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過激なファンサが加速する地下アイドル界隈、ついに体液で流しそうめんする子もあらわれた模様。

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高須幹弥 反ワクチンで都知事選挙に立候補した、うつみさとる先生について解説します 正直言って、うつみんの事を避けてました。 なぜ避けてたかというと、医学界のほぼ100%の先生達が内海さとる先生の事を嫌ってます。内海先生自身も嫌われてると言ってますが、本当に嫌われてるんです。 医学界総出で嫌ってます。想像を絶する嫌われ方をしています。 下手に内海先生を擁護すると同類と見なされて医学界からハブられます。 集団でいじめ。集団リンチ。そういう状況ですから、避けてました。 反ワクチンを叫ぶと医学業界から集団で嫌われ、いじめられます。 これがこの業界の実態ですので、この大前提があることを理解した上で考えてください。 日本という国はこういうシステムになってます。 医療業界だけではないと思います。 社会の仕組みに反抗、お上に逆らう発言、業界の不利益になる存在、そういう反乱分子は徹底的に集団でいじめるというのが、この国の社会の基本にあります。 とくにコロナ騒動でわかったと思いますが、医療業界、日本政府と行政、製薬業界、これら全てが関与する、日本史上最大の国策でワクチンを推進しましたので、うつみん等の反乱分子は、それら全ての業界が敵に回ります。 国家規模のいじめ、国家規模で嫌われる。それが、内海先生の立場ですので避けてました。 いじめられたくありませんから。 いじめる側、いじめられる側、どちらにも関わりたくありません。どちらにもなりたくありません。だから避けてました。 反ワクチン=うつみさとる=業界総出で嫌われる #うつみさとる #東京都知事選挙

橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫

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釈迦の弟子に、パンタカという人がいました。 パンタカは、今でいう発達障害や境界知能のような人だったとも言われています。 周りの弟子たちからは、「なぜあんな人間が悟りを開けるんだ」と思われるような存在でした。 でもパンタカは、ただひたすら掃除を続けた。 自分にできることを一生懸命やり続け、周りの人たちが気持ちよく過ごせるようにした。 そして、その道を通して悟りに至ったとされています。 ちなみに、このパンタカは『天才バカボン』に登場する「レレレのおじさん」のモデルとも言われています。 「おでかけですか? レレレのレ〜」と言いながら、いつも道を掃除している、あのおじさんです。 私の弟子(brother)にも、いわゆる発達障害や境界知能ギリギリと言われる人間がいる。 「小学校3年生くらいで知能が止まった」と言われるギャグ男もそう。 私は、何か一つのことを本気で頑張って、悟りとは言わずとも、その道で一流になればいいと思っている。 格闘技でも、ラップでも、掃除でもいい。 一つの道を本気で突き詰めていけば、いつか違うジャンルで一流になった人間とも、同じ目線でものを見ることができるようになると思う。 頭がいいとか、勉強ができるとか、それだけが人間の価値ではない。 どの時代も昔からそこだけは変わらない 優しさと言う価値。 自分にできることを続けて、その道を極める。 そうすれば、その人にしか見えない景色がきっとある。 だから私は、彼らを心から応援している。 たとえミスがあっても、そこで終わりじゃない。 後悔するだけではなく、反省する気持ち、そしてもう一度頑張ろうという気持ちがある人には、いくらでもチャンスを与えられる世の中になってほしい。 応援の仕方はたくさんある。 叱咤激励。 優しくすることだけが応援ではない。 時には怒ることもある。 それで嫌われても構わないと思っている。 その人がこの先の人生で、ほんの少しでも良い人生を歩むためのエッセンスになったら、 私の勝ちだ。

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