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辻元清美「原発攻撃の話しが出ているがPAC3で守るのか」 小野田紀美 「PAC3を原発近傍に機動的に移動展開する」 辻元「PAC3をトラックに載せて原発まで走っていくのか。実際は北朝鮮のミサイルが飛んだ時に沖縄ではJアラートが鳴りまくったが台風でPAC3を避難させていた」 売国エセ保守政党の自民党。

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しかし、自民党に過度な期待を掛けるのは大怪我の元です。 チャイナは自民党内の媚中派(岸田・石破・岩屋・村上・河野etc)にさらなる工作を仕掛けてきて、媚中派は高市さんのスパイ防止法や改憲などの政策を妨害しに来るでしょう。茂木誠先生の仰るとおり、この際、自民党は親中派を切り離すべきです。そして、他の保守派と連立を組んで新しい日本に生まれ変わる方向に進んでいきましょう。 現在の自民党には喫緊の課題として、移民問題があります。自民党が閣議決定した外国人政策の大綱は穴だらけで、このままでは欧州の惨状の二の舞いになってしまいます。 ですから、自民党の移民政策に待ったをかけるまともな保守政党の勢力を拡大しなければなりません。移民政策が手緩すぎると声を挙げる国民の声を聞く受け皿の野党が党勢を伸ばさなければなりません。 民主主義というのは慎重に多くの段階を踏んで進むので、独裁専制政治のように、なかなか一足飛びに政策が実行できませんので、歯がゆいのですが、一歩一歩前に進むしかありません。国民が移民問題を身近な問題として深刻に捉えて初めて政治が動き出すので、長いタイムラグがあります。 それまでの間に、保守党は国民の受け皿になるべく次の選挙までに体制を立て直してほしいと願っっています。#もきせかチャンネル #茂木誠

take6

24,512 views • 8 months ago

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

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