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遂に、遂に! 「BLUE BLUR」がリリースされました! 「ポジティブな絶望」とゆう前を向くために絶望と向き合った様々な「青い感情」を持った6曲入りのEP これを聞いて共に現実を一緒に前に進むためのエネルギーにしてほしいなと思うよ! でもとりあえず踊ろか!! 🎧▶️

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Фото профиля starRo (Shinya Mizoguchi)
starRo (Shinya Mizoguchi)3 лет назад

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S I R U P3 лет назад

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2025/11/29(土) 今日も #新宿ごはんプラス に、ボランティアの一員として参加いたしました。 都庁下のスペースいっぱいに、806人の方々が食料配布に並ばれました。医療の相談もたくさんありましたが、3人の医師がいたこともあり、お一人おひとりとしっかりお話ができたなと思います。 長くお付き合いのある方とも、出身地のことや若い頃のこと、いまの暮らしのことなど、今まで聞くことができなかったお話を色々と聞くことができました。初めて来られた方とも、突っ込んでお話ができました。アルバイトをしながらネットカフェで暮らしている方…。区役所に一度相談した際、あまり親身に相談に乗ってもらえなかったという思いが残っていて、次の一歩を踏み出すことに躊躇されていました。 この間の運動の成果もあり、行政の対応が変わってきたことや、ボランティアのスタッフが同行することで安心して相談に行くことができるかもしれないということもお伝えして、少し気持ちが前向きになられたようでした。引き続き相談していきましょうと言って別れました。 私たちにできることは多くありませんが、それでもお一人おひとりにしっかり向き合いながら、少しでもお役に立てるように頑張っていきたいと思っています。 そして何より、政治を変えなければと改めて感じています。これだけの物価高騰、生活の困難…。しかし、そこに向き合おうとしない自民党、維新の政治を何としても前向きに変えていくために…命と暮らしを最優先にする政治を実現するためにますます頑張っていきます!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

14,099 просмотров • 6 месяцев назад

【ファン必読】あなたは今のままで十分に素晴らしい #ハリー・スタイルズ、ステージでの言葉 「前回のツアーが終わってから少しお休みをして、自分自身の人生に向き合うような時間を過ごしていました。色々なことがあって、本当に素晴らしいこともあれば、辛いこともありました。この数年の間に何人かの友人を亡くしたりもして、本当にさまざまなことがありました。僕にとって人生におけるそういった大きな出来事をただ受け入れ、心に落とし込むための時間を持てたこと、そしてここ数年で、人生がどれほど儚くて、美しくて、素晴らしくて、同時に過酷で、残酷で、そしてインスピレーションを与えてくれるものなのか、人生が持つありとあらゆる側面を身をもって実感しました。今夜、この会場で皆さんと一緒に、皆さんが作り出すこのエネルギーを感じながら、どうか皆さんもこのエネルギーを感じて、その小さな欠片を外の世界へと持ち帰ってほしい。そして外の世界でも自分がなりたいと願うどんな自分にでもなれるんだと信じてください。あなたの人生をあなたの好きなように生きてください。人生はあなたのものです。あなたは、今のままで十分に素晴らしい。愛され、尊重される価値があります。そして見知らぬ誰かもまた、あなたの愛と敬意を受けるに値する存在です。友達を気にかけてあげてください。見知らぬ人にも気を配って、人々に手を差し伸べてください。人生は美しく、そして儚いものです。僕が一つだけ確実に分かっていることは、今夜、僕たちにはお互いがいるということ。僕らにはお互いがいるんです。本当にありがとう。」 (via strettyend)

Harry Updates Japan

127,595 просмотров • 21 дней назад

20251024 EP05チンウィまとめ☝️ 久しぶりにチンウィの姿をたくさん見られて、心の中にいろんな想いが溢れたので、少しだけまとめてみました。 ------------------------------ チンウィは、誰かのためにだけ泣いて、自分のためには涙を見せない子。 今までずっと「出来すぎ」と言えるほど、まっすぐで優等生のようだったチンウィ。 でもその中には、思うように認められない悔しさや、選ばれなかった悲しさ、そして気遣ってくれるユメキへの申し訳なさもあったのかな… 自分の気持ちが整理できず、無言のまま包み紙をいじっていたあの姿に、初めて「優等生じゃない素のチンウィ」としての姿が見えて……私は少し安心したんです。 いつも努力して、笑顔で、強くあろうとする彼が、「完璧じゃない姿を見せられる場所」が、ちゃんとあるんだと感じたからです。 そして、その場所を作ってくれたのはユメキでした。 ユメキはインタビューでこう語っていました。 ――「追い込まれるほど感情に支配されることに嫌気が差して、“無感情”になることで自分を守っていた。でも今振り返ると、仲間に感情を言葉で伝えるべきだったと思う」――と。 だからこそ、ユメキはチンウィの気持ちに誰よりも寄り添えたのかもしれません。 自分がかつて抱えた苦しさを、彼の中にも見つけたから。 カメラに背を向けさせるようにチンウィをベッドに座らせ、チンウィが自分のために素直に泣けるように、その涙を誰にも見られないようにしてくれたユメキ。 その優しさが、どんな励ましの言葉よりも深く響きました。 静かな思いやりでチンウィを包んでくれたその瞬間、ユメキは確かに、彼の心を守る光になっていました。 自分の弱さを見せたくないチンウィにとって、今日のビハインドを公開したことが正しかったのかはわかりません。 でもあの夜、ユメキがそばにいてくれたこと。その温もりだけで、チンウィも胸の奥がそっと満たされ、心が安らいだと思います。 涙を流したかどうかはわからないけれど、表情が見えなかったからこそ、その沈黙の奥に秘められた想いがより深く胸を打ちました。 二人がお互いを思い合う強さ、優しさ、そして繊細さを、私は目の前でしっかりと見届けました。 こうしてその想いを抱くことができる幸せ――それを感じられるのは、ユメキのおかげです。 心から、ただ感謝の気持ちでいっぱいです。 ありがとうユメキ。 あなたの優しさが、チンウィの心を、そして私の心までも温めてくれました。 この感謝の気持ちは、ずっと忘れません。 そしてチンウィ。 涙を流しても、こらえてもいい。 誰かのためでも、自分のためでも。 どんなあなたも、優しくて、強くて、存在そのものが愛しい。 あなたを大切に想う人達が、いつもあなたの幸せを願っています。 その温もりに包まれ、今日もあなたが心穏やかでいられますように。 #보이즈2플래닛 #BOYS2PLANET #쉬칭위 #ボイプラ2 #チンウィ #許謦宇 #HSUCHINGYU #ユメキ

◡̈ 끝판왕칭위◡̈

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私は家庭連合の二世として歩んでいます。私の両親が伝道され、その二世である私が今、家庭連合の教えを引き継いで歩んでいます。その二世として歩む中で、いろいろな葛藤がたくさんありました。信仰を持っている親のもとに生まれながらも神様を不信してしまったり、「なぜ毎週、毎日のように教会に行くのだろう」と批判的なイメージを持つこともありました。 それでも私が家庭連合に通い続けた理由は、ここにいる一世の皆さん、そして二世の皆さんがいたからです。二世として生活しながら、この教会に対して恥ずかしさやマイナスなイメージを持っていましたし、自信もなく、それを人に言うことも嫌でした。ですが、そんな自信のない私に対して、この教会の人たちはいつも温かく、優しく接してくれました。 まず「あなたがいてくれてありがとう」と言ってくれ、私の良いところをたくさん言葉でも実体でも表現してくれました。その実体が本当に嬉しくて、私自身もこの教会で歩んでいることに感謝するようになりました。一世の方も二世の方も、「自分より他の人のために生きる」という教えを持ち、それを生活の中で実践しているのだと感じました。 自信をなくし「このまま生きていて良いのか」と落ち込んだ時も、「生きてくれてありがとう」「生まれてくれてありがとう」と会うたびに言ってくれました。それが、この教会はなくてはならない存在だと感じさせてくれました。 また、両親も家で「為に生きる」を実践しており、その姿を見ながら「本当にこの人たちは愛を持って、信仰を持って幸せに生きているんだな」と感じました。そして私自身も、このたっぷり受けた愛を今度は他の人に与えていきたいと思い、今こうして歩んでいます。信仰がなくても、もちろん愛を返せるし生きていけます。ですがこの信仰によって私の人生はさらにキラキラと輝きました。 #NABI #家庭連合 #統一教会

東北N.A.B.I🦋

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小林鷹之議員が、自身が盆踊りを踊っているポストによって論争が起きた件に触れ、政治家が盆踊りに参加する意義について話す。地元の子どもたちの夏の思い出を、大人が協力して作るのは、日本のいいところが凝縮されており、また生の現場の声に触れることは政治家として重要とのこと。 ---文字起こし--- 2025/8/22 コバトーク 「今年盆踊りやってた姿が、いろいろ論争、本当にちょっとした論争になったというふうに聞きました」 「特に子どもたち、地元の子どもたちが思い出を、夏の思い出を作るために、そういう場をみんな汗かいて作ってるんですよね。それってすごいいいことだと思うんですよ。町内会でみんな役割分担し、食材を調達したり、テントを立てたりとか、雨が降る日もあるでしょう。中止になる時もある。でもいろんな準備をみんな忙しいながらやりくりして、子どもたちのためにそういう場を作るって。やっぱり日本の、本当にいいところが凝縮されているような気がします。ただそういうのを味わうことって、私はなんら悪いことだと思わないし、あとはそういう場に伺うと、必ずいろんな方が話しかけてくれますね。政治家は自分からいろんなところに行くんですけども。夏祭りや盆踊りの場に行くと、いろんな方が子供からお年寄りの方まで話しかけてくれて。応援してくれることもあれば、お叱りをいただくこともあるし、お願いをされることもあるし、いろいろ問いかけをされることもある。そういうことって、すべてやっぱり吸収するというとあれですけど、吸収しきれないかもしれないんだけども。生の現場の声っていうのに触れるっていうことは、私は政治家として、この世の中の体感温度を常に感じる上で非常に重要だと思っているんですね」

maku

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【全部自分が決めている】 接種率100%だった前の職場で未接種を貫いていた頃、「打ちたくない」と言いながら打ちに行く同僚何人かに「なぜ打つのか?」と尋ねたことがあります。 すると、皆 「打たないという選択肢がない」 と口々に語りました。 同調圧力が凄まじかったのは確かですが、打たないという選択肢があるにも関わらず、私以外には「打たないという選択肢が初めからなかった」という事実に驚愕しました。 そして、打った後体調を崩すと、皆周囲の状況や誰かのせいにしていました。 最終的に決めたのは自分であるにも関わらず、自分以外に責任を転嫁していたのです。 そして、体調不良を治すためと言い、今度は医者に自分の体を預けていました。 自分の体の責任は自分しか取ることができないというのに、自分以外のせいにしても取り返しがつかないというのに、どこまでいっても【自分で決めた】という自覚が感じられませんでした。 【全部自分で決めている】のに・・ そう思った時、ふと自分に当てはめてみると、 起きたくない時間に起きていました 行きたくない仕事に行っていました 会いたくない人に会っていました 下げたくない頭を下げていました 聞きたくない話を聞いていました 言いたくないことを言っていました やりたくないことをやっていました 行きたくないとこに行っていました 食べたくないものを食べていました 寝たくない時間に寝ていました 一日の動きほぼ全部、本当は望まない事を自分で決めていたことに氣が付きました。 自分で決めて自分以外のせいにしていたことに氣が付きました。 選択肢があるというのに、選択肢がないと思い込んでいることに氣が付きました。 【全部自分が決めている】 これが本当に腹に落ちた時、誰かや何かのせいにすることはなくなりました。 そして、無限の選択肢が広がりました。 自分で決めきれていなかった過去はどうでもよく、これからどう在りたいか、自分で決めるしかなくなりました。 現実がどう転んでも、諦めがつく(後悔がないという)気持ちになりました。 全部自分の責任なんて、重い話に聞こえるかもしれませんが、裏を返せば、あなたがどう生きるかは、あなたが決められるということです。 あなたがあなた自神の現実の想像主だという事実に、氣が付くということです。 今、「だって・・」という言葉が出てきたのなら、本当に選択肢がないのか、もう一度自分に問いかけてみてください。 他人や環境など外的要因のせいにしていないか、問いかけてみてください。 今の現実は自分で決めていますし、変えようと思えばそのように決められるはずです。 繰り返しになりますが、これから私たちの心を揺さぶるようなことが沢山起こってきます。 その時、これまで以上に、自分の現実の決定権を自分が握っているかどうかが、次の時代へと進む大きな鍵になると思っています。

氣付きのカケラ

687,033 просмотров • 2 лет назад

🐱《気づかないふりをしていた心のSOS》要約 仕事が忙しく、毎日飛行機で移動したりショーに出たりする生活が続く中、次第に「自分が今どこにいるのか分からない」と感じるようになった。 でも、周りに心配をかけたくなくて、誰にも言わずに我慢していた。 ある日、部屋に戻った瞬間、感情が爆発し、大泣きしてしまった。 さらに、誰もいないはずなのに「誰かに見られている」ような気がして、不安で眠れなくなった。 その時、「これは普通じゃない」と思い、マネージャーに相談。 その後も、人混みが苦手になったり、常に気分が落ち込んでいたりと、自分の変化に戸惑う日々が続いた。 でも、ファンや家族には心配をかけたくなくて、最初は誰にも言えなかった。 結局、一番最初に頼ったのはタイの親友。 電話で「もう無理」と泣き続けた私に、友達はただ黙って聞いてくれて、少しずつ気持ちを話すことができた。 ついに病院へ行くことを決めたが、お医者さんに「どうして今まで来なかったの?」と聞かれた。 その時、実はずっと前からサインはあったことに気づいた。 でも、「みんなもこう感じるもの」「大丈夫」と自分に言い聞かせて、無視し続けてしまっただけだった。 本当は、もっと早く自分の気持ちに向き合うべきだったのかもしれない。 自分の心の声を無視しないこと、そして無理をしすぎないことの大切さを痛感した。

ゆ な ·͜· ꕤ︎︎

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