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/ 週末は『#刑事7人』をおさらい❗️ 8/9(水)よる9時、ついに最終回🚨 \ 10年前の事件に関係した複数の殺人事件。 真犯人の手がかりを掴んだ天樹(#東山紀之)たち。 だが、警察内部はその動きを察知していて… <真実>の先にあるものは―!? すべての真相が明らかになる‼️ お楽しみに👮‍♂️ 『刑事7人』ドラマ公式アカウント

32,517 views • 3 years ago •via X (Twitter)

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今回もまた長文にお付き合い下さい。 これまでの私の活動をご存知の方も、そうでない方もご注視いただきたく存じます。 この看板は愛知県東海市名和町戸石 地内に実在します。 2022年7月7日 世間に㈱フラット及びヤマダインフラテクノス㈱の事実を公表する看板を立てました。 その後、一切、誰にも文句を言われることもなかったのですが、約1年後の2023年7月31日 警察が看板を所有者に無断で撤去。 その後も警察は全く捜査を行わなかった為、また約1年後の 2024年7月7日 新たな看板パネルを設置致しました。 そして2024年9月27日 ようやく、私に対する愛知県警察東海警察署の取り調べが一応、始まりました! 担当するのは愛知県警察東海警察署の小峠刑事(なんて日だ!) 警察の捜査が今頃になって、やっと始まった格好なのですが、刑事としては「裁判所が捜索差し押さえを許可したんだから法律違反なんだよ」などと言うので驚きます。(実際には有罪・無罪に関係なく、証拠集めの為に必要と言われれば裁判所は許可します) 今回、愛知県警察東海警察署が捜査するのは主にヤマダインフラテクノス㈱に対しての「名誉毀損」のようです。㈱フラットはおまけみたいなものみたいです。警察としてはたかが競売屋の名誉とかには興味無いようです。 刑事は、「知られたくない事実を公開することが法律違反」と簡単に言いましたが、私の看板の、どの部分が、市長はじめ多数の代議士との関係を持つヤマダインフラテクノス(ヤマダインフラテクノス株式会社)にとって、世間に知られたくない事実なのか説明しません。しかし、看板の内容が事実であることについては、否定しません。 おまけである㈱フラット(坂野元幸)に至っては民事の法廷でも、「自分は悪くない」と力説していたほどですから、事実をありのまま公開されても困ることなどあり得ません。 私は、警察が私に看板の撤去だけを求めたり、自分達の言うことをきかなければ強制的に私の看板を撤去する、と言うのは、明らかな「民事介入」だと解釈しています。 なので、刑事が「また看板を撤去する」と言った際にも、「私は法律違反ではないと思っているので有耶無耶にせず、また何度でも立てますよ」と明言しています。 そもそも、看板に書いてある2018年3月19日に私の被害相談を「民事だから」と言って受け付けず、その後、検察から「刑事事件」として認められた愛知県警察東海警察署が、私の立てた看板を「法律違反だ」と言っても、全く説得力が無いのです。 まるで警察が、相手を選んで便宜を図っているように感じるのは私だけでしょうか!? なので私は、今後も捜査の経過を公開していくつもりです。 私にはやましいことがないので、逃げ隠れしませんし、第三者の立ち合いもなく録音もされない密室のようなところで人相の悪い刑事に取り調べられるのですから、私からすれば身を守る為に当然のことです。 捜査上、なんの不都合もありません。もし今後、私が勾留されたり、SNS等に制限を受けることがあれば、それは警察が密室で恫喝や暴行、供述を誘導したりするのに都合が悪いからかも知れませんね。 実際、過去に愛知県警察東海警察署で杜撰な取り調べを受けた人が犯罪者扱いされた挙げ句、「無罪判決」を受けた事例もありますし、私も慎重にならざるを得ません。 検索用に、私が看板に記載している人物名と、珍看板に絡めてX上に挙げた人物名を羅列しておきます(敬称略)。関係性についての質問も受け付けます! 坂野元幸(宅建協会) 坂野未来 坂野匠 坂野玄 山田博文(山田博文) 山田静香 南川久雄 山田翔平 鈴木実 山田拓弥 下里健二 棚橋弘至(新日本プロレス) 横山剣(クレイジーケンバンド) 伊藤忠彦(自民党) 私の戦いも佳境に入ってまいりました! 私はこれらの事実を、真実性、公共性、公益性を持って世間に広く知らしめる必要がある、と思っています! 今後とも、私の戦いを見届けて頂ければ幸いです! 「正義はどちらにありますか?」 #東海市名和町の珍看板

東海市名和町の珍看板【 フォロバほぼ100% 】

135,248 views • 2 years ago

彼女は、助けを求め続けた。 何度も。何度も。何度も。 誰も、動かなかった。 1999年、日本で起きた 「桶川ストーカー殺人事件」。 1999年1月、 21歳の女子大生・猪野詩織さんは、 大宮駅のゲームセンターで 一人の男と知り合った。 男は偽名を使い、職業も偽っていた。 その正体は——裏社会の実業家だった。 交際が始まり、別れを告げると—— 男の本性が現れた。 詩織さんの顔写真入りの中傷ビラが、 自宅周辺・通学先・父親の勤務先に 数百枚ばらまかれた。 無言電話。 自宅への押しかけ。 インターネットへの個人情報の拡散。 詩織さんと家族は—— 何度も警察に助けを求めた。 しかし—— 警察はこう言った。 「事件か民事かギリギリだな」 「あんたもいい思いしたんじゃないの」 「嫁入り前の娘さんだし、裁判になれば辛い目に遭う」 助けは、来なかった。 1999年10月26日、 JR桶川駅前の路上で、 詩織さんは刃物で刺され、命を奪われた。 後に発覚したのは—— 警察が告訴状を勝手に改ざんし、 ずさんな捜査を隠蔽していた事実だった。 犯人を最初に特定したのは—— 警察ではなく、一人の週刊誌記者だった。 主犯の元交際相手は逃亡後、自殺。 刑事責任は問われなかった。 関与した4人には 無期懲役から懲役15年の判決。 警察官3人は懲戒免職となった。 事件から25年が経った今も、 加害者からの謝罪は一切ない。 裁判で認められた賠償も、 支払われていない。 詩織さんの父はこう語った—— 「娘は3度殺された。 犯罪者に。 捜査を怠った警察に。 真実を報じなかったマスコミに」と。 この事件が契機となり、 翌2000年に「ストーカー規制法」が制定された。 しかし—— その後も、ストーカーによる事件は 繰り返されている。 法律は、できた。 でも—— 詩織さんは、戻らない。 「助けてください」という言葉が 届く社会に—— 本当に、なったのだろうか。 そして—— 今も同じような事件が起きている。 これは本当に、防げないのか。 あなたはどう思いますか?

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

97,942 views • 6 months ago

私がNewJeans好きになって最も楽しかった核心の話 昨今のアイドル文化の中でどの事務所も強固なファンダムを作るために物語の力を利用する事が当たり前になっていて、オーディション前からファンの心を掴んでデビューする、物語からキャラクターを作り夢中にさせることが多い中でNewJeansは物語なしに颯爽とデビューした(心を掴む音楽、名前もしらない女の子、洗練された視覚映像) ミンヒジンさんがデビュー前から5人に言って大事にしていたのは、自分たちが楽しむこと、楽しんでいたら人は集まってくる。 本人もそこが1番難しかったと話している、楽しませようではなくて自分達がパフォーマンスで真っ先に楽しんでいる状態をデビュー前に作っていた NewJeansのパフォーマンスは人間らしさを重視していて、軍隊のような動きよりも10代の子達の天真爛漫で自由な表現を好んでいる。中でも好きなのはパフォーマンス中にお互いの目を見合わせて5人が楽しんでいたり、ジャンケンして遊んだり、自由度が高かったこと。グルーヴは揃えて全員が違う動きをするのに揃ってみえる楽しさもNewJeansの個性だった 何をしてもNewJeansになる、新しい次の表現が毎回楽しみでそれを自分たちが1番楽しんでいるから楽しむ所に人は集まるの美学だった。NewJeansは楽しむことに重きを置いていたから表舞台でも涙は見せないように気をつけていた。ランダム売り(それでも売上を出せるミンヒジンの購買欲をそそるアルバムデザイン)もしないので、メンバー間競争もさせずチームとして5人は結束していてファンも5人を愛する環境が自然とできていた所も心地よかった そうやってできるファンダムはそれぞれの場所でNewJeansを楽しみ、同じように5人と音楽や文化を愛する人が多かった 今回の騒動の中で感じたのは物語の力で強固になったファンダムほど事務所を守り、NewJeansのような本来であれば自分のアイドルも同じ立ち位置でアイドル側の視点になるはずのファンが事務所を守るために攻撃する方に変わる怖さだった。 パンが物語に強く意味を見出していたのは忠誠心の強い強固なファンダムビジネスが自分たちを守る鎧になるのを知っているからだなと NewJeansの天真爛漫な楽しさとピュアさは、その壁をこわして環境を整えたミンヒジンさんが作ったもの、物語ではなく等身大のその人間らしさに人々は引かれた。5人の為に作られたクリエイティブと共に。ファンの力は弱かったかもしれないけれど、いまでもNewJeansを愛する人は沢山いる

えっこ🌿✨

407,854 views • 7 months ago

【栃木強盗殺人】「普通のバイトだと思っていた」という少年も | 栃木・上三川町の強盗殺人事件で、少年らが殺したのか、被害者の自宅で飼い犬が死んでいるのが見つかった また、指示役とみられる夫婦は、実行役の少年らとアプリで通話しながらリアルタイムで指示を出していた可能性があることが判明 ▼被害女性には20カ所に及ぶ刺し傷や殴られた痕 警察は犯行に要した時間が約5分だったとみている 捜査関係者によると、現場では被害女性が飼っていた犬が死んでいたのが見つかった。少年らが吠えられるのを警戒し、殺した可能性 →警察は動物愛護法違反の疑いでも捜査する方針 ▼指示役とみられる夫婦が“リアルタイムで指示”か 犯行中にアプリで通話をつなぎ、少年らが計画通りに犯行を実行しているのか監視していた可能性 また、夫婦と少年らはサービスエリアで事前に集合し、その場で犯行に使われた凶器を渡した可能性 一方、実行役とされる少年の中には「普通のバイトだと思っていた」という趣旨の供述をする者もいるという →捜査関係者への取材で、夫婦が少年らに対し脅すような行動をとっていたことも新たに判明 ▼夫婦の妻の周辺では事件直前に“ある変化” 妻とみられる人物は2019年ごろから、都内各所にある月謝約6000円のダンススクールの会員になりレッスンを受ける 口座から引き落とされる形の月謝が2025年後半から滞るようになり、2026年3月には4度目の未納に →4月にスクールを“除籍処分”に 容疑者夫婦は事件当時、共に無職 事件に関しては警察に対し「自分たちは関係ない」という趣旨の話をしているという

報道ステーション+サタステ

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