Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

過去の今日=2021年4月16日 ONE OK ROCK「Renegades」が配信リリース。手を取り合って抑圧に抗い、新たな未来を切り開こうとする想いが歌われた曲。以前から親交のあった英国の人気ミュージシャン・Ed Sheeran との共作であり、ロンドンにある彼のプライベートスタジオで制作が行われた。

38,583 просмотров • 5 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

チラシ配り終えました泣泣泣泣泣泣 何人もの人を見送って 「お、音楽フェスやります…!!!!!」 と 勇気を振り絞るも 避けられる 目を逸らされる 笑われる からかわれる ギターを持たないと こんなにも自分は無力なのかと 歌でなら振り向かせられるのに… と何度思ったか、、 20回くらい心折れるも それが当たり前 それが普通 チラシもらってくれる人が神 と切り替え 「シンガーソングライターのMANAMIです!!!!音楽フェスやります!!!」 と言い換えてみたら あれ!CMの!ラジオの! と気付いて下さった方がチラホラと😭 手持ちのチラシを 全部配り切ることが出来ました。。 配り中は泣くのを堪えるも 配り終えたら涙が出た。 むかし、ユーワンのチラシ配りのバイト してた時のこと思い出してエモくもなった。 初心に立ち帰ることができた 33歳最後の日。 17年やってても まだまだ知られてない、売れてもない いつかこの町の全員を振り向かせる うたうたいになろう、と誓った。 この三日間、チラシを受け取って下さった みなさま、ありがとうございました! どのくらいの人がまなフェスに 来てくれるかわからないけど 私と、私の仲間たちが 来てくれた人を全員ハッピーにするよ✨ #福島まなフェス2026 PR大作戦 ありがとうございました!!!!!!

MANAMI☕️🐄🚗🚃⚡️🌴🐳

19,310 просмотров • 4 месяцев назад

【OYA通信vol 16 】 昨日、Tohjiのライブでララアリーナに立った。 「Gyal Is Everything」が流れた瞬間、会場にいた1万人くらいの人たちが一緒に歌ってくれた。 声はイヤモニしてたので聞けなかったけど、後から映像で見たらなんとも言えない気持ちになった。 音楽は俺を、本当に遠くまで連れてきてくれた。 でも、昨日突然ここに辿り着いたわけじゃない。 コロナの時に、LOOTAが 「南浦和でスタジオ始めましょう」と言ってきた。 そこからOYA Studioを始めて、いろんな人と出会って、いろんな作品に関わるようになった。 Tohjiと出会ったのもその頃だった。 当時、TohjiとLOOTAが南浦和で「KUUGA」という作品を作っていた。 正直その時の俺は、 「こんな訳分かんねーの作ってて大丈夫なのかよ!」 と思ってた。笑 でも昨日、ララアリーナで2人がその曲を歌って、1万人がめちゃくちゃ盛り上がっている景色を見た。 その時に分かった。 音楽なんて、未来を予想して作るもんじゃない。 流行るかどうかなんて、誰にも分からない。 大事なのは、人の魂に火をつけるものを作ることなんだ。 そして思えば、俺の人生は上がり下がりがパナい。 スタジオを始める前の2018年。 俺は名前を取り上げられ、47番と呼ばれていた。 そこで、俺はノートに、これからやりたいことをたくさん書いていた。 そのノートを昨日、久しぶりに見た。 全部ではない。 でも、書いてあったことの8割くらいが現実になっていた。 デカい会場でライブして盛り上げる。 スタジオを作って若い人たちを育てる。 ビジネスをやる。 ジャマイカや日本で俺の曲がかかる。 他にもいろんなことを書いていた。 2018年の俺が書いた言葉と、昨日ララアリーナで見た景色。 それを見比べて、鳥肌が立った。 もちろん、ノートに書けば勝手に夢が叶うわけじゃない。 でも、自分がどこへ行きたいのかを決めて、そこへ向かって行動し続けることには意味がある。 人生には、意味が分からない「点」がたくさんある。 その時は何にも繋がってないように見える。 でも行動をやめずにいると、何年か経って突然、 点と点が線になる瞬間がある。 生きていれば、人にも出来事にも振り回される。 ネガティブなことに引っ張られて、目標を見失うこともある。 だからこそ、自分がどうなりたいのかを忘れずに、今日やることを毎日やり切る。 それが少しずつ自分を高いところへ連れていってくれるし、時には意外な誰かが助けてくれたりもする。 そして人生は、上がったり下がったりだ。 昨日、俺は1万人の前で歌っていた。 そしてその次の日。 浮かれた俺は、どこかにゴールドチェーンを落とした。 カミサマはバランスを取ってくれる。 良いことがあっても、それが永遠に続くわけじゃない。 悪いことがあっても、それが永遠に続くわけじゃない。 色々と一喜一憂するのはアホだ。 自分が行きたい場所ややりたいこと、会いたい人など後悔しないように、感謝を忘れないで、今日やることをやる。 まだまだ人生の途中。 2018年の俺には、2026年のこの景色なんて想像できなかった。 だったら今の俺にも、2030年の景色なんて想像できないのかもしれない。 思い切り後悔ないように生きる。 この先、どんな点がどんな線になるのか楽しみだぜ。

TRIGAFINGA

112,553 просмотров • 1 месяц назад

ここでいう「反省」は、個人的な過ちを悔い改めよ、という意味ではなくて、歴史に真摯に向き合い、人類として、日本人として同じ過ちを繰り返さないようにしよう、という意味だと思うが。参考にヴァイツゼッカー大統領の「過去に目を閉ざす者は結局のところ現在にも盲目となります」の演説を抜粋。 ---1985年5月8日・ドイツ連邦議会演説--- 「今日の人口の大部分はあの当時子どもだったか、まだ生まれてもいませんでした。この人たちは自分が手を下してほいない行為に対して自らの罪を告白することはできません。 ドイツ人であるというだけの理由で、彼らが悔い改めの時に着る荒布の質素な服を身にまとうのを期待することは、感情をもった人間にできることではありません。しかしながら先人は彼らに容易ならざる遺産を残したのであります。 罪の有無、老幼いずれを問わず、われわれ全員が過去を引き受けねばなりません。全員が過去からの帰結に関り合っており、過去に対する責任を負わされているのであります。 心に刻みつづけることがなぜかくも重要であるかを理解するため、老幼たがいに助け合わねばなりません。また助け合えるのであります。 問題は過去を克服することではありません。さようなことができるわけはありません。後になって過去を変えたり、起こらなかったことにするわけにはまいりません。しかし過去に目を閉ざす者は結局のところ現在にも盲目となります。非人間的な行為を心に刻もうとしない者は、またそうした危険に陥りやすいのです。」 演説全文

maku

10,732 просмотров • 1 месяц назад

2026年6月19日公開 主題歌 椎名林檎 「ありあまる富」 『マジカル・シークレット・ツアー』 有村架純 女性3人が奮闘する物語を、椎名さんが包んでくれるというのがものすごく説得力があって、この作品に本当にぴったりな楽曲だなと思いました。 椎名さんは、椎名さんにしかない着眼点で、鋭く問いかけてくる歌詞や、私たちがどう感じるかという想像力をいつも下さるなと感じています。改めて、いつの時代に聞いても、時代が変わっても人の根底にある本当の真価みたいなものは、変わらないんだなと再確認できました。 黒木華 椎名さんは、色気があって、人を惹きつける魅力のある方。舞台を見に行った時に、ちらっと拝見したことがあるのですが、世間を魅了される方って普段からそういうオーラをまとっていらっしゃるんだと思いました。ずっと椎名さんのファンなので、間接的ではありますが、関わらせていただくことができて本当に嬉しいです。 南沙良 椎名さんの曲は、学生の頃から聞いていました。椎名さんの歌声に救われながら過ごしていた時期もあったので、今回主題歌が椎名さんと伺って、すごく嬉しい気持ちです。 天野千尋監督 「ありあまる富」がリリースされた2009年から現在に至るまで、世界の格差は広がり続け、奪うこと/奪われることが加速しています。 金を密輸する彼女たちにとって、或いは私たち一人一人にとって、または世界にとって、「富」とはなんなのか?「富」が満ち足りるとはどういうことなのか? 今あらためて林檎さんの痛烈な問いかけが、映画のラストでこちらに突きつけられる気がします。 ノベライズ

rena shigeno

100,186 просмотров • 3 месяцев назад

「CUTIE STREET」と「=LOVE」 ともに日本で大人気のアイドルグループが韓国の歌番組で韓国語によるパフォーマンスを披露しましたが、韓国の視聴者からは真逆の反応が返ってきました。 その要因はいくつかありそう。 ①「かわいさ」の違い 韓国はフェミニズムが日本よりも強く、K-POPの主流としてガールズクラッシュ(同性である女性から見て憧れの対象となるような属性)があることが求められます。 キューストの「かわいいだけじゃだめですか?」はかわいさという一見、ガールズクラッシュと真逆の立ち位置に見えて、主体はあくまで女性側にある、かわいさを通しての自己肯定です。 一方、今回イコラブが披露した「恋、はじめました」は女の子が恋する男性に振り向いてほしいと、相手の口癖をまねして距離を縮めようとしたりする片思いの歌です。 今回は韓国語で歌ったことで、歌詞の内容がともに伝わり、イコラブにネガティブに働いた。 ②浸透度の違い キューストが韓国でも人気の曲だったのに対し、イコラブは新曲だった。いきなり新曲は日本人でもハードルが高く、韓国でも乗り切れないという反応があった。 ③衣装 パーソナルカラーのあり、識別しやすいキューストに対して、イコラブは白の同系色でわかりにくかったという声も。ロリータ調衣装も歌詞とあいまってより男性に媚びているという印象を強めてしまった。 イコラブの新曲に関しては日本でも「歌詞が幼い」「今のメンバーの年齢やキャリアに合っていない」などの声もあったけれど、そこが韓国ではさらに「ジェンダー的に問題がある」と転換されてしまった。 別にイコラブが悪いわけではなく、曲のチョイスに失敗したというのが今の個人的な見立て。

徳重龍徳|ライター・コラムニスト/ちいかわおじさん

425,672 просмотров • 1 месяц назад