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Ana Sayfaya Dön

辺野古転覆事故 生徒たちはどこから乗船したか 通常は手すりのある階段で 乗り降りする場所があるのだが 許可されていない平和丸などは 有り得ない乗船方法で生徒たちを乗せた 幅50㎝の防波堤の上を歩くか 足場の悪い石積みの上を歩くかして 目印のブイまで行き 縦に係留した船にかけた 梯子を伝って乗船した 島袋議員 「ヘリ基地反対協議会はあり得ないことを あり得るようにやってきたひとたち」 #沖縄自民党・無所属の会

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【悲報】船長が進路変更→生徒が操縦も 保護者説明会で判明した不測の事態… 亡くなった武石知華さん(17)の母親 「航行ルートについて、学校側はどこまで把握していたのか。リーフの外に出れば波が高いことは分かっていたはずで、サンゴ礁を見るだけなので外洋に出る必要ないですよね」 西田喜久夫校長 「私も外洋に出ていくとはちょっと想像していませんでした。むしろびっくりしている部分ではございます」 【不測の事態はそれだけでは無かった】 西田喜久夫校長 「1名の教員が乗り物酔いと体調不良のため乗船を見送りました」 ↓ 後発隊の引率教員 「前半の引率教員が船着き場に行っていたので、船が出航するまで乗るものだと私は思っていた」 【船長が航路変更?生徒も操船?】 子どもが乗船していた保護者 「引率の先生が乗らなかったことで『コースちょっと回っていこうか』みたいな感じで」 ↓ 「船長さんからコースを変えられたという認識でいるんですけども。あと生徒たちが船を操縦させてもらっている。船長さんたちのサービス精神だったかもしれないですけど」 ↓ 「もし引率の先生が乗っていたら『それはやめてください』とか言えたのではないか?」 ・・・・。 次々と判明する学校側の落ち度… これは間違いなく高校と協議会による人災

サナエトしんじろう

3,590,319 görüntüleme • 4 ay önce

【悲報】デニー玉城知事、自身が船に乗船した事実を問われ答えられずブチ切れられてしまう 沖縄県議会で 辺野古沖をめぐる抗議船について質問 ↓ 沖縄自民県議がまず確認 「多くの政治家がこの抗議船に乗っていたという 情報がありますが」 「知事も乗ったことはありますか」 ↓ 玉城知事は 「衆議院議員の時に 一度乗船をしたという記憶があります」 と認める ↓ さらに議員が 「その時はこの現場まで、工事現場まで行かれましたか」 と確認 ↓ 続けて自民県議は 知事就任後の視察についても質問 「その後知事になってから 船で視察に行ったという報道がありましたが これも事実ですか」 ↓ 知事は 「県有の船を使って海上から」 「サンゴの様子等々についてを見てまいりました」 と答弁 ↓ そこで議員が核心を聞く 「そのときの現場の状況と その現場を見ての所感をお伺いいたします」 「その時の工事の状況は?」 「この工事現場、どの程度進んでましたか」 ↓ しかし知事の答弁は曖昧 「色々と船は出ていたとは思いますけれども」 「厳しい状況であるというようなことでは なかったと思います」 ↓ 答弁が噛み合わず議会が一時混乱 ↓ 議員はブチ切れ 「質問して答弁がないから言ってるだけなんだよ」 「質問者が言ってるんだよ」 「何言ってるの」 「答弁漏れたからこっちも考えておるだろ」 「ここ書いてから質問してるんだよ」 「うるさいな」 ↓ 結局知事側は 「当時の資料が手元にない」 「明確に答弁をすることができない」 「記憶が曖昧」 と答えるだけで終了

禁断の日本政治

312,053 görüntüleme • 21 gün önce