いたいのですが、現場を萎縮させているのは日教組などの左翼まみれの教師たちです。 僕は現場いにた当事者ですから、学校現場がどんなに酷かったのかよく知っています。 厄介なのは文科省の赤化です。 1995年の歴史的な日教組と文科省との和解で、一気に文科省が左傾化していったのです。 左翼教師による洗脳教育をやめさせ、学校教育を正常化させなければ日本はまともな国になりません。#サンデーモーニング

take6

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