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近所に銃声を響かせまくる浜松のベトナム人 部屋で仲間とカラオケをするのが趣味で、近所からうるさいと注意され、銃声で対抗することにした模様。素人からは偽物の音か分からないが、「近所には攻撃的なベトナム人が住み、銃声が聞こえた」となれば恐怖でしかない。

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

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日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 Aufrufe • vor 7 Monaten

同じ映像なのに、再生するたび“聞こえる声”が変わった。 今回の話は、ヤバい帝国が大阪にある「人形酒場 絶望の壁」を取材したときに起きた、奇妙な音声現象です。 「絶望の壁」は、店内に不気味な人形や、いわくのある品々が大量に並ぶ独特な店です。 撮影が行われたのは昼間の準備中。営業中のような客の話し声や物音はなく、外から鳥や猫の声が頻繁に入ってくるような環境でもありませんでした。 取材そのものは、特に大きな異変もなく終了します。 ところが後日、その映像をイベント会場で再生したとき、映像の中から奇妙な音が聞こえてきました。 最初に聞こえたのは、鳥の鳴き声のような音。 次に再生したときには、猫が鳴いているような声。 さらに別の場面では、人間が笑っているようにも聞こえる声まで混ざっていたといいます。 これだけなら、撮影時に入り込んだ環境音や、機材が拾った雑音とも考えられます。 しかし、本当に気味が悪いのはここからです。 同じ映像ファイルを、同じ会場で再生しているはずなのに、その音が毎回同じようには聞こえなかったのです。 一度目には聞こえた鳥の声が、次に再生すると消えている。 猫の声が入ったと思った場所をもう一度確認しても、今度は何も聞こえない。 会場にいた複数の人が確かに聞いているのに、元の撮影データを確認すると、それらしい音が見つからない。 普通、映像データに記録された音なら、何度再生しても同じ場所で、同じ音が流れるはずです。 ところが今回は、まるで映像に音が保存されていたのではなく、再生されたその場で“何か”が声を加えていたように見えます。 さらに猫の声には、別の不気味なつながりがありました。 以前、ヤバい帝国がオカルトスイーパーズとトンネルロケを行った際にも、猫のような声が録音されていたといいます。 しかも、その音は近くにいた人のマイクには入らず、福田さんと角さん側のマイクにだけ残っていました。 同じ場所にいたのなら、環境音は複数のマイクに入っても不思議ではありません。それなのに、なぜ特定の二人の側だけで聞こえたのでしょうか。 角さんには、かつて飼っていた猫が家からいなくなり、そのまま戻ってこなかったという経験もあります。 そのため一瞬、「あの猫が何かを伝えようとしているのではないか」という考えも浮かびました。 しかし、声を聞き比べると、どうも同じ猫とは思えなかった。 では、あの鳴き声はいったい誰の猫だったのか。 むしろ正体の分からない“猫のような何か”が、取材先から取材先へついて来ているようにも感じられます。 鳥の声にも、似たような偶然がありました。 福田さんは最近、大阪で見つけた「異様なほど鳥が集まる場所」について話していました。 すると、その後に再生された「絶望の壁」の映像から、鳥に似た声が聞こえてきたのです。 猫の話をすれば、猫の声。 鳥の話をすれば、鳥の声。 まるで、人間たちの会話をどこかで聞いていたものが、知っている音を使って反応しているようです。 もちろん、音響設備の不具合、別の機器からの混線、会場内の環境音、あるいは人間の脳が曖昧な雑音を声として捉える現象など、現実的な可能性は考えられます。 しかし、それならなぜ、話題に出たものと似た音が続けて現れたのでしょうか。 そして、なぜ同じファイルなのに、再生するたび聞こえ方が変わったのでしょう。 この体験の怖さは、幽霊の姿が映り込んだことではありません。 姿は何も見えない。 映像の中にも、はっきりした異変はない。 ただ、存在しないはずの声だけが、必要な瞬間に現れては消えていく。 「絶望の壁」に並んでいた人形や呪物が、取材中の会話を静かに聞いていたのか。 それとも撮影をきっかけに、何かが映像ではなく、福田さんたちの側について来てしまったのか。 もし次に再生したとき、その声が鳥でも猫でもなく、はっきりと誰かの名前を呼んだとしたら――あなたは、それでもただのノイズだと思えるでしょうか?

角由紀子のヤバイ帝国

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「あと10〜15年で老化そのものに決定打が入りうる」という見立てを真剣に受け取るなら、「どう生きるか」の設計図は根本から書き換わるべきだ。ここ数年の進歩を見てなお、「どうせ自分が生きている間には間に合わない」と諦めるのか、「だからこそ、あと10年だけでも延命する努力をする」のか。 デリヤ・ウントゥマズ「ブライアン・ジョンソンは、今ある技術で不老不死になろうとしているわけではありません。彼がやろうとしているのは、私たちが老化の問題を解決する地点に到達するまで『死なないようにする』ことです。『死ぬな(don’t die)』というコンセプト全体について、私は母にも『これから10年間は死なないで。どうか生き延びてください』と言っています。 なぜなら、もし10年生きれば、そこからさらに5年生きられるようになりますし、15年生きれば、そこからさらに50年生きられるようになるからです。私たちが老化を解決するからです。 私は、多くの人がこの『死ぬな』というコンセプトを誤解していると思います。ナルシシズム的な『自殺するな』という意味ではありません。むしろ、『私たちがこれを直すまで、十分長く生きていてください。そうすればこの問題も解決できます』ということなのです。 もしブライアン・ジョンソンがこれを50年前に言っていたら、本当にばかげていたでしょうし、とても自己中心的に聞こえたはずです。しかし今は、私たちはその地点に本当に近づいています。本当にあと10〜15年のところまで来ています。ですから、『これから10年は死なないで』というのは現実的なお願いなのです。 そして彼がしていることは、自分自身の身を完全に賭けているということです。自分で自分に実験をしているのです。例えば、『血液の輸血をしたらどうなるか——これはあまり効果がありませんでしたが——毎日1時間運動したらどうか、この食事を続けたらどうか』といったことを試し、『ほら、自分の老化は遅くなっている』と示しているのです。 もしあなたがその一部でも真似をすれば、さらに10年生きられる可能性は高まります。彼は人類に対して本当に驚くべき貢献をしているのだと思います」

Tsubame

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