Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

退役軍人トランス女性(体は男性、心は女性)、女性用ロッカールームの使用を拒否したジムを訴訟→勝訴 全裸のトランス女性とシャワー室で遭遇し怯えた女性について質問され「そんなの関係ない」と回答。「私を悪魔化する差別と戦う。私は母であり、祖母でもある」と主張した。

14,811,042 görüntüleme • 3 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

さがはる。 profil fotoğrafı
さがはる。3 yıl önce

心の性別は見えないけれど、 女性の更衣室などを使うのなら、 肉体の性別は女性にしときなよ 強姦魔なのか性同一性障害の方なのか、パッと見でわからんやん 部屋のなかにライオン入ってきたら誰だって悲鳴あげるやろ そのライオンがヴィーガンだったとしても

Tsubame profil fotoğrafı
Tsubame3 yıl önce

この手の話聞くといっつも思うんだけど心が女性ならばこの境遇に置かれた女性の恐怖心やら不安やらが理解できて然るべきやろ。それがわからん時点で立派な男。

げん profil fotoğrafı
げん3 yıl önce

元記事読んだけど、この事件のアレなところは、ジム側が「トランスジェンダー用の場所」をわざわざ設置してやったのに、女性用を使わせろ!って訴訟おこして、勝訴しちゃったんだよな。

たまこ profil fotoğrafı
たまこ3 yıl önce

いつも思うけど、心は女だから女性用を使いたい人を許さないのは差別で 女性が男性の体を持つ人に見られたりそっちを見たりしたくないってのは許されないのが謎でしかない

のらもち profil fotoğrafı
のらもち3 yıl önce

先ず、トイレ、シャワー、温泉、スポーツで女性に被害が及ぶ。そして今までLGBTに理解を示していた人たちも嫌悪感をいだくようになり分断を助長する。みんなが不幸になる悲しい未来。

なす🍆 profil fotoğrafı
なす🍆3 yıl önce

少し前、周りに心は女性だと言って女装して女性に近付いてた強〇魔(♂)逮捕されたニュース見たし、ロングのウィッグ被って女子トイレに侵入してる♂もいるし、判別が難しいと思います… 私ならこのジム通いたいと思えません。

くろっねこ profil fotoğrafı
くろっねこ3 yıl önce

下スッキリさせた人だけ認めないと恐怖しかないですし、子供にはトラウマにもなりますよね…ヤバすぎる😱

𝐍𝐄𝐊𝐎𝐌𝐀𝐑𝐔 profil fotoğrafı
𝐍𝐄𝐊𝐎𝐌𝐀𝐑𝐔3 yıl önce

これ、変態が紛れ込んでくる可能性もあるから困るんですよね。

K-5 profil fotoğrafı
K-53 yıl önce

最近やたらとフィジカルの強い性自認女性が声を上げてますね 力は強いわ声はでかいわ法的に優遇されるわ 最強の新人類爆誕!!

くろま profil fotoğrafı
くろま3 yıl önce

これがまかり通るようになれば、裸になる施設(ジム、プール、温泉等)に行く女性はいなくなるね…… その結果、業界を潰すことにもなりそう…

Benzer Videolar

親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

937,880 görüntüleme • 1 yıl önce

【独自】「やっと親子に…」女性が求めた“父子関係” 性同一性障害により、男性から女性に性別変更したAさん。Bさんとは女性同士のカップル →Aさんが性別変更をした後に生まれた次女は“父子関係”になかった 父子関係が認められた Aさん 「父でもないし母でもない。疎外感を感じているというか。思ったのは子どものこと。私が親だよというのは子どもにもわかってほしいしそこを私が否定して何もしないのは違うかなと思った」 ▼行政裁判にするケースが多い中、“子どもがAさんを訴える”手法をとる 尾島明 裁判長 「未成年の子が認知を求めているのに、それを法的性別を理由に妨げるのは“子の福祉”に反している」 →最高裁で“父子関係を認める”判決 父子関係が認められた Aさん 「いろんな悩みを抱えている人がいると思うんですけど、私は小さいころから最初に性別で悩んできて、家族のこととか就職、結婚だったり。一番いいのは自分がなりたい・信じていることを諦めないで、やれるだけのことをやってみると意外といい方向に行くかもしれない」 「私がトランスジェンダーだってことをカミングアウトした時に意外とすんなり受け入れてくれるとか、“子どもがいるよ”って話しても普通に受け入れてくれる方もいるので価値観は変わってきている」

報道ステーション+サタステ

672,122 görüntüleme • 2 yıl önce

12.26(金)〜公開 NTLive『インター・エイリア』 世界的ヒット『プライマ・フェイシィ』の制作チームが贈る衝撃の新作舞台 スージー・ミラーの作品は観る前には考えたことがなかったことへ、自分の意識を向けてくれる、そんな舞台です。新しい意識の広がりへーー ぜひ映画館へ👀 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: <作者スージー・ミラーより> ラテン語の inter alia は「その他のことの中で」という意味で、法律の世界で使われる用語です。しかし、ここでは働く女性たちが日々の暮らしをどのようにやり繰りしているかを象徴しています。 女性たちは仕事においても並外れて努力していますが、それは「その他のこと」との両立のうえに成り立っています。その「その他」とは、家族の生活を調整すること、心の負担を引き受けること、家事をこなすこと、急な出来事に備えることなどです。ある女性はこう話してくれました――「私は自分の人生を、他の人たちの人生の“隙間”で生きているんです」と。彼女は仕事をしながら、学校に着ていく服やお弁当、食事の準備、送り迎え、さらに家に来る業者への対応まで背負っているのです。 母親であること、妻であること、職業人であること、そして社会の中の一人の女性であること――その間にある目に見えない境界線を、女性たちは常に行き来しなければなりません。その重なりや相反する期待は、最善を尽くしても困難であり、しばしば圧倒されるものです。さらに女性にはもう一つの層が加わります。それは、「すべてをやり遂げようとする女性」への社会的な評価のまなざしです。 作中のジェシカは“判事”であると同時に、“評価される側”でもあります。母親として、選択の仕方として、働く時間として、女性らしさとして、フェミニズムとして、パートナーとして――あらゆる点で彼女は判断されるのです。そして、多くの女性がそうであるように、ジェシカ自身もまた自分を“裁いて”いるのです。 :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

ナショナル・シアター・ライブ

138,063 görüntüleme • 9 ay önce

緊急院内集会では、性売買経験当事者ネットワーク灯火のメンバーによる、当事者発言も行いました。安全のために動画や音声でのメッセージとなりますが、こちらでも紹介します。 ②『買うことはいっときの快楽でも、私にとっては一生の傷なのです』 初めまして、大学四年生のものです。私は上京して 大学1年生、19歳の頃に性売買の現場にいました。 大学で勉強するために上京してきたけど日々の生活のお金が無い、将来のために貯金をしなければと足を踏み入れました。 私は普段、顔、実名を出して社会問題発信をしています。名前を出せるようになるまで時間がかかりました。それは私を買った人がSNSにあげたりするのではないのか、そして将来仕事につけなくなるのでは無いのかという不安があったからです。 今でもその不安は消えません。当時所属していたお店のポームページを見に行ったり、掲示板を確認したりしてしまいます。 頭では買う男性が悪いとわかっていても、自分の心や体の傷は一生癒えません。 買うことはいっときの快楽でも、私にとっては一生の傷なのです。 今でも思い出しては悔しくなります。 性売買は、一部の女性たちの話ではありません。 私は、友人や周りの人には性売買の経験を明かしていません。それでも数名の友人から、性売買を経験したという相談がありました。あなたの思っている以上に性売買は日常化しています。 性売買の背景には買う男性がいて、それが罰されないこと。そして性を売る女性が罰され、女性の経済的自立が難しいことが背景にあります。現状の法律である性を売る女性を罰するのでは、買う人がいる限り、性売買を無くすことは出来ません。女性の性を買うことを罰し、お金で女性を買えないようにしなければ、性売買は無くなりません。 また、先程お伝えしたように女性が罰されてる世の中では、性を売ることをした自分が悪いと、女性は自分を責め続け、一生の傷を負います。 責任を女性に押し付け、男性快楽中心の社会になっていることを自覚してください。これまでの歴史を見ても性売買は男尊女卑の世の中で生まれたものです。 そして、女性が性を売らなくても良いような社会を作ってください。 経済的支援とともに、女性の権利を守るような制度にしてください。 最後に、女性が尊厳を持ち生きられるためにも、今すぐにでも、買春を処罰すると同時に、女性を処罰しない法制度の制定をお願いします。(かのん、20代) ■当日の様子はこちらからご覧いただけます。 後日配信・資料 【緊急院内集会】『日本の人身取引と買春社会―文京区タイ人少女人身取引事件から見えるもの』 タイ人の12歳の少女が一か月で60人以上を相手に「売春」させられた事件をきっかけに「買春処罰法」導入を求める声が高まっています。 そこで、緊急院内集会を開催し、今、日本で少女たちがどのように人身取引されているのか。被害の実態と必要な法制度について、長年被害者支援に携わってきた専門家による提言を行いました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

31,040 görüntüleme • 10 ay önce

<「性の多様性」の施策について> 本日、市政一般質問を行いました。 以下、壇上の全文です。 ——— はじめに、約2年前まで私は、「性の多様性」の尊重があらゆる生命の尊重と、人権が侵害されない社会づくりにつながると強く信じ、その推進に努めてまいりました。 この議会においても、パートナーシップ制度の導入や同性カップルの市営住宅入居、投票時の性別確認廃止などの政策を提案してきました。 しかし、一昨年(いっさくねん)、埼玉県LGBT条例に関するパブリックコメントの過程で、女性の安全を求める声、が差別とみなされる状況に直面し、女性を自認する男性からの要求の中に、女性の生存権と直接衝突しうる内容が含まれていることを認識しました。 これにより、「性自認の尊重」に対してはより慎重なアプローチが求められると考え、市民の方々とも共にその意味を深く探求してきました。 その結果、性的指向(どのような性の人を好きになるのか)と性自認(自分の性をどう認識しているか)は、本質的に異なる概念であり、それぞれを明確に区別して考える必要があるとの認識に至りました。 さて、「性自認の尊重」とは何かについてです。 特に、性同一性障害について深く学ぶと、その診断基準が科学的根拠ではなく、「社会的性役割」、「ジェンダー」つまり女らしさや男らしさに基づいていることが分かりました。 例えば、「性同一性障害に関する診断と治療のガイドライン」によると、「反対の性別として通用する服装や言動をする」「しぐさや身のこなし、言葉づかいなどにも反対の性役割を望み、反映させる」とあり、診断自体は本人の訴えと外見の女らしさ、男らしさという様子から判断されるもので、科学的根拠は必要とされません。 このことは、社会が取り組むべき、女ならこうあるべき、男ならこうあるはず、といった社会的性役割の問題、いわば社会の問題を、個人の心の問題として扱うことにつながっています。 このような扱いは、個人を社会の問題から切り離し、さらに「女らしさや男らしさ」の方向へと押しやるだけではなく、社会的性役割を固定化することにも繋がります。 特に成長過程の子どもや思春期の若者にとって、この考え方の弊害は著しく、私が「性の多様性」を政策として推進してきた中でも、「心の性がある」という概念を周知することで、子どもや若者をこの枠組みに押し込め、取り返しのつかない影響を与えてしまったことがありました。このような私の行動が、「子どもの人権の尊重」という理想と矛盾していたことを認め、市民の皆様に心よりお詫び申し上げます。申し訳ありませんでした。 どれほどの違和感や苦しみを持っていたとしても、性別とは、「血液型がAB型である」ことと同じ、変えられない事実と考えます。 男女は臓器も違い、生殖機能、かかる疾患なども異なります。 それらは、例えホルモンの投与や生殖器の手術を行ったとしても覆すことはできません。 私も自分が女性であるのは「そう感じるから」ではなく、私の身体が生物学的な分類として女性であるという事実を知っているからにすぎません。 私は現在、女性に課せられた社会的性役割の解体を目指す韓国で始まった脱コルセット運動という考え方のもと、化粧をせず、スーツを着て、髪を短く切っています。 しかしながら、これらの選択によって、私が女性であるという事実が覆されることは決してありません。 これまでの歴史では、社会に押し付けられる「女性とはこうあるべき」という社会的性役割により、女性はズボンを履くことはできず、髪を短くすることはできませんでした。 また、選挙に立候補することも、さらには投票することも許されない時代がありました。 私は女性という性別に生まれた一人の人間として、どのような選択をしても、どのような外見を選んだとしても、堂々と存在できる社会を切望しており、社会的性役割は解体することこそが必要と考えます。 特にこの問題では、女性と子どもに大きな負担を強いてきました。このことから、女性と子どもが直面する問題に焦点を当て、取り上げます。 「性別違和」という状態を経験する方々がいらっしゃることは承知しています。 ただし、「性自認の尊重」と言う名の下に導入される施策は、性別の定義を生物学的な基準から離れさせることに繋がり、女性専用の空間、スポーツなど女性のためのあらゆる領域への男性の侵入、教育や職場での機会、さらには子どもに対する第二次性徴抑制をはじめとする不適切な処置など、重大な影響を及ぼすことへの懸念があります。このことから、これら施策の推進に断固として反対します。 この観点から、市の施策に関してどのような取り組みが行われているのかをお伺いします。 ↓

加賀ななえ(富士見市議会議員)

1,183,474 görüntüleme • 2 yıl önce