Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

週刊文春 小泉進次郎のステマが発覚した時に 進次郎を辞退させていれば 高市早苗の総裁も無効にできたかもしれないが ワンオブザ自民党 とか言ってあやふやにしてしまった 謝罪すればなしになる前例を作った この罪は重い 衆議院選挙の件はまだ残っているので ここを攻めていくしかない

28,570 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,692 görüntüleme • 1 yıl önce

僕が堀さんを脅したというのであれば、お手数ですが、堀さんがそう思われる、僕が送ったDMのスクショを堀さん自身のX上で公開していただけないでしょうか? もしくはブロックを解除してこの投稿のリプに送っていただいてもかまいません。 また、よければこれを見てる方の中で堀さんに連絡できる方がいましたら、僕はブロックされててリプも送れないので、代わりにこの投稿の内容をお伝えいただけると非常にありがたいです。 この件に関して、僕側の視点で言わせていただくと、堀さんが「私の勘違いが全ての原因であり、この点心から謝罪を申し上げます。」「海空さんに失礼をしたこと、勘違いによるものを公開します。」と 誤解を解いてくださることを丁寧に書いて送ってくださったので、堀さんが望むDMでやりとりを続けました。 僕としては、後でこういうことにならないように、全てリプでやりとりしたかったのですが、堀さんの丁寧な文章を読んで、DMでやりとりを続けてもいいと判断したのは僕自身なので、ここに関しては堀さんになんの落ち度もなく、僕が間違っていたと反省しています。 ですが、堀さんが欲しいものリストを公開して、他人に買ってもらおうとしていたスマートリングを僕が買ったことをX上で報告しただけで、一方的にそのリプで「これは酷いです」と言ったり、 堀さんが「DMでやりとりしたい」「表に出したくない」と言ったのに、僕のことをライブ配信で事実を曲げて悪く言ったりされては、一部の方かもしれませんが、僕に対する誤解や悪印象が広まりますし、それは僕も黙って見ているわけにはいきません。 なので、この件で僕自身に対して誤解が広がってることがあるのであれば、証拠も提示した上で自らの口で弁明や反論をしたいと思っています。 これが僕が今思ってることであり、堀さんにはDMで直接、僕への誤解を解いて頂きたい旨と、それをしていただけないのであれば「僕は僕で表で言いたいこと言わせていただこうと思いますがよろしいでしょうか?」とお伝えしましたが これは脅しなのでしょうか?

海空ちゅうと(恋リア王👑)

2,867,414 görüntüleme • 1 ay önce

立憲・石橋議員「今日発売の週刊文春で報じられている誹謗中傷動画のオンライン会議はなかったということでいいのか?」高市総理「存在できないことや確認できないことは、ないと申し上げるほかない」石「証拠隠滅のために全て消去されたと証言されている。今見てもないのは当然。消去されているから」 ---文字起こし--- 2026/5/28 参議院 厚生労働委員会 石「今日発売されました週刊文春では、今年の1月27日、衆議院選挙の公示日午前11時半、公設第1秘書の方は陣営の青いジャンバーを着たまま、この方とのオンラインの会議に出席をされて、『中道改革連合』という文言も紹介されておりましたが、この誹謗中傷動画なんでしょうね、という指示をしたのではないかというオンライン会議。 さらには昨年の自民党総裁選のまっただ中、9月の25日にもオンライン会議が行われていた、具体的な日時まで示されています。 総理、これ全て公設第1秘書の方がなかったと、事実ではないということであれば、論理的に週刊文春、もしくはそれを実際に制作をして拡散をした方がオンラインYouTubeの動画番組にも出演をされて、自ら証言をされておりますが、これ全て捏造であるということで、総理、断言されるということでよろしいですね?」 高「メッセージのやり取り、動画の作成・拡散について事務所に確認した結果はこれまで説明してまいりました。存在しないこと、確認できないことを、いかにして説明するのかとのお尋ねですけれども、ないものはないと申し上げるほかなくて。 存在できないことや確認できないことが私自身が証明できない限り、まるであったかのように印象を付けられるというのは大変心外でございます」 委「石橋通宏君」 石「記事には、これ終わった直後に全て消去されていると。『証拠を残さないため』という風に、これまたこの方が証言をされていることも記事には紹介されております。今見てもないのは、総理、当然なんです。消去されてますから」

maku

28,164 görüntüleme • 3 ay önce

今回の衆議院の結果をずっとずっと考えていた。 夢に出てくるほど。 熟睡できなくて朝方うとうとしていたら、大石さんやっぱり当選していたやん!!と号泣している夢だった。 冷静に考えてます。 れいわに対する一定の批判は今回に限らず前々からずっとあった(他党の悪口だとか言葉が悪いとか) それでも議席も比例票も伸ばしてきた。 過去には突然現れた参政党に流れた票もたくさんあったはず。 実際自分のまわりにも参政党を応援する人がたくさんいたから。 あの時は本当に心配した。 それでも着々とれいわ新選組の言っていることにハッと気がつき票を投じて下さる方が増えた。 れいわと敢えて政策を重ねる票割りの党も出てきているけれど 今回は予想すらしていなかった。 ここまで票が減る理由がやっぱりどう考えても思いつかない。 チラシの受け取りは本当にびっくりするほど良かったですし、比例のポスターも100件に1件? いえ、いえ、私は30件で3枚貼って頂きました。 新しい政党も出てきたし、最悪は議席を増やすのは難しいかもしれないとは思いましたが、減るということは全く想像していなかった。 しかもここまでの減り方… 政治家なんか嫌いやという友人も大石さんの演説ですっかりれいわファン。 数え直しや選挙のやり直しもしたいと思い調べました。 不正はあるのでしょう。 だから例えばやり直しをしても数え直しをしてもどんな手も加えられる。 逆にれいわは実はもっと票があったんだとしたら? (私は票はもっとあったと思っています。) 憲法改正を止める動きをして、大きな畝りにできるかもしれません。 大切なことを見失わないために‼️ どうしても国民投票に持っていく前に止めたい。 憲法改正を廃案にするためにもっと早く拡げる必要があると思います。 相手は巨大。そしてよりスピードを加速させてやってくる。 #憲法改正反対 #憲法改正を廃案に #黙らない

奇跡の政治家山本太郎をずっと応援する犬猫部

70,832 görüntüleme • 7 ay önce

サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

ホワイトソックス

55,108 görüntüleme • 10 gün önce