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【速報】11.19 -59kg K-1 寺田匠 海外遠征試合 強豪ミルコ・フルメリ(28-5-3) 前足への内外に狙いを絞る寺田。フルメリは奥足のローとパンチで対抗。しかし4R真っ赤に腫れ上がる前足に渾身のローキックが炸裂!! フルメリたまらずダウン!! 立ち上がれず寺田4RTKO勝利!! ISKA-59kg級王座獲得!!

129,578 次观看 • 2 年前 •via X (Twitter)

4 条评论

Kickboxing Romania 的头像
Kickboxing Romania2 年前

Congrat! Same event:

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ワー・タイガー2 年前

腿への膝とか所々野杁の面影が見えた、、、 やはり寺田は強い 今の体制は色々言われちゃいるが、こういう実力者にチャンスを作ってくれたのはカルロスPの一番の功績だと言えるのかもな

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ゆうと@旅人2 年前

朝久とキャッチウエイトでやらないか?

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まこと2 年前

まだこんな強い日本人居るのね

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🔥20日後にGPを決めるジミー🔥 \あと15日/ 【出場選手紹介③】 寺崎浩平(てらさき こうへい) 31歳 福井/117期 S級1班 身長172.0cm 体重78.0kg グランプリ出場歴 初出場 2025タイトル G1オールスター競輪優勝 競輪学校史上初の「早期卒業」を果たし、鳴物入りでデビューした寺崎浩平。 その名に恥じずデビュー後79日で史上最速のS級優勝。デビュー最速での特別競輪出場を決めて前評判通りの結果を出して来ました。 そんな寺崎の実家は競輪選手も来店する自転車のプロショップだそうで幼い頃から競輪が身近にある生活だったんですね。 競輪選手としてデビューしてすぐ競技のナショナルチームにも参加、アジア王者も経験しましたが2023年には競技から引退しています。 感覚的に競輪の世界で本格化して来たのは引退してから少し経った頃かなと思っていて、経験が浅かったからかもしれませんが苦しんでるなと感じる時期は見ている側からもありました。 それでもどん底というのは無かったはずで、それは圧倒的な脚があった事。 同じく早期卒業した菊池岳仁と現状、この差がついたのはやっぱり純粋な脚の差だと思います。 また、組み立てにおいても戦い方が定まって来たように見えて位置取りで無理に動かなくなりました。 もう色々と道中考えず下げ切ってかましか捲り、上手いと言える選手では無いかもしれませんが脚があるからこそ出来る競争だし、脚を最大限発揮するならこの戦い方が正解なのかもしれません。 タイプ的には同県先輩となる脇本と似ています。 そんな強烈な脚が発揮されたのが今年4月13日の武雄記念。勝ち上がれず最終日の負け戦にはなりますが上がり10.6秒のバンクレコードを記録しています。 しかもその上がり10.6はあの世界的スターのテオ・ボスの記録を塗り替えてのもので、分かる人には凄さが更に伝わるはずです。 このレースは動画で添付しておきます。 それではGP出場を決めたG1オールスター決勝を振り返ってみましょう。 近畿は4人勝ち上がり、 脇本-寺崎-古性-南の4車ラインとなりました。 この4人、全員今年のGP出場選手です。 いつもと明らかに違うところは、脇本が寺崎の前を周り古性が寺崎の後ろについた事。 すでにG1を取っていた脇本が前を回る事で今回は寺崎にタイトルを取らせる。そんなライン構成に見えます。 しかもこの年、脇本はオールスターまでに寺崎目標からすでに2度G1を優勝してますからこれは恩返しの面もあったと思います。 レースが始まると、近畿が前受けの展開。 太田が切りに来るも脇本が突っ張り先行体制。 相手が来ていなくても打鐘から脇本は全開で別線は迫る事ができません。 最終バックに差し掛かったところで寺崎が迷い無く番手発進。 吉田、松本が迫るも届かず寺崎-古性-南で近畿ワンツースリー決着。寺崎は初のG1タイトルとなりました。 渋かったのが南。 何もしてないように見えますが、外から迫る吉田と内を狙う松本を最小限の動きで捌いてます。 吉田を捌けば松本がもっと有利になっていたはずだし、そうじゃ無くても直線のコース取りを間違えれば松本3着もあり得たと思います。 欲を出して3番手が外を踏むレースも多々ありますが、外出して伸びず別線に中割られて前もやられるのはよく見ます。 3番手の基本は先頭と番手の間がセオリーですからね。 そんな強さと上手さ、当たり前を当たり前にやれる近畿がどうラインを組むか。 寺崎はこのオールスターの恩もあって確実に脇本の前を回るはずだし、全開で逃げるレースになるんじゃ無いかと思っています。 あとは古性が3番手を回るのかどうか。 全日本選抜では近畿別れて寺崎に「力でねじ伏せる」と語ったものの4車となればここは個人的にラインを組む方が可能性は高いと見ていて、高松宮記念杯の再現を期待します。 となればチャンスは無いのか? 可能性はゼロでは無い。 確かに近畿がやりたい事をやれるなら寺崎の優勝はかなり薄くなるはずですが、近畿の思い通りにはさせたく無い別線がかなり牽制を入れれば寺崎の捲り展開も。 それに加えて、狙われる位置となる脇本が横を受ければ弱いだけに離れる展開となれば寺崎が捲りで優勝もあり得ます。 4車となれば下げ切っても6番手。 何があるかわからないグランプリ、可能性で言えば寺崎もゼロではありません。 それで優勝した寺崎が素直に喜べるかは別ですが。 おそらく近畿を背負うであろう寺崎は大先輩を付けてかなりのプレッシャーの中にいるはずです。 当日、風を切る寺崎に期待したいですね。 動画は 1枚目:G1オールスター決勝 (脇本に付けてG1初タイトル) 2枚目:武雄記念 (テオ・ボスの記録を塗り替えるバンクレコード) 3枚目:高松宮記念杯決勝 (近畿3車での先行) ありがとうございました。 ジミー

ジミーとビリー🐉(ダブルドラゴン)

53,836 次观看 • 6 个月前

浅田真央さんとキムヨナのバンクーバーオリンピックでの「採点疑惑」に関して私なりに纏めます。 ①3Aが当時SPでは単独で飛ぶことが許可されず、コンビネーションにする必要がありました。しかし、3A+2Tはキムヨナの 3Lz+3Tより基礎点が少ない。 ミラノオリンピックで、3Aにチャレンジした人数を鑑みても、今までの全ての試合を振り返ってみても、3Aが3Lz+3Tより難しいのは明らかです。トップレベルの選手でなくとも、3-3は当たり前に飛ぶし、後半に持ってくる方も居ます。難易度は 3A>3Lz+3Tなのに3Aの基礎点が余りに低く、またコンビネーション限定という縛りも理不尽でした。 ②分かりやすいようにバンクーバーオリンピックの浅田真央さんとキムヨナのスピン、スパイラル動画を貼ります。 ご覧頂ければ分かりますが、明らかに浅田真央さんの方が柔軟性があり、美しいです。しかし、浅田真央さんとキムヨナのGOEはほぼ変わりません。 勿論、柔軟性だけが評価される訳ではありませんが、疑問に思ってしまうのは仕方のないことだと思います。 ③浅田真央さんが3-3を当時入れなかった理由に「回転不足」が取られることが非常に多かったというものがあります。浅田真央さんは3Lz+3Tより基礎点も難易度も高い、 3F+3Loを飛べますが、必ずと言っていい程回転不足を取られていました。 しかし、キムヨナは殆どバンクーバーシーズン回転不足を取られていません。 実際バンクーバーオリンピックでは、 日本の解説者がキムヨナの3-3のセカンドジャンプに対し、 「回っていると思うんですけども…」 「2つ目が…」 「問題はトリプルトリプルの2つ目ということ」 と発言していたのに、 回転不足は取られませんでした。 審査員より解説者が正しいとは言いませんが、キムヨナが回転不足を取られた記憶が殆どないです。 結果SPの点数は 浅田真央さん 73.78 キムヨナ 78.50(当時歴代最高得点) 浅田真央さんは3A、スピン、スパイラル、ステップの全てが極上であったのに、 キムヨナに5点近く差をつけられ、 物議を醸したという訳です。 そして今もその論争は続いています。 #浅田真央 #キムヨナ #バンクーバーオリンピック #ミラノコルティナオリンピック

4,980,322 次观看 • 4 个月前