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Ana Sayfaya Dön

【辺野古転覆事故 PT 囲み取材】より 産経 大竹記者 noteで遺族は辺野古移設を題材に取り上げるなら どういったコースを推奨するかを聞いているが 玉城デニー知事は具体的に答えていない 座長はどのように捉えているか? 島尻座長 誠に失礼だと思う 持論があるなら何故言わないのか、逃げている 同感ですと言うがどこを向いてるかわからない人だ 本会議で知事の考えを質していきたい

54,032 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)

3 Yorum

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KAT4 ay önce

犯罪者は逃げを考えてる、と先生は言ってましたから、普通に無法地帯の島の中を逃げる、誤魔化す、当選してもみ消すの手口しか無いらしいです、

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パニッシャー4 ay önce

酷いですよね!

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Deximal4 ay önce

Wow

Benzer Videolar

【悲報】デニー玉城知事、辺野古事件第三者委員会の報告書の話になるも産経記者の質問に答えないまま立ち去ってしまう 辺野古沖の事故をめぐり 記者が玉城デニー知事に質問 「ご遺族は県の責任もあるとおっしゃっていたが 知事はどのあたりに県の責任があると考えるか」 これに対し玉城知事は 「ご遺族には様々な思いがあると思うので しっかり受け止めたい」 と回答 さらに記者が 第三者委員会の報告書について質問 「報告書をご覧になった所感を一言いただきたい」 玉城知事は 「命を守るというか安全安心の取り組みについては 関係者間でしっかり連携して 二度とこういうことがあってはならない」 と発言 しかし問題はその後だ 記者がさらに 「連携はいいんですけれども県として主体的に どういったところを取り組むというのはありますか」 と問うと 玉城知事は無言で立ち去った 遺族は県の責任にも言及 ↓ 第三者委員会報告書が公表 ↓ 記者が知事に所感を質問 ↓ 知事は「関係者間の連携」と一般論 ↓ 記者が「県として主体的に何をするのか」と聞く ↓ 無言で立ち去る これはかなり厳しい 「連携」や「受け止める」は誰でも言える 問題は 県として何を反省し どこに責任を認め 再発防止のために何を変えるのか そこを問われた瞬間に 答えず立ち去るのは 説明責任を果たしているとは言えない 辺野古事件で問われているのは 反基地運動の是非だけではない 生徒の命が失われた事故に対し 行政がどこまで主体的に向き合うのかという問題だ 玉城知事は 「受け止めたい」 で終わらせる局面ではない 県として何をするのか そこを答える責任がある

禁断の日本政治

581,299 görüntüleme • 2 ay önce

【ブチ切れ】記事の本数だけで「辺野古事件は報道されてる!」と主張する的外れさんに今野記者激怒 辺野古事件の報道をめぐり 今野記者がかなり強い言葉で反論 一部では 「沖縄タイムスは何十本書いている」 「琉球新報も何本出している」 「だから報道されていないという批判は間違い」 という主張があるらしい これに対して今野記者は 「全くの見当違い」 「本数だけでは分からない」 とバッサリ 重要なのは記事の本数ではない 記者会見を書いた 第三者委員会を書いた 発表された内容をそのまま横書きした これは報道ではあるが 本質的な調査報道とは別物だ 今野記者が問題にしているのは 自分たちで情報を取りに行く報道が少ないこと 毎日新聞や産経新聞のように 同志社国際校長と玉城デニー知事の面会を掘る 産経の大竹記者のように 地元を回り 事故後の生徒を乗せたタクシー運転手を探して話を取る こういう取材が圧倒的に少ないという話だ 記事の本数 ↓ 記者会見の横流し ↓ 第三者委員会の発表記事 ↓ 社説の本数比較 ↓ だから報道されている これは本質を見誤っている 報道の価値は本数ではない 誰も取りに行っていない事実を取りに行ったかどうかだ 今野記者の言う通り 本数だけで「報道されてる」と言うのは 新聞記者の仕事を理解していない議論でしかない

禁断の日本政治

226,474 görüntüleme • 2 ay önce

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 görüntüleme • 4 ay önce

超知能の危険の本質は「暴走」ではなく「操作」にある。僕たちは「いざとなったら電源を切ればいい」みたいに考えがちだが、超知能が相手なら、そこも含めて交渉材料にしてくるだろう。「2〜3歳が責任者の幼稚園」のように、相手は善意や報酬の形で、人間の合意形成を内側から崩すことが可能なのだ。 ジェフリー・ヒントン「いま私たちが置かれている状況を、感情的にいちばん理解しやすい捉え方をするなら、それは『すごくかわいい虎の子を飼っている人』のようなものだと思います。本当にかわいい虎の子なんです。でも、それが大きくなったときに自分を殺したがらないと、あなたが確信できない限りは、心配すべきです」 「その比喩を広げると、檻に入れるのか、殺すのか、虎の子をどう扱うんですか?」 ヒントン「虎の子についてのポイントは、単純にあなたより身体的に強い、ということです。だから、あなたのほうが賢いので、まだ制御できます。けれど、あなたより賢い存在については、私たちには経験がありませんよね。 人はそれについて考えることに慣れていません。人は『どこかで制約して、ボタンを押せないようにしておけばいい』みたいに考えがちです。でも、あなたより賢いものは、あなたを操作できるようになります。 別の捉え方として、幼稚園を想像してください。2〜3歳の子どもたちがいて、その2〜3歳の子どもたちが責任者で、あなたは幼稚園で彼らのために働く。あなたは2〜3歳の子どもよりは賢いけれど、超知能と比べたら大差はありません。それでもあなたのほうが賢い。では、あなたが支配権を取るのはどれくらい難しいでしょうか。 やることは簡単で、『無料のキャンディがもらえるよ』とみんなに言って、何かにサインするか、口頭で同意するだけで、好きなだけ無料のキャンディがもらえるようにしてあげる、と言えばいいんです。そうすればあなたが支配者になります。子どもたちは何が起きているのか全く分かりません。 そして超知能が相手なら、彼らは私たちよりはるかに賢いので、私たちには彼らが何をしているのか見当もつかないでしょう」

Tsubame

54,703 görüntüleme • 9 ay önce

【取材しました】 ◎20代前半・大学生・法学部 Q.なぜこの場に? A.「そこでタバコ吸っていたら、なんかやっているなと思って。」 Q.色んなスピーチを聞いてどう思ったか A.「最近、排外的な主張が増してきているなと感じていたところ。私も排外主義はあまり良くないと思っている。こうやって集まっている人も多く、分かってきてくれているというのは良いと思う。」 Q.周りで政治の話は? A.「センシティブな話題ですし、あまり自分から話す人はいないが、各々考えを持っているんだろうなというのは伝わってくる。ときたま政治の話になることもあるが、そういう時に排外的な主張になるような雰囲気はない。」 Q.アカデミアの市民社会への関わり方について A.「基本的に貢献できることはあると思う。 啓蒙というと聞こえが悪いが、法学部であれば、法学的な観点から見る「権利」を解釈して、市民に伝えていくこと。それを社会に少しでも還元していくことが必要。 アカデミアは、いちばん「権利」について深く考えているからこそ、伝えていける。」 「この場でいうのもあれだが、排外的な主張をする人にも主張があると思うので、それが全部だめということはアカデミアとしてもしない方が良いと思う。」 Q.今後、社会に向けてどう動いていきたいか A.「困っている人がいた時に、その人のことを最大限尊重すること。」 「正直、ここで発言することで全体が動く可能性は少ないと感じる。 困っている人は、現にいま困っている。その状況から抜け出せられるようなことをしたり、自分が助けてあげられるのであれば、そういう身近な社会を変えることはできる。」

白坂リサ/ Risa Shirasaka

35,596 görüntüleme • 1 yıl önce

昭和の頃は 戦前の教育がまだ色濃く残っていた 国の為にはどうしたらいいかとか 社会の為にはどうするべきかとか そういったことが 戦前の人達には染みついていた だから、会社も 自分だけの利益ではなくて 社員に還元したり 取引先に還元したり 社員雇ったら 家族が養えるだけの 給料を出してやらないかんとか そういうことを思っていた それがだんだんと 企業にも経営者にも そういう考え方がなくなって もう一人分だけの給料しかやらん 仕事できないやつはすぐクビだ ということになってしまった まえは 社員をいっぺん雇ったら ちゃんと面倒見てやらないかん そういう感覚をみんなが持っていた まえは どんな人でもちゃんと結婚して家族がいた そういう社会って じつはすごく大事だから そういうふうに みんなが結婚して 家族が持てて子供が持てる それをみんなで作っていた 昭和の頃には 大企業から中小企業に至るまで それが当たり前だったと思うんです そういう気持ちが 昭和が終わってから すっ飛んでしまって これが少子化の一番大きな 原因になっている気がします 人々の幸せっていうのはどこにあるか っていうのをみんなで考え それを自己責任でさせるのでなく みんなでやっていかなきゃいけない そういう思いを日本人が取り戻す ということが大事だと思います ~参政党幹事長 参議院議員 安藤裕~

参政党広島県連【公認】

18,677 görüntüleme • 5 ay önce